リレー開始者:Snake
#ファンタジー #勇者 #魔王 #最初の街 #遭遇
最低200文字/最大3000文字
話数 4 / 20
魔王を倒そうとした勇者が街を出ようとしたら魔王に遭遇したと言う小説です(は?)
合言葉は「魔王に遭遇」です!(「」は案の定削除)
最低200文字、最大3000文字です!
今回R18つけてないので、R18以外を書いてください!
逆にそれ以外なら何でもいいです!
カオス方面に転げてもいいですし…
恋愛方面に転げてもいいですし…
とにかく自由に書いてください!
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1
俺はこれから伝説の勇者になる男!今最初の旅立ちを終えようとしていたところなのに…
魔王「がーはっはっはっはっはっは!!!!我は伝説の魔王なり!」
勇者「はぁ?」
魔王「おまえうまそうだな!!!!」
魔王が急に舌舐めずりをする
勇者「うわキモ」
魔王「あ?なんつった?」
やばい、その場のノリできもいとか言ってしまった。
これ絶対死んだやつだ。
そう思ったら
謎の魔法使いA「私が助けるわ!」
急に、そいつが謎のバリアを展開したと思ったら…
魔王「何これ」
魔王は、そう言って、バリアを一撃で破壊して
謎の魔法使いを瞬殺した。
ここからがこの物語の始まりです!
合言葉は「魔王に遭遇」(「」は消してください!)
2
勇者「ハァ!?」
魔王「結局何だったんあれ?まあいいや、お前を殺す」
謎のハゲA「殺すぞ!!」
魔王「は??」
謎のハゲA「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(魔王の耳元)」
魔王「うわああああああああああああああああ!!!なんて言うと思ったかハゲェ!」
魔王がショットガンを構えて、ハゲAを撃つ。
謎のハゲA「ハゲBが来る…だろうがっ…Bがっ…死んでも…まだ…Zまでいる…ア(絶命)」
3
???「俺たちが来たぜ!」
勇者「マサカ」
ハゲB〜Z「Aの仇ー!」
魔王「キモ」
勇者は心の中で魔王に共感していた
魔王「範囲攻撃魔法しろごなみ」
ハゲB〜Z「うわーー!」
勇者は思ったハゲ達は質より量なのだと
可哀想に思った勇者は植毛剤を近くにいたハゲにかけた
その時!
ハゲO「復活!ハゲOあらため《《フサフサΩ》》!魔王め!今に仲間の仇を!とってやる!ヤローオブクラッシャー!」
魔王はショットガンを構えている
それをみたフサフサΩはUターンした?
「植毛剤をかってくるぜーー!はっはー!」
4
はな
勇者 「え?」
魔王 「頼りなさすぎ笑」
勇者は「それな」と心のなかで叫んだ。
勇者 (なんだよあいつ。植毛剤ないとなんにもできねえんだな)←心の声
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数時間後
勇者 「ガチあいつ何してんの?」
魔王 「そろそろ攻撃していい?待ちくたびれたわ」
勇者 「LINEするからちょい待ち」
<「何してるの 勇者」
「えレジ待ち フサフサΩ」>
<「なるだけ早くして 勇者」
「OK フサフサΩ」>
勇者 「もうそろ来るってさ」
魔王 「おい、てめー。魔王に忍耐があるとでも?」
勇者 「え、知らん笑」
魔王 「もう待てないから撃つね」
魔王はショットガンを構えた
「ちょっと待ったあああああ」
フサフサΩ植毛剤を買って再登場!!!!!
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続きお願いします!だいぶ現代の物語になってしまいましたが許して下さい