リレー開始者:向日葵 麗華
#二次創作 #サキヨミ!
最低100文字/最大3000文字
話数 1 / 5
私の好きな小説、先読みを書いてみました!
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
リレー参加者
1
私の大好きな小説、「サキヨミ!」の二次創作!
私、如月美羽は、今カフェで、幸都くんを待っている。来ないな、、、まあ、30分前に着いちゃったからな、、、
カランコロン
店員:いらっしゃいませ〜
夕実:あれ?美羽ちゃん?
美羽:え!夕実ちゃん!に、叶井先輩!どうしたんですか?
夕実:デートに決まってるでしょう!美羽ちゃんは?滝島くんと、待ち合わせ?
美羽:うん、そうなの。30分前に来ちゃった(*´ω`*)
叶井:30分前に来るのは、いいことだ。相手を待たさないようのするためだな。
カランコロン
店員:いらっしゃいませ〜
幸都:美羽!お待たせ!、、、沢辺さんに、叶井先輩!どうしたんですか?
叶井:デートに決まってるだろ
美羽:せっかくなんだし、ダブルデート、しようよ!あの頃みたいに!
あの頃とは、、、
今から、3年前。私たちが、中学1年生だった頃。親睦会なのに、レイラ先輩と千葉先輩が、ダブルデートにしようと思って、2人揃って、欠席して、ダブルデートになったんだよね。懐かしい。
美羽:えっと、幸都くんは?私は、いいよ
幸都:美兎がいいなら、僕もいいよ。
夕実:やった!じゃあ、どこに行く?
叶井:どうせなら、初ダブルデートに行った川北公園に行こうじゃないか!
夕実:いいね!早速行こう!
電車に揺られること10分
夕実:着いた〜!どこに行こうか。ボート?それともアスレチック?
叶井:ボートでいいんじゃないか?2人乗り出し。
夕実:いいね!
すごい、2人が、夫婦みたいな会話をしている。
夕実:じゃあ、行こう!
美羽:うん!
幸都:ボート乗り場は、あっちだ。
短くて、すまん!
最近スランプで、、、、、、