とある学校に、超絶可愛い女の子がいるという、うわさが・・・!
その女の子は、まるで天使のようだと言われている・・・!ただ、その女の子にはとある噂が・・・!!?
その噂とは・・・辛い物が好きという!あと・・・ヤンキーにカツアゲされているのではないかという噂が!!
その真相を調べるために幼馴染は動いた!!
(自主企画と少し違う感じでごめんなさい!!今自主企画開催中!明日?明後日?までです!!)
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目次
1.ヤンキー君と男の娘の秘密の恋!?
ヤンキーの前だけ僕になりま~す!!
(如月りお)様みんなの前では、私だよ~ん!!
ちな、雷もりおが男の娘のこと知らないよ~ん!!
俺の名は、御影鳳(みかげおう)だ・・・
今日は、あいつと最近してないからヤるためにここに呼ばせた!!
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僕の名前は、如月りお(きさらぎりお)だよ~!
御影にここに呼び出されたから来たんだけど・・・
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りお「御影~!来たよ!どこにいるの~?お~い!!」
凰「ここにいるぜッ!(木の上から飛び降りる)」
りお「なんだ~!木の上にいたのか~!木の上好きだね!」
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私の名前は、春月雷(はるつきらい)
私の幼馴染が、ヤンキーに絡まれてるって噂でここに来た!!
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雷「へぅ?どうなって・・・」
凰「誰かいるのかッ!いるなら正直に言え!!」
雷「はひぃ~!いますいます~!だから、命だけは~!」
凰「お前・・・見た?(圧)俺たちの見た?(圧)」
りお「ちょっと、御影~!そんな圧かけちゃだめだよ~!!怖がっちゃうでしょ?」
雷「あっ!りお~!どうしてこんなところにいるの~!今日部活でしょ!」
りお「今日は休むって先生に言ったじゃ~ん!」
雷「そうだったの~!?それならそうと私にも言ってよ~!」
「ていうか二人共、なんで下半身はだk・・・」
りお「スト~ップ!!じゃ、じゃあ雷は先に部活行ってて!!💦一緒に帰ろ!!」
雷「OK!じゃぁ、部活早く終わらせるよう顧問に言ってくるわ~!」
凰「りお?お前、幼馴染におまえが男の娘のこと知らせてねぇのか?(圧)」
りお「あっあはははは!💦そ、そ、そんなわけ・・・💦」
凰「お前、運動した時と嘘ついた時に汗かくよな?(圧)ってことは?(圧)」
りお「すみませ~ん!!その代わり、受けしま~す!!」
凰「えっと~!それだったら、俺の物が暴走するかもな~?」
りお「すみませ~ん!!じゃあじゃぁ・・・僕がなめるかりゃ~!」
凰「焦りすぎて活舌が回ってないぞ?ふふっ、本当にお前はかわいいな?」
りお「いじんな~!う、生まれつきだかりゃ~!!!!もうっ!」
凰「じゃぁ、攻めていく前に舐めて?舐められると俺、気持ちよくなるんだよな~!?」
りお「もうっ!しかたないな~!舐めてあげるよ~!(舐める)」
凰「ん・・・/////やっぱきもち・・・いいっ/////♡」
りお「こんだけでイかないでね~?もうちょっと奥に入れるね~!おお゛////」
凰「ん・・・♡そんにゃに奥はッ・・・////らめぇ・・・////それじゃイッちゃう~////」
数分が経ち・・・・・
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りお「もうっ・・・♡できにゃいぃ~//////」
雷「部活終わったよ・・・?」
凰「あっ・・・終わった・・・!」
雷「こ、これは・・・腐女子心がぁ~!!!殺される!!」
りお「えっ!雷って腐女子だったの?それならそうと速く言ってよ~!」
凰「おい幼馴染!絶対に、このことを誰にも言うな(圧)言ったら・・・どうn」
雷「ひぃ~!分かりました!!絶対に誰にも言いませ~ん!!ただ・・・」
凰「(なんだ?ただし・・・?何がくるんだ!)・・・ッ?!」
2.ヤンキー君と男の娘の秘密の恋!?
雷「ただ、あなた達の血を吸わせて?」
二人「は・・・?!」
雷「隠してたけど、私実は・・・吸血鬼なの!人か大丈夫なね!」
りお「ど、どっちの血を吸うの・・・!?ぼ、僕はやめてね?」
雷「あぁ!それは大丈夫!私、攻めの血を吸う方が好きだから~!」
凰「そ、それって・・・俺の血を吸うってこと!?や、やめろよ!??」
雷「ちょっとそれは無理かも~!!じゃあ、ばらしてもいいの?」
凰「それはだめだ!!わかったよ・・・!しかたねぇな・・・!」
雷「よっしゃ~!では、さっそく!!いっただきま~す!!」
凰「・・・ッ!!////////お手柔らかにな・・・!//////」
雷「(ザクッ・・・チューチュー)ぷはぁ!!おいしかった~!!」
凰「・・・//////ッこれ恥ずかしぃな・・・/////」
雷「ぎゃ~!!!!!神ッ??照れ顔は反則!!(鼻血を出して倒れる)」
りお「あ~あ・・・せっかく吸ったのに~!!出しちゃったじゃんッ!!」
凰「りおぅ・・・ちょっと俺も、保健室まで運んでくれないか?✨」
りお「・・・ッ!!?はッ反則だってぇ~!!!やめてッ運ぶからぁ~!」
保健室まで運ぶ・・・・・!
---
りお「美子せんせ~!助けてくださ~い!!二人が倒れてます~!」
美子「あ~!なるほど・・・状況は、すべて察したわ・・・!まかせて!」
「ちょっと~!雷ちゃん!起きてよね~!もう、BL語れなくなるよ~!だかr」
雷「雷ふっか~つ!!で、BLはどこ?ってここ保健室!!?」
りお「実は、かくかくしかじかで・・・」
雷「そゆことね~!完全に理解~!任せてッ!」
りお「お~い!御影~!起きてよ~!何で起きないのぅ・・・うぅ・・・」
凰「・・・っは!!りおッ!!大丈夫か?!何が起きたんだ!!?」
雷「実はしかじかかくかくで~!・・・」
凰「それは、ごめんッ!!りお!!こんど舐めさせてやるから・・・!」
りお「それならいいよッ!!太くてあんなに長い物穴にあんま入れたことないからさぁ~・・・楽しいんだよね~!」
美子「・・・ッ!!?雷ちゃん今のきいた?!凰君の物デカいらしいわよ!!」
雷「そうですね・・・!美子先生!絶対に身体測定とかのときに見ましょうッ!!」
凰「おーい!!それ普通に犯罪だぞー!!?何なら今見せてやってもいいけどな?ww」
雷「買った!!!はいッ!!金!!あたしんち金持ちだから!!はい、10万!」
三人「・・・ッ!!?は・・・!????」
凰「そんなにあるなら見せてやるよッ・・・(ベルトカチャカチャッ)」
りお「キャ~!!本当に見せんの!?」
凰「キャーってお前いっつも俺の見てるだろ!!?」
美子「どうでもいいから早うみせて~!!?」
凰「お、おう・・・はいッ・・・!/////どうだ・・・!/////」
雷「・・・ッ!!?//////エッろ・・・待て待て死ぬんだが・・・?!」
りお「デカすぎてうらやまさん太郎なんだけど!!?って美子先生!!?」
美子「Farewell everyone, it was a good life.(さらばだみんないい人生だったよ)」
雷「なぜに英語??!」
ちゃんちゃんッ・・・!!