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旧国に救われるなんて、、、
イタ王推し
りえ「、、、」
頭が痛い、、、何でだっけ、、、何で僕は、崖に座ってるんだっけ?何で僕は下を見て、、、悲しいのに、どこか、、、安心するんだろう?
そんなことを思いながら僕は、、、もうどうでもいいと感じて落ちようとした。その時どこからか声がした。
__??「なにやってるんね?」__
誰?後ろを振り向いた。僕は動きを止めた。落ちる直前だった。その時、急に涙が溢れ出てきて、その場で涙を流していた。
りえ「、、、?(泣)」
??「えっっちょ、Ioなんかいっちゃたんね?」
??「とりあえず泣き止むんね!」
りえ「スンッあなた誰?」(泣きやむのがずいぶんと早いようで、、、by主)
イタリア王国「な、泣きやむのはやすぎなんね、、、とりあえず、ioはイタリア王国なんね!長いからイタ王国でいいんね!」
イタリア王国、、、こいつからは敵意が感じられない、、、《《今は》》大丈夫のようね
イタリア王国「とりあえず、君、大丈夫なんね?怪我もしているみたいだし、さっき`自殺`しようとしてた、そうなんね?」
わき腹あたりに重い何かが突き刺さった。イタリa((イタ王はとても真剣な眼差しだった
りえ「っっっ!」
その時イタ王は先ほどの笑顔に戻った。
イタリア王国「そういえば君の名前聞いてなかったんね。名前はなんていうんね?」
りえ「僕は、、、りえ・リュウセイグよ、」
イタリア王国「僕??男の子だったんね?」
りえ「女よ💢」
イタリア王国「ご、ごめんなんね~」
なんだか心配になってきた。
イタリア王国「君、行くとこないならioたちのとこくるんね!」
りえ「でももう僕しんd」
イタリア王国「それじゃあしゅっぱーつなんねー!」
そう手を引かれた。行くところなんて。すでに死んだ僕にある訳ないのに、、、生前僕に居場所、、、だなんて、、、あれ?何で僕はこのこと覚えてるんだ?僕はイタリア王国にあって手を引かれ走っているだけ、、、生前の過去、、、どうして、、、?あぁなんだ、あそこは、、、
**僕が死んだ場所か**
本編ついかぁ!!むっずかしいいいいい!
うぅ、、、疲れたぁぁぁぁ