編集者:妄想する人
今小6とか中3の人いますよね?そんな最後の一年を書いて見ました。後ここでゆう中学は中高一館校だから受験はないよ!
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目次
1 クラス替えは憂鬱!?
4月7日(火)
リア友へ 今回もリアルの人を元にして書いてるよ~!誰か当ててみてね!後名前では当てれないと思うよ、うん、多分…
どうも私は明日クラス替えの日なんだ~!とりあえず一人では行きたくないよな~、LI〇Eで一緒に行ける友達さがそ!まずはLI〇E繋いでる中で一番仲いい、さとかにLI〇Eしよ!
---LI〇E上にて(さとか) ---
私 「明日一緒に登校出来る?」
さとか 「きっと」
私 (きっとってさ、行けたら行くと同じだよね?ね?つまり行けないってことじゃん!まぁでもうん、まだ一人目だからね?うん、二人目は行けるんじゃない?うん、行けて欲しいお願いだから一人で登校はやめてよ?次はふとちに聞こう、)
---LI〇E上にて(ふとち) ---
私 「明日一緒に登校出来る?」
ふとち 「ごめん、他の人と行く予定だから無理、本当にごめん。」
私 (っあ、\(^o^)/オワタ、LI〇E繋いでる同学年の人その二人しかいないよ~!明日の登校は一人な事がほぼ確定か、でもちょっと待て、私からさとかの家は近いからもしかしたら同じくらいの時間に出れば?もしかしたら?)
--- そして次の日 ---
今7時54分だから私の感では、もうさとかは言ってるはず?つまりここから走って行ったらさとかに追いつくかも?
そして私は学校に向かって走った。
--- 学校の登校中 ---
私 「もう誰とも会えないしもうすぐで学校についちゃうよ~!友達にその前に会いた~い!あれ?あれはせんと?かな?」
せんと 「やぁ、」
私 「っあ、せんとだ。クラス替えあたりだといいね!」
せんと 「まぁ嫌いな人とか苦手な人には当たらないで欲しい例えばらいとか、あかぎとか、」
私 「らいはね、シンプルにどう接していいかわからないんだよね~、後シンプルに口臭がね~」
せんと 「だよね!後さあかぎはさ、気げんを取るのがむずいよね!」
私 「ってかさ、いつの間にか無意識に気げん取ってない?恐怖的支配じゃんWW」
そんなこと言ってたら学校についた。
私 「私のクラスは1組か!あれ?せんとも一組で同じじゃん!」
せんと 「他に誰いるかな?さとかととりんとはすともいるじゃん!」
私 「ふとちとさとかもいるしらいとは別クラスだ!っあ、でもひなつととおるが別のクラスなのか~、そこが残念だな、っま、でも先生ガチャがあるしね!」
--- 始業式にて ---
先生 「え~、次に各クラスの先生を発表していきます。1の1○○先生…」
私 (次は私のクラスだ!SSRの先生こい!)
先生 「SR先生!」
私 (っお、SR来た~!この先生はSRの中では一番のあたりだから実質SSRだ~!)
--- そして始業式が終わり放課が来た ---
せんと 「鬼ごしに行こうぜ!」
私 「いいよ~!」
そして鬼ごをやってると…
私 「あれ?みんなどこ行った?あれ?あっちからみんなの笑い声がする、行ってみよう!」
そこに行くと
私 「あれ?いない?もう新学年早々仲間はずれはやめてくれよ。まぁ、みんなが出てこないなら先に教室戻ろ気にしたら負けだしね、っさ、帰ろ」
そして教室につき…
私 (教室に来たのはいいんだけどやることがないんだよな~、そんな時は窓から外を見て暇つぶしするか、)
そして暇つぶしをしてたらもう学校が終わっていた。
クラスの人 「さようなら。」
私 (うぇ!もう学校終わり?新学年早々仲間はずれにされたりさ、暇つぶししてたら潰しすぎたりもう新学年ってもうホント憂鬱!!!っあ、新学年じゃなくてもいつもそうか!)
なんか、書いてる途中に主人公の私が男子と中良すぎじゃね!って思った。まぁ、男子と中いい女子もいるだろうしね?偏見は良くないしね?
2 ゆるとも 大量発生?
日にち 4月8日(水)
私 「今日も学校か~、行きたくないな~、まぁでもいかないといけないんだよな~、行くしかないのか、行ってもどうせ空気だろうけど、行くか」
そしていつもと変わらず、誰とも会わず学校についた。
私 「おはようございます!」
SR先生 「おはよう~」
私 (友達から挨拶されること少ないんだよな~、)
--- そして朝の会 ---
SR先生 「え~、今日は1時間目がかかり決めで2時間目が今年度初の学年集会で3時間目が今年度初の分団会です。え~まずはかかり決めからやろっか、やりたいかかりt言ってね~、っあ、後もう1つ、今年度からタブレットを使うのが出来なくなったんだよね…、これを踏まえてやりたいのがある人~!」
この話ではモブな人 「レク係で~す↝(なんで煽り口調なん?)」
SR先生 「いいね、他にある?」
せんと 「自決係!」
あかぎ 「WWW」
SR先生 「そう言うのはやめよっか、」
あかぎ 「プログラミング係、」
SR先生 「ごめ~ん、タブレットが禁止だから出来ないんだ~。他にある人、」
ふとち 「クイズ係、」
SR先生 「いいね!他にある人~」
モブ? 「折り紙係で~す↝(だから何で煽り口調なん?)」
SR先生 「いいね!他にある人~」
クラスメイト 「.....…………」
SR先生 「じゃあ私が追加するね思い出係なんてどう?」
クラスメイト 「.....…」
SR先生 「じゃあ、これで決めようかどれかに張ってね~!」
そしてその結果思い出係0人、折り紙2人、クイズ8人、レク13人、と言う異例の結果になった。ちなみに私はクイズ係だ。
--- キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン ---
SR先生 「これで1時間目を終わりま~すっあ、後学年集会は体育館でやるから2時間目になる前にはきてね~」
せんと 「外行こうぜ、」
あかぎ 「先体育館の方がいいんじゃない?」
私 「うん、そうしよう」
はすと 「それがいい」
そして私たちは体育館前についたが鍵が開いて無く先生がくるまで私にとってはノリを合わせることができなず地獄の空気を経験した。そして先生が来て先生が色々話した後ぶじ、学年集会が終わった。そしてこんどは分団会だ、分団会では花壇を見に言って帰るだけの謎の会だ、そして学年順でいく、そしてまとめて行かなければならない。その順番が…
私
みつき ろう
けいと さとか
と言う私だけとなりがいない状況だ。 そして言ってる途中…
私 (ほぼ毎回一人なんだよな~、そうや~この話には出て来ないけど(メタい事言うな)修学旅行のバスの席も隣いなかったよな~、まぁいいや、気にしすぎたら精神が壊れるし、っさ、いつもどうり心を無にして行こう)
そして分団会が終わり家に帰った。いつかお互いに1番の友達ができることを信じて
やっぱなんか主人公の私さ、今からでも遅くないから、男に変えた方がいいかな?それとも男の娘?どれがいいんだろ?