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目次
私の先輩達は冷たいようで#1「新しく転校」
カンヒュ、旧国、枢軸国です。
他、現国
#名前#「…!」
ワタシは昔虐めをされていた
???「この…!」
???「wwww」
???「こんなやつほっといて遊ぼーぜww」
???「お前は虐められないとなwww」
#名前#「…。思い出しただけで吐き気がする」
#名前#「転校してきたけど、虐められないといいな…」
#名前#「ここが職員室か…。」
#名前#「コンコンコン」
#名前#「失礼します…」
#名前#「転校してきた者です」
イギリス「ああ、あなたですか。」
#名前#「あ、はい()」
イギリス「名前は…、、まあ、大丈夫でしょう」
#名前#(何が…!?)
イギリス「私があなたの担任です。イギリスと申します。」
イギリス「よろしくお願いしますね」
#名前#「…。はい、よろしくお願いします。」
イギリス「ホームルームが始まりますので私がいいと行ったら自己紹介をして席にすわって下さい。」
#名前#「はい。分かりました。」
#名前#「…」
展開はやめ
私の先輩達は冷たいようで#2「自己紹介とお昼」
イヂャついてるよ
#名前#「…。」
私は今,この高校に来て緊張している。
自己紹介.をするからだ
#名前#「わ、私の名前は」
#名前#「#名前#っ、、///です」
#名前#「よろしくお願いします…///」
にゃぽん(かっわい〜♡)
みんな(、赤面!?/////♡)
イギリス「では、#名前#は日本の後ろですね。」
#名前#「分かりました…!」
日本「!。ここですよ!」
#名前#「ありがとうございます。」
#名前#「よろしくお願いしますね。」
日本「…♡。私の物に…したい(ボソッ」
#名前#「に、日本さん?」
日本「はっ!ごめんなさい…。」
#名前#「大丈夫ですよ。」
イギリス「〜〜だ。〜〜か?〜〜〜〜〜だ。」
#名前#(とりあえず、いじめられたり嫌われなくてよかった。)
日本視点
「初めてこういう人に出会った。」
「愛おしい」
ーーーーーーーーーー
日本「やっと終わりましたね。」
#名前#「そうですね。」
日本「そ,その、敬語外して下さい//、。全然、タメ口でいいですよ。」
#名前#「///。に、日本…!」
日本「…♡」
日本「…」
日本「#名前#さん…お昼、食べましょう?」
#名前#「それが,昼飯が買えないのよ…」
日本「私でよければ食べさせてあげますよ」
#名前#「!?。日本!?それはいくらなんでもっ。」
日本「まあいいじゃないですか♡ 」
#名前#「っ///」
日本「#名前#さんの為ですから。ね?ね?」
#名前#「そこまで言うならいいよ//」
#名前#「ん、 」
#名前#「/////」
#名前#「その、日本…」
日本「? どうかしました?」
#名前#「ちっ近い////」
<「#名前#は今、日本と顔がくっつきそうで、#名前#は目をそらして、赤面!そして誘っている勢い」
♡*♡
私の先輩達は冷たいようで#3「好かれる」
すこしイチャ
#名前#(…っはぁ〜///日本近すぎるよ///
#名前#「……」
日本(#名前#さん、流石に反則ですね///)
#名前#「あ、次の授業始まっちゃう」
ーーーーーー
帰り
#名前#「日本〜…。帰ろ…〜」
日本「あ…。」
#名前#「どうしたの?日本」
日本「いえ、一緒に帰る人がいますけど、帰ります?」
#名前#「!。全然良いよ〜!」
#名前#(全然いいよとかいって嫌なんだよな…嫌われそうで)
日本「あ、みんなきて下さい!」
#名前#「もう来たのか…な…早」
ロシア「日本早…って…」
イタリア「どうしたんね?ロシアって」
ドイツ「まったく2人はって」
三人「えええええええ誰/なんね/だよ」
日本「あ、初対面でしたか。」
#名前#「私の名前は… #名前#です」
イタリア(やったあああああああ!。可愛い女の子なんねえええええ((クソ)
ロシア(え普通にかわよ)
ドイツ「いや#名前#さん好きだわ。タイプだわ。」
#名前#「…?」
日本(チッ)他に#名前#さんが好きな人ができてしまいましたね…。でも#名前#さんは私を信じてくれると誓っていますよ♡)
#名前#「……???」
私の先輩たちは冷たいようで#4「帰宅」
少々遅れた
#名前#「ただいま〜…」
#名前#「はぁ……」
#名前#「なんとか…なんとか一日できたけど、明日もできるか…心配だな」
#名前#「あと何故か…先輩冷たいし…日本たちは優しいけどな…」
#名前#「嫌われないといいなー」
今回は短いのであともう一個つくります。
私の先輩達は冷たいようで#5「夢の中の妹は」
「あははは!#名前#〜!早く〜!」
「きゃはははは!」
`ピビー‼︎`
#名前#「え…っ!」
#名前#「そんなっ!□○‼︎」
時計「ピピピピ」
#名前#「……」
#名前#「ああ、もうこんな時間…か」
#名前#「早くいくか…」
#名前#「よし完璧…」
#名前#「ガチャ)って…え」
日本「あの…一緒にいきませんか?」
#名前#「いいよ…全然」
日本「……。一つ聞いて良いですか…?」
#名前#「?」
日本「なんで、#名前#さん…暗いんですか…?そんなに…。」
#名前#「え…」
日本「なんかあったら言ってくださいよ…!」
#名前#「…。実は」
#名前#「夢の中で…。」
‘死んじゃったの……。「妹が」
日本「…!」
少ないです。346文字なので
私の先輩達は冷たいようて#6「新の転校生」
日本「…。」
#名前#「…、」
日本「#名前#さん…って…妹さんいたんですね…」
#名前#「あ…うん…」
#名前#「日本…遅れそうだから早く行こ。」
日本「あ、はい…!」
日本「あ、そういえば、転校性が二人来るらしいですよ」
#名前#「へえ…名前は?」
日本「たしか…」
日本「|凛音《リ ン オ》帝国…?と」
日本「ぶり美さんでしたっけ?」
#名前#「…!」
日本「どうしました?」
#名前#「あ…いやなんでもない…。」
日本「何かあったら言ってください。ね。」
#名前#「…」
教室ーーーー
キンコンカーンコー…ン
イギリス「今日から2人転校生が来ます。」
みんな「いええい!」
イギリス「では来てください。」
トコ…
#名前#(上品な服に、イギリス先生とにたような眼帯。)
凛音帝国「凛音帝国だ。宜しくな。」
女子(#名前#抜き「キャー♡かっこいいわぁ♡♡♡」
イギリス「では、あなたは、今から来るもう1人の人のとなりです。」
凛音帝国「分かりました。」
イギリス「次の人、来て下さい」
ぶり美「はぁーい♡こんにちはぁ♡ぶり美ですっ♡てへっ♡よろしくねぇ〜♡」
#名前#(キモ)
みんな(ぶり美以外)「キッッッッッッッッッ毛」
イギリス「では、ぶり美は凛音帝国のとなりですね」
外に出るので終わります
私の先輩達は冷たいようで#7「誘拐事件」
#名前#(え…きも…普通に無理…。しかも)
#名前#(前はぶり美と似たような人のせいでいじめられていたのに…。)
#名前#(今回も同じかな…)
ぶり美「あ♡よろしくねェ♡」
#名前#「えあ…はい…よろしくお願いします。」
ぶり美「凛音帝国きゅんもぉ♡よろしくぅ〜♡」
凛音帝国「ああ、よろしくな…」
ぶり美「日本くぅんよろしくぅ♡」
日本「はい…よろしくお願いします…」
日本(ぶり美キモすぎてタヒぬ)
ーーーーー
#名前#「日本〜帰ろ〜!」
日本「いいですよ〜」
ーーーーー
家
ーーー
#名前#「疲れたなー」
__ピンポーン__
#名前#「あ、なんかきた」
#名前#「はーい」
???「ピザを届けにきました。」
#名前#「ピザなんて頼んでないんですが…誤配じゃないですか?」
???「あぁ。すみません」
#名前#「もう一回確認した方がいいと思います。」
???「分かりました.すみません…では」
#名前#(…なんか変なんだよな…)
夜ーーーー
#名前#「そろそろ寝るかー」
???「いくぞ」
朝ーーーーー
#名前#「よく寝たわーって…えっと」
#名前#「ここどこなんだよ」
???「起きましたか…」
#名前#「昨日のピザの人…!」
???「はははっ…そうですよ…私はピザ定員の…」
スツイ国「スツイと申します…。」
#名前#「スツイ…っ!なんで私は閉じ込められてるの…っ!」
スツイ「#名前#様を助けるためにここに閉じ込められているんですよ」
#名前#「助ける…ため?」
スツイ「はい… #名前#様は襲われるかもしれないんです」
#名前#「なんで…っ?なんで襲われるの…っ!」
スツイ「#名前#様…昨日の転校生を見ましたよね。」
#名前#「なんで知ってるの…?」
スツイ「2人目の方…ぶり美さんの時に…嫌な顔をしていましたよね」
#名前#「っ…!」
スツイ「日本さんの時にも…ぶり美さんの名前が出た時、嫌な感じでしたよね」
スツイ「#名前#様は、過去に何かあったのですか?」
#名前#「…。」
スツイ「あら…、黙りましたね。」
#名前#「…」
#名前#「昔、いじめられてたの」
トントン
???「ねーっ!あそぼうよーっ…!」
#名前#「いいよーっ」
???「遊んでくれるの!?やったー!じゃああっちで遊ぼ」
#名前#「なんで…屋上?」
???「…ニヤ…。)それは、ないしょ」
???「ギシ」
???「これ持って…」
#名前#「?。何これー…!これで遊ぶの…?」
???「…ははっ!そーだよー!」
???「さーさー持って持ってー。」
#名前#「うんっ!!」
その瞬間____
ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー.
#名前#「えーっ!どうしたのー?」
???「んん?なんでもなーいw」
mob「ええーっ!#名前#ちゃんが???をいじめた〜!」
???「そーよ!えーんえーん!私悲しいんだからっ!」
#名前#(ねえ…。これって私のせい…?どうせ私のせいだろw)
__それからと言うもの__
バッシャーン!
#名前#「また」
#名前#(ふふふ…?嬉しいな〜っ!)
その時私は娯楽に浸かっていた。ー
#名前#(みんなが「嫌い」って言ってくれてうれしいなぁーっ…!)
でも、ああならないように、ああしないように努力した__
ぶりっ子ってこんな感じであってるのか…?
私の先輩達は冷たいようで#8「助け」
#名前#「もう、思い出させないでよ」
スツイ「まあいいでしょう?#名前#様が過去にあったことを聞けてよかったですし。」
#名前#「で?どうやって私を助けるんですか?」
スツイ「ふっ、まぁ、普通にしていれば私が#名前#様を助けてあげますよ。」
#名前#「…ありがとう」
スツイ「まあ、真夜中ですから、寝不足になるので寝ててください。」
スツイ「後で自宅にワープさせてあげるんで」
#名前#「ワープできるんだ」
朝
#名前#「ほんとうにワープしてる…」
スツイ「あら、おきましたか」
#名前#「なんでスツイいるの…」
スツイ「私が朝食をつくればあなたへの負担が少なくなるのでいいかと」
#名前#「…」
#名前#「まあな」
みじっかいけとゆるして
私の先輩達は冷たいようで#9「アメリカ!?」
はいタイトルでネタバレ☆
#名前#「おーい…。スツイ〜…。」
#名前#「行く支度、終わったからご飯くれ〜」
スツイ「はいはい、言われなくてもやりますよ。」
#名前#「ありがとう〜(ニコ」
スツイ「…!/////」
#名前#「ん,どうした?顔赤いぞ?」
スツイ「**ゴホン!**い、いや、な、なんでもありません…〜////」
#名前#「?。まあいい」
#名前#「てかこれ美味しいな。」
#名前#「やっぱスツイでよかったわ〜。」
スツイ「私をなんだと思ってるんですか‼︎」
#名前#「うん〜…、秘密」
スツイ「ずるいですよ!。」
#名前#「はは〜ん!」
#名前#「あ、時間だ。」
#名前#「スツイありがとう!じゃあね行ってくる!」
スツイ「くれぐれも怪しい詐欺師に簡単にやられないでくださいね〜!」
#名前#「おう〜。」
#名前#「ていうか久しぶり?に1人(ぼっち)だ!」
???「俺もぼっちだ!」
#名前#「えっ!」
#名前#「いつのまに…っ?」
#名前#「誰ですか。?」
アメリカ「hey!アメリカだ!よろしくな!」
#名前#「あ、#名前#です。よろしくお願いしますね」
アメリカ「ああ。タメ口でいいぞ」
#名前#「OK。」
アメリカ「これでもうボッチじゃないな!」
#名前#「本当だ」
#名前#「遅刻だ〜」
#名前#「たしか同じクラスだったはずだわー」
アメリカ「マジかー。一緒に反省文書くか?。」
#名前#「賛成!」
#名前#「反省文ってなんだろー」
アメリカ「反省文って存在しないんじゃないかー?」
#名前#「たしかにー」
#名前#「はははー」
アメリカ「HAHAHA 〜HAHAHA〜。」
年越しジャンプしたよ。
私の先輩達は冷たいようで#10「先輩」
あ、来ましたよー
#名前#「あ、ついた。」
アメリカ「着くの早いな…。」
---
---
#名前#「ガララ)あ…」
アメリカ「あ…」
察し(?)
2人とも「遅刻してすみませんすみません…っ」
イギリス「…理由は?」
#名前#「私は普通に遅れた…」
アメリカ「俺は#名前#と同じだな…」
イギリス「それでですか…」
#名前#「マジですみません」
イギリス「…まぁ、#名前#さんは許しますが…、」
イギリス「、、アメリカ?(圧、)」
#名前#「え。」
アメリカ「ゲッ…」
アメリカ「お、親父…勘弁してくれ…」
イギリス「分かってますよねぇ?」
#名前#「ん?」
アメリカ「うっ。逃げるが勝ちだっ…」
イギリス「あ…っ!ちょっ…まて…っ」
#名前#「先生…?授業がありますよ?」
イギリス「あっ…すみません。私としたことがっ…」
#名前#「アメリカは仕方ないですよ…」
イギリス「…あなたは優しいですね?」
#名前#「ん?」
イギリス「だって、#名前#さん以外私の料理を食べないんですよ…それに、まずいとか言うんですよ…っ(泣)」
#名前#「あはは…」
しばらく〜して〜
お昼
日本「おーい#名前#さーんっ!。一緒にお昼食べましょーう?」
#名前#「OK〜」
#名前#「先行ってて〜」
日本「分かりました〜」
#名前#「よし、昼飯買ったし行くか…〜」
ドンッ
#名前#「っ?」
???「っ…!すまない…」
???「先輩っ…?この方は…っ?」
#名前#「…っっっ…。すみません。」
???「俺はナチス・ドイツだ。長いからナチスとでも呼んでしまえ。」
#名前#「私の名前は#名前#です。よろしくお願いします…っ。あっ、あとタメ口でいいですよ」
???「私の名はっ…」
???「大日本帝国だ。長いから日帝と呼べ。」
日本「おーいっ!。#名前#さあーん!」
#名前#「ああ日本…。今行きます…」
#名前#「では…」
ふへほ
私の先輩達は冷たいようで#11「日帝さん…っ!?」
。゚(゚´Д`゚)゚。
---
お昼を終えてなんやかんやあって帰る時。
---
日本「あ、#名前#さんっ…!今日も一緒に帰りましょう…!」
#名前#「いいよ!」
日本「ドイツさん達呼んできます…っ!」
#名前#「わかったっ…!」
しばらくして〜
日本「呼んできましたーっ」
#名前#「ありがとうー」
日本「では行きましょu」
日帝「俺も一緒に帰りたいんだが、帰っていいか?」
日本「にっ兄さんっ!?」
日本「いつからそこにっ…」
日帝「先程…」
#名前#「私はいいんですが、日本は日帝さんと一緒に帰ってもいい?」
日本「答えはもちのろんOKです!」
#名前#「…。あの、日帝さんと日本って兄弟?」
日本「はい…!そうですよ。」
↑↓同時
日帝「ああ、そうだ」
#名前#(へぇ、やっぱり国旗?似てるからか。)
日本「あ、こっちなんで帰りますね…っ!」
#名前#「おけーい」
---
自宅
---
#名前#「は〜…っ。クソ疲れた〜」
スツイ「あ、帰ってきましたか。」
#名前#「おー。」
スツイ「家事はやっときました。(←自慢)」
#名前#「ふぇ〜、スツイ神じゃん、さいこ〜」(ふぇ〜→へぇー)
スツイ「今日はどうでしたか?」
#名前#「ん〜、ナチスさんとぶつかったり、日帝さんと帰った。なんか冷たい…っ(泣)」
スツイ「あらあら、先輩達から冷たく接されてるんですねっぇ?」
#名前#「やっぶぅ〜っ疲れだァッ」←二回目
スツイ「子供ですか…?あなたは。」
私の先輩達は冷たいようでの投稿程度について 本編✖️
**投稿程度について**
---
私の先輩達は冷たいようでの投稿程度は、変わるかもです。
週一、週二、月一、毎日、?
毎日はとにかく無理です。
強いても週一です。
---
**活動?について**
---
すみませんが1月31日までは確定とします。
中々短編カフェに来なかったら、来れないとでも思って下さい。
---
**では、アディオス!**
私の先輩達は冷たいようで#12「なっ…なんで…なんで?」
#名前#「おはよう〜!(クソデカボイス(?)」
スツイ「うるさいですよ〜」
#名前#「本当の事言うな…」
スツイ(笑)
スツイ「…、伝えたい事がありまして。」
#名前#「え?!なに!プロポーズだ?」
スツイ「ち、違います////」
スツイ「今日から、#名前#様の学校に潜入します。」
スツイ「助けると言ったからには…っ。助けますよ。?」
#名前#「あ、ああ?」
#名前#「うん、わかった。まぁまた後で。|支度《したく》してくる、。」
ーーーーーー
登校するよ
ーーーーー
ガチャ))
日本「あ…っ!#名前#さん…!今日も一緒に登校しましょう。」
#名前#「全然いいよ」
#名前#「あ、イタリア達は?」
日本「今日は先に行っちゃったんです…」←何故?
#名前#「それは仕方ないな…」
---
ガララ)
バッシャーンッ!
#名前#「…?」
#名前#「え…?」
#名前#(どうしようどうしよう…やばいやばい怖い怖い怖い…!昔と一緒だ…)
ぶり美「えーん♡えーん♡ #名前#さんがいじめてきたぁ♡(泣)
#名前#(ಠ_ಠ)
#名前#「え…っと?」
#名前#「私、いじめてないですよ…?」
日本「水…?どうしたんですか?#名前#さんっ…て…え?」
#名前#「__日本…?関わらないでよ…?怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い…怖い怖い怖い怖い!!!!どうしよう…どうしよう…なんで… なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで…っ?__」
日本「#名前#さん…!落ち着いてください…っ!」
日本「#名前#さんは悪くないっ…!悪くないんですよっ?」
日本「だからっ…落ち着いてくださいっ…お願いしますッ…!」
#名前#「わかった…日本。」
スッ(振り向く)
日本「っ…!」
日本(#名前#さん…。闇のような目をしています…っ…どうしてこんなことが…?)
スッ)(教室を見渡す)
日本(ぶり美さんがないてる……どっちにつけば…っ!あ、#名前#さんだ、#名前#さんにつく!#名前#さんは昨日…ずっと見てましたが何もしていませんでした|アイツ《ぶり美》にも声をかけていませんでした…っ。)
#名前#「…」
ガタッ(席につく
#名前#「花が置いてる……」
#名前#「ん…?よく見れば、机に何か…」
#名前#「えっと…?」
#名前#(バカ、クズ、ぶり美に謝れ、きも、うざ、|等《とか…》)
#名前#「へぇ…〜」
モブ「あいつなきだしそーだぜww」
モブ2「ほんとになww」
#名前#「__ギロッ)泣くのはどっちかな…っ?__」
モブ「ヒッ…!」
モブ「ヒィッ…‼︎‼︎」
#名前#「__…。ほらね…泣き出しそ…っ__」
バンッ)蹴られる
ぶり美「ちょっとお♡蹴んないでよ〜♡」
#名前#「いや…蹴ったの|あなた《お前》の《《ほう》》でしょ?」
ぶり美「なんでしらばっくるの♡あなたが蹴ったのお♡」
#名前#「…」
ニコッ)
ぶり美「ヒッッ…」
#名前#「__はいはい…私が蹴りました〜…!__」
私の先輩達は冷たいようで#13「勇者的転校生」
---
---
---
---
---
---
---
ザワザワザワ)
イギリス「皆さん静かにして下さい。」
イギリス「…。また転校生が来ます。」
みんな「おおおおおおおおおおお、!」
みんな「男?女??」
イギリス「…楽しみに」
#名前#(転校生か…仲良くできたらいいな…〜)
イギリス「では入ってきて下さい」
瑠璃帝「おっは〜っ!!|瑠璃帝国《るりていこく》だよ〜!!しくよろ〜っ!」
みんな「いええええええええええええええええい!!←(大盛り上がり)」
イギリス「では、瑠璃帝国は#名前#の隣」
#名前#(おわー、隣だー?)
瑠璃帝(やった!#名前#ちゃんの隣だ〜!)
瑠璃帝「…!瑠璃帝だよ〜!!よ・ろ・し・く!」
#名前#「…!。よろしくお願いします…!」
ぶり美(なによアイツ、気にくわないっ…)
瑠璃帝 ギロッ)睨む
ぶり美「な…っ!」
瑠璃帝「…。__私の#名前#ちゃんをその汚い目で見ないでー…。#名前#ちゃんは私の|もの《オモチャ》だから…♡__」
瑠璃帝「タメ口でいいよ…?」
#名前#「わかった!ありがとうっ!」ニコッ)
瑠璃帝 グハッ)_:(´ཀ`」 ∠):」
#名前#「瑠璃帝?大丈夫…っ?」
瑠璃帝「大…じょ…ぶ…よ」
#名前#「そっか…!ならよかった!」
瑠璃帝 グハッ「やられた…」
#名前#「瑠璃帝〜…?」
ーーー
帰る
ーーー
瑠璃帝「#名前#ちゃんっ!一緒にかーえろ〜!」
ロシア「あ!…#名前#!っ帰ろーぜ!」
瑠璃帝「…」
ロシア「お…お前は瑠璃帝…?」
瑠璃帝「そうだよ…」
ロシア「…」
瑠璃帝「かえれ…」
ロシア「あ?」
瑠璃帝「帰れッ!」
ロシア「…!」
ロシア「わかった。帰る…チッ」
#名前#「なんで帰れっていったの?瑠璃帝。」
瑠璃帝「んーとね、!「嫌」だったから!」
#名前#「ふんえ〜」
瑠璃帝(何ふんえ〜って?!可愛いかよっ!可愛い…〜っ!)
#名前#「じゃぁ、帰ろ〜」
瑠璃帝「OK〜」
---
次の日
---
#名前#(早く来た)
#名前# ガララ…
バッシャーンッッ!!
ぶり美 クスクスッ
モブ クスクスッ
ーーーーーーー
バッシャーンッッ!!
瑠璃帝「ん?今何か…っ」
瑠璃帝「待って水バケツっ!?」
走る)
瑠璃帝「…ッ!」
その景色は、殺意がわいた。
瑠璃帝「__くそっ__」
瑠璃帝 タッタッタッタ
瑠璃帝「…何やってんの?」ここから低い声)
モブ「…」
瑠璃帝「…何やってんのって聞いてんの?」
モブ「ぁ…」
瑠璃帝「何やってんのか聞いてんだろ!!!!?いい加減喋ろ!!!?!!」
ぶり美「…、これは、その、えーとっ♡」
瑠璃帝「チッ」
みんな#名前#抜き)(瑠璃帝が舌打ちしたっ?!)
瑠璃帝「聞こえねーなぁっ!」
ぶり美「…っやり返してるんですっ♡…っ」
瑠璃帝「…っは?」
ぶり美「ヒッ」
瑠璃帝__「昼休みに裏こい…絶対な?」__
ぶり美__「ひっ…っわ、わかった♡…」__
昼休みーーーーーーー
瑠璃帝「遅いな…あいつ」
__「失礼しますう♡」__
瑠璃帝「来たか…」
瑠璃帝 近づく)
瑠璃帝「おい…どのツラして言ってんだよ。」
ぶり子「ええっとぉ♡ツラってぇなあに♡」
瑠璃帝「__ww__え?ツラわからないのっ?やばいじゃーん!あ・た・ま」
変なところで切ってしまったっ!
まあまあ。!
**アディオス!**
私の先輩達は冷たいようで#14「仕返しは報われた」
瑠璃帝「まあいいや。やり返したんですってなんだよ…!」
ぶり美「い、いやあ♡」
瑠璃帝「いやもこうも無いよ?」
ぶり美「…」
瑠璃帝「理由がないといけないなあ??」
ぶり美「…いじめられたんです♡」
瑠璃帝「え…?なんて言った?」
ぶり美「いじめられたんです♡」
瑠璃帝(#名前#ちゃんがいじめた…?いや、あの子がそんなことするはずがない!)
瑠璃帝「証拠は?」
ぶり美「これ…♡」
カッターで切った傷跡を見せる
瑠璃帝「…!」
瑠璃帝(違う…!#名前#ちゃんがいじめたんじゃねえ!)
#名前# ガチャ)瑠璃帝…!いた!
瑠璃帝「なっ… #名前#ちゃん!」
ぶり美「瑠璃帝ちゃーん#名前#ちゃんが怖いよ〜(泣)♡」
瑠璃帝「あ?」
ぶり美「__ひっ__」
#名前#「いくよ、瑠璃帝!」
瑠璃帝「ちょっ、まじでまって#名前#ちゃん!」