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目次
騙し合いの人狼ゲーム デスゲームの始まり
?? 今回君達には人狼ゲームをしてもらいます。
大勢の人 ザワザワザワザワ
役職説明と行きたいところなんですがまず君たちに自己紹介をしてもらおっかな。
じゃあ右から順にお願いします。
「じゃあ自分から|荒浜 絢華《あらはま あやか》ですよろしく」
「私 |稲崎 胡亜《いなざき こあ》です。」
「僕は|海間 凰河《かいま おうが》」
「俺は|飯凪 一真《いいなぎ かずま》 」
「|渚田 美空《なぎさだ みく》と、|渚田 美海《なぎさだ みう》です。」
「俺は|古賀裕愛《こが ゆうあ》女の子ぽい名前ていわれるけど男ね。」
「え〜何これドッキリ?〜あ、|織田 美秋《おだ みあき》よろ〜」
「|天中 飛花《あまなか あすか》です」
「|河合 似菜《かわい にな》ですよろしくね。」
「|堀川 歩実《ほりかわ あゆみ》だよ〜よろしく。」
「|神楽 蓮《かぐら れん》何これまあ早く終わるならいいけど。」
??「 一通り自己紹介終わったので次はルール説明
これは探索しながらするゲームだよ。探索中に⚪︎体を見つけたら
通報して会議を開くことができるよ。また会議ボタンで会議を開くこともできるけど
会議ボタンは3回しか使えないよ。会議では一番票数が多かった人が処刑だよ〜。
市民陣営は人狼を全員倒すと勝利だよ。人狼陣営は市民陣営が人狼と同じ人数、
もしくはそれ以下になると勝利だよ。第三陣営は終了時にその条件を達成していたら勝利だよ。
役職説明
市民陣営
市民 2
何の能力もない一般人
魔法使い1
人狼が処刑された時一度だけ、人狼に倒された人を復活できる。
警察官1
探索中に人を倒すことができる。ただしその人が市民陣営だった場合自分が倒れる
メイド1
3人選びその人たちの位置がわかる。その3人の誰かが死亡すると、わかる。
女王1
市民陣営全員に知られているただ人狼には知られていない。倒されると市民陣営全員が脱落。
プリンセス1
最初は市民と思っている。女王が倒させると、女王になる。
人狼陣営
一匹狼1
人狼陣営だが人狼陣営に知られていない。能力は人狼と同じ。
暗殺者1
敵を倒すと、透明になる。
狂人1
市民だが人狼のサポートをするひと。自分が市民陣営を殺すと自分も死亡する。
第3陣営。
魔女1
ランダムで人を倒すことができる。ただ使用時に大きな音が鳴る。
怪盗1
近くにいる人の役職を盗める。盗まれた人の能力発動を失敗する。
こんな感じです。
絢華「なんかリアルだなあ」
??「だってこれは倒されると本当に死ぬデスゲームですから。」
全員の表情が固まる。
これからどうなるのか。
長すぎた(´・ω・)
騙し合いの人狼ゲーム 最初の犠牲者
?? ではゲームを始めます。
絢華「とりあえずやるかあ」
胡亜「あの一緒に行動しません。3人ぐらいいてくれればいいんですが。」
飛花「私も一緒に行動していいですか」
絢華「よし揃ったね3階から行こ」
美秋「あ、あたしもそこ入っていい?」
みんな (この人苦手なんだよなあ)
胡亜「みんなってさなんでここきたかわかる?」
みんな「わからない。」
美秋「あたしさあこんなギャルみたいなやつだけどさあ現役の⚪︎△◻︎大学生なんだよね」
飛花「え!?あの偏差値86の毎年入る大学生が少ないあの?」
美秋「そうそうみんなってさ見た感じ、現役大学生でしょ多分頭が良い人集めてるんじゃない?」
絢華「言われてみれば自分も偏差値76の△◻︎⚪︎大言ってるわ」
話を聞くと全員偏差値70以上の大学に行っているらしい。
絢華「みんなってさ」
その瞬間周りの部屋が変わった。
どうやら場所が入れ替わったみたいだ。
周りにいたのは凰河さん、歩実さん、似菜さん、美空さん、胡亜さんの5人だ。
(一真視点)
一真「暗いなあ」
足に何かがぶつかった。
一真「死…死体!?」
会議
みんな「どうした」
一真「あ…飛花さんの死体が食堂にありました。」
胡亜「飛花さんってついさっきまで私とか絢華さんとかと一緒にいたじゃん。」
凰河「ちなみに場所入れ替え発生してから何分後ぐらいに見つけた?」
一真「30秒くらいでも暗かったから現場は見てない。けど足にぶつかってすぐ電気
つけても誰もいなかった。」
凰河「つまり、暗殺者もしくは魔女の可能性が高いと。」
凰河「とりあえず視認確認しよ」
胡亜 「こっちは私、美秋さん、飛花さん、絢華さんでいたけどそっちは?」
蓮「こっちは歩実さん、といた。」
裕愛「一真さん、美海さん、でいたよ。」
凰河「最初は、似菜さんといたけどその後は、美空といた」
みんな「じゃあ?」
似菜 「待ってよ、私じゃないって」
裕愛「じゃあ証明できることある」
似菜「ほんとは…」
??「会議を終了します。」
(投票中)
投票の結果似菜さんが処刑されます。
ちょっと下手かな。
3話も書くよ。
騙し合いの人狼ゲーム謎の空間 騙し合いの人狼ゲーム爆発音
投稿遅れたぁぁ
美秋「あの少し話したいことがあってプチ会議開きません?」
凰河「今いるのは絢華さん、一真さん、美空さん、美秋さん、胡亜さん、そして僕の6人だね。」
美秋「実はあたし似菜さん人狼じゃないと思ってて、実は似菜さんシャッフルの後に会ってるんよね。でねその時急にあたしに近づいてきてその後驚いた表情してたんだよね。あたしの憶測だと、似菜さんは元人狼で怪盗に役職を盗まれてたんじゃないかな。つまり人狼のスキルを使おうとしたらスキルが使えなくて驚いていったってことだと思うんだけどどう。」
一真「すごい説得力ある!。」
じゃあ一回プチ会議終了
美秋「綾華さん、一真さん、胡亜さんちょっとこっちきて」
胡亜「どうしたの〜」
美秋「まだ話したいことあってさっきは聞いてほしくない相手いたから、言わなかったんだけど。まずさ似菜さん吊った会議ちょっとおかしくなかった?」
一真「そう?」
美秋「話を整理するとあたしと飛花とかといてシャッフルしてから飛花さんの死体発見されてるんだ。なのになんでシャッフル前の視認確認してシャッフル後の視認確認はしなかったのかな?」
絢華「忘れてたりとかするんじゃない?」
美秋「それもあると思うけど情報を出したくなかったんじゃない?」
胡亜「あ〜〜」
美秋「会議を仕切ってたのは誰?」
一真「お……凰河さん?」
美秋「あたしもそう思ってるんだよね。でさっきの話と合わせると、探索中は普通だったのに会議なってから仕切り出したよね。凰河さん怪盗で人狼盗んだんじゃない?。」
絢華「じゃあさこれみんなで投票先ばらばらにするようにしてここにいるみんなで、凰河さんに投票する感じでいいんじゃない?。」
一真「そんな感じでいいんじゃ…」
美秋「静かに!!」
凰河「こんにちはみんな何話してたの?」
絢華「なんかみんなどの大学行ってる?みたいな💦」
凰河「そうなんだバイバイ」
みんな「うんバイバイ」
一真「危なかったね。」
美秋「とりあえずみんなバイバイ。」
謎の部屋?
胡亜「本当に凰河さんが人狼なのかな」
コンコンコンコンコンコンコン**ゴンゴン**コンコン
胡亜「え、ここだけ音違う。 確か一真さん建築士目指してる言ってたな。聞いてみるか」
一真「どうしたん」
胡亜「実はここの音だけ変なんだよね。」
絢華 歩実 蓮「みんなこんなところでどうしたの〜」
胡亜「ここの音だけ変でね」
一真 コンコンコンコンコンコンコン**ゴンゴン**コン
一真「本当だね。なんか奥に空間があるような感じの音だね。」
歩実「ここには何があるんだろう」
蓮「もしかして主催者の部屋とか」
歩実「部屋だったらさぁ入り口とかあるはずじゃないん?」
一真「そうだよね」
歩実「ごめん私あっちにいってくる。」
一真「僕もそろそろ他のところ探索してくる。」
絢華「うんバイバイまたね〜」
数十分後
綾華「ふうここら辺一通り見たけど全然入口っぽいのがない。」
蓮「ね。」
**ゴーーーーーーーーーーーーーーン**
絢華「何今の音?」
蓮「もしかして魔女の能力が発動したんじゃない?」
蓮「みんなで音の方向行ってみよ」
絢華「あちょっと待ってよぉ」
絢華「このの空間の入口探してみるか」
絢華「あ、やっほ」
??「ああこんにちは………………」
絢華「実は凰河さんが人狼だと思ってて。」
??「じゃあ死んでもらおうか。」
グサッ
??「はははっは……いやぁ**主催者なのに人狼**になるなんて相当運がいいなぁ」
騙し合いの人狼ゲーム 裏切りが発生!?
一真「なんかさぁ美空さんてさ美海さんと双子なんだよね」
美秋「私もそれ気になってた。」
美空「え‥………ちゃんと双子だけどなんでそんなこと聞くの」
一真「いやぁなんか双子っぽく感じんないからさぁ。ほら双子って結構一緒にいたりすること多いでしょ。顔が似てる似てないとかは関係ないんだけど、行動がさぁ双子っぽくないて思って。」
美空「すごいね、実はほんとの双子じゃないんだよね。ほら養子というかさ、拾われたみたいな。」
美秋「なんかさぁ美空さんの方が大人びてる感じがして、いやこれはあくまで想像なんだけど。」
美空「え、なんでわかるの!。実は私の方が2歳年上なんだよね。名前的に双子ぽいと思ってたと思うんだけど実はそうなんよね。」
美秋「じゃあさぁなんでさっき双子だけどとか言ったの?」
美空「……まぁ美海に頼まれたんだよ双子として生きてって……理由は知らないけど。」
一真「なんか変な考えがあるんだけど。」
美空「え、何」
一真「昔は、美海さんと今いる人とは別の美空さんがいたっていうことなんだけど。」
美空「どうゆうこと?」
一真「つまり昔の美空さんは何かで亡くなってしまった。その後に今の美空さんが拾われた。美空さんのお母さんは昔の美空さんの戸籍に今の美空さんのをそのまんま入れたってこと。」
美秋「つまり、美空さんが事故か何かで亡くなってしまった証拠を隠滅するためにそのまんま戸籍を入れたってこと?」
一真「一瞬頭に過っただけだから。ほんとかどうかは知らないけど」
**ドーーーーーン**
一真「美秋さん!?」
美空「魔女の仕業だとりあえず会議開こう。」
会議
一真「目の前で美秋さんが爆発で亡くな…」
美空「一真さんが目の前で殺しました。見ました。」
一真「え」
騙し合いの人狼ゲーム 慎重な会議
一真「目の前で美秋さんが爆発で亡くな……」
美空「一真さんが目の前で殺したのを見ました。」
一真「え?」
市民陣営全員「あやばいどうしよ。」
実は
ゲーム開始
一真「さ〜て俺の役職は……**女王**!?!?」
一真「あ〜やばいどうする。とりあえず隠れまくる戦法で行くか。」
胡亜(どうすればいいんだ、むやみに一真参加を庇ったら一真さんが女王だってバレるしどうしよ。)
美空「早く一真さん吊ろうこの人狼を早く処刑しようよ。」
胡亜「私実は近くにいたんだけど爆発音聞こえて振り向いたら一真さんと美空さんいたんよね。だから違うと思う。」
美空「それが絶対一真さんが人狼じゃないって言えるの?。」
胡亜「いやそれは~………」
蓮「てかさ絢華さんもいないじゃん。そこはさぁどっちが人狼かわからないから一回こっちの議論しようよ。」
みんな(上手く濁しながら流れ変えてくれてありがとーー。)
美空「じゃあわかりました。」
裕愛「てか綾華さんも死んでるの。え、やばくね?。」
胡亜「もうこの際に行っちゃうんだけど。凰河さん怪しいと思っているんだけど。」
凰河「えなんでよ。」
胡亜「これは、死亡する前に美秋さんが言ってたんだけど。ブツブツブツブツブツブツブツ(美秋さんが言ってたことを話す。)」
歩実「確かに説得力あるね。」
凰河「え、待ってよそれよりまず一真さんを吊ろうよ現行犯って言ってる人がいるんだよ。」
市民陣営全員(あ、一真さん処刑しようとしているってことは確定で黒だな。)
?? 会議を終わります。あ、後今回から誰が何票入ってたか公開します。
凰河 5票
一真 2票
胡亜 1票
?? よって凰河さんが処刑されます。
探索開始
蓮「あ、ゲージ溜まってる」
**ボン**
絢華「え、なんか生き返った。」
蓮「俺実は魔法使いなんよね、魔法発動できるようになってたから、凰河さんは人狼で確定だね。」
胡亜視点
**誰かが生き返りました。**
胡亜「魔法使いの能力が発動したんかな?」
一真「てことは凰河さんは人狼で確定ってことか。」
美海「まじでナイスすぎ」
騙し合いの人狼ゲーム 停電!?
実はブツブツブツブツブツブツブツ( 殴 サボってただけだろ
蓮「さっそくなんだけどさぁ、絢華さんって誰に殺されたか分かる?。」
絢華「いやぁそれがさぁ、殺される前の記憶がなくて。」
蓮「まぁそこらへんは対策してあるよね。」
絢華「あ、でも殺される直前に、「主催者……に人…にな…るなんて運……いい…。」みたいなことを言ってた。」
蓮「それさぁ「主催者なの人狼になるなんて運がいい」って言ってるんじゃない。」
絢華「そう私をそう思ってて………」
**場所が入れ替わります。**
絢華「うわぁまたか〜。これ厄介なんだよなぁ。」
胡亜「さっき復活下したの絢華さんだったんだ。」
歩実「うわぁそうゆうことねぇ。ナイスすぎ」
美海「てかなんかここめっちゃ人数多いよね。」
裕愛「うわぁやばい、探索でみんなに会うの久しぶりすぎる。」
美海「場所入れ替えとかで一緒になったりしなかったの?。」
裕愛「ううん。最初の会議以降誰とも会っていない。」
絢華「突然なんだけどさぁ、私が殺される直前に「主催者なのに人狼なったの運いいな」みたいな声聞こえたんだ。みんなは誰が、人狼兼私たちをここに集めた主催者、誰だと思う?。」
裕愛「いやぁ言うなら〜〜。美空さんとか?。」
歩実「いや美空さんは狂人で確定じゃない?。」
胡亜「そうゆう油断は禁物だよ。狂人ってさぁ、バレたら「別に狂人だから吊らなくても良くね。」人狼探すかってならない?。狂人を処刑しても、何にもならないし人数的にも不利になるんだから。」
美海「確かに、しかも仮に美空が狂人だったとしよう。狂人は人を殺すことができるじゃん。自分も死んじゃうけど。美空だったらそういうことするよ。」
裕愛「そういえばさぁ、美空さんってどんな人なの?。」
美海「あぁ美空はねぇ根暗だよ。いじめられてたからね。ああ見えて、自分も死にたいみたいなことを言ったことだってあった。だからこのデスゲームに勝つためなら。自分が死んでも…って言うことは結構すると思うよ。」
裕愛「そっかぁなんか変なこと言っちゃってごめん。」
**場所が入れ替わります。**
絢華「このタイミングかぁ。」
**停電しました。**
一真「何これ何も見えない。」
絢華「あ、一真さんそこにいる?。」
一真「あぁ絢華さん。」
絢華「今さぁ5人ぐらいで喋ってたら急に場所入れ替わって、ってかさっきまで一真さんここにいたの?。」
一真「いやぁ俺も場所入れ替えでここに来たんだよね。」
絢華「つまりここで話していた人は、美空さんと蓮さんってことか…待ってもしかして、美空さん狂人で蓮さんを殺して自分も死んだんじゃない!?。」
一真「つまり、場所入れ替えは死体も対象含まれているってこと。」
絢華「そうゆうことだと思う。」
??視点
??「ふふやっと一人にさせてくれた。こうしてこうして。魔法を発動させるとぉ。」
**ドーーーーーン**
??「ふふふまた誰かが死んだね、**魔女**って楽しいな。」
数十秒後
??「やっぱり魔女は楽しいなぁ。」
グサッ
??(ふう、こいつが魔女だったか。)
騙し合いの人狼ゲーム 最後の会議
一真「え〜人数が 1、2、3、4……4人!?。」
裕愛「つまりさっきの探索で4人死亡したってことだね。」
胡亜「まずは亡くなった4人のことを考えてそのあとに誰を吊るか決めよう。」
市民陣営全員(とりあえず、一真さんは女王だから市民陣営で確定だね。)
胡亜「この会議で勝ち負けが決まるね。」
裕愛「ここで人狼を吊ったら市民陣営の勝ちだし、ここで倒せなかったら次の探索で人狼が殺して負けだもんね。」
絢華「まずは蓮さんがなぜ死亡したかを考えよう。」
一真「でもこれは絢華さんと僕で考えたんだよね。だからこれじゃないかなってのはあるよ。」
絢華「まず、2度目の場所入れ替えの前この時は、私と裕愛さん胡亜さん亡くなった人でいたのは、歩実さんと美海さん。あってるよね。」
胡亜 裕愛「うんあってるよ。」
絢華「で、私たちは、場所入れ替えで一真さんと一緒になったんだけど他二人は?。」
裕愛「いやぁ一人でいたよ。」
胡亜「私も」
絢華「場所入れ替え前にみんなでいたところは2階廊下だ。で私と、一真さんは場所入れ替えで食堂辺りに来た。に来た。」
一真「うんあの手洗い場みたいなところあったから多分そうだねあってる。」
絢華「そして一真さんは最初から食堂にはいなかったって言ったいた。あってるよね。」
一真「そう僕は救護室?みたいなところから入れ替わってきた。」
絢華「つまり場所入れ替え前に食堂にいた人は、美空さんと、蓮さんこれで確定だね。」
胡亜「もしかして、美空さんが蓮さんを殺して自分も死んだってこと?。」
絢華「そう思っているんだ。だから蓮さんと美空さんの死はほぼこれで確定だと思う。」
一真じゃあ次は美海さんの死の話だね。
裕愛「僕この話に関しては知ってることがあって、美海さんね魔女の爆発で死んだんだ。」
胡亜「それ私もわかる。結構近いところで爆発音がしてて停電終わって通報されたみたいな感じだから。」
絢華「つまり消去法的に魔女は歩実さんで確定か。」
胡亜「となると人狼は、私それか…」
裕愛「僕ってことになるね。」
裕愛「僕は通報した側なんだから人狼は胡亜さんで決まりだね。」
胡亜「違う通報したからって私が人狼はおかしいでしょ。信じてよ。」
一真「言うつもりなかったけど言います。役職女王です。」
裕愛「ちょっとそれ言ったらダメなんじゃないの?。」
一真「とぼけても無駄だよ。胡亜さんの役職はプリンセスだから。」
絢華「つまり裕愛さんが主催者ってことか。」
裕愛「すごいですねぇ完敗だ。」
裕愛 投票結果
裕愛 3票
絢華 1票
みなさまおめでとうございます
外へ出ていいですよ。
一真「あ、さっきのこの部屋出口への空間だったんだ。」
胡亜「なるほどね」
絢華「いやぁでも最初は12人いたのに気付けば3人になってたね。」
役職
絢華 市民
胡亜 プリンセス
凰河 怪盗(暗殺者)
美空 狂人
美海 警察
一真 女王
裕愛 一匹狼
美秋 市民
飛花 メイド
似菜 暗殺者(市民)
歩実 魔女
蓮 魔法使い
これにて人狼ゲームシーズン1終了