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目次
異次元ミアレで恋しちゃいました!!?の、参加したい小説です。(おかしいところを編集して直しました。再チェックできればお願いします。)
名前:梨々菜(リリナでもOK)
性別:女の子
年齢:17歳
てもち(6匹まで。レベルも):ハネブ(64レベル)・ブビック(69レベル)・アマカジ(73レベル)・チェリンボ(71レベル)・ハルマロン。(一個予備があいている。戦うときは適当にレベルの高いやつを入れる。(思い浮かぶポケモンがなかっただけですすいません。ちなみに梨々菜なので、梨みたいなポケモンや植物タイプのポケモンが好きです。もういろんなタイプを入れたりせず、好みに合わせているタイプです。))
性格(詳しく):天然。昔ポケモンの戦い方がわからなすぎてポケットモンスターのボールを対戦相手に投げて両親に怒られ、みっちみちに指導された。なので、時々ドジるけど、ポケモンバトルは凄く強い。
好きな人:いない…かも?(いるということにしても全然オッケーです!!いるということにした場合のキャラ設定は下にあります。
MZ団とはどういう関係?:味方です。
好きな人とはどういう関係?:幼馴染です。
ZAロワイヤルのランク:(すみませんわかりません本当に初見なもので…作者様任せでお願いします!!すみません!!)
容姿(文章で):髪色は、緑と黄色の間の色みたいな色ですね!!まあ、黄緑…みたいな感じです!!髪型はポニーテールで、緑色のリボンを付けています!!服装は、いつもワンピース…だけど、本気の戦いのときはいざというときに動きやすいようにズボンだったりします!!
一人称・二人称:一人称:私 二人称:君・あなた
イメボ(3つほど):「私、梨々菜です!!よろしくね!!」(←これは同い年、年下の人に言うセリフです。)
「私、梨々菜って言います。よろしくお願いします!!」
(↑これは、年上、これからお世話になりそうな人に言うセリフです。)
「私は梨々菜と申します。これからどうぞよろしくお願い申し上げます。」
(←これは梨々菜にとっての神!!?と思うような人に使う言葉遣い。大体同い年、年下の人に言うセリフを使っているて感じでオッケーです。)
ここからは梨々菜の好きな人…?設定です!!↓
名前:二ニル
性別:男
年齢:17
てもち(6匹まで。レベルも):(今のところ決めてないんで作者様で決めてくださいすいません…でも、やっぱり色々なタイプを入れてバトルには本格的に勝ちに行くタイプかも…?)
性格(詳しく):ニニが女の子っぽい名前でいやなので男らしく強くなるために猛特訓した。男らしくと言っても、熱血タイプではなくクールなタイプ。(長くてすみません。もう一回言うけど名前はニニルです。)
好きな人:いるの…かも?(梨々菜だったり!!?)
好きになった理由:?(作者様で決めてください!!)
MZ団とはどういう関係?:あまり関わりはありません。梨々菜を通じての関わりがあったのかも…ぐらいです。敵でもなく、味方…でも、なく…?って感じです。どっちにしてもオッケーです。
好きな人とはどういう関係?:幼馴染です!!(リリナとの関係)
ZAロワイヤルのランク:すみません知りません。ごめんなさいごめんなさい。でもつけるとしたら高ランクですね!!すみません!!
容姿(文章で):…髪色は紺色ですね。ちょっとだけ後ろで短く髪をくくっています。服…は、吊りズボン・サスペンダーパンツの用な感じ。黄土色…の服か、紺色の服です。メガネをかけて…いるときもあります。(分かりづらかったらすみません)
一人称・二人称:一人称・俺 二人称・あんた・お前。
イメボ(3つほど):「…あんた、もう少し特訓したほうが良いよ。」(←ポケモンバトルで負けた人に言うセリフ。すごいむかつく…けど、実はこんな本心が隠されていたり…→(こう言えばまた特訓して強くなってくるだろうな–。)…みたいなので、ポケモンバトルを意外と楽しんでいたりします。)
「今度は俺が特訓する番か。」
(↑上のは、負けたときに言うセリフです。でも、梨々菜に負けたときはちょっと違うかも…?)
梨々菜に負けたとき…↓
「…途中までお前、負けそうだったろ。俺もお前も、もう少し特訓したほうが良いな。」
(↑と、少しだけ本性を見せているのかもしれませぬ。)
参加をしたいです。
突然すみません参加したいです。ネッ友か、語り仲間でどうですか?
名前:だいふく
性別:女
年齢:15
好きなもの:金色のガッシュ!!弱虫ペダル、ゼルダの伝説
嫌いな物:…生の人参…です。あと、推しをばかにする奴、自分じゃできないくせに何かと点数つけるやつ。(100点満点素晴らしい!!とかはいい!!)
推し:…弱虫ペダルの鳴子、金色のガッシュのガッシュ、ティオです!!
見てほしい小説等:自分の小s((((((殴
まあ、気が向いたら私の小説を見てもらうのと…あとは、RINNGOさんの小説ですね!!面白いですよ!!FREAKのやつは、少し長いけど、面白いっす!!あとは、二次創作なんですけど、錦秋の病と終焉の幻想郷ですね!!
州優を何という?:(主を何と言う?)…タメ口でもいいんだったら呼び捨てですね。でも、最初はやっぱり主さん、州優さんですかね。
君の名前なんて呼んだらいい?:だいふくでオッケーです!!まあ、私だと分かる名前だったらどれでも…
タメ口OK?:はい。大歓迎中です!!
最後に一言:(簡単に!)よろしくお願いしまぁす!!
参加をしたいです。
名前:だいふく
性別:女
なんて呼べばいいか:だいふく、だいちゃん…色々、私だと分かる名前があればぜひ
好きなもの(食べ物など):唐揚げ、白米、米に合うもの!!
嫌いなもの(食べ物など):生の人参!
参加、
国軍用テンプレ
名前:(洋名のみ。フルネームだとややこしくなるから、下の名前のみで。):サリーナ
性別:(中性はありだけど、実察の性別も書いてね)女
年齢:(人外禁止)23
身長:(人外禁止。)162cm
体重:56kg
長所(得意):タイピングがはやい。POPタイピングで50000粒を出せるぐらい。(わかりにくかったらすみません。)
短所(苦手):挑戦的な行動。
性格:(詳しく)失敗したら立ち直れないが3日ぐらいしたら立ち直れるタイプ。血液型は⋯ABです。綺麗好き。結構デスク?も整っている。大体の人に敬語を使うタイプ。
枠:秘書
使う武器:(剣・弓矢・鉄砲のうちどれか。)鉄砲
容姿:(文でも画像でも。画像の場合はまえがきにURLを記載すること。)金髪のロング。白カチューシャをつけている。メガネ⋯は本気のときにかけてます。あとは普通。
国のことをどう思っているか:大統領によって、よりよい国になればいいと思っているが⋯。大統領の政治にちょっと違和感が湧き始める⋯?(どっちにしてもOKです!)
大統領のことをどう思っているか:尊敬しています。挑戦的な行動は苦手なので、口出しはあまりしない。
革命軍のことをどう思っているか:どういう神経してんだあいつら。って思ってます。⋯反乱させてもいいです。
過去:4歳の時点で割り算が完璧にできたことから、両親からの期待がすごかった。すごい職業につかなければと、猛勉強し、今の立場にある。
サンプルボイス(最定5個。秘書・指揮官は最低10個):「〇〇さん、この資料、チェックお願いします。」
「革命軍、あなたたちの好きにはさせない!」 「革命軍を、大統領様のためにも、潰す!」 「△△さん、これってどういうことなんですかね⋯?」 「▢▢さん、助かりました、ありがとうございます。」 「革命軍⋯。あなたたちの、反乱を、潰し、平和な国を、アベル大統領様とともに作り上げます!」 「⋯来たわね、革命軍⋯。私が、この手で⋯潰す!!!!!!!!」(パァン!)
裏切るよ〜ってなった時。
「大統領⋯あなたの政治は、本当に正しいの⋯?」
「大統領は、国民を守るためにある仕事⋯そうよね?」
「あなたを尊敬していたのは本当⋯でも!今は、あなたを、国民のために⋯潰す。その気持ちが本当よ。」
死んでも良いか:はい。
その他・希望(誰かを殺したいとかは禁止):うーん⋯生き残ってたら恋愛とかさせて幸せになってほしい⋯ですね。べつに死んでもいいですけど。
参加っす!
名前:だいふく
枠:友達☆
趣味:読書と散歩とランニング☆
推し様:弱虫ペダルの鳴子☆
僕のことなんて呼ぶか:ぃむちゃん
君のことなんて呼べばいいか:だいちゃん⋯ですかね。
参加⋯してもいいですか?
名前:飴雨 茱萸(あめう ぐみ)
高校何年生? (2年〜3年で):2年
見た目 (文で):髪色は黄緑色と黄色のグラデーションになっている。髪型はツインテール。
性別:女
性格:天然。(⋯だけど、時にはぶりっ子のときもあるかも⋯?)
武器:巨大なグミ(グミをいろいろな形に変形させて攻撃するのであーる!)
絵文字:🌂か、🍬です!でも、🍬は、🍭と被るかもです!
イメージボイス:「やっほー!飴雨・茱萸⋯参・上☆」「今日は何の武器で遊ぼうかな?」「えーっと⋯。あれ?えーっと、どこいった!?」
身長:165㎝
一人称 二人称:一人称:茱萸、私、あたし。二人称:君、あなた、〇〇(相手の名前)。
参加☆
名前:だいふく
なんてお呼びすればいいか:だいちゃん、だいふく!
枠:親友か、ずっともか、友達! 自分的な優先順位 親友→ずっとも→友達
なんか一言:よろしくぅ!
ユーザーページ(?)に記載有りか:はい。どんどん宣伝してください!ユーザーページのURL貼っときます。https://tanpen.net/user/userpage/gassyu/
参加しまぁす!
①キャラ名:ヒリ
②性格:普通の真面目。でも、ちょっと羽目を外したりする時も5分の3ぐらいの頻度であります。
③年齢:19
④そのキャラの立場(例:主人公等) 主人公
⑤本編採用されなかった場合の番外編、他の物語に登場させるかの有無(※)構いません
補足
性別:女(当たり前!)
好き:まぁ、ルールを守る人。
嫌い:るーるをまもらないひと、うるさいやつ。
参加します!よろしくお願いします!
名前:だいふく!
私に呼ばれたい名前:だいちゃん
私に呼んで欲しい名前:
性別:女
年齢:12歳
誕生日:6月17日
主な活動場所:短編カフェです!
枠:友達か、相方か、親友!優先してほしい順位 相方→親友→友達 です!よろしくお願いします!
参加したすぎます!
あなたのお名前:だいふく
コラボする小説の題名:Go anywhere antiquebreak expedition (中身は日本語です!意味はどこまでも行くアンティークブレイク探検隊です!)
世界観等:ひとりひとつの能力があって、探検隊がめちゃ流行る
コラボ回に出てくるキャラクターの説明(一人称等。簡単でOK):リリ 一人称:私 チッカ 一人称:私
コラボ回でしてほしいこと(なんでもOK):女子会を希望します…!
あなたの小説は一次創作or二次創作どっち?:一次創作です!
喫茶オバケイドロ【2】を読んでいますか?:これからも読む予定!
一言どうぞ:yorosiku!
さんっかぁぁぁぁぁ!
本名:エフ
活動名:FUJi(ふじ)
年齢:24
性別:ゲームの中では男、現実は女!(ややこしかったらどっちも女ってことにしてください)
誕生日:7月26日!
メンカラ:赤!
好きなもの:ゲーム、お肉!
嫌いなもの:ほうれん草、ゴーヤ、リスキル!
特技:体操、やりこみ!
性格:食いしん坊でなぜかゲームでも現実でもすぐ腹が減る
絵文字:(被らんで欲しい)🍖
見た目:(できれば言葉が良き)髪型は金髪のおろし!長さは肩までかかるぐらい!
リーダー?:はい
メイメン?サブメン?:めいめん!
身長:(いらないかも、、、)156㎝!
cv:「へっへーん!私のやりこみ要素を見よ!」
「お腹へった…。現実でもゲームでもお腹へった…。食料頂戴…。」
「リスキルは嫌いです!」
一人称:私!
その他:特になし!
しつっもぉん!
質問①
鬼滅は中途半端なところで終わっているが、キリ良いところまで書くのか?
質問②
一日2つの投稿頻度はどうやってるんですかぁ!?わかりません!
質問③
天使会の日常と、二次創作。どっちをゆうせんしてかいてますか?気分?
質問④
図書館などには行きますか?
質問⑤
好きな本はトップシークレット以外ありますか?
質問⑥
ピクチャピクチャインピクチャなど、君の好きな曲、神ボカロを教えてください!
ありがとうございました!
sannka☆
名前:瑞祥(ずいしょう)
性別:女
性格:お姉さんっぽい感じ。世話好き、世話焼き?でも、天然で結構人気
身長:174㎝
好きなこと、もの:下の人の面倒見、など。
嫌いなこと、もの:無理やりな人。
苦手なこと、もの:ゴーヤが絶対無理。1回この世から消そうとして怒られた。
武器:弓!(でもあんまり戦いたくないタイプ。)
容姿:薄紫色の髪色。ロング。垂れ目。常にこんな顔→(♯^^#)
サンプルボイス:なんか悪いことしたけどちゃんと謝ってくれた時→「あらぁ。大丈夫よ。悪いと思ってくれたのね。」
ちょっと(?)怒ってる時「あらぁ…。ちょっと、お仕置きが必要みたいね…?💢」(弓を構える。)
新入りとかが来た時「あらあら、また騒がしくなりそうね(♯^^#)」
謝る時「あらぁ…本当にごめんなさい!やっちゃいました…。お詫びはちゃんとしますので!」
お世話する時「あら…。仕方のない子ねぇ…。」
その他、希望:なし☆
一人称:私
二人称:あなた、〇〇ちゃん、〇〇くん。
三人称:彼女ら、彼ら
能力:右手からビームどーん左手からは回復ビームどーん
何の神か:治癒の神
さんかするよー。
名前:だいふくだ!
性別:言わなきゃいけない系?
年齢(秘密はなまるだ):秘密で…。
好きなもの:金色のガッシュ!なつめさんち!弱虫ペダル!
一言:よろしくぅ!
何て名前呼べばいいんだ?:だいふくでいいです
俺のことなんて読みますか?:呼びますか?ですよね。よう!でいいですか?
Hello:Hello!!!
枠は相棒か友か民族で!相棒→民族→友の
順番で優先してほしい!
さんか!
名前:山紫水明
性別:女
年齢:23
性格:感情がめっちゃ豊か。なんにでもすぐ驚くタイプ。すぐ大声をだしやすい。
容姿:黒色の髪色で髪型はショート。足は細く、普通にモテるタイプ。
好きな○○:妄想!
嫌いな○○:感情が薄い人、ノリが悪い人。
一人称:あたし
二人称:相手の名前、あんた
三人称:あいつら
他キャラ呼び方:(特別な呼び方をする場合、随時更新して下さい。)〇〇(相手の名前)でいいです。
サンプルボイス(最低5つ以上。絡みは任意。あると嬉しいけど。)
驚いた時「えぇぇぇぇぇ!?ウッソでしょぉ!?〇〇って、✕✕なのぉ!?」
絶望した時(いらない…かな?)「え…嘘でしょ?嘘だよね…?」
絡む時「やっほー!〇〇!あれ、元気そうじゃん!」(嫌がりそうな人には絡まない)
なにがなんだかわかんないとき「?あたしなんもわかんないんだけど?」
面白そうなことが起こりそうな時「えっ?ふぅ〜ん…面白そうじゃん。」
何をしている時招待状を貰ったか:テレビ見てる時。
招待状を貰った根本的な経緯:送りました!
その他:(任意。)
希望:(任意。役職、生死希望不可。)
しゃんきゃ(さんかです!)
名前:|林幸 優衣《りんさち ゆい》
性別:女
年齢(主人公の友達は12固定で):21
能力(マジでなんでもいいです。属性でも属性でなくても):回復、毒
能力詳細:右手からは毒を、左手からは回復を。彼女は一度もこれを間違えたことがない。
性格:お姉さん的存在。責任感が強い。
武器(??とボスだけで):
一人称:お姉さん
二人称:君、〇〇ちゃん(女子の場合)、〇〇君(男子の場合)
三人称:みんな
枠:お姉さん的存在
SV:
「お姉さんが教えてあげようか?」
「私、林幸 優衣。アナタの名前は?」
「へぇ〜、〇〇ちゃん(くん)か。よろしくね。」
なりたぁぁぁぁぁぃ!
名前:だいふく!だいちゃんってよんでー!
めるるんって呼んでいいですか!?(ぜんぜんめるさんからでもOKです。よろしく!)
好きなもの:金色のガッシュ!(まだ10代だからね!?)
嫌いなもの:ゴーヤ!生の人参めっちゃ無理!
親友希望ですぅぅぅ!
こんにちはぁ!
名前:だいふくです!
なんて呼んでほしいか:だいちゃん!
年齢(任意):10代ということだけ教えておこうかふっふっふ。
性別:秘密でもいいですか?
性格:綺麗好きだよ!
ユーザーページ:ありorなし(なしの人は少し詳しく書いてほしいですm(_ _;)m)いいよ!
最後に一言!:すみれよろしく!(馴れ馴れしくてすまん!)
反比例
ねぇねぇ。
背負ってる罪の、量と。
愛の量は反比例するって、本当なの?
それなら、あなたはどれだけの愛の数を。
私はどれだけの罪を背負って。
愛してほしかったら罪をなくせ
そんなんできたらやってるって
何度言ったらわかるのかな…。
ねぇねぇ。
罪をなくして君からの、愛を。受けるにはどうしたら、いいの?
**ねぇ。**
*愛してよ。*
罪が増えてもいいから。なにがあってもいいから。
痛みがあってもいいから。どうせ、この人生終わるし。
あーあ、終わったなー。反比例するのか終わったなー。
どうせ終わるんだったらなにがあってもいいからさ、ねぇ。
## 愛して?
愛してほしい?愛してほしい?愛してほしい?そうかいそうかい。
そんなの無理無理(ヾノ・∀・`)ムリムリ。
だって、君はどれだけの
背負ったら一生ずりおろす、ことができない荷物を。
背負っているんだい?
きっと
数え切れないほどだろうねぇ。
反比例するのは本当だって罪を一個から二個犯したら、
愛の量は半分になる。君の愛はもう、0を超えて、マイナスなのさ。
今更、愛を受けるなんて、無理だよ。
**馬鹿なんじゃないの?**
愛もなくて罪もあって馬鹿って…救えないね。
嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘…ねぇ、嘘って言ってよ。
マイナスなの?+にする、方法おしえてよ。
教えてよ。ねぇ。嘘でもいいからさ。
仮初でもいいからさ。ねぇ。
## ~~愛して?~~
ちゃんか(☆)
コラボ相手、友達など、いつでもどこでもなんでも!一応私のプロフィールを!
名前:だいふく!だいちゃんってよんでー!
好きなもの:金色のガッシュ!(まだ10代だからね!?)
嫌いなもの:ゴーヤ!生の人参めっちゃ無理!
コラボするときはリクエスト箱から!
参加じゃい!
名前:だいふく
なんて呼んで欲しいか:だいちゃん?
年齢:秘密☆
タメ口OK?:逆にタメ口いがいちょっとやめてほしい!友だちになったからにはタメ口以外私的にはありえん!
性別:秘密☆
趣味:散歩!
性格:ユーザーページ見て☆
一応質問!私の小説を読んでくれていますか?:うむ!参加したし!
枠:親友を!
最後に一言:まこちゃんよろしくぅ!
エスエーエヌケーエー!(snnka)
名前:だいふく
枠:親友か愛棒がいいっすね
趣味:散歩
推し様:弱虫ペダルの鳴子とブレスオブザワイルドからダルケル
僕のことなんて呼ぶか:かなとん…とか?
君のことなんて呼べばいいか:だいちゃん…とかで。
さーんーかー♪
なまえ:だいふく
よびな:だいちゃん
希望枠:親友
二回目失礼します
名前:(洋名のみ。フルネームだとややこしくなるから、下の名前のみで。):ロフィ
性別:(中性はありだけど、実察の性別も書いてね)男
年齢:(人外禁止)43
身長:(人外禁止。)187
体重:67
長所(得意):死ぬほど絵を書くのが得意…だが自慢はしてない。
短所(苦手):我慢
性格:(詳しく)基本的にクール。遠距離型。実践に好んで出るタイプではない。あまり人に頼らない。クール。
枠:指揮官
使う武器:(剣・弓矢・鉄砲のうちどれか。)弓矢
容姿:(文でも画像でも。画像の場合はまえがきにURLを記載すること。)メガネをかけていて、髪色は紺色、髪はそんなに長くない。
国のことをどう思っているか:自分たちの手でもっと良くする。
大統領のことをどう思っているか:最も尊敬している。
革命軍のことをどう思っているか:脳がイカれれている(いっつくれいじー)と思っている
過去:過去に理不尽な国の環境に振り回され、今度こそは、と思い国に関係する仕事についた。
サンプルボイス(最定5個。秘書・指揮官は最低10個):
「俺はロフィ。革命軍を殲滅させに来た。」
「今度こそ、振り回されない…!」
「この国をもっと、大統領と一緒により良くしてみせる!」
「革命軍なんか俺一人で十分だ。」
「矢のストックがなくなってきた。そろそろ補充しないとな…」
「弓は最低2個は近くに置いておく。」
「サリーナ。お前はあそこの位置につけ。」
「▽▽隊は南側の位置に!」
「▢▢隊の◯◯。お前は武器を変えろ。」
「俺は…また振り回されるのか…?」
死んでも良いか:はい。
その他・希望(誰かを殺したいとかは禁止):サリーナと一緒に革命軍に入隊させてほしい。敵から味方になるの私結構好きなので。
さっんっかっ☆
名前(ふりがな)|真夢 秘封《まむ ひふう》
学年クラス(他の学校によってはA組になったりもします。1組=A組です)1年2組
身長176㎝
体重71
誕生日8月19日
性格荒っぽい!すごぉく荒っぽい!不良みたいな口癖だがルール違反は絶対にしない!
学校A学校
家族構成父母兄妹ペットのリス
年齢17
ポジションウィングスパイカー
その他(見た目や追加設定)なし!
あのころに戻ったみたい。
桜の花びらが舞い散る。上を見ると、青空に|映《は》える桜の花びら。下を見ると、白と桃色の桜の絨毯。左右を見るといつもの風景。
「春ももう終わりかぁ。」
私は独り、呟く。
「入学式も桜咲いてたっけ…。」
冬の雪の白色、空の水色、アスファルトの黒色。そんな白黒な世界に、一気に桜という絵が追加された。
下書き用紙に、色がつけられたみたいだ。
「もう、卒業式も終わった。この後、帰るだけ。もう、帰ったらここには来れない。せっかくだから、ちょっとだけ散歩しよ。」
こうやって、中学生で中学校を散歩できるのも、最後だし。
「まぶしっ…**春の光**、ってやつ?」
暖かい、そして柔らかい日差しが当たる。
「春、か…。お、なんだ、こんなところにたんぽぽが自生してんじゃん!あとで|阿須《あず》つれてこよー!」
アスファルトの地面の隙間から、たんぽぽが「負けねぇぞおらぁ」みたいに自生してる(笑)
「一気にこの世界も彩ってさ。次は高校か…」
「|美須《びす》、なにやってんのー?独り言ブツブツ呟いて。」
「独り言は呟くものでしょ。」
桜の花びらを散らす風は、まだ少し冷たい。
「いやさ、もう卒業じゃん?中学校で中学生として歩けるのも、最後だなーって思って。」
「そうだねー。…でもさ、大人になって中学校行ったりしても、『あの頃に戻ったみたい。』って、以外と言えると思うんだよねー。」
「そうかな…?」
あっ、ヤバい。あと20分ぐらいで門をくぐって帰らなきゃいけない…。
「そんじゃ、阿須。私また散歩してくるわ!**春の卒業式の中学校っていう、最高のシチュエーションを体全体で感じるためにね!**」
「そう…。ま、別にいいけどね!」
「阿須は散歩しないの?」
「うーん…ま、気が向いたらね(笑)…なにこのたんぽぽ…【おらだってがんばんべ。まけねぇぞ】みたいに自生してる。」
「どこの方言!?っていうか、私とほぼ同じ事言ってる…」
「私、ちょっと校舎の中散歩してくる!そうだ、写真も撮っちゃおー!」
(パシャッ)
「私だけの、卒業ピクチャ!なんちゃって〜☆」
「それL◯NEで私にも後で送ってよ〜!」
「えぇ〜…いいけど…でも、教室とかはもう閉まっちゃってるよね。体育館とか行こうかな?」
「おっけ〜!あたしも行く〜!」
「体育館…この、独特なにおいも最後か…」
私は舞台に向かって歩く。写真には、この感じも残らない。体育館の独特なにおい。体育館を通過する風の音。私は今、今しか体験できない体験をしている。
「あー!懐かしー!天井に挟まったバレーボール!」
「あぁ、あれね。先生が『手本を見せてやる!』って言って生徒が本気で打ち返して上に行ったやつ。」
「あれは本当に笑ったわ〜。」
「それじゃ、二階に行こうか。一階からの写真も撮れたし。」
(カンカンカン…)
この階段を登る音。これも残らない。あれ、でも、動画なら…?
「そういえば、このネットなんだったんだろうね?」
「ずっとそれ謎だよね〜。」
「まぁいいや、写真を撮って…。」
「美須〜。写真を撮るのに夢中で**今**を体験するのを忘れないでよ〜?」
「わかってるって。」
「それじゃ、降りよっか。」
(カンカン…)
「よし…そろそろ帰ろっか。」
「ふふふ、実はこれまでのを動画に撮ってたんだよ〜!感じとかは残らないけど、音なら残るからね!」
「美須、地味天?」
「地味天…とは?」
「地味に天才の略。」
「わからんて。地味な天ぷらみたい。」
「あ、そっか。」
「(あ、そっか。の納得の仕方も変だけどね。)」
「それじゃ、帰ろっかー。」
「そうだね〜。」
「それじゃ、バイバイ。私の、日常の場所。」
門から一歩踏み出す。この一歩が、やけに特別に感じる。
「っていうか、本当にまるであのころに戻ったみたいなんて言えるのかな?」
「言えたら報告してよ!そして私に謝罪と感謝をしろ!」
「なんで謝罪もしなきゃいけないの!?」
「まぁいいじゃ〜ん!」
「…。それじゃ、私こっちだから。」
「おけ〜。」
「ばいばい!」
このバイバイは、中学最後のバイバイだ。中学生料金も最後か…あ、中学生料金なんてないか。
5年後…
---
私は今、大学2年生です。もうすぐで進級だけどね。
帰ったら、あの動画を見直そうかな?
せっかくなら、阿須の家に直接行こうかな?
なんて考えているうちに、家につきました。
「ふぅ…それじゃ、課題をパパッと終わらせて…。」
(ピーンポーン!)
「うわっ、阿須!?」
「美須やっほー!」
「ちょうどよかった、今日、あの動画を見ようと思ってたんだ!」
「おうけい!」
---
「そういえば、このネットなんだったんだろうね?」
動画の中の私が、ネットを触りながら言う。あったな、こんな網…。
「ずっとそれ謎だよね〜。」
「まぁいいや、写真を撮って…。」
「美須〜。写真を撮るのに夢中で**今**を体験するのを忘れないでよ〜?」
「わかってるって。」
「それじゃ、降りよっか。」
(カンカン…)
「よし…そろそろ帰ろっか。」
「ふふふ、実はこれまでのを動画に撮ってたんだよ〜!感じとかは残らないけど、音なら残るからね!」
「美須、地味天?」
「地味天…とは?」
「地味に天才の略。」
「わからんて。地味な天ぷらみたい。」
「あ、そっか。」
---
「え、地味天も残ってたっけ?」
「いいじゃん!残ってるに越したことはないよ!」
「それじゃ次は写真見ようか。」
「懐かしいね〜…。」
「懐かしいよね、阿須…。」
二人『まるで、あの頃に戻ったみたい…。』
「あっ。」
「美須、言ったね〜?感謝しなよ!私が言ったことは実現したんだから!」
「…いや!この動画には残ってない!」
「この写真!私が言ったところじゃない!?」
「アリガトーゴザイマス」
「( ^ω^)・・・(まぁ、こういうやり取りも、あの頃に戻ったみたいだな…。)」
〜終わり〜
さっんっかっすっるっZE☆
名前:だいふく
趣味:散歩
推し様:弱虫ペダルの鳴子とブレスオブザワイルドからダルケル
だいふくとかだいちゃんとかで読んでね☆
さんかぁぁぁぁぁぁっ! ! !
名前:だいふく
年齢:(非公開あり)ひこーかい
性別:(非公開あり)ひこーかい
なんて呼んでほしい?:だいちゃん
水蓮のことはなんて呼ぶ?:すいちゃん…とか?
どんな仲になりたい?:新作を出したらお互いに宣伝し会えるような仲ですかね。
宣伝OK?:はいはいはいはい!どんどん宣伝を!
枠:(姉妹の場合は妹か姉かもかいてね)姉妹がいいです!うーん…私現実では妹なので姉がいいですかね。
参加をしよう☆(勝手にコラボになってますすいません。)
リリ「ふわぁ…。全く、体調も人使いが本当に荒い…。」
ジス「パンが安売りしてるから人数分買ってこいって…。おまけに隊長は朝ごはんの準備だよぉ〜…。」
チッカ「しょうがないじゃない。フッツは新人の世話をしているし、レンはこういうのをするタイプではないし、ロヴィルアとシュウは泊まってるってわけじゃないからいつもいるわけじゃないし、ランは新人だから隊長の人使いにはまだ慣れてないし…。」
リリ「かといってなんで女子メンバーで行かなきゃいけないのぉ!?」
チッカ「だから言ったでしょ、消去法よ、消去法。」
リリ「うぅ…。あれ?」
?「__ど、どどどどうしよう迷子、迷子…初めて来るしどこここ人も多いし…高校2年生だからって調子乗って遠くまで来ちゃったのが馬鹿だったのかな…__」
リリ「どうしたの?」
?「ひゃぇっ!?__落ち着け、私は人見知りじゃない…こういう時こそ堂々と!__実は…。迷子になってしまって…。」
チッカ「あなた、ここらへんに住んでいる子?」
?「え、えーっと…__ヤバい怖い死ぬどうしよう…。とりあえず否定しないと…__いえ、違います!」
リリ「そうなの?それなら、なんでこんなところに…。」
?「え、と…。__どうしよう絶対正直に言ったら質問攻めになるよねあれでも正直に言ったほうがいいのか?__その、私、散歩が趣味なので、ちょっと遠くまで来ちゃって…(全然散歩が趣味とかじゃないけどね!)」
リリ「そういえば、名前は…。」
?「えーと、えーと、霧雨フランって‥」
リリ「フラン…?」
フラン「__え、もしかして気に触っちゃった…!?名前だけで!?いやそんなことはないハズ…__」
チッカ「あなた、まだ学生でしょ?」
フラン「なぜそのことを…!?」
チッカ「まず、声が高い。身長も大人よりも低い。教科書やPCを入れるための大きなバッグを手に持っている。‥こんなところかしらね。」
フラン「じ、実は高校2年生です…(泣)。」
チッカ「高校2年生なのに見知らぬ町で迷子になって、キョロキョロして…。」
(💘ドスッ💘ドスッ💘ドスッ(別の意味で心に言葉が刺さる音))
フラン「ふにゃ…ぅ…__そうだ、魔法で帰れば良いんだ!__」
ジス「え、えっと、なんか、ごめんね?」
リリ「あっ、やべ。隊リインで隊長が早く帰ってこいって言ってる…。」
ジス「それじゃ、ばいばいー!__帰る方法も見つかったみたいだし…__」
フラン「はい!さようなら!(ふー、ドキドキしたー。帰ったら脳味噌リジットガール、過激派ヴァンパイア、恋色マジック、U.N.オーエンは彼女なのか?、ROSEでも聴こうかな…死ぬかと思った…。)」
チッカ「ちょっと…隊長のパンなんかどうでもいいじゃない。」
リリ「いやー、みんなが待ってるからさ!ほら、フランちゃん、どっか行っちゃったよ?」
チッカ「…それならいいけど…。」
リリ「っていうか、どうでもいい…(笑)」
チッカ「だってどうでもいいじゃない。」
リリ「ま、いいけどね。」
終わりです!参加シツレイシマシタ!
考えるぅ!
苗字名:蓬莱
それにした大雑把な理由?的なやつ:和華🍀の好きな蓬(よもぎ)がはいっているよ!ほうらいと読みます!
探し物.
だいふくです!参加させていただきます…!!!
みなさんは、探し物ってありますか?
また、何を探していたのか、覚えてないときはありませんか?
この物語は、*ダレカ*の*ナニカ*を探していた、
ダレカの物語…。
---
私は探してた。ナニカを、探してた。
その人にしかないモノ。
私だけのモノ。
なんだっけ。
簡単に手に入れられるものじゃなくて。
お金じゃない。
そんな、そんな価値のないモノじゃない。
私はモノじゃない。
私は…私は…?
お金なんてモノいらない。
私が欲しいのは、探し物。探しているモノ。
私が欲しいのは、
ナニカなの。
あれ、なんだっけ。
探し物って、なんだっけ。
私の…探し物…。
私の、探し物の、▓▓▓▓って、なんだっけ。
……私って、なんだっけ。
こんな、こんな探し物を探し当てるために
ずっと、見知らぬ町を歩いて。
なにも感じない。
冷たいアスファルトの感触。
風に乗ってきたナニカの匂い。
でも、これは違う。
これは、探し物じゃない。
私の探してた、ナニカじゃない。
そうか。
探し物は、|ここ《現実》にはないんだ。
やっと、わかった。
そっか。
なら、もういいや。
私の探ししてたもの…。
~~*みーつけた*~~
うん、参加☆
「ふわぁ…ねっむ。」
いつものように着替えて、私、|宇惠《うえ》は学校へ向かおうと、扉を開けた。
「んぇ?」
そこには、いつものように都会なマンションがそびえ立つ景色があったのではなく、異世界だった。
**ドアを開けると、異世界でした☆🌌🏞️**
後ろを振り返ると、家。
前を見ると、異世界。
左右を見ると、境界線。
ここを出たら、異世界に行ってしまうのでは????
学校に事情を話し、今日は学校を休もう。
宇惠『すみません。実はちょっと体調が悪くて…。ちょっとお休みさせていただいてもよろしいですか?』
担任『えぇ!?だ、大丈夫?全然いいよー!お大事にねー!』
言い忘れていたが、私は一人暮らしだ。
「よーし!せっかく学校休めたんだから二度寝しちゃお☆」
そして、目が覚めた時…
完全に異世界だった。
「えーと…?」
『目が覚めたのね。そういえば、あなたの名前はなんだったかしら?』
見知らぬよくわからない人間のような生物が話しかけてくる。名前わすれるって、まぁまぁひどくない?
そして、『名前を入力してね☆』という文字とともに、キーボードが出てくる。
「え、えーと…宇惠、と。」
私は混乱しながらも入力する。でも、入力する時の感覚は、実態はあるけど、実態がない、幽霊を触っているようだった。
『目が覚めたのね、宇惠。さぁ、下でみんな待ってるわよ。』
「え、あの、ここは?」
『目が覚めたのね、宇惠。さぁ、下でみんな待ってるわよ。』
え、なになに?普通に怖いんですけど。行きたくない行きたくない!!!
「行きたくないけど行かなきゃ進まない気がする…」
私は階段を降りる。
階段は木製で、普通に家にある普通の階段のようだった。
『あ!宇惠ちゃんが降りてきた!』
「えぇ、先生!?!?!?!?」
そう、本当にびっくりドンキーコング(は?)ちなみに私はドンキーコング、間違えたびっくりドンキーに行ったことがない☆じゃなくて…
『宇惠ちゃん、やっほー!』
「え、あの、先生…?」
『先生って、なに?ここは異世界始まりタウン!』
「そのまんま…」
あれ?先生に言葉が通じてる…?
「先生、私の家は…」
『宇惠ちゃんの家はこっちだよ!私とのシェアハウスになるけどね!』
「え、あの、その…」
まぁ、私は言われるがままについていく。すると…
『ちょっとニニ、誰を連れてきたの?』
え、誰だ、この人…??????????????
頭にはてなマークがいっぱい浮かんだ。
ちなみに担任の名前はニニ。え?私の名前と先生の名前の感じが違う?気にすんな!
『いいじゃんリッカ!』
この人はリッカというらしい。へー…。
『この子は宇惠ちゃんだよ!』
「こ、こんにちは、宇惠です。」
『…そう。ま、ゆっくりしていくといいわ。』
「は、はい!!!!」
『それじゃ、自分の部屋に戻ってゆっくりしたら?』
「はい、ありがとうございます!!!」
ま、まさかこんなことになるなんて…。
異世界になってて、よかったかもしれない…。
…どうしよう参加用の小説なのにシリーズ化しそう‥。というわけで!シリーズになりまーす!
なっりったっいっすっぎっるっ!
・名前:だいふく
・年齢:ひこーかい
・性別ひこーかい
・私に呼んで欲しいあだ名だいちゃん
・ため口OK?うむ
・その他なし
考え中…NEW LOADING…
名前:中島 葵
それにした由来:ただ反射で思いついただけ…。
こぼれ話:服についた血が月明かりに反射して「青」色にみえることから、
別名 自分の色に染める死神
とも言われている。