我々だの呪鬼の文字起こしを書きました!!
これ一個作るのに何回も動画見て作ったので絶対見てください!!
お願いします〜!!!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
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目次
我々だ【呪鬼1】文字起こし
気が付くと俺達は見知らぬ洋館の中にいた
困惑する俺達のもとに現れた、この館の執事を名乗る1人の男
なぜ俺たちはここにいるのか、、、ここは一体どこなのか
わからない
でも明日になれば家に帰れるだろう
俺達はそう信じていた
あの手紙を見つけるまでは、、、、
鬱先生 コネシマ トントン ロボロ ゾム 謎の執事
呪鬼
呪鬼スタート
鬱:ふあああああ お・・・・・
鬱:なんやお前ら!!うん・・・?なんですのこれ?
鬱:どうしたん
コネシマ&ロボロ:(おう)どうした?
ロボロ:なんでお前おんねん
鬱:え?
ここは・・・?
ゾム:ドッキリっすか?
コネシマ:皆んないるやん
鬱:えっ?コネシマやんな?
コネシマ:そうや?
鬱:ゾムやんな?
ゾム:うん
鬱:一個飛ばしてトントンやんな?
コネシマ:www
ロボロ:なんで飛ばしたんや
鬱:あれ?トントンまだ寝てるやん
ロボロ:起きろ
ベシベシ((叩く
トントン:うん、、s、、はい、、、ハイ!ハイ!ハイ!!!!
トントン:はい起きました!
トントン:!!!だれ君!?
ロボロ:なんでトントンおんの?
キィ((扉が開く音
謎の執事:お目覚めでしょうか
コネシマ:誰や?!
皆んな:え?なに?
謎の執事:いやぁ先程パーティーで飲み潰れていたので此方で休んで頂きました
鬱:ぱーてぃー?
ロボロ:ぱーてぃー?
コネシマ:ぱーてぃー?
ゾム:ぱーてぃー?
コネシマ:なんかすいませんねぇ
謎の執事:酔い覚まし程度ですが粥のほうをご用意しましたので是非此方の食堂に・・・
コネシマ:気が利きますね!!ちょっまぁまぁ行こうか
謎の執事:申し訳ありませんが他の方やご主人は御休みになったので、皆様しか起きていません
トントン:いやぁなんかありがとうございます〜
謎の執事:では料理を持ってきますのでしばらく此方で御待ち下さい
全員:はぁーい
ゾム:なんか知らんけどまた飯食える♪
コネシマ:さっき食ってたんでしょ?多分
ゾム:食ってたらしいでパーティーなら
--- 食事中 ---
鬱:なんか久しぶりに飯食った気がするわ
コネシマ:食ったぁー!
謎の執事:お口に合いましたでしょうか?
全員:(いや〜)美味しかったです〜!
コネシマ:よかった〜海老入って無くて
トントン:粥には入れんと思うぞ??!w
コネシマ&ゾム:wwwww
謎の執事:では皆様のお部屋の方に案内させて頂きます
トントン:気がきくな〜
鬱:お前らずっと受け入れてるけど大丈夫?
トントン:いや俺屋内で生活できるの久しぶりな気がする
コネシマ:なんで?!w
ロボロ&ゾム&鬱:wwww
--- 移動中 ---
ロボロ:まぁいい人そうやから嘘つかんやろ
謎の執事:ではですね、まず此方がゾムさんロボロさんのお部屋になります
ロボロ:相部屋やん!?
ゾム:お前外で寝ろよ!!
トントン:はよ入れw
謎の執事:此方がコネシマさんと、トントンさんの御部屋になります
コネシマ:あっ!鬱先生1人か、、ええな〜
謎の執事:そしてですね此方が鬱先生の御部屋になります
鬱:ありがとうございまーす
謎の執事:では、何かありましたらお呼びくださいませ
コネシマ:ありがとうございましたっ!
鬱:お?なんやこれ・・・?
コネシマ:どうした
鬱:おっっっと・・・?おっっっっとぉぉぉ〜???やばいやばいやばい
トントン:なんやうるさい
鬱:ちょっと・・・これを・・
これ、、作るのマジで時間かかったのでいっぱい見てください!!
お願いします〜!!
我々だ【呪鬼1】文字起こし②
~あらすじ~
気が付くと俺達は見知らぬ洋館の中にいた
困惑する俺達のもとに現れた、この館の執事を名乗る1人の男
なぜ俺たちはここにいるのか、、、ここは一体どこなのか
わからない
でも明日になれば家に帰れるだろう
俺達はそう信じていた
あの手紙を見つけるまでは、、、、
鬱先生 コネシマ トントン ロボロ ゾム 謎の執事
呪鬼
トントン:俺の方きた、w 血濡れた本、、、?!
鬱:いや俺の部屋あってん
トントン:この本に書かれている事を読ませていただくぜ✨
コネシマ:読んでいけ〜✨
「ここにいたら
殺される
朝4時になったら
みんな死ぬ
に げ ろ」
--- 館を脱出しろ! ---
鬱:こんなん部屋にあったら怖いわ〜
本を落とそうとする
トントン:あれ?!
全員:wwww
本を落とせない
トントン:この本呪われてるっ!!
トントン:いやでも逃げなやばいらしい
コネシマ:いやだから、午前4時になっいや朝4時までに館からでなあかん
--- 午前0時 ---
全員:あっ!!!!
コネシマ:あと4時間しかない!
ロボロ:あと4時間しかない!
トントン:あっ!さっきの食堂や!
鬱:あのおっちゃん何やったん?
コネシマ:あの執事風のおっちゃんな?
ゾム:騙したんか!
トントン:待ってくれ!真新しい新聞がある!読んでみる
「大正×年×月×日
東京都郊外に存在する
桃瀬邸にて殺人事件が発生しました。
当時戌亥邸では
第一次大戦で活躍した
戌亥陸軍少佐などを祝う
祝賀会が開かれており
犠牲者の中には有名政治家や権力者の姿があったとのことです。
また警察は今回の事件で行方不明となった1人の戌亥少佐の行方を追っているとのことです。」
トントン:え〜とりあえず行方不明に…何持ってんねんお前💢
コネシマ:俺も二つ本手に入れてまず、血塗られた豪華な手記
「戌亥少佐のおかげで
我が政権も安泰も得ることができた。
しかし、桃瀬陸軍大臣の持つあの偶像の力は
本物であった
あの力さえあれば
我が国は一生安泰であろう」
鬱:バリバリバリ((クッキーを食べる音
ロボロ:人が話してんのにクッキーバリバリうるさいな!
コネシマ&トントン:www
ゾム:みんな見てくれ!ピストルがあるねん!
コネシマ:一丁拳銃やん
ロボロ:ホンマやん!!
ゾム:やばないか!?ここ!
コネシマ:え?危なくない??
ロボロ:なんでお前そんなん持ってきてんねん
ゾム:いやちょっとチェストあったから(メタ)
トントン:待て待て待てゆっくりしてる場合ちゃう!
コネシマ:急いで急いで!
トントン:いやちょっと待ってくれ〜俺の漢字力雑魚すぎやろ、、、
ロボロ:あかん!!入り口閉まっとる!
コネシマ:え?
鬱:えぇ?
--- 鍵を探せ!---
コネシマ:ここに鍵…ここに鍵入れたらいいん?
鬱:どっか無いんかな?
トントン:鍵探そ探そ あの人探そ!!
鬱:金とられるより嫌や〜
コネシマ:まさか命獲りにくるとは
コネシマ:ちなみに俺、ある刑事の手記の切れ端③がある
トントン&鬱:読んでくれ
コネシマ:えー
「突然悲鳴が聞こえた
俺は急いで悲鳴の聞こえる場所に向かった。
そこにはまさにこの世の地獄のようであった。
当たりは血の海と化し
恐らく人間であったとされる肉片が無数に散らばっていた」
ロボロ:灯りあった!!
トントン:あっちょっと待ってここにランタンあるやん!
トントン:2階にランタンあるぞ!
コネシマ:マジ?!
トントン:これで暗い所探せるわ!
鬱:中から開かへんかぎってどういうこと?
トントン:確かに……大先生なかなか鋭い所に気付いたな……
トントン:あっそうや!光見つけたから暗い部屋行こうや
鬱:確かにな
トントン:お‥マジで血まみれやな
鬱:怖…こんなん隣にあったん…
トントン:風呂場に鍵がありますね
ロボロ&コネシマ:お?!
コネシマ:来たんちゃう?!これで脱出や
トントン:風呂場にあったん水色の鍵って書いてる
トントン:水色の鍵ってどこや?
鬱:みんな地下室あるで
トントン:みんな水色の鍵の場所探してや〜
ゾム:あーでも今おれ・・・新しい日記見つけたけど
鬱:読んで
「キッチンの鍵を無くしてしまった……
明日の朝には仕込みのために開けないといけないのに」
ゾム:なんか風呂に入ったりした罰なのかなって言ってるから多分そのことちゃう?
ロボロ:キッチンの鍵?それ
コネシマ:ってことはキッチン行く?
トントン:キッチンどこや?
鬱:丁度ね地下室あったから
コネシマ:じゃあ地下か?
ゾム:あ!キッチン地下!ここやわ!!
コネシマ:あっでも鍵、、
鬱:ここか……川の模様が描かれている?
コネシマ:川の模様やから水色?
鬱:誰か来た
ロボロ:俺もこんな本見っけてん
鬱:なになに?
ロボロ:なんか清掃担当者の日記らしい
続く
うっ、、、疲れたあ、、、、、
そらもちの気力があれば今日中に仕上げてまた出します、、、
たくさん読んで!!!
我々だ【呪鬼】文字起こし③
~あらすじ~
気が付くと俺達は見知らぬ洋館の中にいた
困惑する俺達のもとに現れた、この館の執事を名乗る1人の男
なぜ俺たちはここにいるのか、、、ここは一体どこなのか
わからない
でも明日になれば家に帰れるだろう
俺達はそう信じていた
あの手紙を見つけるまでは、、、、
鬱先生 コネシマ トントン ロボロ ゾム 謎の執事
呪鬼
「先日、部屋の掃除をしていて額縁に触れようとしたら
先輩から怒られてしまった
なんでもあの額縁は
主人の大切なものを飾るものらしい
しかし、何も飾っていない上、何かが飾ってあるところすら見たことが無い
でも掃除をしていないのに額縁は埃ひとつ
ついていないんだよなぁ……
まぁ夜しか俺らは部屋を掃除で見て回れないから
昼間はついているのかもね」
ロボロ:なんか額縁にあるんやろうな
コネシマ:なるほど、、!
トントン:開けてみてええ?
ゾム:おん
ガチャ(ドアが開いた音)
ロボロ:おぉ!開いたやん!!
トントン:なにここ!?
ロボロ:ほんまや!なにこれ?!
トントン:牢屋みたいな
コネシマ:分からん何の牢や?
コネシマ:あ
ゾム:あ
ゾム:でも待ってくれ!!ここに鍵あるから…白色の鍵5個ある!
ロボロ:白?
コネシマ:ほんまや!!白の鍵や
ゾム:よし1人1個持って探索しよ
ゾム:!! 全員入ったら詰んでまう!!
コネシマ:wwwww
トントン:行ってええか
ゾム:よしもう帰ろ
トントン:よし
ロボロ:出してー!!!!
コネシマ:wwwwww
鬱:キャラ変わったw
トントン:とりあえず白色の鍵であけにいく?
コネシマ:せやな こっちは?
ゾム:冷凍室やって
鬱:それは……何色の鍵?
コネシマ:鬼の模様やって
トントン:こっちは?……桃って書いてる白じゃないな
鬱:剣の模様、白で開いた
コネシマ:えっ!?開いた??
鬱:開いたよー
トントン:剣が白ってことね
ロボロ:じゃあ他に剣がないか探してみよか
ゾム:あ、ここも剣
トントン:探索してる時なんこか剣の模様あった気すんねんな〜
コネシマ:確かに
ゾム:あ、日記見つけた あ、桃色の鍵や
トントン&コネシマ:てんさいか?
「最近地下室のキッチンの奥にある冷凍室に
館の主人である百瀬様がよく出入りしているとの情報を得た。
館の主人が護衛をつけて地下の冷凍室へ…?
怪しい」
鬱:Guys!!俺も手記を発見した
鬱:読むで
「死体を調べていると背後から気配を感じた
そこには’’鬼’’がいた
とっさに銃を構え警告をするも
その鬼は自分に向けて刀を振り落とした
間一髪でよけ 威嚇射撃を1発。
止まる気配はない
俺は鬼の足を撃ち抜いた
苦悶の声を上げ跪く鬼…
警戒しながら近寄った瞬間
何事も無かったかのように鬼は立ち上がった。
2発、3発
いくら撃とうとも怯むばかりで倒れなかった」
ロボロ:えっ銃効かへんの
トントン:強っ
コネシマ:強すぎやん
「気づけば俺は壁際に追い詰められ、
鬼に首を切り落とされた……」
トントン:よう書く余裕あったな
鬱:最終的には鬼に首を切られたらしいで
ロボロ:なんで書いてんねん!!
ゾム:誰が書いてん!!
トントン:え、えぇ?
トントン:こんだけ歩き回ってたけど…
トントン:あの人どこいったん?
鬱:確かに見当たらへんな
ロボロ:なんかぁ、鍵付きの部屋にいるんちゃう?
ゾム:あー
トントン:それにしてもこんだけさ…歩き回ってて…会わへんもんかね〜
ロボロ:寝てはるから出てこぉーへんねんやろ
ゾム:「他の人は皆寝ている」って言ってたよな…他の人おった?
ロボロ:確かにおらんな
トントン:血まみれの部屋あれは?
ロボロ:寝てるってそういう………
ゾム:とりあえず冷凍室、鍵開けるで
ガチャ(ドアが開く音)
トントン:それやったら俺…盾構えて奥行くわ
ゾム:行くぜ、、
トントン:なんかありますね
ゾム:肉めっちゃあるやん
トントン&ゾム:桃色の鍵や!
トントン:呪いの人形…?
トントン:こんなん信じるわけないやん
ゾム:wwww
トントン:いやいや任せといてくださいよ
コネシマ:でもさ、手記で陸軍大臣の銅像はなんたらかんたらって、、、
ロボロ:ちょっと前っ!!!!
鬼が現れた
ゾム:うわあああああああああ!!!!
ロボロ:なんかいるー!!
コネシマ:なんこれなんこれ
トントン:なんかいるよー!
トントン:なんか、、なんか、、鬼が!鬼が!鬼みたいな奴おる
さぁ!やっと呪鬼の1話が終わりました!
土日で更新できたらいいなと思っています!