リレー開始者:むーちゃ 🌙活動休止中🐕
#二次創作 #ポケモン #冒険 #リレー
最低100文字/最大3000文字
話数 6 / 15
ポケモン小説!合言葉は心です!
昔々。平和なココロ村という小さな村が一つぽつりとありました。その村は一年に一回、ココガミ様という神様にお供え物を捧げなければいけないという習わしがありました。しかしその習わしを紡いでいく年老いたポケモンたちがふつり、ふつりと消えていったのです。そして今その村は大きな街に繁栄していきました。しかし、1人の強いポケモンがバトルの最中に誤って神様を祀っている祠を壊してしまったのです。それからのこと街は闇に呑まれ、1人1人と心のピースが砕け散りもぬけの殻になっていきました。
心のピースを失えばそのポケモンはもうポケモンではありません。街はどんどんもぬけの殻になってきます。しかし!その状況をも乗り越え変えようとする!そんな偉大なポケモンたちが現れました!そのポケモンたちが勇気を出し、闇を貫き、またもとの活気あふれる平和な街に戻す、ポケモンたちの冒険系小説です。
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1
フォルマ フォッコ 男 9歳 レベル2 モモの弟。幼くして地獄を目にする。セリフは全部ひらがな。
モモ 色違いパチリス 女 11歳 レベル5 フォルマのお姉ちゃん。意外とクール。セリフは漢字、カタカナ、ひらがな。(記号などは使わない。)
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ああ。なんてことだろう。あの化け物にみんなのカケラが奪われてからみんなおかしくなった。街は心のピースが散り、もぬけの殻になったポケモンたちが山のように積み重なり、もう手遅れに見える。
フォルマ「なんでこんなことになっちゃったんだろう…みんなめがしんでるよ…」
モモ「…見ちゃダメよ、フォルマ。もっと辛くなってしまうから。」
フォルマ「ねえお姉ちゃん。ママはどこ?パパはどこ?」
モモ「大丈夫。きっと大丈夫なはず。きっと…」
めっちゃ短くてすいません!次の人何しても構わないのでどうか繋げてください!お願いします!
2
むーさん、続きかきます!
ちょっと短いかも...?
テーマが少し難しいから
ごめん!
なんか「めがしんでる」っていう表現がひらがな?だからなのか、可愛く感じちゃいました!
ちゃんと書けるようにするね!
日に日に、その状態は悪化していった。
山積みになったポケモンの数は、ただただ倍に増えていくだけだ。
生き残る者なんて、いるのかもわからない。
少なくとも、この2匹以外は。
なぜか生きるこの2匹は、姉弟で助け合い、今を生きていた。
フォルマ「あ!」
モモ「どうしたの?」
フォルマ「おともだちがいる!」
モモ「え?友達?どこにいるの?」
フォルマ「ここ!」
フォルマが指さしたところは、山積みになったポケモンの一番上だった。
フォルマは、友達は遊んでいるのか、寝ているのか思ったらしい。
フォルマ「あそぼーよ!」
モモ「寝ているだけだから、友達を起こしたらだめだよ」
フォルマ「あそびたいだけなのに...」
こうして、モモはフォルマが友達のことについて触れようとしたら、できるだけ止めようとするのだ。
たまに、声が聞こえる感じがする。
そんなとき、モモは全然大丈夫だけど。
フォルマはびっくりして、周りを見る。
そして。
「ママ?パパ?」
そう、よく言う
実際には何もないのに。
どうしても、誰かの声が聞きたいのだ。
この、姉弟以外の声が。
この街は、とても大きな畑がある。
ポケモンが助け合い、作った畑だ。
毎日、違うポケモンで育てるのを手伝う。
まだフォルマは知らないけれど、モモは手伝ったことがある。
モモは、種を取って袋に入れたり、外から集めてきた種を、植えるようの箱に入れたり。
でも、その畑も今、数日誰もしてないだけで、枯れかけている。
ポケモンだけでなく、畑も終わるのだろうか。
そして、この街も。
そう、モモは考えるときがあった。
でも、弟を心配させないように、すぐに首を横に振って考えをはらおうとするのだった。
ただ。
畑を
今日、見に行って。
何か違和感があった。
なぜなら。
枯れている中、ごく一部が、実っていた。
よく分からないけど。
ありがたく、もらうことにした。
フォルマ「この、あかいみ、おいしい!」
モモ「そうだね」
フォルマ「おねえちゃんがそだてたの?」
モモ「ううん。いつもの畑であったから、収穫してきたんだよ。」
フォルマ「でも、うらないの?それ」
モモ「食べる人がいるからね!ここに」
フォルマ「そっか」
そうして食べ終えると。
もう一回、畑を実にいった。
別に誰もいないし。
実もほとんどない...し?
あれ?
私たちは数個しかとってないよね?
なんで?
モモはそう思う
そして
「はろー」
後ろから、そんな声が聞こえた。
いつもみたいに、そう聞こえるだけだ。
そう思ったモモは、ずっと畑を観察していた。
でも、フォルマは違った。
びっくりして、後ろを振り返った。
そしたら。
フォルマ「ポケモンだー!」
モモ「え?どこ?...後ろ?」
本当に後ろにポケモンがいた。
しかも、2匹。
1匹は、知ってる。
ポケモンの種類は。
確か、フシギダネだったっけ?
??「フシギダネの、エメラルドだよ。エメラってよんで。」
???「...」
|エメラルド《エメラ》は、元気そうだ。
それに対して、もう1匹は、無口。それに、機嫌が悪そうだ。
???「........」
ずっと黙っているそのポケモン。
かわりにエメラが自己紹介してくれた。
エメラ「この子は、ぼくの幼馴染の子だよ。ミジュマルで、名前はスカイ」
スカイ__「...えめ!すかいの名前は、言うなって、言ったじゃん!すかい...他のポケモン、苦手だもん!」__
エメラ「...スカイは、毒舌なんだけど、クールってより、恥ずかしがりで。」
フォルマ「すかいくんかわいい!」
スカイ__「だから、他のポケモンは苦手なんだよ!メスなのに、『スカイくん』っていうし、可愛いなんて、苦手だっつーのに!」__(エメラにささやく)
...恥ずかしがり?なんか、毒舌なだけな気が...?
モモは、そう思った。
言わなかったけど。
スカイは、ずっとエメラの後ろに隠れているだけだ。
エメラはよく話すけど、スカイは隠れているせいで、何も言わない。
フォルマ「すかいくん、どうしたの?」
何も返事がない。
スカイとエメラとは、大丈夫なのだろうか?
そう心配するモモだった。
でも、生きているポケモンが、いてよかった。
そう思うモモでもあった。
エメラが一歩畑に歩みよる。
そして、一つの芽を育てた。
スカイも、かげから水を与える。
そして、一つの野菜が育った。
やっと、畑の謎は解けた
そして、エメラからの誘いで、エメラの家に行くことになった。
エメラの家は、けっこう小さいんだね
そう思ったが、中の見た目で思ったことは、変わった。
せまくない?
でも、少し豪華だ
まず、シャンデリア?だとかいうやつある。
ポケモンじゃなくて。
他には、少し大きめの植物とふっかふかのマットしかない。
どうやって、ここに住んでるの?
エメラ「それはねー!」
思っただけだったけど、声に出てたそうだ。
スカイ__「...地下」__
エメラ「スカイ、ばらさないで!ぼくが言おうとしたのに!」
地下があるの!?
そう思った。
特にフォルマは。
フォルマは、この家は面白いなと感じた。
地下へ行った瞬間
エメラ「ぼくらの家へようこそ!」
そういってくれたが。
ぼく、ら?
モモ「エメラと、誰の家なの?」
スカイ ギクっ
エメラ「。。。」
誰も答えてくれないが、怪しい。
モモ「この写真、スカイも映ってるけど?」
エメラ「そりゃ...幼、ななじみ?と一緒に写真とるでしょ。」
モモ「幼、ななじみ?って?」
モモ「それに、スカイ、なんか微妙にくつろいでいる気がするけど?」
エメラ「うっ...」
エメラ「もう言うか。」
スカイ「__いうな。絶対に__」
エメラ「え?スカイ、なんて?いう?OK☆」
エメラ「実は、ぼくとスカイ、一緒に家に住んでるの!」
エメラ「だって、ぼくらは、」
スカイ「言うなっていったじゃん!」
珍しく?スカイが本気で起こっている。
モモ「ぼ、く、ら、は?」
少しわざとらしく、モモはいった。
気になるから。
スカイ**__「...はぁ。すかいと、えめは、双子だから。」__**
こういうところで終わって、大丈夫かな?
あと、ポケ友に書けるか、呼びかけてみるね!
で、あと一応設定。
エメラルド あだ名:エメラ フシギダネ ♂ 12歳 レベル13
スカイの双子の弟。明るくて素直な性格。セリフは数字や記号も使う。一人称:ぼく
スカイ ミジュマル ♀ 12歳 レベル42
エメラの双子の姉。毒舌で恥ずかしがり。争いは好まない。セリフは数字や記号もつかう。一人称:すかい 普通の子よりもだいぶ小さめ
次の人よろしく
3
ななちゃん続き書きます!
頑張ります!
フォルマ 「え!!そうなの!?」
モモ 「なんで隠してたの?」
エメラ 「ねえ、言っていい?」
スカイ 「__言うな。__」
エメラ 「えー。でも隠してた方が怪しいよ。」
スカイ 「__絶対に言うな。__」
エメラ 「大した理由じゃないじゃん!スカイから言う?」
スカイ 「__絶対に無理。__」
エメラ 「じゃあ僕が言うね!理由はね…」
スカイ 「あっ、言うなって!」
エメラ 「げほっ」
ぼーっとしていたフォルマはエメラが急に咳き込み出したからびっくりした。そして、フォルマはモモの尻尾を掴んだから、モモもびっくりした。
モモ 「エメラ。どうしたの?大丈夫?」
エメラ 「もー。スカイ!みずでっぽうしないでよ!」
スカイ 「__エメラが言おうとするから__
エメラ 「仕方ないなー。じゃ、外出る?」
スカイ 「__今はダメだよ__」
エメラ 「あっ…そうだね。」
フォルマ 「なんでなの?」
エメラとスカイはどうしても言いたくないようで、口を閉ざしたまま固まってしまった。
こんなところで終わっちゃいました。短くてごめんなさい!次の人よろしく!頑張ってね!
4
?「おっはよー!スカイ&エメラキョーダイ!」
モモ「だれ?!」
フォルマ「おともだちかもよ!おねえちゃん!」
?「あれ?誰か来てるの?あけてよー!」
エメラ「今開けられないから!あとで来て!」
?「えー、しょーがないなー!またあとで!」
モモ「今のは?」
スカイ「__…敵…前まではこんなんじゃなかった。__」
エメラ「心のピースが欠けたから。あんなことになっちゃったの。」
フォルマ「いまのだーれー?」
スカイ「__ゾロアークで名前はブルース。♂…`だった…`__」
エメラ「こないだ来たから襲われたら危ないと思って家に入れたの。そしたら…」
スカイが顔を上げ首を見せる。そこには…
モモ「ひっ!何その傷…」
スカイ「__これでわかった?__」
ブルース「ねえ、なんの話してるの?」
モモ「!? なんで部屋にいるの?!」
ブルース「鍵、空いてたもん。入っちゃうよねー!`なんか暇な時に!`」
胸ぐらを掴んで持ち上げられたモモが見たその瞳は狂気のように思えた。殺される!そう思った時に…
?「ちょっとまったー!そのパチリスを離せー!」
ブルース「君だれ?なんで邪魔するの?」
トパーズ「俺様はトパーズ!色イーブイのヒーローだ!まあ誰も助けたことないけど!」
ブルース「ふーん。まあでも僕に勝てっこないよ!」
トパーズ「俺様は負けないぞ!ウオォォォォ!」
爪での居合い切りが4匹の目の前で起こった。そして勝ったのは…
ブルース「ぐはっ…」
トパーズ「俺様の勝ち!やった、やった!初勝利!(決めポーズ)あ、忘れてた、これ食べさせなきゃな」
トパーズ?が持っていたのは1センチほどの小瓶に入った1粒だけの小さな粒だった。
フォルマ「それなーに?たべていい?」
トパーズ「これはな、ヒツケヤクと言って心のピースが欠けた奴らに飲ませるものなんだ。だから食い物じゃないぞ」
モモ「ちょっとまって!じゃあそれで街の人々を救えるの?」
トパーズ「ああ、一応な。だがこれを作るには材料が必要で…」
エメラ「どこにあるの?!いっぱい作ってみんなを助けようよ!」
トパーズ「簡単に作れたらいいんだけどなぁ…材料があのノロワレキンクという森の奥の奥の奥にあるらしい。」
フォルマ「じゃあとりにいこーよ!」
トパーズ「そこまでたどり着くのに数々の数えきれない試練があるがそれでもいくか?」
エメラ「街のみんなを救えるなら!」
フォルマ「げんきつけるためにみんなでえいえいおーいおうよ!」
ブルース「いいですねそれ!あ、おはようございます!」
トパーズ「うわ!起きたのか!びっくりした…」
スカイ「__前の時のブルースだ…あ、ありがとうトパーズ__」
トパーズ「なんか言ったか?」
スカイ「__なんでもない…__」
トパーズ「? とりあえず、みんな、やるぞー!」
フォルマ「せーの!」
みんな「エイエイオー!」
なんかみんなで薬草取りに行く展開になっちゃいました、次の人ごめんなさい…
キャラ設定載せておきます
ブルース ゾロアーク ♂ 20歳 レベル2 一時期心のピースが欠けていたがトパーズに助けてもらった。セリフはカタカナ、ひらがな、漢字。
トパーズ 色違いイーブイ ♂ 12歳 レベル5 昔からヒーローに憧れて、いつも赤いマントを首につけている。意外と常識人。セリフは漢字、カタカナ、ひらがな。
5
翼事務所長 ラジュのおページさん(よびかたどうすればいいかわからなかった、、💦)に続いて書いていきます!
頑張りまーす!
モモ「一応聞いておくんだけど、ヒツケヤクを作るには何が必要なのかと1個につき材料がどのくらい必要なのか教えてくれない?」
トパーズ「ヒツケヤクを作るには、1個につき、ぽかぽかきのこが3つとにじのしずくが2つ必要だな。」
エメラ「にじのしずくって結構珍しいやつなんじゃ、、、」
ブルース「噂ですけど、ノロワレキンクの森の奥にはにじのしずくはもちろんたくさんのくすりとかの材料になるものが無限にあるらしいですよ!」
エメラ「じゃあ大丈夫だね!」
モモ「じゃあ必要なのはヒツケヤクが20個だから、、、」
スカイ「__ぽかぽかきのこが60個とにじのしずくが40個__」
エメラ「結構大変そうだね、、、」
フォルマ「ろくにんもいるんだもん!だいじょーぶだよ!」
エメラ「そうだね!やる前からあきらめてたらそこでおしまいだもんね!」
トパーズ「さ!森の入り口だ!森の中は暗いから、みんなはぐれないようにすることと、一人一個ランプを手放さないようにして進もう!」
みんな「はーい!」
しばらく進むと、、、、
フォルマ「わわわ!」
エメラ「危ない!」
モモ「!」
全員が息を呑む
トパーズ「俺の出番だな!」
トパーズがフォルマをつかんで引き戻す!
モモ「よかった、、、、」
フォルマ「こわかった、、、、(泣)」
トパーズ「ここが第一の試練か、、、」
そこにはギリギリ飛び移れるか飛び移れないかくらいの間隔にあるゴツゴツした石と、なにやら紫色に妖しく光る底が見えない激流の川があった!
なんか微妙なとこで終わっちゃいましたね、、、、
次の人よろしくお願いします!!!頑張ってください!!!
6
みんな、ありがと!
これをつくったの、ろくではないけど!
頼んだから、書いてくれた人もいるよね?
やったー!
これからもよろしく!
スカイ__「どした?」__
モモ「ここ見てよ!渡れないじゃん!」
スカイ__「何考えてるん?えめができるじゃん?」__
トパーズ「は?どうやってやるんだよ?」
スカイ__「もう渡ってるけど?えめとすかいは」__
ブルース「は?あれ、どこ行った?」
みんながあたりを見回すと、川の向こうの方に二匹がたっていた。
フォルマ「どうやったの??」
エメラ「こうだよ」
エメラが「つるのむち」でまたこっちへもどってきた。
エメラ「フォルマ、いくよ?」
フォルマ「おっけー!」
エメラはフォルマを背中にのせて、向こうへ行く。
モモにも同じことをした。
トパーズにも。
エメラ「問題が...」
エメラがブルースを見てため息をつく。
そうなのだ。
ブルースは、エメラには、**重すぎる**から。
でも、すぐに一つの声が聞こえた。
スカイ__「...が.....に......すればいいじゃん」__
トパーズ「え?なんて?」
スカイ**「だから!ブルースが、フシギダネとか、飛べるものに変身すればいいじゃん!って」**
ブルース「うわ!スカイが起こってしまった!」
スカイ**「な・ん・て...?」**
ブルース「なんでもない!ってより、変身!」
ブルースはフシギダネに変身した。
そして、無事に全員向こうにたどり着いて。
また道を進んでいると。
フォルマ「!」
モモ「どうしたの?フォルマ」
フォルマ「おおきいぽけもんがまえにいるよ!」
前には、28レベのカエンジシがたっていた。
モモ「強すぎる...」
スカイ__「でも?」__
ブルース「なに?でもって」
スカイ**「すかいは、42レベルだっつーの!」**
そうして、スカイがあっけなく倒した。
|都合がいい《効果ばつぐん》のポケモンだったから。
スカイ__「っ!」__
モモ「どうしたの?」
スカイ__「別にパチリスなんかに聞かれなくても大丈夫だし...っ!」__
エメラ__「傷が、悪化してるんだよ」__
スカイ「えめ、聞こえてるんやけど...ッ!」
スカイ「それより、もっとカエンジシがきたけど?」
トパーズ「ヤバいじゃん!」
スカイ__「すかいが、全員倒してあげよか?」__
3分後。
全員倒れた。
それに。
なぜか、カエンジシと同じ数のヒツケヤクが落ちていた。
から、全部飲ませた。
スカイ「!ちょっとバイバイ」
そう言って、スカイが少し先へ行った。
そして。
戻ってきたのは、**フタチマル**、だった。
エメラ「レベルあがったから、進化したか。よく、このレベルまでミジュマルでいれたね」
スカイ「強くなった」
スカイは、少し喜んでいるようだ。
そして進んでいくと。
謎の、模様が地面に描かれてあった。
追加設定:
・スカイはたまに関西弁
・スカイはもう進化しない
です!
進化いれてみました!
次の人、お願いします!