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目次
動物達が擬人化した?! 1
飼い主が出かけているときに博士が入ってきて動物達を擬人化させてしまった?!
博士「この家には誰もいないようじゃのお。」
博士「擬人化できる薬持ってきたのに誰もいないとはのお。」
博士「おっ!動物がいる。にしても、多いなぁ。15もいる?!よしこいつらを擬人化させよう」
ポンッ
動物達「う、うわぁ?!」
動物達「え、あれ、人間になってる?!」
博士「おっ!擬人化にできた!!!!!」
動物達「え?!誰?!」
飼い主「ただいまぁー」
飼い主「えぇ?!動物達が擬人化になってる?!」
次は2だよ!
えっとねぇ亜紗の一日てきなの投稿してたんですけど。ぜんぜんつづき思いつかなくてこの、動物達の擬人化にしました。
2楽しみにしていてね!
動物達が擬人化した?! 2
動物達「えっと、なんかいつの間にかこの姿になっていて。」
飼い主「えぇ?!これからどうするの。」
博士「でっでは!!!💦」
博士は逃げてしまった
飼い主「どうしようか。俺これから、出張で1年くらい空けるんだけど。どうしよう。」
動物達「全員でなんとかするから大丈夫だよ!安心して行ってきてね!」
飼い主「なら行ってくるね」
動物達「行ってらっしゃい!!」
動物達「じゃあみんなのこと知らないから自己紹介しようか」
犬「僕の名前はそらです。性別は男です。年齢は人間で言う16です。性格は恥ずがしがりやで静かです。」
猫「私の名前はハナです!性別は女で年齢は人間で言う15です!性格は明るめで正直ものです!」
うさぎ「私の名前はルナです。!性別は女です。!年齢は人間年齢で言う13です。!性格は天然と言われます。!」
きつね「俺の名前はしゅうといいます!性別は男です!年齢は人間年齢で言う17でーす!性格は責任感があってリーダーシップがありまーす!」
ぱんだ「僕の名前は、はるです。性別は男です。年齢は人間の年齢でいう15です。性格はおっとりしてます。」
おおかみ「俺の名前はたいがといいます!性別は男です!年齢は人間で言う17です!性格は明るめでうるさいとよく言われます!」
くま「僕の名前は凪です。性別は男です。年齢は人間で言う16です。性格は、はるとおんなじでおっとりしてます。」
しか「僕の名前はあゆむです。性別は男です。年齢は人間で言う15です。性格はめんどくさがりやで寝るのが大好きです。」
うま「俺の名前はあずまです。性別は男です。年齢は人間で言う16です。性格はおとなしめで音楽が大好きです。」
しゃち「俺の名前はるいです!性別は男です!年齢は人間で言う17です!性格は元気で運動が大好きです!」
ペンギン「僕の名前ははくです。性別は男です。年齢は人間で言う16です。性格はおとなしめで本が好きです。」
ひつじ「僕の名前はようです!性別は男です!年齢は人間で言う16です!性格は明るめで元気です!」
やぎ「俺の名前は、はるまです!性別は男です!年齢は人間で言う16です!性格は努力家です!」
はむすたー「僕の名前はりつです。性別は男です。年齢は人間で言う15です。性格は人見知りです。」
ライオン「俺の名前はレオです!性別は男です!年齢は人間で言う17です!性格はるいとおんなじ!」
ハナ・ルナ「え?!男多すぎじゃ。。。。。。」
次の話は3です!頑張って15の動物達の自己紹介かいた!大変だった。3も頑張ってかくね!自主企画思ったよりも人がたくさん参加してくれてめっちゃ嬉しい!参加してくれた人ありがとう!
動物達が擬人化した?! 3
出すの遅くなちゃてごめんなさい。書こうと思ってたら忙しかったりめんどくさかったりで。ごめんなさい
ルナ「女子2人だけだし。不安だよ。」
ハナ「まぁなんとかなるでしょ!」
男子たち「なにはなしてんのー?」
ハナ・ルナ「別にー!」
これから動物達の共同生活が始まった。
しゅう「寝る場所とか食事とか動物によって違うし、どうする?」
るい「まぁ後々していけばいいでしょ!」
えっと。思いつかなかったのでここまでです。遅くなって早く出さなきゃっていう思いと、思いつかなかったからこれで出します。ごめんなさい!!!!!4は長くかきます!遅くなって本当にごめんなさい!あと、誕生日祝ってくれてありがとー!(何回目だ笑嬉しすぎて何回も言っちゃう笑)
動物達が擬人化した?! 4
動物達は自己紹介をし話し合い平和に生活が始まった
ハナ「まずはいろいろ決めないとね」
ルナ「そうだね!寝る場所をまず決めよう!」
凪「男の子と女の子で分けたらいいんじゃないかなぁ?」
あゆむ「えー僕はなんでもいいー早く寝たいから早く決めて欲しいなー」
しゅう「なら、男と女で分けよう!」
ルナ「なら女子の部屋と男子の部屋で分けよう!」
はる「なら、部屋分けよーう!」
あゆむ「なんでもいいからはやくねたーい」
部屋を分け終わり、あゆむはねた。
あゆむ「うぅーん。😴💤」
はる「あゆむくんすぐ寝た笑」
ハナ「じゃあ私たちはへやにもどるね」
女子達は部屋に戻った
ハナ「好きな男子いるー?」
ルナ「んーまだいないかな。」
ハナ「だよね」
その頃男子部屋では
そら「関係とか決めない?僕こういうの憧れてるんだ!」
はる「それいいねぇ」
しゅう「なら年下順に年齢言っていこうよ」
そら「わかった!」
はる「僕は15!」
あゆむ「僕も15」
りつ「僕も15!」
そら「僕は16!」
凪「僕も16!」
あずま「俺も16」
はく「僕も16」
よう「俺も16ー!」
はるま「お・れ・も・1・6・!」
しゅう「俺は17」
たいが「おれも17」
るい「俺も17」
レオ「おれも17」
そら「なら、はるくん、あゆむくん、りつくんが15で、僕、凪くん、あずまくん、はくくん、ようくん、はるまくん、しゅうくんたいがくん、るいくん、レオくん、は17ってことか!」
そら以外の男子「うん。そうだね」
そら「僕が勝手に関係決めてもいい?」
そら以外の男子「うん いいよ」
そら「なら、15歳の子達は僕の弟で16歳の人と17歳の人たちは僕のお兄ちゃん!」
そら以外の男子「いいよ!」
そら「やったー!」
男子達は関係を決めていたのであった
男子達「お腹すいたなー女子に言いに行くか」
レオ「そうだなじゃあいこうか」
コンコン
ハナ・ルナ「はーい」
男子達「お腹減ったからなんか作ってくれない?」
ハナ・ルナ「えぇ?!男子達で作れないの?」
男子達「でも失敗したりしたら怖くてだから一緒に作ってくれない?」
ハナ・ルナ「いいけど。。片付けは男子達でやってね?」
男子達「えぇ。わかったよ。でも料理は一緒に手伝ってね?」
ハナ・ルナ・「わかったよぉ。」
男子達「やったぁ!!!!!」
男子達「よし!じゃあ準備しようっ!!」
ハナ「ルナちゃーん!行こー!」
ルナ「うん!行こっか!」
次は5だよ!長く書くって言ったから長く書いた!1055文字書けた!目標は5000文字!でも、長く書けるかな。笑5楽しみにしててね!
動物達が擬人化した?! 5
男子達がお腹が空いたといい女子と男子で料理を始めたのだが、料理中に、、?!
男子たち「ねー料理むずすぎるんだけど!!」
女子たち「もう!うるさい!ぐだぐだ言わない!口じゃなくて手を動かして!!」
男子たち「もう。やめるー」
女子たち「は???じゃあ私たちもやめる男子たちでやってねもう知らないからね」
男子たち「はぁ?もうー。じゃあデリバリー頼むか!」
女子たち「お金使わないで!!」
男子たち「えー」(内緒で頼もっと)
ピンポーン
男子たち「はーい!」
女子たち「もー!!頼んだの?怒られちゃうじゃん。まぁいっか」
男子たち「女子たちの分も頼んだから一緒に食べよ!」
女子たち「えーじゃあまぁいっか!」
次は6!予告 ご飯中に?!
えーと、出すの遅くなってごめんなさい。色々してまして..すいません。6はもっと早く出せるよう頑張りますね!えーと。ホントスイマセン。byひつじ