リレー開始者:得体の知れない生物(得物)
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話数 3 / 30
はい
魔王軍の魔物達がなんか魔王に下剋上を果たそうとする物語です
とにっかくカオスにしてけ
合言葉は「下国ジウ」(「」不要)
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肝心な俺は下手
?「…という訳で以上が今回の作戦だ!わかったかクズ共!!!!!!!」
俺「ッチ…うっせぇジジイだぜほんと…(はい、わかりました!!!!!!!)」
?「心の声とセリフが反対だ!!!!!!!喋る暇があるならさっさと勇者をムッコロせぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!」
俺「はい…」
やあ、俺は**ゲコ・クジョウ**!
俺は現在家族を事故で失い、魔物でも金を稼げる仕事を探して魔王軍に来たぜ⭐︎
だがしかし!!!明るくてホワイトな仕事だと聞いたが蓋を開けたら24時間365日年中無休ゥゥ!!!!!!!
給料はササミ一枚…!
お陰で1ヶ月間で食える飯がこのササミ一枚のみだ!!!!!!!!!!!!
そして仕事内容は…
魔王「いいか貴様らぁぁ!!!!!!吾輩達は勇者をぶっ潰しに行く!!!!!!!そのあとは数々の王国を滅ぼし、世界を支配することが最終的なゴールだ!!!!!!!!!」
なんかやべえこと(?)
こんな仕事きついよ給料安いよ休みないよ状態からは脱退してやる…
そして…そして…
**俺が魔王になる!!!!!!!!!!!!!(?)**
合言葉は「下剋上」
2
魔王を泣かせるのは得意です。
**オレァクサムヲムッコロス!**
そう思った俺は、仲間からササミをもらい、爆弾を置きまくり、ブレワイのごとく肉で導火線を作った。全員で仕事に行くふりをし、魔王城から逃げ出した。
クジョウ「ホワチャッ!ホワチャッ!みんな逃げろホーイ!」
魔王城は爆散した。
これで魔王を倒せるとは思っていない。
でも…
魔王「(;_;)」
数百億かけた魔王城が一瞬で爆散し、精神的ダメージを負わせることは出来た。
魔王「悲しみ〜(´;ω;`)」
さて、第二形態だ。どうやってギャルになった魔王を倒すのかだ。
3
何か`禁忌魔法`の書かれた本を見つけたので**仲間に使用させた**。
仲間「ぬベスコ~!」
**`大爆発`**
魔王「うわぁ!派手過ぎ~(☉。☉)!」
魔王第2形態を体を倒した。
まおう「ゆるちゃない!やや!」
魔王第三形態まおうあかさんになった。
どう倒すか。