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旧国に救われるなんて、、、 2
イタ王推し
イタリア王国視点
りえ「、、、っ」
無理やり手を引いたこと、起こってるんね?でも、しょうがないんよ、あの子、そうじゃなかったら今ここで生きていない気がしたから。
頭を抱え、何かを諦めているような目を見て、恐怖があった。
イタ王国「君、何を諦めているんね?、君の目どうもそう見えて、ioに隠しきるなんて無理なんね。まぁ、話さなくても、僕は別にいいんね」
すると少女、りえ・リュウセイグは驚くほど淡々と話し始めた。でも聞いたこととは違う言葉がかえってきた
りえ「あなた、何者?どうしてとめたの?別に、僕のこと、、、**見捨てれば良かったじゃん**」
ioはその声に恐怖さえも覚えた。自分を壊す言葉を淡々と話していたから、、、自分が死ぬかもしれない状況でよく、こんなこというよね、、、早くナチとにってーの場所に行かないと、、、!
__りえ「そういやどこへ向かっているの?__」
イタ王国「ioには聞こえてるんね、まぁ、ioの仲間のところに向かってるんね」
りえ「、、、なか、、ま?」
聞き返すように言って来た。
ioに仲間がいないようにいうんね、、、
(さぁてつきました)←早くない?もっといろんなk((だまらっしゃい!思いつかないことくらいあるってもん! 主
イタ王「ナチー!にってー!今帰ったんねー!」
帰ってナチとにってーに早くこの子を紹介しないとなんね、なんか怒られそうなんねぇ、、、
ナチス「あぁイタ王、帰ったか、、、ってどうしたんだ??」
イタ王「あっ!ナチー!」
日帝「どうしたんだ?」
イタ王「実はーーー」
ioはあったこと隠すことなく話した
日帝「それで、つれてきたってことか、、、」
りえ(ぼーっ)
イタ王「なんかぼーっとしてない?」
ナチス「はぁ、、、強引につれてくるから、、、話についてこれなくて当然だ、それに、こいつ12歳くらいだぞ?」
日帝「あぁ、そうだな」
イタ王「そうだ!りえちゃん!ここにすむんね?」
そう提案した、我ながらいい判断、、、ともいえないが
日帝「っっっ!おいおい聞いていないぞ」
ナチス「簡単にいうんじゃない」
りえ「、、、」
イタ王「ナチとにってーが言うから落ち込んじゃったんねー!」
日帝「、、、はぁ、先輩が良いなら」
ナチス「、、、まぁいいか」
イタ王「やったー!なんね!」
そんなこんなでioたちに新しい仲間が増えた
りえの台詞ほぼないですね~これはほぼ旧国がなんかしゃべってるだけ、、、頑張ってまた書きます!