コラボ小説です!
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目次
1
コラボ小説だよ!
こういうのはじめて書くから文章とかやばいかも
~学校~
みむ「なにわ男子新曲出すって!」
しの「ほんとに!」
『MV再生中』
しの「かっこよかった~」
みむ「ね~」
みむとしのは今度なにわ男子のライブに行くことになっている。
二人はライブの日を心待ちにしているのだが。
~その日の帰り道~
みむ「ねえ、なんかあの人こっち見てない?」
しの「ほんとだ!こわっ!」
視線の先には黒いサングラスに黒い帽子、全身黒ずくめの男がいた。
ものすごく目が合う。
そう思ったとき、その人がこちらに向かってきた。
??「あの、ちょっと事務所来てもらってええですか?」
聞いたことのある声がした。
みむ「ひょっとして高橋恭平さん?」
高橋「あ、はい.......」
しの「ほ、本物だ!」
みむ「なんで事務所に?」
高橋「二人をスカウトしたくて.....」
これってアイドルデビューしちゃうってこと!?
そうして二人はついていくことにした。
あれ誘拐されてる?
まあイケメンだから許す(((
夢小説ってこんな感じでいいんだよね?
いいってことにしとこ()
2
完全にわけわかんなくなってる()
ほんとに書き方わかんなすぎてわろた()
~みむ視点~
本当に事務所に連れられてきてしまった。
あれ?
スタート社って男性アイドルだよね?
どういうこと?
社長「君たちがスカウトされた子?」
2人「はい」
みむ「スタート社って男性アイドルですよね?どういうことですか?」
社長「実は、女性アイドルも始めようと思うんだ。」
2人「え!?」
しの「それが私とみむ!?」
社長「グループ名はまだ決まってないんだが......よかったら二人で考えてみてください。」
グループ名、か.......
みむ「てか、なんで高橋さんがスカウトを?」
社長「なにわ男子の妹グループを作ろうと思いまして。」
しの「な、なるほど.....」
社長「あと今日から君たちは事務所の近くの寮で暮らしてもらいます。」
~しの視点~
しの「私たち、すごいことになっちゃったね!」
みむ「ね!」
グループ名考えなきゃな.......
まだ状況が理解できてないんだけど.......
しの「グループ名どうする?」
みむ「どうしよう.......」
しの「なにわ男子だからなにわ女子?」
みむ「え~それじゃあ面白くないじゃんw」
しの「ん~じゃあ.......」
そうして二人で話し合った結果、グループ名は決まらなかったのである。
しの「あとは家族と相談しなきゃ」
みむ「OKしてくれるかな?」
しの「大丈夫だよ」
そうして今日は寮ではなく家に帰ることにした。
~次の日~
みむ「どうだった~?」
しの「OKだったよ!」
みむ「よかった!私も大丈夫そう!」
しの「今日も事務所行ってグループ名決めようね!」
みむ「うん!」
そうして二人のアイドル活動が幕を開けた。
グループ名どうしよう.......
しのちゃんファンレターで教えてください_(._.)_
3
セリフ多めだよ!
みむ「グループ名考えよ~!」
しの「うん!」
みむ「どうしよっか」
??「俺らも一緒に考えるで」
しの「な、なにわ男子のみなさん!?」
なんとなにわ男子とグループ名を考えることになったのだ。
長尾「Zima Maysとかどうかな?ポーランド語で冬。しのちゃんもみむちゃんも冬生まれだからいいかなって」
大西「Maysは?」
長尾「苗字と下の名前をいろいろ組み合わせて作ってみた」
みむ&しの「それにしよう」
ということでグループ名は無事決定となったのであった。
大橋「ところで、二人はなにわ男子好きなん?」
みむ&しの「はい」
大橋「誰が好きなん?」
みむ「私は大ちゃん!」
しの「みっちーです」
藤原「どっちも|初心《うぶ》やからなぁ......恋の予感がするで」
西畑「丈くんからかわんといて!みむちゃん応援してくれてありがとう!」
みむ「////////」
道枝「よ、よかったら君が最後に残した歌見てね......」
大橋「みっちー照れてんの?かわええな」
しの「////////」
大西「二人は寮で暮らすんだよね?」
しの「はい」
高橋「俺らが時々遊びに行くで」
みむ「ありがとうございます......!」
西畑「それじゃあ、グループ名決まったら社長に出しに行こうな」
道枝「俺たちもついていきますから」
~社長室~
社長「Zima Mays.......いいと思います」
みむ&しの「ありがとうございます!」
社長「なにわ男子の妹グループとして頑張ってね!なにわ男子のみんなもサポートしてあげてね!」
なにわ男子「はい」
しの「これから頑張ろうね」
みむ「うん」
~寮にて~
みむ「ここが寮!?思ったより広い!」
しの「2人で住む部屋だと考えたら相当な広さだよ!」
長尾「喜んでもらえてよかったですね」
社長「ああ」
藤原「い、いつからいたんですか......」
社長「さっきからいたよ......」
ということでみむとしのは今日から寮でZima Maysとして生きることになったのだった。
大西「また後で遊びに来るね!」
みむ&しの「はーい」
西畑「みっちーも話あるんちゃうの?」
道枝「大吾くんもでしょ」
そういって部屋から出て行った。
しの「やっぱりかっこいいね!」
みむ「ね!私たちこれからどうなっちゃうんだろう!」
4
こういうシーンのはじめて書く(((
コラボ小説だからってまじで内容似てたらごめん(m´・ω・`) m ゴメン…
キャラ崩壊しない程度に書く(頑張る)
してたらごめん
~しの視点~
長尾「みむちゃーん、しのちゃーん!遊びに来たよー!」
どこからともなくでかい声が響く。
なにわ男子のメンバーが部屋に入ってきた。
藤原「流星は仕事で来られへんからあとで来るって。」
みむ&しの「はい」
寮ってこんな感じなのかな?
高橋「どうすか?アイドルになった気分は?」
みむ「正直まだ信じれなくて......私たちがアイドルなんて......」
しの「これ、嘘じゃないですよね?」
大橋「嘘じゃないで。まあ最初はジュニアみたいな感じで俺らの曲カバーしたりするんやけどな」
しの「7人の曲を、2人で?」
道枝「それは俺も思った」
え、今。同感してくれたってこと!?
藤原「お二人さん気が合いそうやでw」
大橋「せやなw」
しの「////////」
道枝「やめてくださいよ~」
大橋「ほな、こいつら話あるみたいやから俺らは部屋出るわ。あ、大吾とみむちゃんもだったよなw」
みむ「////////」
ガチャ
そうして私、みむ、道枝さん、西畑さんだけになった。
西畑「ほな、これからどうするか。なんか気まずいし......みむちゃん行こ」
みむ「////////え、あ、は......い.......」
そういって二人は出て行った。
二人きりになってしまった。
しの「二人になっちゃいましたね。」
道枝「よかったらため口にしない?ねぇ、しのちゃん?」
しの「////////は、はい......」
道枝「かわいい」
そう言って私の頭を撫でた。
しの「////////え......ちょ、ちょっと!」
道枝「ん?なんかした?」
か、顔が近い////////
ガチャ
誰か入ってきた。
??「え!?何してんの?二人とも顔近いよ!」
道枝「りゅ、流星くん!?」
そうだ。確か仕事だからあとで来るんだっけ。
大西「あれ?みむちゃんは?」
道枝「大吾くんに誘拐された。」
そ、そんな言い方しなくても......
大西「へ~面白そうだなぁ(o^―^o)ニコ」
流星くんってそんな不敵な笑み浮かべるんだ!
大西「ねえ、みんなで大ちゃんたち探しに行かない?」
道枝&しの「え」
諸事情によりもしかしたら次の浮上が来週になってしまうかもしれなせん