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女子だったら良かったのに 1話
助産師 「元気な女の子が生まれましたよ」
母 「すはぁすはぁすはぁ、う、まれた、?」
助産師 「はい!」
父 「よく頑張ったな、すごいね、名前は、性別が分かった自てんで、決めてた名前で一緒によぼう、」
母 「う、ん」
父&母 「ゆきちゃん」
ゆき 「うぎゃあ」
そこからゆきはすくすく育ち、3歳になった。
とある日の保育園…
ゆき 「いっちょにあとぼう?」
ひあい 「いいよ、なにちて、あとぶ?」
ゆき 「おえかきちよ」
ひあい 「いいね、」
カキカキカキカキ、
先生 「何書いてるのかな?」
ひあい 「カニさん、」
ゆき 「とりさん、」
先生 「2人とも、上手いね、」
ひあい&ゆき 「でちょ、でちょ」
先生 「そうだね、」
こんな幸せな日が続いた。そしたら、もう卒園式になった、保育園で出会った色々なお友達、忘れてはいけない、思い出、この日々は、とても幸せだった。
ゆき 「小学校に行ってもお友達で、いようね」
ひあい 「うん、そうだね、」
??? 「小学校に上がっても、友達で入れるといいね」
やべえ、ネタがねぇ、リレー小説にすりゃ良かったあああ!?