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1話のみのボカロパロ小説
公開中
少女レイ パロディ小説
あつあげさんだよ
君に出会った時から、僕は狂ってしまったようだ いじめられている君のたった1人の友達だった 君は僕のものだった 君には僕しかいないんだから 追い詰められた君は線路に、飛び出してしまった もう繋がることはない、 君とお揃いだったキーホルダー。 君の不揃いなスカート。 それらを仕掛けたのは 僕だった 君は友達 僕だけをみていて? ~~君には僕しかいないんだから~~僕には君しかいないんだから 今も思い出す 君が死んだあの時のこと 周りで響いた悲鳴 君の顔も 覚えてること全部 君が死んだ日は 綺麗な青空が広がっていた
ここまで読んでいただいてありがとうございましたっ!
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目次
1......天国までおいで 超短編小説
2......少女レイ パロディ小説
1話のみのボカロパロ小説
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