リレー開始者:Suzu
#二次創作 #Suzu #お気に入り #コラボ
最低100文字/最大3000文字
話数 7 / 30
雑談引っかかったので2回目の挑戦です((
利用契約読めばよかった((普通読む
ごめんね夜桜さん…
とまぁ茶番はこれくらいにしといて
(勝手にした)お気に入りたちとコラボリレーです!
来てくれるかは知りません!((
合言葉は変わってないのでぜひぜひ…((殴
二次創作は使う人いるかもっていう!←この人です
Rは…ほら、こおおおお…(以下略)さんがやるじゃん?
あと…まぁ、察しろ((殴(A,こいつ腐女子
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1
HAHAHA☆
もちいれいすだぜ☆
せっかくだしシクフォニとクロノヴァも…((欲張り野郎が
※他ハウスの呼び名知らんので適当です((殴
「ふんぎゃー!!!」
「ほとけっちうるさい!」
「ゴキ◯リー!!!」
「んぎゃあああ!!」
「どしたん?」
「Gー!!!」
「…俺ジム行ってくるわビュー」
「逃げんなぁぁぁぁ!!」
カサカサ
「ひぃぃぃぃ!!!」
「うるさいなぁ…
いれいすハウスどうした?」
「れむぅ〜!!!
Gー!!!」
「…Prrrrrあ、しゃるちゃん?
いれいすハウスにG出たから退治してくれない?」
『なんで俺が…』
「言ってたじゃん」
※「当てはまった人、一歩前へ!」のどれかを御覧ください((殴
『まぁそうだけど…
なんでいれいすハウスを…』
「いれいすハウスのとなり甘夢たちだよ?」
『すぐ行く』
「「はぁ、はぁ…」」
「しゃるちゃん、その死体どうにかして」
「はいはい」
<わーっ!いるまぁぁぁぁ!!!!
<ゲッちょ、いれいすハウス入れろ!
「え?」
「バタンッらんのやつ〜ッ」
「な、何が…?」
<そいつが盗聴してきたのが悪い!
「「「「え??」」」」
「…リーダー組の会議盗聴しただけだよ」
「ダメだよ!」
「ちょ、りうらないくん呼んでくる…」
「やめろ!
社長は怖すぎる!」
「じゃあらんくんを…」
「やめろ」
「えぇ…」
ドンドンドンドン
<いるまぁ?
<おいれむ、いるだろ?開けろ
<ほとけっち、りうら?
<しゃる?
<<開けろ
「「「「…ヒャイ」」」」
「ヒッ」
あとはご自由にお考えください☆((殴
えーっと…登場人物は…
いれいす:りうら、ほとけ、悠佑
シクフォニ:いるま
クロノヴァ:甘夢れむ、しゃるろ
声は…
いれいす:ないこ
シクフォニ:LAN
クロノヴァ:かなめ
です!(登場人物書けってことじゃありません
みんなよかったら参加してねー!
2
俺は自分のオリキャラでお気に入りのやつを使っていく^_^
「………んだよこれ…。」
「ん?どうしたの?」
「うっわびっくりした。誰だよお前」
「え?俺、一応カイって言うよ。君は?」
「綺堂蓮。この時代のやつじゃなさそうだな。」
「そだね〜、なんで俺ここにいんの?」
「知らねぇよ、俺が知りたいわ。」
「あっちカオスだけど。」
「…知らん。」
「素っ気な〜い、まぁいいや。」
「…?何するつもりだ………??」
「え?いやいや、まぁこれ飲んでよ。」
「は?いやd」
「飲め^_^」
「あああああああぁぁぁぁ──!!!」
「……………。」
「あはっ、ケモ耳似合ってるよ^_^」
「ぶち56すぞテメェェェェェェェ!!!!!!」
これでいいのかな?(
終防からカイ伍長、デドカレから綺堂蓮くんです。
次の人どうぞー!!!!!
3
これって2回入ってもいいいのか!?
30話あるしいいよね!!!!!(殴
神山高校屋上
類「これで…よしできた司くん、いつも通り試してみてくれないかな?」
司「今度はなんだ…?」
類「ワイヤーでつなげて屋上から降りる実験だよ」
司「・・・・は?」
類「だから…まあ大まかにいうと神山高校の記念日だからお祝いしようということで屋上から飛び降りてもらおうと…」
司「いやいやいや!俺の死ぬリスクが高い!」
類「大丈夫だよもし失敗したとしても骨折程度で済む」
司「骨折したらショーはどうすんだよ!俺はやらないぞ!」
類「どの期待にも12000%の期待に応えてくれると言ったのに…」
??「せんぱーい!」
類・司「???」
杏「委員会ほったらかしてこんなところで何してるんですか!」
類「ああ、白石くんか今実験を…」
杏「今日締め切りですよ!?彰人と冬弥!2人を教室に連れ戻すわよ!」
彰人「なんで俺たちが…」
冬弥「………(汗)」
彰人「__冬弥大丈夫か__」
冬弥「__いち…おう大丈夫…だが俺は帰る__」
冬弥逃走
杏「あー!逃げた!」
彰人「おいなんで冬弥をここに連れてきたお前も知ってるだろ」
杏「克服のチャンスかなーって」
彰人「あいつには無理だろ」
杏「じゃあ代わりに1人でお願いね!」
瑞稀「さっき冬弥くんが全力で走ってたけど何かあったの〜?」
杏「何かあったっていうほどじゃないんだけど…」
司「俺たち何かの役に立っているのか?」
類「まあ司くんは盛り上げ役として…(雑)」
司「というか誰も俺たちのことを気にしていない」
類「しょうがないだろう(?)」
司「ここにいる全員を…」
類「な、何をするんだい!?」
司「彩音ちゃんにもらった猫化になる薬を撒き散らして猫化にしてやる!」
類「やめておいた方がいいと思うよ?」
司「いや、俺は類の猫化がみたい!」
類「え」
何回も書いていいんだったら続きかくよ☆
4
まぁ、とりま恋愛系を書きます!
登場人物は、お嬢様、恋愛に興味はありませんか?の橘と乃花です。
えーっと、本編には関係ないです。
元々このお話を知ってる人は番外編とか、特別編だと思って見てください。
お嬢様、恋愛に興味はありませんか?のシリーズを知らなくても、わかるように書きますので、ぜひ最後まで読んでくれたら嬉しいです。
〜橘目線〜
俺は橘。
乃花というお嬢様の執事をしている。
とてもお嬢様とは言えないけど。
まぁ、俺も人のこと言えねぇけどな。
乃花 「橘。一回これ飲んで…?」
なんだこれ…?
なんかすげぇもん持ってきたんだけど。
橘 「乃花、これ何?」
乃花 「え、野菜ジュース作って見たの。」
キョトンとした目で見るなって。
てか、おかしいだろ。
茶色と緑色って…何入れたらこうなるんだよ。
乃花 「飲んでくれないの…?」
上目遣いで俺を見るなって…。
橘 「飲む。」
大丈夫か、これ?
ゴクゴクゴク
…うん。美味くわねぇな。
乃花 「どう…?おいしい…?」
控えめに聞いてきた。
橘 「別に。気になるなら一回飲んでみろよ。」
乃花 「え!?い、いや私はいいよ…?」
橘 「…そう。」
〜数時間後〜
橘 「ん…?」
いつの間にか寝てたみたいだ。
なんか尻尾と耳生えてんだけど…。
頭回らねぇ。
乃花 「あ、起きた?おはよう!」
絶対乃花だろ。
心当たりねぇけど。
…あ、もしかして。
乃花 「可愛い〜!やっぱこれ飲ませて正解だ〜。」
橘 「はぁ〜。やっぱりか。こんなことしてどうするつもりだ?」
乃花 「どうもしないけど…?」
ふ〜ん。
橘 「じゃあ狼になろうかな。」
乃花 「…?」
わかってなさそう。
橘 「狼=襲うってことな。」
あ、頷いた。
橘 「へぇ〜。じゃあ今から狼になるな。」
乃花耳元で、__覚悟しとけよ。一生忘れられねぇ、昼にしてやる。__
と言ったら、乃花の顔は真っ赤になった。
あとはご想像にお任せします。
どうでしたか…?
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
ぜひ自主企画なども参加してください!
胸キュンのセリフ大募集中なので!
5
※前とは全然関係ない
えーっと…誰だそう…?
るなみなとネオパレコラボみたいな感じで出そうかな
言っておくと
いつかるなみなとネオパレコラボ書くから!
みなと「るなー?」
るな「何ー?」
みなと「今回の企画何?」
るな「知らない」
るな(よしそのまま気づくな気づくな気づくな)
みなと「暇だからエンドラ討伐してくる」
るな「できるの?w」
みなと「できるわ!どれくらい特訓したと思ってんだ!」
るな「ん〜1分くらいしか特訓してないのかなーって」
みなと「おい!俺がやるとこ見てただろ!」
るな「見たかなぁ?w」
みなと「見てた!絶対に!」
るな「後ろ」
みなと「ん?」
のあ「じゃっじゃじゃーん!!」
みなと「うわああああ!?」
とうま「うるさい」
ちひろ「ドッキリなんだからドッキリ大成功って言わなきゃ!」
ネオパレ・るな「ドッキリ大成功!!」
みなと「は?」
りく「言ったとおりだけど…」
みなと「ドッキリってこと?」
ここな「そうだよ!」
きりや「俺ら久しぶりに出たな」
るな「確かに最近うちらしかあんまり主が書いてくれないもんね。めんどくさいのか時間がないのかは知らないけど」
すばる「すずのことだからめんどくさがってるんだろ」
すず「誰がめんどくさがってるだ!!こっちは時間ないのに時間作って小説書いてるんだー!!」
ゆきな「本人きた」
みなと「……俺はどういう扱い?」
なんか番外編みたいな感じなったけどいいや!
6
退会ユーザー
は??
もちえr((殴
まぁR18ついてないから無理か
まぁRにならない程度にBL書いてみよう☆
※この人BL=Rの思考なのでRじゃないBL初です((バカ
といってもDキスはあります((殴
※1537文字
--- いれいす ---
「ねぇりうら♡
あーん♡」
「自分で食べれる!//」
「そんなこと言って♡
ほい」
「むぐっ!?」
「どう?」
「…美味しい…//」
「でしょー♪」
「…ないくんは、関係ない//」
「もう、ツンデレが♪」
「うるさーい!//」
ツンデレりうちゃんかわよ
「だーれだっ♪」
「…あほとけ」
「せーかい♪…って、あほじゃない!」
「あほだろ」
「もぅ…ね、飴ある?」
「あるけど、喉痛めた?」
「当たりー
ちょーだい♪」
「…それ、今俺が舐めてんのよ♪」
「へ?」
「…んっ」
「んむっ!?//」
「クチュ…ジュルジュル…コロッ
パッどーぞ♪」
「…ありがと…//」
でぃ、Dキス!?はわわわわわわ!?
「なぁ悠くん♪」
「んー?」
「これかわよない??」
「んー?お、兎か」
「うん♪♪
もうかわよすぎ💕」
「…かわええなぁ♪」
「?兎見とる?」
「ううん、初兎を見てる♪」
「!?//…お世辞は結構やっ//」
「お世辞やないでー?♪
ほんと、可愛いけど?♪」
「〜ッ//タラシが…//」
「褒め言葉どうも♪」
「褒めとらんわ…//」
夫婦…神…
---
--- シクフォニ ---
「ねぇらんくん!」
「んー?」
「好きって10回言って?」
「んー?いいよ?」
「…__ひひっ♪__」
「好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き
はい、言ったよ」
「ありがと♪」
「…!?//
く、クイズは!?//」
「ないよぉ?♪
言ってほしかっただけ♡」
「〜ッ//」
こさらん良き…
「なぁなつ」
「ん?」
「かーいい」
「…なんて?」
「かーいい!」
「…誰が?」
「…へー?」
「?」
「人とは言ってないのに…自分だと思ってる?」
「!?//…うるせぇ」
「まぁ当たりだけどチュッ」
「んっ//」
「クチュクチュジュル…」
「んぁ…」
「パッどー?ニヤ」
「…うるせぇ//」
「…かわよ」
なつ受け神ぃぃぃぃ!!((
「ねぇみこちゃん」
「ん?」
「すから始まって、きで終わる言葉は?」
「…炊飯器?」
「おぉ〜
じゃあ4文字!」
「えっとぉ…すきやき!」
「いいねぇ
3文字!」
「んー…素敵!」
「んふっ
2文字♡」
「…す、き…好き!?//」
「ありがと♡
…俺も、好きだよ♡」
「!?//…ふんっ//」
なんだよ「ふんっ」って反則だろかわよすぎんだろ
--- クロノヴァ ---
「ねぇアルケー」
「なんだ?」
「魔王様は何にも動じないんだよね?」
「当たり前だ!」
「ふ〜ん?チュッ」
「!?//やめっ」
「グイッ」
「んっ」
「ジュル…チュクチュク」
「バッゼーハーゼーハー」
「あれ、もういいの?」
「やらなくていい!//」
「…顔真っ赤じゃん♪」
黒組受けしか勝たん(つまり、あと2cpも黒受け
「ねぇうる!」
「なんや?」
「〜〜!」(クソ早口
「…なんて??」
「だから、〜〜!!!」
「…何語??」
「…ゆっくり言おうか?」
「頼むわ」
「…スゥーうる、可愛いよ♡今夜、■■■しよ?♡」
「バシンッ」
「いっっったぁぁぁ!!」
「何言っとん!//バカ!//」
「えー最近■■■してないじゃん
今日は■■■でいい?」
「ええわけないやろ!」
…ご想像におまかせします☆((殴
「しの〜♡」
「わっ、どうしたの?」
「…可愛いね♡」耳元+あざと可愛いイケボ((可愛いとイケボは対義語だろ
「………」
「…?しの?」(顔を覗く
「カァァァァァァ//」
「!?//」←つられた
「…ばかっ//」
「…ほんっと、可愛い♡」
「うるさいっ//」
この組最高すぎる…(にしてはみじけぇ
楽しくなっちまったぜ☆((殴
BL尊すぎ…
7
R 18がついたので好きなだけ書くわ。
委員長は家でオナニーをするそうです。
---
「はい、席ついて!」
正直言ってみんなを仕切るのも疲れた。
簡単に快楽になれる方法ないかな...
AIに聞いてみたところ,自慰というものがいいらしい。
歌うのは無理だし,お金もあんまりないからこれしかなかった。
とりあえず優しく自分の下腹部を触ってみる。
「__ひゃっ...//__」
思ったより敏感で,声が出てしまった。
次は優しく揉んでみる。
「んん...♡」
胸をいじるのもいいらしいので、乳首を優しくかく。
「ぁ...気持ち...」
次は指を入れてみようかな...などと考えながら私は胸とまんこを揉みながら何かを吹き出したのだった。