リレー開始者:ネクロ_Neclo
#カオス #参加して
最低120文字/最大200文字
話数 10 / 25
とりま皆んな参加頼む!!!w
120文字×25話だけの話、カオスになる予感
皆んなならいい小説作れるよね(((すみません)
合言葉は「わかった繋げるよ!」ですw
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リレー参加者
1
火実百合(かみのゆり)は恋をしている。
だが、アプローチしようとしてもいつも失敗してしまうのだ
百合 「はぁ、」
机の上でため息を1つ
相手の熊宮麻広(くまみやまひろ)はいつも色んな人にチヤホヤされている
そんな事を思うと、百合の心の中がざわつく
続き頼むっ
2
ああ、本当にそういうところが嫌いだ。
ならどうしたらいいのだろうか。どうしたら麻広を自分のものにできる?最近、麻広の噂だって実しやかに囁かれているのだ。誰かが麻広と付き合っているという噂を耳にする前に、なんとかして麻広を自分のものにしたい。
ぴったり120文字。
百合ちゃんめちゃくちゃメンヘラ?ヤンデレ?ですね
合言葉は わかった繋げるよ!
3
良いことを思いついた。麻広が好きだと噂がたっている人を全員○せばいいんだ。いや、でもそんなことしたら麻広に嫌われる。どうするべきかと悩んでいると、麻広の姿が見えた。どこかへ行く様子だ。百合は一瞬躊躇した後、立ち上がり、麻広の後を付け始めた。
ぴったり120~!!合言葉は「わかった繋げるよ!」です!
4
しばらく麻広をつけていくと、そこに女がいた。
「やっほー、麻広!会うの久しぶりじゃない?」
女は百合のクラスメイト、|赤川《あかがわ》 いろはだった。彼女は学校1の美人で、デビューしたばかりの役者でもあった。そして、噂のたっている人の1人。
ぴったりで~す。
合言葉……わかった繋げるよ!
5
「はっ?いろは!?いろはが何でここに」
そこでいきなり後ろから声をかけられた
「百合さん?何してるの?」
百合は驚いてつい声が出てしまった
「な、何でもないよ?ただ通りかかって」
この人は|巻世瀬理《かんせい せり》クラスで一番の優等生だ
おっけ〜次よろしく
「わかった繋げるよ」
6
瀬理は百合の見ていた方を見て言った。
「あれ、熊宮さんと赤川さんよね。こんなところで何してるのかしら?」
瀬理は麻広といろはをじっと見てぼそっと呟いた。
「__私だって、熊宮くんのこと好きなのに。__」
百合はその言葉をしっかり聞き取ってしまった。
こうかなぁ…
小さくするための____←これは文字に入りますか…?わかんないけど大体だからいっか。
「わかった繋げるよ!」が合言葉です!
7
メンへラ主人公
私は瀬理を○した。しかし、それを麻広が見てしまった。
「ちょっと何これ!」
...もう後には引けない。こうなったら...
「ふん!」私は麻広を縛りつけた。ついでにいろはも○して、麻広を連れて逃げた。
自宅にて
縛られている麻広..今なら好き放題...
暴走させてみましたw
合言葉は...「わかった繋げるよ!」
8
「おい」
麻広が苦しそうに言う。いい気味だ。あんな奴らと一緒にいたのが悪い。
「麻広、もう終わりだね」
私は麻広を憎んでいる事に気がついた。少し前までの気持ちとは、違う。
いろはと一緒にいた麻広は、嫌いだ。
私と一緒にいてくれない麻広は、嫌いだ。
3文字オーバーしてしまいました......。
まあ大体だから!
合言葉は「わかった繋げるよ!」です。
次の方、つなげちゃってください
9
「…お前、幸せか?」
それに対し私は
「うん、幸せだよ。大好きな麻広をずっと見られてうれしいし今なら麻広に頼りにされる。だって、あんたは、どこにも行けないし、何もできない、私を頼るしかないの。私は初めて…本当に…幸s」
「…偽りの幸せだ。」
ど、どうなんだろ…
10
その言葉に僅かに苛立ちを感じた私は、手元のカッターナイフを麻広の首にあてがう。
「偽り? いいえ、これは私にとっての幸せよ。それを決めるのはあなたじゃない」
カッターナイフを持つ手に少し力が入り、麻広の首筋から血が流れてしまう。
はぁ、本当に––––
頑張れ〜