編集者:極夜
繰り返して繰り返してそしてまた_______.
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目次
1.ハッピーとは程遠く.
此処は一体_______.
A「セリフ」(思ってる事)
B『セリフ』〔思ってる事〕
ナレーション《》
支配人【】
【朝です.8:%#<¥÷♪〒】
【起きましょ#%.起きて下s€¥$÷〒】
A「…何処。」
【朝です.8:36…6分遅かったですね.】
A「知るかよ…」
【健康的な生活を心がけましょう】
A(此処が何処かも、僕が何なのかも“覚えていない”)
A(僕は…今変な所から出ている声しか分からない。)
A(出ないと.)
A(とりあえず探索を…)
《Aは倒れている人を発見する》
A「起きろ…おーい.起きろって」
A「おい…」
《Aは短気だったのだ》
A ドカッ
《A暴行手段に出た》
《寝てる人を起こす為だけに》
B『いっだァ!?』
A「やっとかよ」
《かくかくしかじか》
B『それでもこれは無い』
《Bはまともだった》
B〔何処だ此処〕
A「とりあえず…」
B『脱出するぞー!』
A「僕のセリフが、」
平和
2.ハッピーとは程遠く.
知り得ない事.
A「セリフ」(思ってる事)
B『セリフ』〔思ってる事〕
ナレーション《》
支配人【】
A「と言っても何処を探せば…」
B『当てずっぽうで行こう』
A「 は ? 」
《なんやかんや探索》
A「何もねー.」
B『でもこれは分かったよ』
A「何だよ」
B『僕らが部屋に閉じ込められてるという事実がね』
…
《時が止まった、そのようだった》
《Bはまともだが、同時にアホだった》
A「そこは当たり前の範囲じゃね?」
A「てか南京錠って…古」
A「なんとか壊せない?これ」
B『それが…この部屋道具とか無いんですよ。』
A「テコの原理って言えば大体できる」
《Aはバカだった》
〜
B『いやいや無理だって!!』
A「い”け”る”」
バキッ
AB「『 あ 』」
《こじ開けようとした所棒が折れてしまった》
B『餓死する…』
A「確かになんも食ってねー」
A「なんも無いしn
【現在12:00分昼食を配布します】
昼食
3.ハッピーとは程遠く.
昼食…?
A「セリフ」(思ってる事)
B『セリフ』〔思ってる事〕
ナレーション《》
支配人【】
A「配給なんてどうやって…」
B『確かに』
バタバタバタガタガタ
《廊下から足音》
A(他にもいるのか?足音的に六人ぐらいはいるぞ…)
A「南京錠をとりあえず開けないと…」
B『 ん ? 』
A「どうかしたか?」
B『これって…』
A「鍵じゃねぇか…」
B『そりゃお前は分かんないか頭悪いし』
A「関係ねー」
A「後、お前ってなんだよ」
B『名前知らねーし』
A「お前から名乗れよ」
B『僕はアレス』
アレス
『お前は?』
A
「覚えてない」
アレス
『まじか…名付けていい?』
A
「いいけど…?」
アレス
『お前は今日から』
アレス
『 ロ キ だ !』
ロキ
「だっせー」
アレス
『なことねーだろ』
ロキ
「早く鍵開けろw」
アレス
『はいはい』
ロキ
(こいつとなら…出られる気がする)
アレス
『行くよロキ!』
ロキ
「おう.」
想像できない.