リレー開始者:ろくなな♪
#動物 #お茶会 #思い出 #森 #平和 #チンチラ #小さい
最低100文字/最大800文字
話数 7 / 10
これは、動物たちがお茶会を楽しむ様子です。いろいろな動物が主人公になっているので、楽しめたら、嬉しいです。
合言葉:みんなでつくるお茶会の思い出
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1
「はじめまして!チンチラのミルクだよ。よろしくね」
みるくは、森のお茶会が開かれるというので、ここにきた。
みんなに向かって、あいさつする。
「みるくは、マシュマロが好きなの。他に、好きな人って、いるかな?」
みるくは、友達がほしい。だから、ここに来たのだ。
「好きなお菓子や食べ物とか、することを教えてくれたら、うれしいな!」
みるくは、裁縫が好き。森一番といわれるほど、上手なのだ。
「もし、よかったら、このお土産、とってもいいよ。」
これは、きのこや、ドングリ、落ち葉、木の実などの、小さい、キーホルダーだ。
「いっぱい、食べておしゃべりして...友達になろうね!今日、よろしくね!」
みるくは、新たな出会いの予感がして、一歩、足をふみだした。
ーーー新たな仲間に近づくために。
はじめまして、またはこんにちは!ろくなな♪です。
みるくの話、楽しかったでしょうか?
みんな、続きをおねがいします!
これからもよろしくね(ろくなな♪と、みるくより)(^^♪
2
ろくななさーん!もしかしたら・・・いや、下手くそだと思うんですけど、温かい目で見てくださると光栄です!他の人もね☆
「わたし、うさぎのさつま!みんな、よろしくね!」
私は、お友達を作るためにこのお茶会に来た!いっぱい動物がいるって聞いたから!
「私の特技はスポーツ!なんでもできちゃうんだよ?」
私のスポーツは森一番の上手さ!スポーツで誰かに負けたことはない!!
「あれ?君は・・・そう!森一番の裁縫上手の「みるく」!」
「もしよかったら、私とお友達になってくれない?」
短くてすみません・・・!!次やる人、繋げ方が難しいかもですが続きを書いてくださーい!!頑張ってね☆
3
つづきかきます!下手かもしれないんですけど、ゆるしてください。
「うん!おともだちになるよ!」
「ほんと?!ありがとう!!とってもうれしいよ!」
「うん!」
「競争をしよう!」
「いいね!たのしそう!」
「よーいどん!」
「やっぱり君は足が速いから負けちゃったよ。」
「私の足の速さには勝てないよ!」
次の人にバトンタッチ!頼んだ!
4
書く。
二人の笑い声が、静かな森の木立に響き渡りました。
競走の余韻を楽しみながら、みるくとさつまは並んで座り、用意されたお茶会の席へと向かいました。
「ふう、いい運動になったわね。でも、やっぱりあなたの足の速さは驚異的だわ」
さつまは肩で息をしながらも、満面の笑みを浮かべて言いました。
彼女の瞳には、新しい友人を獲得した喜びが輝いています。
みるくは優しく微笑み、自らの手元にある小さな袋を取り出しました。
「さつまさんの速さに負けてしまったけれど、このお土産を受け取ってくれるかしら? あなたの元気な姿にぴったりだと思って選んだのよ」
差し出されたのは、森の恵みを凝縮したような繊細なキーホルダーでした。
ドングリや落ち葉をモチーフにしたその装飾は、みるくの卓越した裁縫技術の賜物です。
さつまは目を輝かせながらそれを受け取りました。
「わあ、すごい! これ、あなたが作ったの? 職人技だわ……!」
二人はお茶会のテーブルに腰を下ろし、温かい茶を口に運びました。みるくは静かに語り始めます。
「私はマシュマロが大好きで、裁縫をしている時間が一番の幸せなの。さつまさんはスポーツが得意だって聞いたけれど、どんな競技を一番に推しているのかしら?」
さつまは身を乗り出して答えました。
「もちろん、全力疾走よ! でもね、実は運動の合間に食べる甘いお菓子も大好きなんです。みるくさんの裁縫の話ももっと聞かせてほしいな!」
森の木漏れ日が二人の上を揺らします。
かつては一人で静かに過ごしていたみるくと、常に動き回り活発に過ごすさつま。
正反対の性質を持つ二人は、しかし同じ「友人を求める心」を持ってこの場所に集いました。
「これからたくさんお話ししましょうね」
みるくの言葉に、さつまは力強く頷きました。
森のお茶会はまだ始まったばかりです。
続きよろ…
5
みんな!マジで!
ありがとすぎる!
で、みんなへ連絡でーす!
これから自分も書くように、勝手にキャラ増やしていいよ。
自分オリジナルのキャラでも✨
よろしくね!
「こ、ここ、こここ..ここ、、、こここここここ......こぉんにちはッッッ!?」
誰かの声がする。
みるくはあたりを見回した。
すると。
「新しい仲間でしょうか?」
さつまが言った。
「う、う...うん。」
|その子《小さなコアラの子》は、言った。
緊張(?)、しながら。
「名前、なんていうの?自分は、みるく、だよ!」
「私はさつまよ。」
「ぼ、ぼぼぼぼ...ぼくは、ここあなの。よ、よろしく、なの。」
ここあ、くん か。
口癖は、「なの」らしい。
「よろしくね!」
みるくは言った。
ほっとしたように、ここあはため息をついた。
「ぼぼぼく、恥ずかしがりなんだ、なの...。」
ここあが言い始める。
「だから。」
「だから、ぼくは、友達が作りにくい、んだよ。なの」
そうなんだ。
そう思ったのは、きっと、みるくだけじゃなくて、さつまもだ。
「でも、私たちは友達よ。ね、みるくちゃん」
「そうだよね、さつさつ。」
二人は、さっきの間に仲良くなったから、あだ名でお互いを呼び合うことにしたのだ。
「...ぼ、くも。」
「どうしたの?」
さつまが聞いてあげる。
「ぼくも。」
**「ぼくも、あだ名で呼び合いたい、ですなの。」**
まあ、そうだろう。
うらやましいのだろうから。
自分たちだけ、はなんかここあに対して悪い感じがするし。
**「いーよ!」**
みるくは大きな声で返事した。
心強く、思ってくれたら、と願いながら。
**「友達、だもん!」**
みるくは続けた。
やっとつかんだ、二人目の友達への一歩を逃がさないように。
「だね。」
ここあも笑ってくれた。
みんなで、少し。
少しだけど、思いのつまった。
お菓子を食べた。
話ながら。
喜びながら。
笑いながら。
一緒に、
一緒に。
最高の思い出をつくった。
次はどんな子が来るのかな...*!*
と。
思いながら
今、気づいたけど!
文字数、少なかったかも!
まあ、いっか。(なんでやねん!)
で。
みんな、続けて!お願い!最後の1回だけ、残してほしいから!
あと、4人(4回)書いてね!
これからも、よろしくね!
6
僕、たぬきのぽんすけ!食べるのが得意なんだー!
「みんなー!友達になりたい人いる?」
僕が少しだけ高いところから言うと、うさぎの・・・さつまと、チンチラの・・・みるくがきた!
「友達になりたいの?」
僕がそう言うと、さつまが「うん!」と首を縦に振っていってくれた。僕と友達になってくれる人は、さつまとみるくが初めてだー!!
「これからは友達としてよろしくね!」
僕は初めての友達を森のお茶会で作ることに成功した!!よし!友達を作った祝いとして、食べ物をいっぱい食べるぞー!!
今回も短くてすみません・・・。次の人!よろしくお願いします!
7
自分で作ったキャラが出ます
ん?なんか楽しそうなことやってる。いいなあ…私はこの森一番の権利を持つオオカミ。この見た目のせいで権利を握ってるんだけど…ほんとはみんなと遊びたい!そうやって思いながらウロウロしてたらここに着いたの…この子達と遊べるかな…?
「あの…」
みるく「こんにちは、オオカミさん!あなたお名前は?」
ここあ「! そっ、そそそそそそその目の色はなの…!」
みるく「ここあどうしたの?」
さつま「あ…!ま、まさか…気付かないのみるく!あのサファイア色の瞳と灰色の毛は…」
ぽんすけ「まさか…!」
さつま「そうだよ![絶対王女]名を持つ、まりんさまだよ!」
ここあ「(焦ってあたふた)」
ぽんすけ「わー!大変だ大変だ!いますぐお茶を用意しなくちゃ!それを僕が食べなくっちゃ!」
さつま「ごめんなさいまりんさま!いますぐ準備しますので!」
まりん「あ…」
みるく「まってみんな!」
ぽんすけ「でっ、でもみるくちゃん!相手は王女さまなんだよ!立場が僕らと全然違うよ!」
ここあ「そっ、そうですなの!」
確かにそうだ。王女という名の私とこの子達の立場が違いすぎる。私たちは一生交われないんだ…
みるく「まりんさまのことはちゃんと聞いた?ただ私たちと遊びたいだけじゃないの?」
さつま「そ…そうなんですかまりんさま」
まりん「うん…ただそれだけ。」
みるく「ほら!決めつけちゃダメだよ!」
ここあ「た、確かにそうなの。ご、ごめんなさいなの、まりんさま!」
さつま「ごめんなさい!まりんさま」
ぽんすけ「ごめんなさい、まりん!あっ…やっちゃった…」
まりん「ううん、いいの。まりんでいいの!私たち、**友達**でしょう?」
さつま、ぽんすけ、ここあ、みるく「うん!」
みるく「じゃあお茶会を再開するよ!」
ぽんすけ「お菓子全部食べていい?」
ここあ「それはダメなの!」
まだまだお茶会は続きます。次はどうなるのでしょうか?
なんか変なふうにしてしまったり文字数全部使ってしまってごめんなさい🙇
次の人お願いします!