リレー開始者:羽衣٩( ᐛ )و
#二次創作 #250文字リレー #誰でもおいで!! #合言葉忘れずに!! #怖いお話限定
最低150文字/最大250文字
話数 11 / 30
その名の通りみんなで、250文字ずつ書いてお話を書きましょう!!
最初は、主が書きますが、全然関係なくても大丈夫です!
みんなで怖いお話を作りましょう!!
合言葉 は、 怖いお話
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まずは主が、書きます!!
全然関係ないのでもおけですよ!
二次創作でも大丈夫です!
怖い話ならなんでも、!
一見こわくなさそうに見えて怖いなど、恐ければなんでも!!
女 ) 好きです !
男 ) ッ、え ッ、?
今なんと 、 ッ 、?
女 ) だから、!!
付き合ってください!!!
男 ) えっと、ッ、なんで 、ッ 、??
女 ) 好きだからに、決まってるじゃないですか!!
男 ) ごめん、その姿では、付き合えない。
また未来で、付き合おう。
女 ) 、は、はい 、 ッ 、ポロ
さぁ、これは怖いのか、?
女は幽霊で透けています。
そんな人に告白されたら、誰だって怖いですよね、笑
もっと怖いの、思いつきませんでした、
こんなクオリティで全然大丈夫です!
2
sumi
「天狗を探しに行こう!」
「いないよそんなの」
「いるよ!とりあえずあした、奥大山集合ね!」
「はいはい」
---(山にて)
「どうやって天狗をさがすのさ?」
「天狗は僕たち子どもが大好きでどこかに連れて行っちゃうんだよ!そしたら天狗に会えるじゃん!!」
「要はノープランってことね、」
「だけど、!早くついてきて!!」
「わかったよ、」
---(一時間後)
「つかれたよう、、ちょっと休も?」
「はぁ?お前が連れてきたんだろ??俺先に行くからな!」
「待ってよ、」
「待たない」
それから僕たちは一言も会話しなかった。
できなかったのだ。
3
俺たちは今夜の学校に居る。肝試しだ。
春樹:うぇこ、怖ぁ
離島:寒いな、、、怖いからか?
春樹:知らへんわ俺は寒ないし
離島:え?
怖かった、、、
コツコツ、コツコツ
?足音がする
離島:春樹?
気付けば春樹も居なかった
コツコツ、コツコツ
離島:ひッ
足音が近付いてくる、、、にげなきゃ
離島:あ、
コケた痛い怖い、、、
ヤダヤダヤダやだ死にたくない!!
春樹:?ねぇイッしょにカエろ?
初ホラー
4
◇Alice◇
飼育委員会のみんなで育ててきた鶏が1匹残らず死んだ。それで飼育委員会が集められた。私もその1人だ。
「ねぇ、これって」
亜紀ちゃんがナイフを取り出した。
「それ凶器だよね?なんでここに……」
芽衣ちゃんが亜紀ちゃんに聞いた。
「そこに落ちてたの。血は綺麗に拭き取られてたけど、これを凶器としていいと思う」
「犯人、一体誰なんだよ」
健太くんが言った。
「きっとあの穴から誰かが夜に侵入したんだよ‼」
芽衣ちゃんが草むらを指差した。
あれは生徒しか知らない秘密の穴だ。
犯人は誰でしょう?
5
後ろに、誰かいる?
夜道を歩いていると、いつも後ろの気配が気になる。
「そんなわけないよね…」
振り返っても、もちろん誰もいない。
薄暗い道に、自分以外の人影はない。
昔から、やたら自分の後ろに誰かいるような気がしていた。
変な子だね、って笑われたけど。
もしかして、私、霊感が強いのかな。
6
「ねぇ、まだ?」
山で虫取りをしていたら幽霊が出る森に迷い込んでしまった。
「もうちょっと」
友達が道が分かると言って案内をしてくれているのだが、
家に帰るどころかさらに奥へ迷い込んでいる気さえする。
「…ついた」「え?」
…どう見ても、森の中だ。…目を凝らすと、木々に隠れている
祠があって、
「開けてみて」
と言われたので開けてみると…
「は、え?」
血まみれの友達の姿。…じゃぁ、コイツは…?
「良かったね、還れるよ」
そこで僕の意識は暗闇に落ち
次の方頑張ってください!
7
『はじめまして!こんにちは~!』
目の前にあこがれのYoutuberが立っていた。
「こ、こんにちは。」
がんばって己を奮い立たせる。カメラのレンズが俺のひきつった顔を映す。
『いつも応援してくれてありがとう!』
そういえば、どうやって俺がファンと知っていたのだろう。
確かに毎日穴が開くほど見ているけれど、、?
『なんで?って思ってる?これでわかってくれるかな?』
ずるり、と髪の毛が後ろに落ちて。
「お前、ストーカーは止めるっt、、
8
退会ユーザー
ひー
「神社の木をけってみたw」そこまで編集したらYouTubeにアップ。俺は動画配信者のゆうやんだ。
少し注目されている(ピース)今回の動画は神社に行ってご神木けって終わりっていう動画。単純だ。
朝起きると、異常な感覚に気が付いた。布団をめくると、足がなかった。俺は恐怖に叫んだ。罰が当たったのか?歩けねぇじゃん!いやどういうことえっ?
次の朝。ゆうやん。彼が寝ていたベッドには何も、誰もいなくなっていた。彼がアップしたあの動画を見た人たちも、足の指がなくなったそうだ。あなたも…。
怖いのかなこれー・・・。
合言葉は「怖いお話」
9
退会ユーザー
いつもの帰り道の途中、分かれ道がある。
帰りは右だが、今日は気になって左へとそれていった。
真っ直ぐ、真っ直ぐ。気がつくと周りが木に囲まれていた。
都会の街にこんな自然が?しばらく歩いていると何かが立っている。
―――古井戸だ。周りには何も無いのに井戸だけがポツリとそこに立っていた。
ガリガリ、ガリガリ。
中から変な音が聞こえた。そぉっと覗いて見ると、《《何かと目があった》》。
「ひっ」と声をあげて一目散に逃げ出した。
以後、なぜかそこへ行くことはできなくなった。
道は最初から一本道だったのだ。
ホラーは難しいですね。
10
tともともt
※これはフィクションです。一部実在のサービスが出てきますがこの物語内に出てくるリンクはすべてフィクションです。
3 廃墟好き名無し
最近どんな廃墟行った?
4 名が無い被害者8847
やっぱNホテルだろ
5 廃墟好き名無し
>>4いいなそれ
6 スレ主名無し25番 ID:h5t2743r5
>>4え?おまえそれいつ行った?
7 名が無い被害者8847
2日前
スレ主名無し25番 ID:h5t2743r
>>7いやそれはおかしいだって俺家がNホテルの近所なんだがNホテル3ヶ月前に取り壊されたぞ?
お前行ったのは一体...?
2ちゃんねる「廃墟を愛する人達いらっしゃい板🤔世」より抜粋
やっぱ250文字で書くのはむずい
11
僕は自室に居た
ぽろん
ぽろん
響き続けるピアノの音
そこまで来て、僕は異常に気付く
この部屋にピアノは無い
なら、このピアノの音は・・・
『…い…よぉ』
小さな囁き声が、部屋に響いた
金縛りにあったように全身が動かない
『おもいよぉ』
次は、はっきりと声が響く
小さい女の子の声だ
『たすけてぇ』
『ひぃっ!』
そこから記憶はない
あれ以来、女の子の声は聞かない
僕と同じように、この部屋の霊に”連れて行かれた”子だそうだ
『僕の次に連れてかれるのは、誰かな?』
『主人公の『僕』は、既に女の子の例によってあの世に連れられています。
気づきましたか?
幽霊である女の子のセリフには、二重鉤括弧がついています。
『僕』が生きているならば、『僕』のセリフは普通の鉤括弧のはずです。
ですが、『僕』のセリフも二重鉤括弧になっています。
つまり、もう死んでいるのです。
最後に、はっきりと”連れて行かれた”と言っています。
怖がりな主人公は、死んだ後も幽霊を怖がり続けているのですね。
ちなみに、ピアノの音は、今の部屋主が弾いているからです。
大家さんは、この部屋を曰く付きにしないのでしょうか。
今度、秋分の日になったら進言してみます。
女の子は、『僕』の部屋で本棚が倒れるという事故で亡くなっています。
なので、
『おもいよぉ』
なんですね。
そりゃ、本棚の下敷きになったら重いです。
さぁ。次に彼らの仲間入りするのは、このお話を読んでしまった、あなたですよ?』