リレー開始者:氷翠
#ももたろう #カオス #リレー小説
最低100文字/最大3000文字
話数 10 / 30
誰でも続き書いてもらってオッケーですん!!キャラ増やしてもオッケーだし、メタくても、キャラ崩壊してても全然オッケだよん!!!よろしく!!!リレー小説のあいことば→ももたろう で!!
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1
✌︎('ω'✌︎ )
むかしむかし、お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは日本の裏側、ブラジルへ、コーヒーを飲みに、お婆さんは同じくブラジル洗濯物をしに行きました。
まあ新婚旅行ですね!!
婆「ちなみに新婚旅行はたしかのぅ、100000000000000(以下略)回じゃったかのう、」
かぐや姫にはちなみに会っておりますわ。そん時にかぐやからパチった金がぎょーさんあってねぇ、新婚旅行行きまくりなのさ!!!
爺「ほとんど別行動じゃがな」
婆、爺「ふぉっふぉっふぉっふぉっ(大声)」
大声で笑う2人。
桃「おい!!早く桃流れて来させろや!!」
とその時、全然登場が来なかった桃太郎が痺れを切らし、キレながら桃を殴り出てきた。
桃太郎(?)「おい!!なんでいつもの、どんぶらこ〜、みたいなゆっくりな川じゃねぇんだよ!!ごぉぉぉ、って桃の中で聞こえるわ、寝心地クッソ悪りぃわ、もう桃のレビュー星1だからな!?!?」
はい。何ですかこれ笑
2
続き描きました!
カオスになるかと!
ですが、アマゾン川で洗濯物をしていたおばあさんに捕まり
普通の桃にねじ込まれました
桃太郎(?)「おい!この桃レビュー星-100の桃じゃねえか!」
ですが、おばあさんは問答無用で桃太郎がねじ込まれた桃を
大谷翔平越えの剛速球でぶん投げました((
そして、おじいさんが
爺「ばっちこォォォォい!!!!!」
と、叫びながらバットでかっ飛ばしました
すると、おばあさんが
婆「オーライ!オーライ!」
と言いながらキャッチャーミット(洗濯桶)でキャッチしました、
そして、洗濯板で
婆「んどっこいしょォォォォォォ!!!!」
と、言いながら
桃を|洗い《すりおろし》ました
さあ君はどうやってこの続きを書くかな?????
3
続き描きましたああ!
すっっっっっっっっっごいカオスです!
お婆さんが桃をすりおろすと…桃太郎がいるはずなのに、桃の中にお爺さんが愛用していた『賞味期限が10000年前の薬』が出てきました。
そこでお爺さんは
爺「薬は腐るはずがない!これはわしの先祖の先祖の先祖の先祖の先祖の先祖の先祖の先祖から受け継いでるものなのだ!」
??「いやなんでそこまでわかるんだよ!!」
婆「なんと!この爺さんの茶番に名前も顔も知らない変な人が入ってきました!」
そこで桃太郎が倒すはずだった鬼たちが出てきました。
鬼「婆さんも実況するんじゃねえよ!俺たちはな、鬼だ!」
??「…何!?俺はこの婆さんと爺さんの孫の孫の孫の孫の孫の孫の孫の太郎だ!」
お婆さんは太郎の言葉にショックを受けました。
婆「な…なんだと…**孫の孫の孫の孫の孫の孫の孫がきたじゃと!?急いでおもてなしせねば!!!!!!!!!!!!!!!!!!**」
と言いました。
そこでお婆さんは家から『⭐️超巨大⭐️マンションも一発で壊れるハンマー』を持ってきました。
なんとなんと!
そのハンマーは全長100mあったのです!
爺「婆さんそれはどこに置いてあ__うわああああああああああ!!」
お婆さんが持っていたハンマーが運悪くお爺さんに当たってしまいました!
お爺さんはそのまま東京都(家に帰ってます)からカンボジアまで飛んで行ってしまいました。
太郎「俺はタイムハンターだ!この時代の高いものを奪いにきたんだ!」
婆「何!?じゃあこのハンマーは必要なかったというのか!」
と、大声で言い争っていた時太平洋のど真ん中に桃太郎が入っている桃があったのです!
お爺さんはカンボジアから太平洋のど真ん中まで、歩いて桃を取りに行ったのです!
---
その時のお爺さんの様子。
爺「……こ…ここは…カンボジアじゃ!おお…ありがとう婆さんよ。ここに飛ばしてくれて、ありがとう!!!!………は!太平洋に…桃太郎が入っている桃が!急いで行かねば!」
そのままお爺さんは時速30kmの速さで走り、走る途中にあった障害物は壊しながら、太平洋まで行ったのでした。
---
爺「ただいまでございますでござる!!」
太郎「天敵の…爺さんが帰ってきたな!逃げないとまずい。早くボートに戻らないと!」
こう言って太郎がタイムボートに走り出しました。
ですが、お爺さんの時速30kmの速さに追いつけるわけがありません。
爺「太郎…お前は遅いな。未来の人はそんなに足が遅いのか」
太郎「な…!?違う、違うぞ!爺さんが速すぎるだけだ!」
婆「それは違あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぅのだ!!私は秒速100kmだぞ!」
さあさあ、ここでノリについていけなかった鬼がやってきました。
鬼「今ここでお前らを八つ裂きにしてやる!必殺、羅刹連撃!!」
しかし、そんな鬼の言葉は誰にも聞こえていません。
鬼はそんなことも気にせずお婆さんとお爺さんに近寄り、攻撃しています。
婆・爺「鬼、お前は邪魔だあああああ!!!!太陽まで吹っ飛べ!!!!!!」
鬼「うぎゃああああああああああああああああ!」
お婆さんとお爺さんは鬼を倒してしまったのです!
太郎「な…なんという破壊力…早く逃げなければ!」
婆「お前も太陽まで吹っ飛べええええ!!!!」
太郎「うわあああああああああああああああああ!」
こうして、太郎も太陽まで吹っ飛んでしまったのでした。
---
お婆さんとお爺さんは仲直りしました。
ですが、またケンカを始めたのです。
婆「爺さん!あんたまた桃太郎の入った桃を落としてきたね!?」
爺「違うわ!拾ってきたのは婆さ…いや…俺か」
婆「やっぱりお前じゃねえかあ!」
家のまえに、桃があったのです。
お婆さんはお爺さんに気づかれる前に、その桃を秒速100kmの速さで月まで運んだのです。
そして帰ってくると、また家の前に桃がありました。
ですがその桃は全長10000mありました。
お爺さんはその桃を1秒で吸い込みました。
君は続きをどう書くかな?
4
ラキ
え、あ、続き
もっとカオスになるのか?????
ですが、その瞬間をおばあさんにみられてしまいました
婆「おいゴラァ我ェ何隠したんじゃ言うてみィ」
爺「え、あ、その、これは」
おばあさんは元ヤンなのでおじいさん終わりましたね✩
婆「言い訳はいらんわはよ言うてみィ」
爺「いや、ちょっと、」
そう、実は桃の中には、、、
別行動の新婚旅行中にナンパした女どもが入っていたのです!!!((
おばあさんは不倫されると
不倫相手とともにボッコボコにされ顔すら見えないほど殴られたのです
それを見てきた幼馴染のおじいさんはおばあさんの恐ろしさを知っていました
ですが、何かを察知したおばあさん
しびれを切らし
ガシッ‼
さあ!決まりました!飛びつき膝十字固め!((
爺「ガハッ」
そしてそのままなぎ倒し、ボッコボコに腹を殴っています!!!((
どうにか言い訳を考えようとしているおじいさん!
お?!どうやら言い訳を思いついたようです!
爺「あn(((✊ガハッ だかr((✊グアッ」
ですが、言い出す前に殴られしゃべる暇もない様子!
おや?この速さ、、もしや!
投射呪法!!!(禪院直哉のやつ)
さあおじいさんはどうなったのでしょう!
次回!おじいさん死す!デュエルスタンバイ!!!()
ごめんなさいわざわざ阿保みたいな話作って、、
反省はしません!
5
カオスすぎてほんとに何が起こってるかわからんwwwwww
爺「くっ、婆さんやもういいじゃろう、っ!」(顔腫)
お爺さんはおばさんのとても早い殴りで顔は凸凹まみれになりました。
婆「まだまだ足りん!!!!!」
また殴り掛かろうとしたその時
⚪︎⚪︎「ちょっと待ったぁぁぁ!!!」
誰かがきた!
婆「黙れなんじゃぁぁぁぁ」
しかしおばあは話を聞くこともなく殴りかかる!!______
⚪︎⚪︎「ふっふっふっ、バカめ。俺たちには何も効かぬ。」
お婆さんの拳が顔の目の前で止まっていた。
婆「これはッッッ!!!ATフィールド!?!?」
そう。そこにはエヴァンゲリ⚪︎ンのパクリであろう技を使っていたのだ!!!
⚪︎⚪︎「そう急かすなよ。俺達はそこのお爺さん♡!!の不倫相手だ。」
婆「ゑ」
こいつらは不倫相手だった。だがお婆には男にしか見えなくて戸惑っている!!!
婆「わかったぞ。80半ばのお爺がお前らに恋していた、ということか。」
不倫「まあそうではある」
爺「恥ずいのじゃ/////」
そう言い、爺は照れている。反省の色は見えないようだ。
おばあは殴る!!
爺「グエエエエエエエ」
**K.O.!!!**
婆「まあ多様性の時代だしのぉ。」
爺「ちょ、っ、おばあっ、、、、__さんや__」
婆「お黙りっ!!!」
蹴りを入れるお婆。
するとお爺は水星まで飛んでいってしまった!!!!!!
ちなみに水星は大気が殆どないためすごく寒いのだ!!(Wikipediaより参照)
これからどうなるのか!!
まっじでボケるの下手すぎて死ぬ‼️笑笑続きの人がんばー
6
書いたの2回目です!(ダメだったらごめんなさい)
お爺さんは水星に吹っ飛んで行きましたが
お婆さんに蹴られる
↓
その蹴られたパワーを使って
↓
水星で着地する
↓
足にパワーが溜まっているので
↓
水星を蹴る
↓
地球に戻ってくる
と、このように地球に戻ってきたのです!
水星はお婆さんのパワーとお爺さんの足の筋力で全てぶっ壊れました。
婆「あんた化け物か!」
爺「お前に言われたくないわ!じゃあどっちか化け物か選手権を始めようじゃないか!」
婆「いいだろう!なら…どっちが化け物か選んでもらう人らは私の友達にするぞ!おーい、きてくれ!!」
エイリアン「縺ゥ縺�@縺滂シ�繝、繝ウ繧ュ繝シ蟀�&繧�」
婆「実はのぉ…審判(?)をやって欲しいのじゃ」
エイリアン「縺�>繧医>縺�h��繝、繝ウ繧ュ繝シ蟀�&繧薙�鬆シ縺ソ縺ェ繧我ス輔〒繧ゅ☆繧九●��」
爺「な……な…なんでこのエイリアンは婆さんをヤンキー婆さんと呼んどるのじゃ!!」
ここで!
お婆さんにヤンキー(毒舌)スイッチが入りました!
婆「あん?テメェエイリアンの言葉わかるんか?あ?じゃあ一生エイリアンと暮らせば?っていうか財産だけ置いて出ていってくれれば私が楽になるんだけどねぇ?」
爺「い…いや?べ…つに違うよ?勘で言っただけで…」
お婆さんはもうお怒りです。😠
婆「……上の服全部脱げ」
爺「え…何でじゃ!!いやじゃ!」
婆「言うこと聞けないって言うのかい?」
爺「わかりました……__婆さんのバカアホクソマヌケドジゴミクズ__」
お婆さんは一瞬で地球の裏側まで届く穴を掘りましttttttttttttttttttttttttta
婆「この穴の中に入れ__多分入ったら死ぬのぉ_」
爺「はい、わかりました。__これ入ったら死ぬじゃろうな…ああ、今までありがとう___」
いさぎよくお爺さんは穴の中に入っていきました。
不倫「あなたー!!!!(高音)婆さんめ…あっしのパートナーを…殺しやがって…殺し返してやるわああ!」
しかしおばあさんは一瞬で不倫相手を縮小させてこの短編カフェのあとがきの『あ』の文字にしたのです。
不倫(あ)「あああ!あああああああ!」
『あ』なので『あ』しか喋れません。
婆「ふー、そろそろわしも死ぬだろうな。寿命的にもな。今からしに行くとしようか。さてと、どこに行こうか…そうだ。回転寿司に行こう」
ここで『寿司でも食べるのか?』と思った人も多いと思うが…実はそうではない!
お婆さんは食べるではなく食べられようとしているのだ!!
当たり前のように、食べてくれる人はいない。__いたらやばいよ。人肉食べてるし後回転寿司のレーンで人が流れてるの見ながら食べるのも無理__
お婆さんはどうやってレーンの中に入ったのでしょうか?
それはお婆さんにもわかりません。
お婆さんは回転寿司について店に入ろうとしたら、店員に止められました。
店員「お客様…申し訳ございませんが今お席が空いていないのでここで卵を浴びてもらって…髪型をオールバックにしてくれれば入ることができますが、どういたしますか?」
続きはどうなるのか!
任せたぞ!
7
ラキ
任せるなよおおおおおおおおおお!!!!
(2回目です)
しかしおばあさんは困ってしまいました
婆「うむ、そうじゃのお、普通のオールバックではだめなのか?」
店員「はい、この店のルゥゥゥゥゥゥゥゥゥールゥゥゥゥゥゥですので」
婆「発音きしょいのう、まあ、入るためじゃ!やってやるわい!」
覚悟が決まったようです
店員「では、ご自分の頭でかちわってそこからオールバックにしてくださいね
当店は責任を負いませんのでご了承ください」
おばあさんは意味がわかりませんでしたがすぐにわかりました
そう、ダチョウの卵だったのです!(殻の厚さ2㎝あるとか)
さあおばあさんはどうするのでしょうか!
バキッ
おっと?!頭でかち割ました!
ですが、頭蓋骨が割れてしまった模様、、
店長「へっへっへ、これでこの迷惑糞婆も消えるだろう」
店員「ですね!店長!!!」
婆「何を言っとるんじゃ貴様ら」
店員「ダニィ?!」
店長「き、貴様、もしや!」
変なとこで終わってメンゴ♡
反省はしません!
8
がんばるねえ!
(3回目)
店長「き、貴様、もしや!あの時の…!?」
婆「何ともうるさい店じゃのう。ほら、オールバックになったぞい。あとは卵をかぶればいいのかの?」
店員「た、、た、、たたたたまごでも超巨大卵をの殻を自分で割ってやらないといけないんだぞ!」
婆「別にいいぞ。__こいつらをぶっ飛ばして無理やり店の中に入ってやろうかのぉ__」
お婆さんはお得意の『後ろ回し蹴り』を店員と店長にぶちかましました!!
店員・店長「うぎゃあああああ!!??」
二人はそのまま空の彼方へ飛んで行きました。
婆「よし、じゃあ店の中に入るとするか。誰か私を食べてくれえ〜!」
お婆さんが店の中に入った瞬間客が全員お婆さんを食べようと襲いかかってきました!
婆「さあさあ、食べてくれ!!」
客「いただきまーす!!」
客は鬼ではありません。人間です。人間食い人間だったのです。
客たちはどんどんお婆さんを食べていきます。
ですが、お婆さんの肉体はどんどん回復しているのです!(?)
客「うお!?何だこれ、食べても食べても減らないぞ!」
あと頑張ってくださいw w w w w w w w
9
いったる!
...そう。おばあさんの正体は、アンパンマンだったのである。
ジャムお爺さんが毎回新しい顔を作って176キロの豪速球でぶん投げまくってるんですね。
人間食い人間は、食べ疲れて帰っていきました。
ア婆「ジャム爺。よくやった。不倫の件は許してやろう。」
ジャ爺「センキュ」
こうして、ジャムお爺さんとアンパンマンおばあさんは仲直りしましたとさ。
めでたしめでたし。
**鬼「...じゃないわ!!!」**
!?
来やがった。鬼だ。
ア婆「さあ、私を食え」
鬼「鬼はパン食わんわ!人肉をよこせ!」
ジャ爺「ワシは食うな!」
鬼「いいや食う!と言いたいところだが、鬼は太陽光を浴びると消滅してしまう。今も体が半分消滅している。」
いやグッロ。
というかそれ鬼●の刃の鬼やんけ。
鬼「というわけで鬼ヶ島の無限城に来い」
やっぱ鬼●の刃か。
ジャ爺「行くか!なんでわざわざ食われに行かなきゃならねぇんだ!」
鬼「あぁそっか。怖いのか。俺らを倒す事すらできないのか。....じゃあ、ワイはそろそろ消滅しそうなので帰るわ。無惨様にはサイコロステーキ先輩並に雑魚い人間がいたって伝えとくわ〜じゃあな〜」
いや挑発やっす
ジャ爺&ア婆「行くぞ!」
乗ったああああああああ!!!!!
こうして、ジャムお爺さんとアンパンマンおばあさんは鬼ヶ島の無限城へ向かいました。
...桃太郎は?
10
9話目が書かれてるうううう
書こうっと(いや自分どれだけ書いてるの。もう4回目だぞ)
アンパンマンお婆さんとジャムお爺さんは走り出しました。
アンパンマンお婆さんはいつも通りの秒速100kmで走っています。
ジャムお爺さんはなんと!
1秒ごとに1cmしか進んでいません!
なぜでしょう!
それはジャムお爺さんになって脳みそが増えて頭が重くなったからなのです!(?)
もうアンパンマンお婆さんは鬼ヶ島の無限城にもうついているでしょう。
でも、ついていません!
秒速100kmなので着くのは余裕でしょう。
ですがアンパンマンお婆さんは子供が危険なことを察知して向かっていました。
その途中に、ぎっくり腰になりました。
アンパンマンお婆さん終わったね🎵
アンパンマンお婆さんはそのまま海に沈んで死にました。
やっとアンパンマンお婆さんの望みが叶ったのです!(望みは死ぬこと)
ですが鬼ヶ島に行くのはどうするのでしょうか?
何とその時!!!!!!!!!!!!!
桃太郎が鬼ヶ島の無限城にいたのです!
続き頑張れえ