編集者:さくら🌸
転生したらショウリョウバッタだった!?
しょうがない…!これからショウリョウバッタとして人生を歩んでいくのだ!
で…
家、用意されてるんだけど…
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
転生したらショウリョウバッタだった!?〜このままバッタとしてスローライフ(?)を送ります〜
どうも!俺、奏多!ただのしがないモテない高校生さ☆成績は危ない方だ☆今は下校ちゅ…あれ、何?なんか通り魔!?どうしっ________
バッタ 「んーと…ここ、どこだ?」
神 「どもー」
バッタ 「うわっびっくりした寿命100年縮んだわ」
神 「驚き過ぎじゃね」
バッタ 「なんで俺の名前バッタになってんだよっ!」
神 「鏡を見ろ」
バッタ 「え〜そんnはい???????」
バッタ 「嘘ぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
神 「うるさいですよ」
バッタ 「俺のイケメンで美しくて絶好調だった俺の顔がなぜこんなに醜いショウリョウバッタの顔になってしまったんだ」
神 「ナルシストやめい」
神 「じゃ、いってらっしゃーい😊」
バッタ 「うぁっァァァァァァっァァァぁ!!!!!!」
1話、終わり!
次回!バッタ、命の危機!?
転生したらショウリョウバッタだった!?〜このままバッタとしてスローライフ(?)を送ります〜
ヤバイヤバイスマホ…って、圏内!?
バッタ 「ここ圏内じゃねぇか!」
神 「よかったですねここは日本の山口です」
バッタ 「はいぃぃぃぃ?????」
神 「人に踏まれる心配はありません!」
バッタ 「とりあえず弟に相談…」
自分<「オレバッタになっちゃった…」
「何言ってんのにいちゃん」>弟
自分<「そのまんま」
「へ?」>弟
**画像が送信されました**
「絵????」>弟
自分<「もうオレこのままで生きてくしかないんだもうやだよ死ぬほうがマシさ…」
「何これすごく良いいいいい!」>弟
弟は虫好きなのであった…
自分<「アコレ終わった😊」
続きはまた後で!