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目次
きゃら
ここは、六奏刑務所.
最近できたばかりの刑務所だ.
そして、個性豊か(?) な囚人が収監されている.
これは、そんな個性豊かな囚人と、看守たちのお話______。
---
桃瀬 蘭
‣看守
‣囚人の__?
「ぁはっ 、 ♡♡♡ かわいいねッ 、 ♡♡ もっと鳴いてよッ 、 ? ♡♡」
---
雨乃 恋鮫
‣囚人
‣看守の__?
「ほんま可愛いッ 、 ♡♡ こさめの下だけで鳴いててな??♡♡」
---
逢瀬 美琴
‣看守
‣囚人の__?
「きったない声やな"ッ、 ♡♡♡♡」
---
暇 奈津
‣看守
‣囚人の__?
「ふはっ 、 ♡♡ 可愛いじゃん?♡♡」
---
紫崎 衣流真
‣囚人
‣看守の__?
「もっと鳴けよッ"、♡♡ まだまだイけんだろ ッ 、 !??!♡♡♡♡」
---
緑川 須知
‣囚人
‣看守の__?
「可愛いね、 もっといっぱいヤろうねッ、♡♡♡♡♡♡」
---
このお話は,性行為が多々あります.
そして攻め受けはございません.
どちらも攻め受けになる可能性があります.
ペア未確定,攻め受け未確定ということで地雷の方がいらっしゃるかもしれないので,毎回最初に注意喚起はします。
それでは,このお話を,どうぞお楽しみください____
いち
「きゃら」にて看守囚人を書いていました!!
一部変更しています,把握お願いします!!
🍍×🦈,🌸×📢,👑×🍵注意
メンバー様がこの物語内でめちゃクズっぽくなっちゃうかも。。。(
てゆうか👑彡のラフ・メイカー聴きながら🔞書くって真逆すぎて(?)
📢視点
📢「っはぁ"ー,最悪。。。」
🌸「何が最悪なのかな ♪ 」
📢「っげ,」
🌸「ん?」
📢「なんもねえっす,」
🌸「そうだよねぇ!」
ここは,六奏刑務所.
噂によると,
どエロいことをしてるらしい。。。
しかも俺は冤罪で入れられた。
なすりつけられたんだ,罪を。
最悪だホント。。。
しかも隣にいる前髪ピンクは看守。
副看守長?ってやつらしい。
看守長と副看守長に気に入られたら終わり と聞いた。
そして俺は、、、
こいつに気に入られてるッ,
がち俺の人生終わった。。
しかも,俺はこの人生一度もそういう行為をしたことがないッ ,
こんな刑務所でハジメテを迎えるとかマジで無理。。。
🌸「ふんふふ~ん♪♪」
---
🌸視点
ぇへ,まぁじこの子かぁいいよねぇ,♡♡
やっと俺にもイイ子が来てくれたや♡♡♡♡
おかげで看守長から離れれる~,
この子どうしてあげようかなぁ。。。
多分ハジメテだった気がするからぁ,
絶対に俺がハジメテ奪ってあげる♡♡
ぇっと確かぁ~,
""冤罪なんだっけ""
ぁは,でもそんなの知ったこっちゃないよね?笑
俺気に行っちゃったし~,
絶対釈放させないから♡♡♡♡♡♡
いるまはここで俺に堕ちるんだよ♡♡♡♡♡
---
🌸「はぁいここが君の独房ねー」
📢「。。。」
🌸「。。。」
🌸「早く入って」
📢「ッ,」
ガチャンッ
🌸「それじゃあねーー」
📢「ほッ、」
📢「よかった,ひとまず何もされんかったな。。。」
?「あれ?隣から声が聞こえる~~」
?「もしかして新しい人っ??」
📢「っぇ、??」
?「っんしょッッ、」
バキンッッ
独房の右の壁が割れ,柵が出てくる.
そして右の部屋にいたであろう囚人が顔を出す.
?「はじめましてっ」
?「こさの名前は"恋鮫"!!」
🦈「こさめって呼んでな!!」
📢「ぇあっ、ぇ、はじめまして。。」
📢「入間っす,」
🦈「んふ,よろしくねー!!」
🦈「てゆうか,朝に新しい囚人が来るなんて珍しいなぁ。。」
📢「。。。」
📢「こさめ,って呼んでいいか?」
🦈「もっちろーん!」
📢「こさめは,いつからここにいるんだ、?」
🦈「ぇ。。?」
🦈「んーとね,」
""3年前から!!""
📢「っ、??」
こんなに,若い奴が。。?
この刑務所が,できた年から。。。??
🦈「口に出てるよいるまくん笑」
🦈「よくこさめが若いってわかったね?こさは23歳なんだよね~~」
📢「。。!!」
俺よりもッ,
3つも下、?
📢「こさめはなんの罪を犯してここにいれられたんだよ,」
🦈「ん~~、、?」
🦈「なんだろうねぇ、、笑」
📢「っぇ?」
🦈「もう忘れちゃったやっ!!」
📢「ぇ、」
🦈「だってもう,そんなの考える必要ないんだもん__♡__」
📢「はぁ、、?何言って、」
?「おーいこさめ~~?」
🦈「っぁ、!!」
🦈「なつくんっっっ♡♡♡♡♡♡」
📢「っぇ、」
なんで,看守にそんな。。
目をハートにしてっ、、?
🦈「ねえなつくん今日はヤってくれる?」
🍍「しかたねぇな,ほんとこさめは俺の事好きだよな笑」
🦈「当たり前じゃん,もうなつくんしか見てないもん♡♡♡♡♡♡」
🍍「www」
🍍「恋人をストーカー,監禁,束縛して捕まった奴の言葉は信じれるな笑」
📢「、!?!?」
🦈「ぇっ??こさめそんなのしたっけ,♡♡♡♡♡♡」
🍍「なんで忘れてんだよ笑」
🦈「だってなつくん以外興味ないんだもん♡♡♡♡」
🍍「ッ、♡♡」
🍍「ホントッッ、誘うのが上手だよなぁッ、♡♡」
🦈「今ヤってくれてもいいんだよっ??♡♡♡♡♡♡」
🍍「ッッ、♡♡♡♡♡♡♡♡」
?「ちょっと待ってよ、こさめちゃん、、、」
🦈「、?どしたん,すっちー」
🍵「朝っぱらから隣の独房から喘ぎ声聞こえるとか勘弁してほしいんだけど、」
🦈「えぇーー,それでいうならあんな朝までみこちゃんとヤらないでもらってもいいですかーー?」
🍵「うるさいなぁ,アレは朝じゃないでしょ、」
🦈「いや朝やろ()」
🦈「4時はもう朝やねんって()すっちーの喘ぎ声でこさめ起きてんから,」
🍵「知らないよそんなの,こさめちゃんもヤってればよかったじゃん,」
🦈「なつくんがいなかったんだもーん」
🍵「自慰でもなんでもできるでしょ?」
🦈「なつくんのがいいんだもーん」
🍵「----.」
🦈「---!!!」
📢「、、、」
この2人はッ、
なんでこんなにもッ、
平然としているッッ、、?
なんならッ、
🍵「あぁ",もうムラムラしてくるから朝っぱらからヤんないでって言ってんの!!」
🍵「みこちゃん忙しいから朝からヤれないんだよ!!」
🦈「はぁ!?そんなん知らんけどそっちの都合やろ!?!」
🦈「こっちだって朝からムラムラしてて今にでもヤりたいねんっ、!!!」
どうして自らそういう行為を求めてるッッ、!?!?
👑「ぁは,笑」
👑「あのなぁ,新人君」
📢「っぇ、」
👑「ここでは,そういう行為が普通やねんで??」
👑「そのうち慣れて来ると思うで笑」
👑「隣から喘ぎ声聞こえて来るやろうし。。。」
__副看守長__
👑「何より,らんらんに気に入られたからなっ♡♡♡♡♡♡」
👑「それと。。。ここに入る前の試験,めっちゃよかったからな、♡♡」
👑「らんらんが気に入って無かったら俺が貰ってたなぁ♡♡♡♡♡♡」
📢「ひッ、!」
🍵「ぇッ、」
🍵「やだやだっ、」
🍵「みこちゃん俺を捨てるのっ、、?」
🍵「違うよねっ冗談だよねっ、、!!!」
🍵「みこちゃんは、俺だけだよ、って言ってくれたもんねっ、♡♡」
👑「、、、」
👑「__めんど,__」
📢「っは、、?」
👑「当たり前やん,すっちーだけしか見てないで」
🍵「そうだよねっ、♡♡」
なに,
どうゆうこと,
この刑務所はッッ、、、
全部がおかしいッッッッ
🦈「__ほんま、、笑みこちゃんに騙されててすっちー可哀想笑__」
🦈「__みこちゃんは、最近は囚人番号2番とヤってるから来てないだけやのに笑__」
🦈「__まあそれでいうなら。。__」
🦈「__"俺"に騙されてくれてるなつくんも可愛そうやなぁ笑__」
📢「ッ、!?!?」
に
なんか人気だったので(
この物語は全体的にメンバー彡のクズ表現ある可能性が高いのでご注意ください.
🍍×🦈 👑×📢 微👑×🌸
↑ペアが地雷な方はめっちゃスクロールして最後だけ見てください、、!!
最後は上記のペア要素ないので、!!
📢視点
📢「、、、」
俺が刑務所にいれられた日の夜.
それが今.( ? )
そして現在、、、
🦈「ぁあ"んッ、♡♡んぅ""ッ、♡♡なちゅく"ッ、♡♡♡」
🍍「なぁに??♡♡♡」
🦈「も"ッ、むり"ぃ"ッ、♡♡♡」
🍍「まだまだこれからだろっ、??♡♡♡♡♡」
🦈「ぁ""~~ッ、♡♡♡♡イく"ッ、イく"ぅ"ッッ、♡♡♡♡」
🍍「イけよッ、♡♡」
🦈「ん"ぁ"ッッ~~~ ッ ""、!!♡♡♡♡♡♡」
隣の独房から
喘ぎ声が聞こえて寝れませんッッッッ!!!!!!!
📢「__最悪ッ、__」
普通の刑務所だと,刑務作業というものがある.
でもここでは、、、
"性行為をやらされる"
今日は腹痛だ,と言って回避したけど、、、
何回も使える技じゃないよな、
どうすっか、、
🦈「んぁ""ッ、♡♡」
🍍「ッ、♡♡♡♡」
📢「ッ、」
あぁ"ッ、もうほんとに最悪だッッ、!!!!
ムラムラしてくるッ、//////
ぁ"ッー,最悪ッ、
?「ぁれ,」
📢「、?!」
?「いるまくんのここ、」
👑「元気なってるやん?? 笑」
📢「ッ、、!?」
なんで看守がッ、!!!
まずい、
看守にバレたら,
👑「ふは,笑」
👑「俺が直してあげる♡♡」
ヤられるッッッッ、!!!!
👑「安心してな,」
👑「俺が気持ちよくしてあげるから♡♡♡♡」
📢「やめろ""ッ、」
俺は急いで起きて離れようとするが,
ドンッッ
すぐに壁ドンされて動けなくなる.
📢「ッ、!!!」
👑「逃げんといてや??」
👑「俺から逃げるとはいい度胸してるやん??」
👑「今日は寝かせへんからな♡♡♡♡♡」
📢「ッ、待てよッ、ここでヤっちまったらすちに聞こえちまうだろ、!!」
👑「、、?だから?」
📢「アイツにこういうのがバレたらめんどくさくなるだろ、、?」
👑「、、、ぁあ確かに」
📢「ならッ、!」
👑「まぁそうなったら殺せばいいし」
📢「っぇ、」
👑「ぇ?笑」
👑「ここに入った時点で,君ら囚人に人権なんて無いんやで」
👑「それで、、、、」
👑「世間では"死んだものとして扱われる”」
📢「っは、、?」
👑「ここに入ってくるんは厄介な奴ばっか」
👑「だからここに収容させることで,警察も厄介な奴が減る.だから俺らの味方やねん」
👑「だーかーらっ」
👑「いくらヤっても,いくら壊しても,殺しても.」
👑「世間にバレることは無い♡」
📢「っ、、!?!?」
確かに、
この刑務所は、、、
極秘刑務所だったな、
👑「やからっ♡」
👑「いっただきまぁーす♡♡♡」
📢「っ"、~!」
---
📢「っん"ぅッ、♡♡♡♡」
👑「ふはッ、♡♡かわい~な、♡♡」
📢「うるしゃぃ""ッ、♡♡」
👑「そんなこと言っていいん、?」
📢「っは、?」
そう言ってコイツは,
俺の首をしめる.
📢「ッぅッッ、?!?!」
📢「ッひゅ、はッ、」
📢「ッやめ"、」
サッ
📢「っは、」
やっと放してもらって,息を思いきり吸う
👑「いるまくん,初めてなんやっけ♡♡」
📢「ッ、」
👑「、、、、」
👑「まぁまだ挿れないであげる♡♡」
📢「、、!!」
👑「その代わり、」
👑「いるまくんの、他の"ハジメテ”は全部貰うな♡♡♡」
📢「ッな、何言ってッ、」
ちゅぅ"っ、♡♡♡
📢「んむッ、!?♡♡」
クチュッ、
📢「ん"ッ、♡♡ん""ん~!!!♡♡」
いやだ、
はなせ、
なんで、
👑「__ぷはっ、__」
📢「ぅ~、ポロポロ」
👑「っぇ,」
👑「かわいッ、♡♡♡♡♡」
📢「へッ、ぅあッッ、ポロポロ」
👑「もっとヤろうな、♡♡」
👑「いるまくんが俺の事好きになるまで♡♡」
👑「こういうのが好きになるまで♡♡♡♡」
📢「ぃや""ッ、」
📢「だれかたすけてッ、ッ ポロポロ」
---
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---
皆さんは,
こう思ったんじゃないでしょうか.
「🌸彡が助けに来ないのか」
と.
そうなんです.
🌸彡は,
📢彡のことをとても気に入っていましたよね.
ということは,
助けに来てもおかしくないでしょう.
でも助けに来ないという事は、、、
---
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---
---
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ブブブブブブブブブブブブブッッ♡♡♡♡♡♡♡
🌸「ふぁッ、♡♡ぁあ""ッ、んぅ"♡♡♡♡♡」
🌸「ゃら"ッ、♡♡これやらぁ""ッ、♡♡」
🌸「にゃんでぇ""ッ、♡♡♡♡♡♡♡」
🌸「ゃっと"ッ、♡♡」
🌸「かんしゅッ、"♡♡ちょーから""ッ、♡はなれれるとぉ""ッ、♡♡おもったのにぃ”ッ、♡♡♡♡♡」
🌸「はぅ""ッ、♡♡♡♡♡♡」
🌸「ぁ"~~~~ ッぅ♡♡♡♡♡♡」
🌸「ぃりゅま""ぁッ、♡♡♡♡♡♡」
🌸「ぉれの"ッ、ぃりゅまなのにぃ”ッ、♡♡♡♡♡♡」
🌸「おりぇの"ッ、♡♡♡♡いりゅ”まに"ッ、てぇだすなぁ”ッ、♡♡♡♡♡♡」
🌸「か"ん"しゅちょーッッッ、!!!!!!」
📢『ぁあ""ッ、~~♡♡♡♡♡♡』
👑『気持ちいっ?♡♡♡♡♡♡』
📢『きもち”ぃ”ッ、♡♡♡♡♡♡』
👑『ぁはッ、 ♡♡♡♡♡♡』
👑『認めちゃったなッ、??♡♡♡♡♡♡』
👑『ね、らんらん♡♡♡♡♡♡』
👑『君が気に入ったいるまくんはもう俺で気持ちよくなっちゃった♡♡♡♡♡♡』
🌸「ぅああ""ッ、」
彼に,何があったのか
すこし遡る、、、
---
---
👑「なぁらんらん」
🌸「、、、なんですか、」
👑「ちょっとさっついてきてほしくて」
🌸「、、、俺もうお気に入りいるんすよ」
👑「知ってるって笑」
👑「安心してや,俺はヤらんから 笑」
🌸「わかりました、」
🌸「ここどこでっ、」
ガバッッ
🌸「んッ、?!?!!?」
👑「ちょっと眠っててな♡♡♡♡♡♡」
🌸「なんッ、」
ドサッッッ
---
🌸「ん、、?」
🌸「はっ、、?」
👑「ぁ、おはよ 笑」
🌸「"看守長"ッ、どういうつもりだッ、」
🌸「俺を拘束しやがってッ、」
🌸「この刑務所のルールを決めたのは貴方ですよね、、??」
🌸「""お気に入りが出来たら看守同士の行為を禁止する""」
👑「あぁ~」
👑「それな?」
👑「まあルール変えればいいし」
👑「ここでは俺がルールやねんな笑」
🌸「ッッ、」
👑「大丈夫大丈夫っ,らんらんのことはヤらんで」
👑「俺のモノでは」
カチッ
🌸「、、?」
ブブッ、ブブブブブブブブブブブブブッッ♡♡♡♡♡♡
🌸「ぁあ””ッ、!?!?♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルッッ♡♡♡♡♡♡
👑「イくのはやぁ♡♡♡♡♡♡」
👑「ちょっとヤりたいことあるからさ,」
👑「らんらんには大人しくしといてもらおうと思って笑」
👑「まあ気持ちよくなりながら,このテレビに映るもんでも見といてや笑」
🌸「んぉ""ッ~~、♡♡♡♡♡♡」
👑「聞こえてる、?笑」
👑「まぁいいや」
👑「じゃぁね笑」
---
🌸「なん"ッ、♡♡♡♡♡」
🌸「いりゅま”ッ、?♡♡♡♡」
🌸「なんで""ッ、♡♡♡」
🌸「かんしゅ"ッ、♡ちょーッ"がッ、?♡♡♡♡♡♡」
---
---
---
👑「なっ、♡いるまくん♡♡♡♡♡♡」
📢「な""ッ、にぃ""っ、♡♡♡♡♡♡」
👑「俺のこと好き??♡♡♡♡♡♡」
📢「すき"ッ、♡♡♡♡♡♡」
👑「にやッ、」
👑「じゃっ,いれていい??♡♡♡♡♡♡」
📢「ぃいよ""ッッ、♡♡♡♡♡♡」
📢「はやく”ぅっ、♡♡♡♡♡♡」
👑「ぁはっ、♡♡♡♡」
👑「誘うのが上手やなッ、♡♡」
どちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡
📢「っぁ""~~!?!?♡♡♡♡♡♡」
👑「気持ちい??♡♡♡♡♡」
📢「きもちぃ”ッ、♡♡♡」
👑「もっと欲しい?♡♡♡♡」
📢「ほし"ぃっ、♡♡」
👑「俺のモノになってくれるならあげる♡♡♡♡♡♡」
📢「ぃいよ"ッ、♡♡♡♡♡」
📢「かんしゅの"ッ、♡モノになるかりゃぁ””ッ、♡♡♡♡」
📢「はやくぅ"ッ、♡♡♡♡♡」
📢「ぉれの”ッ、こと気持ちよくしてぇ””ッ、♡♡♡♡」
👑「わかった♡♡♡♡♡」
パンッ、パンッ、パンッ♡♡♡♡♡
📢「んぉ""ッ、♡♡♡」
📢「んぁ""~!!♡♡♡♡」
👑「締め付けやばッ、♡♡♡♡」
📢「なん"ッ、かでるぅ"ッッ、♡♡♡♡♡」
👑「ッ、!!♡♡♡♡♡♡」
👑「出そうになったらッ、"イく"って言ってな♡♡♡♡」
📢「ぁぅ""ッ、♡♡♡♡」
📢「イ”くッ、♡♡イくぅ””♡♡♡♡♡」
👑「じゃあ一緒にイこっか♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルッッ♡♡♡♡♡♡
📢「ッ、♡♡♡♡♡♡」
👑「ありゃ、トんじゃった♡」
👑「まあいいや 笑」
👑「せーしいっぱいかけれたし,キスマもつけたし」
👑「ぁ~あ,俺がッ、ハジメテでッ、乱れちゃってかわい♡♡♡♡♡♡」
👑「大好きやで,いるまくん♡♡♡♡♡♡」
👑「一生離さへんからッ、♡♡♡♡♡♡」
---
---
---
---
貴方の望んでいる結末は,これですか?
🌸彡が幸せになれる結末は無かったのでしょうか.
🍵彡が裏切られる世界線は無かったのでしょうか.
📢彡がヤられずにいれることは無かったのでしょうか.
いいえ,
そんなはずがありません.
きっと,どこかにそんな世界線があるはずです.
これで終わらせてしまうのはとても勿体ない.
そして,
まだ解決していない謎があるでしょう?
そして唯一出てきていない🍵彡がどうなっているのか知りたいでしょう?
もし…こんなことにはならなかった,他の.
別の世界線があったら…
ワタシはその世界線を作り上げることができます.
それでは皆様,
メンバー彡がhappyになるendに向かって頑張ってください.
ワタシはそれのサポートをするだけですので.
それでは別の世界線でまたお会いしましょう.
続きを待っていてくださいね
さん
なーんにも思いつかなぁい 🙄🙄(
適当に書いていくぅ(((((いつもそうだけどね((
📢彡が刑務所生活1日目(0日目)の話です 。
まあ前回badendで終わったからね(
🍍×🦈
📢視点
今は … 。
10時か 。
ってことは … … 。
🌸「はぁい , いっるっま ~ ♡♡♡」
📢「 ッ !! 」
🌸「刑務作業の時間だよ ~~ ♡♡♡」
📢「 … 」
🌸「無視してるけどついてきてくれるなんて俺のこと好きじゃんっ ♡♡ 」
📢「 … 」
🌸「っぁ , そういえば刑務作業何するか知らなかったよね !! 」
📢「 … ( コク 」
🌸「だんまりだなぁ … 笑笑 」
🌸「刑務作業はね ~~ まっじで簡単っ !! 」
📢「 … 」
🌸「性行為するだけ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
📢「… っは ? 」
---
---
---
__副看守長__
🌸「安心してよ , いるま ♡♡♡♡ いるまは俺のお気に入りだからいるまの性行為相手は俺だけ♡♡♡♡♡♡♡♡」
📢「ッ 、 」
🦈「ぁ"ッ、ん""♡♡♡♡♡」
🦈「も"ッ 、 むぃ"ぃッ 、 ♡♡♡♡♡」
🍍「むりぃ … ? もっと欲しいの間違いだろッ !!! ♡♡♡♡♡♡♡♡」
🦈「んぁ"ぁ"ぁ" ッ ~~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いいなぁ , こさめくん … /// 」
「なつ看守羨ましぃ~~ ♡」
🌸「相変わらず2人とも人気だねー!」
🌸「で 、 すちは … 」
🍵「 … 」
「ぁッ , ぁの~ すちくんっ ♡」
「私と刑務作業しませんかぁ … ? 」
🍵「うるさい黙って(低音) 」
「ひッ 、 !! 」
「そんな怖い顔も声も素敵ッ … !!♡」
🍵「 … 」 (最悪 … 。 )
🌸「あっちは看守長がいないから不機嫌だねー」
📢「ッ … 」 (人の性行為見てんのきもちわる ッ 、 )
性行為とかしたくねえ …
なんとかして避けれねえかな …
🌸「 … 」
🌸「どうしたいるま? 体調悪いー? 」
📢「ぇ … ? 」
🌸「体調悪いんならヤらなくても … 」
それだっ !!!!!!
📢「 そぅ … お腹痛い … 」
🌸「 … 」
🌸「__ふはっ 、 笑 かわい 、 笑 __ 」
🌸「分かった , それなら今日はやめとこっか 」
🌸「独房戻ろ」
📢「ごめ … 」
🌸「いいよ別に 笑 」
🌸「それよりも俺と会話してくれて俺は超嬉しいし ~ ♪ 」
📢「 … 」
コイツ , どんだけおれのこと好きなんだよ … 。
---
---
🌸「はいじゃあ大人しく独房戻ってね~」
📢「ん 、 」
ガシャンッ
🌸「じゃぁね … 」
🌸「ぁ , そうだ1個言い忘れてた」
📢「何 … 」
🌸「今日俺一緒に寝るから」
📢「 … 」
📢「 っは ? 」
🌸「それじゃあね~~」
📢「 っは ? おぃッ 、 !!? 」
---
---
---
🌸「 … 」
🌸「看守長に呼び出される前にいるまの部屋行って … 」
🌸「ヤりはしないけど … 」
🌸「看守長に絶対奪わせない … 」
---
---
---
?「へぇ … 」
?「なんでらんらん別世界線の事知ってるんだろ 笑笑 」
?「あの世界線ではいるまちゃんはみこちゃんにレイプされてそのまま堕ちたんだっけ , 」
?「それでらんらんはみこちゃんに殺されて … 」
?「確か … 」
🍵「俺も殺された気がする 笑笑 」
🍵「安心してよみこちゃん♡♡♡♡♡」
🍵「もう俺しか見えないようにしてあげるからさ♡♡♡♡♡」
🍵「この世界線では判断を間違えないよ♡♡♡♡♡」