いろんな人からのリクエストに答えていきます!
特にまとまっていないし、基本的には1話完結で行きたいと思っているので、好きなところから見てください!
いつもリクエストをくれる皆さんへ!
本当にありがとうございます!
これからもよろしくお願いします。
続きを読む
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
さとみ&るぅと①
赤都 乃愛羽さんからのリクエストです!
すとぷりの、さとみくんと、るぅとくんが同居するというお話です。
最後まで読んでください!
ななもり 「今日はみんな早く帰ってね。明日は早いから、遅刻せずにきてね。」
みんな 「は〜い。お疲れ様でした。」
さとみ 「さ、みんな早く家帰ろう!」
〜みんな帰宅〜
さとみ 「面白いテレビないかな?」
テレビの人 「現場から中継です。今、〇〇市のマンションに来ております。このマンションの2階から煙が出てるとの通報が来ました。」
さとみ 「?このマンションって俺のマンションか?」
さとみ (そういえばさっきから焦げ臭い匂いするかも?誰かがバーベキューかなんかしてると思ってたけど火事?一回外見てみるか)
さとみ 「え!?やばっ!俺のマンション燃えてる!」
〜逃げてきた〜
さとみ 「どうしよう。マンション焦げたから流石に誰も住めないし・・・明日朝早いから・・・。あ、そうだ!」
〜るぅとくんの家の前〜
さとみ 「るぅとくん。」
るぅと 「どうしたんですか?さとみくん。」
さとみ 「ニュース見た?」
るぅと 「見てませんけど・・・」
さとみ 「俺のマンション燃えたから、明日朝も早いし同居してもいい?」
るぅと 「・・・仕方ないですね。今日だけですよ。明日までに家を見つけて出て行ったくださいね。」
さとみ 「www無理ゲー。明日仕事休んでいいなら。」
るぅと 「ダメですね。はぁ〜。仕方ないですね。一週間以内に家を見つけて早く出て行ってくださいね。」
さとみ (まぁ一週間あれば行けるか?)
さとみ 「わかった。今日からよろしくな。」
1話完結できませんでした!
ってことで次も続きます。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪