しのとそらのために作られた恋愛寮。そこは男子も同居するそうで、その男子たちがなんと、ハンドレットノートの選ばれた人たち!
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目次
恋愛寮で一緒に住も?①
初のシリーズです!
少しのミスは許して下さい!!!
初回なので少し長くる予定です!
しの 「楽しみだね、恋愛寮。どんなところだろ?」
そら 「ね!恋愛寮ってことは男子たちと四六時中一緒?」
しの 「着いた〜!」
そら 「ここが恋愛寮?広いね」
しの 「中入ってみよ!」
橘 「こんにちは、初めまして。この恋愛寮の管理をしております橘(たちばな)と申します。よろしくお願いします。」
二人とも「よろしくお願いします」
橘 「今回予約されているお部屋は207号室なので、二階ですね。こちらは207号室のお部屋の鍵になっています。無くさないようにして下さい。詳しくは、男子の人たちが知っています。また何かあれば聞いて下さい。」
そら 「き、消えた。」
しの 「最新技術だね〜。」
そら 「え?絶対違うと思うんだけど!?」
〜207号室に到着〜
しの 「鍵開けるね〜。」カチャッ
そら 「こんにちは。」
まどか 「こんにちは、一緒に寝よ?」
仁 「早くしろ。ご飯できてるぞ。」
千ト 「こ、こんにちは。」
瑠衣 「こんにちは、上がって上がって。」
右手 「こんにちは」
そら 「こんにちは。」
しの 「いろんな人がいるね。こんにちは。上がっていい?」
仁 「あぁ、色々と話すことがあるから早くしろ。」
瑠衣 「手洗い場は右にあるよ。」
まどか 「早くしてね。早く寝たいから。」
そら 「はい!」
〜ご飯中〜
仁 「色々と話すことがあるがまずは、自己紹介だな。俺の名前は仁。女は嫌いだけどよろしく」
そら 「私の名前は、そらです。よろしくお願いします。」
しの 「しのです。よろしくです!」
瑠衣 「瑠衣です。よろしくな。」
まどか 「まどかです。よろしく」
千ト 「千トです。よろしくお願いします。」
右手 「右手です。よろしくお願いします。」
そら 「よろしくお願いします。」
しの 「よろしく〜。」
仁 「まずは、この寮のことは他人にばらしてはいけない。次、時間はここに書いてる。部屋の構造も書いてある。よく読むといい。」
まどか 「そら〜。一緒に寝よ?」
そら 「えっ?」
仁 「まどかがこんなになつくなんて珍しいな。」
そら 「そうなの?」
瑠衣 「そうだぞ。一緒に寝てあげたらまどかも嬉しいと思うぜ。」
そら 「そ、それなら・・・。」
しの 「そら、気に入られちゃったね。まぁでも恋愛するための寮だからね。頑張って!」
〜寝る前の仁の部屋〜
仁 「しのはこっち。」
しの 「え?な、なんで?」
仁 「一緒に寝ろ。」
しの 「え〜。一人で寝たい!」
仁 「無理。俺が許さない。連行していくからな。」
しの 「わかった。おやすみ。」
仁 「おやすみ。」
〜寝る前のまどかの部屋〜
まどか 「僕の隣で寝て。」
そら 「///わかったから離れて!」
まどか 「いやだ。なんで離れないといけないの?一緒に寝るのに。」
そら 「わ、わかったから、早く寝よ!おやすみ。」
まどか 「おやすみ」
そら 「寝れない・・・。」
甘々で奇想天外な1日でした。
普通に長くもないし、短くもない気がする。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
また読んでください!
恋愛寮に一緒に住も?②
前回の続きです。
〜まどか・そらの朝〜
そら 「まどかくん。起きて!」
まどか 「嫌だ。まだ寝る。」
そら 「じゃあ寝ててもいいけど、抱きつくのやめて。」
まどか 「嫌だ。昨日約束したでしょ。一緒に寝るって。」
そら 「そうだけど、もう12時だよ!?」
まどか 「じゃあキスしてくれたら起きる。」
そら 「え〜。恥ずかしいから嫌!」
まどか 「じゃあ一緒に寝よ!」 コンコン
しの 「そら〜。まどか〜。起きて〜。お昼ご飯できたよ。」
まどか 「あともうちょっとだけ寝る。
しの 「1時までには起きてきてね。」
まどか 「起きてほしいならキスして。」
そら 「い、嫌。一緒に寝るから!おやすみ。」
まどか 「おやすみ。」
〜仁・しの〜
仁 「おはよう。」
しの 「おはよう〜。」
仁 「ちょっと待っててくれ。」
しの 「?うん。」
仁 「まどかは案の定これか。」
しの 「仁、まだかな〜?」
仁 「ただいま」
しの 「どこ行ってたの?」
仁 「まどかの部屋。まだ寝てた。12時ぐらいまでに起きたらいいところだろう。」
しの 「で、私は起きた方がいいの?」
仁 「いや、俺の隣で寝ろ。」
しの 「また?もう寝れないよ。」
仁 「俺が寝れるようにしてやる。」
しの 「ありがと。おやすみ。」
仁 「おやすみ。」
しの 「寝れるようにってぎゅーしながら寝るの!?逆に眠れないって!」
そら・しの 「離して〜!!!」
朝から大変でした・・・。
どうでしたか?
なんかリクエストください!
待ってます!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?③
リクエストをいただいたので頑張って作ってみました!
〜仁の部屋〜
しの 「仁、今日ね瑠衣くんとそらと遊びに行くから。」
仁 「ダメだ」
しの 「なんで?」
仁 「危ないから。じゃあせめて俺も連れて行け。」
しの 「嫌!瑠衣くんと、そらと3人だけで遊ぶ約束したから!」
仁 「・・・。なるだけ早く帰ってこいよ。」
しの 「うん!」
〜まどかの部屋〜
そら 「あ、そういえば今日しのちゃんと、瑠衣くんと遊びに行ってくるね!」
まどか 「ダメ。なんで行くの?っていうか、何しに行くの?」
そら 「えーっと。か、買い物?」
まどか 「ねぇそら。今嘘ついたよね?」
そら 「嘘じゃない!」
まどか 「じゃあ僕の目見ながら言ってよ。」
そら 「え、だって恥ずかしいから!」
まどか 「じゃあちょっとここで待ってて。すぐ戻るから。」
〜瑠衣の部屋〜
まどか 「瑠衣〜。ちょっと話があるんだけど。」
瑠衣 「いいぜ!で、話ってなんだ?」
仁 「瑠衣!ちょっと出てこい。」
瑠衣 「なんだよ二人して。」
まどか 「なんで、そらを連れて行くの?」
仁 「なんでしのを連れて行くんだ?」
瑠衣 「それいう必要ある?」
仁・まどか 「ある!」
瑠衣 「しのちゃんを連れて行く理由は買い物!で、そらちゃんも行きたいって言ったから!」
仁 「俺も連れて行け。」
まどか 「僕も連れて行って!」
瑠衣 「俺じゃなくて、しのちゃんかそらちゃんに許可とってこい!」バタン
〜仁の部屋〜
仁 「俺も一緒に連れて行ってくれないか?」
しの 「だ・か・ら・嫌だ!」
仁 「なぜだ?」
しの 「3人で楽しみたいから!」
仁 「・・・」
仁、敗北。
〜まどかの部屋〜
まどか 「ねぇ〜僕も連れてって?」
そら 「え〜。嫌だ!」
まどか 「なんで?」
そら 「3人で楽しみたいし、まどかくんだけじゃなくて、他の人とも話したいから!」
まどか、敗北。
〜当日〜
そら 「行ってきます。」
まどか 「瑠衣と仲良くしないでよ?」
そら 「///わ、わかった!」
まどか 「・・・気をつけて。」
そら 「うん!」
しの 「行ってきます!」
仁 「瑠衣とあまり仲良くするなよ。」
しの 「無理でしょ。買い物行くのに。」
仁 「できる限りだ。」
しの 「わかった。」
仁 「遅くなるようなら迎えに行く。」
しの 「うん!」
〜出発の前日〜
仁 「しのとあんまり仲良くするなよ。」
まどか 「そらとあんまり仲良くしないでよ。」
瑠衣 「www二人ともやきもち焼いてる。珍しい。」
この後瑠衣は、まどかと仁にずーっとつねられていました。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
次回も続きます!
リクエストボックスになんか入れてくれると助かります。
恋愛寮で一緒に住も?〜特別編〜
今回のお話もリクエストです!
リクエストありがとうございます!
本編とは関係ないと思います。
ピンポーン
しの 「は〜い。」
誠一 「来たで!」
そら 「誰ですか?」
誠一 「あ、俺?誠一って言うんやけど、千トはおらんのか?」
しの 「千ト?」
千ト 「あ、きてくれたんですね!誠一くん!」
そら 「この人は何しにきてくれたんですか?」
千ト 「そらちゃんと、しのちゃんをとびきり可愛くおめかししてって頼んだらオッケーもらったから、勝手に約束しちゃってごめんね。」
しの 「仁とまどかは?」
千ト 「もう一人左手くんって人と右手くんっていう人がいるんだけど、その人たちと買い物に行ってる。」
瑠衣 「誠一!久しぶり!」
誠一 「久しぶりやな〜。あとで話そな。あ、せや、瑠衣も二人のおめかし手伝ってくれるか?」
瑠衣 「いいぜ!」
〜おめかし中〜
瑠衣 「そらちゃんはできた!」
誠一 「しのちゃんもできたで。じゃああとは、左手と右手に電話をかけてっと、もしもし、」
右手 「おめかしは終わりましたか?」
誠一 「あぁ、今終わったで。はよ帰ってきてな。ほな。仁とまどかの反応が楽しみやわ。」
〜仁・まどか・左手・右手帰宅〜
仁 「///。どうした、その化粧は」
しの 「あ、これは誠一くんっていう人がやってくれたんだよ。どう?」
仁 「似合ってる///」
瑠衣 「仁が照れてる。www。初めて見た、仁がこんなに照れてるところ。」
仁 「瑠衣、笑うな!」
瑠衣 「www」
まどか 「ただいま、ねぇ、そら、これどういうこと?」
そら 「え〜?誠一くんっていう人がおめかしをしてくれたんだけど、似合ってないかな?」
まどか 「///かわいい。あとで、僕の部屋に来て。」
そら 「うん!」
まどか 「誠一、これどういうこと?」
誠一 「これはな、千トに頼まれてやったんやで。」
仁 「千ト、どういうことだ。」
千ト 「毎日疲れてるかなって思ってたら、しのちゃんと、そらちゃんが癒しになってたけど、さらに癒されないかなって思っただけなの。ごめんなさい。」
仁 「・・・」
まどか 「わかった。千トありがとう。癒しになったよ。」
仁 「あぁ、ありがとう。」
千ト 「うん!どういたしまして!」
まぁそらちゃんとしのちゃんはあの後どうなったんだろうね?www
甘々な雰囲気になってそう?www
おめかしのところ省いてすみません🙏
自分で描いてて、笑いも止まらなかったし、ニヤけながら描いてました!www
どうでしたか?
最後まで読んでくださり、ありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?〜季節限定〜エイプリルフール
季節限定です!
〜まどかの部屋〜
そら 「今日ね、誠一くんと遊びに行くね!」
まどか 「二人だけで?」
そら 「う、うん」
まどか 「ダメ!」
そら 「行くから!」
まどか 「ダメだからね。僕以外見るのも禁止。」
そら 「///ごめん。あの、全部嘘だよ?」
まどか 「え?じゃあ、誠一と遊びに行くのも?」
そら 「うん。」
まどか 「へぇ〜。僕に嘘つくんだ。なら、お仕置きが必要かな?」
そら 「ち、違うの!しのちゃんと一緒に今日は午前中までは嘘ついていい日だから・・・」
まどか 「それでも、僕に嘘ついたことに変わりはないんでしょ?」
そら 「う、うん。」
まどか 「じゃあ悪い子にはお仕置きだね。」
そら 「///」
まどか 「手繋いで、ぎゅーってして、キスして。」
そら 「ぜ、全部!?」
まどか 「お仕置きが必要だからね。」
そら 「///」
いつもはまどかが負けてるのに今日はまどかが勝った!?
この後はご想像にお任せします。
〜仁の部屋〜
しの 「今日、瑠衣くんと遊びに行ってくる。」
仁 「あぁ。」
しの 「反対しないの?」
仁 「反対してほしいか?」
しの 「べ、別に・・・。」
仁 「今日はエイプリルフールだろ?」
しの 「うん。」
仁 「本当は瑠衣と遊びに行く予定がないだろ?」
しの 「!、な、ない!」
仁 「ほらな。もうちょっとマシな嘘をつけ。」
しの 「なんか今日の仁、厳しい。拗ねてる?」
仁 「違う!」
しの 「ねぇ〜。仁〜。ぎゅってして!」
仁 「今日はダメだ。」
しの 「なんで?」
仁 「エイプリルフールだから、嘘か本当かわからないからだ。」
仁の上にダイブ!
仁 「・・・。何してるんだ。」
しの 「嘘だとかいうから。」
仁 「ごめん。」
しの 「許さない!」
仁 「許してくれたら、ぎゅーってしてあげるがどうする?」
しの 「・・・ゆ、許す。」
今日は仁に甘えたいしのなのでした。
甘々になりすぎた〜。
なんかやばいこと起きてない!?
これから仁くんは騙せない!
なんか最後らへん脅してきてなかった?ww
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?④
最後まで読んでください!
〜まどかの部屋〜
まどか 「ねぇ、キスして?」
そら 「起きて早々?!」
まどか 「うん。」
そら 「ちゅっ///。」
まどか 「///」
そら 「まどかがキスしてって言ったのに、まどかが照れてる///!」
まどか 「うるさい。寝るよ。おやすみ。ちゅっ!」
そら 「///!起きるからね!」
まどか 「なんで?ダメ!」
そら 「もう朝だし寝れない!それに学校!」
まどか 「え〜。学校休もう?」
そら 「ダメ!」
まどか 「そっか、授業サボればいんだ。」
そら 「だめ!授業サボったら、家帰ってからき、キスしないよ!」
まどか 「それはいや。じゃあ家帰ってから、いっぱいキスしてね!」
そら 「///。うん!」
〜仁の部屋〜
仁 「おはよう。」
しの 「ん?おはよう。」
仁 「今日学校だろ?1日頑張るから帰ってからキスして。」
しの 「や〜だ。今ぎゅってしてほしい」 ギュッ
仁 「///。離れろ。」
しの 「やだ!一生離れたくない!」
仁 「学校行くぞ!」
しの 「いや〜。」
仁 「イヤイヤ期?離れろ!」
しの 「やだ!なまけものだから。」
仁 「はぁ〜。家帰ったら、いっぱいキスしてあげるから、今は離れろ!」
しの 「・・・わかった。」 チュッ
仁 「///。いい加減早く着替えろ。間に合わなくなるぞ。
しの 「うん。」
次回は、家に帰ってからの甘々な雰囲気を書こうかなって思ってます!
自分で描きながらニヤけてました!
多分お母さんに不思議に思われてたと思います。www
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?⑤
最後まで読んでください。
〜まどかの部屋〜
まどか 「ただいま。」
そら 「ただいま。」
まどか 「学校頑張ったよ。だから、キスして?」
そら 「キスばっかり。」
まどか 「ねぇ、知ってた?男ってほぼほぼ全員キス魔なんだよ?だからいいでしょ?」
そら 「・・・。それ本当?」
まどか 「うん。」
そら 「じゃあ今日はまどかからキスして?」
まどか 「じゃあ僕の膝の上のって?」
そら 「///!うん。」
まどか 「かわいい。」チュッ
そら 「///」
まどか 「そらの部屋見てみたいな。」
そら 「私の部屋?いいけど、」
〜そらの部屋〜
そら 「特に何もないと思うけど?」
まどか 「今日はそらの部屋で寝る。」
そら 「え?いいよ。」
まどか 「ねぇそら。」
そら 「何?」
まどか 「大好き!」
そら 「私も大好き!!」
まどか 「おやすみ。」チュッ
そら 「///おやすみ。」
〜仁の部屋〜
しの 「ただいま。」
仁 「ただいま。」
しの 「学校頑張った!」
仁 「なんの教科だ。」
しの 「音楽!今日たくさん発表したよ!」
仁 「ふーん。」バックハグ
しの 「わ!ちょ、急に何?」
仁 「頑張ったからご褒美。」
しの 「ありがと?」
仁 「お菓子作ってやる。」
しの 「本当!?やったー!」
〜お菓子作り中〜
仁 「完成したぞ。」
しの 「何作ったの?」
仁 「パンケーキ」マックロデコゲコゲ
しの 「い、いただきます」
仁 「どうだ?」
しの 「お、お、おいしいよ?」
仁 「そうか。」
しの 「でも、今度は自分で作るね!」
仁 「あぁ。」
仁の作る料理が焦げ焦げでも、全部食べたけど次の日、しのはお腹を壊した。
仁の作る料理を一回見てみたいですね〜。
どうやって作ったら、真っ黒に焦げてお腹を壊すのか気になりますね。
次回は、そら&まどかは、水族館デート!?
仁&しのは、仁が、しのを看病!?
です。
予定変更があった時は、日記でお知らせします!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?⑥
〜まどかの部屋〜
まどか 「そら。今日水族館行こ?」
そら 「またなんで急に?」
まどか 「1日2名様限定水族館のチケットが取れたから。」
そら 「え、すごい!」
まどか 「行く?」
そら 「行く!」
まどか 「準備できたから行こうか。」
そら 「うん。」
まどか 「この電車に乗るよ。」
そら 「うん!」
〜電車の中〜
まどか 「そら、大丈夫?」
そら 「う、うん。」
まどか 「こっちきて。」
そら 「なんで?」
まどか 「いいから。これで苦しくないでしょ?
そら 「///うん!」
〜電車に揺られること30分〜
まどか 「ついたよ。この駅で降りるよ。」
そら 「うん!」
〜そして少し歩き、水族館に到着!〜
そら 「ついた!」
まどか 「じゃあ中に入ろうか。」
そら 「うん!」
〜水族館の中
そら 「わぁ〜。魚がいっぱいいる!」
まどか 「そりゃ水族館だからね。」
〜間もなくイルカショーが始まります〜
そら 「ねぇ、イルカショー見に行こ?」
まどか 「うん。」
〜イルカショーが開演〜
まどか 「ねぇ、そら。」
そら 「何?」
まどか 「すごいね。」
そら 「うん。」
〜イルカショーが終わった〜
そら 「楽しかったね。」
まどか 「僕は疲れたよ。」
そら 「他の魚は見ないの?」
まどか 「そらが行くなら見る。」
そら 「じゃあ行こ?」
まどか 「うん。」ギュッ
そら 「///何してるの?ここ水族館だよ?」
まどか 「大丈夫。手繋ぐぐらい暗いからバレない。」
そら 「そう言う問題じゃない!」
まどか 「じゃあどう言う問題?」
そら 「///周りの人から見られてるよ!」
まどか 「いいじゃん。見せつけといえば。変な虫寄ってこないよ。」
そら 「///」
〜お土産コーナー〜
そら 「わぁ〜。可愛いイルカのブレスレッドがある。」
まどか 「それ欲しいの?」
そら 「え?う、うん。」
まどか 「じゃあお揃いにしよ。」
そら 「わかった。私はピンク!」
まどか 「じゃあ僕は水色で。お会計してくるね。」
そら 「え、いや私もお金出すよ?」
まどか 「いやだ、プレゼントさせて?」
そら 「・・・わかった。」
後日まどかとそらは、色違いのブレスレッドをして、食べに行った。
すみません。
まどかとそらのシーンを省きすぎたかもしれないです。
そして、まどかとそらのシーンを少しは省いてしまっただけでなく、仁&しののお話を書けなくてすみません。
恋愛寮で一緒に住も?⑦では、仁&しののお話だけを載せます。
本当にすみません。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
セリフ集!〜まどかさん〜①
セリフ集で、本編とは関係ないです!
〜まどかのセリフ集〜
「こんにちは、一緒に寝よ?」
(一番最初のお話です!なんて言ったらいいんだろ?なんかキュン!ってなりません?)
「そら〜。一緒に寝よ?」
(これも一番最初のお話です。なんかいいですね!まどかが可愛い!!!)
「僕の隣で寝て。」
(よくある囁きボイスですね!でも、キュンキュンしますね!)
「いやだ。なんで離れないといけないの?一緒に寝るのに。」
(愛されてる感すごいですね!よくある?シチュエーションですね!)
「じゃあキスしてくれたら起きる。」
(急に甘々感すごくなりました!これは2話目ですね!)
「起きてほしいならキスして。」
(ねだってる感じも可愛いですね!)
「ねぇそら。今嘘ついたよね?」 3話目
(急にまどかが大人っぽくなりました!そして、鋭い!恋人ならなんでもお見通しってやつですかね?)
「じゃあ僕の目見ながら言ってよ。」
(これも多分よくあるシチュエーションですね。)
「瑠衣と仲良くしないでよ?」
(恋人ではよくあるかもしれないですね!焼き餅を焼いてるまどかもかわいいですね!)
「///かわいい。あとで、僕の部屋に来て。」 特別編
(このセリフは反則ですよね!特別編はあまりまどかくんが出てこなかったですけど、最後のこのセリフはキュンキュンしました。)
「ダメだからね。僕以外見るのも禁止。」
(このセリフは自分で書きながら、ニヤけてました。) エイプリルフール
「へぇ〜。僕に嘘つくんだ。なら、お仕置きが必要かな?」
(なんか急にダークなまどかが出てきた!なんか怖そう?)
「手繋いで、ぎゅーってして、キスして。」
(お仕置きの引換かわいい!!!)
「ねぇ、キスして?」 4話目
(朝からこのセリフ言われたら、キュン死しちゃう!)
「ねぇ、知ってた?男ってほぼほぼ全員キス魔なんだよ?だからいいでしょ?」 5話目
(これは本当らしいです。違うかったらごめんなさい。でも、ねだってるのかわいい!)
「じゃあ僕の膝の上のって?」
(膝に乗ってほしい欲望?が溢れ出てますね!)
「大好き!」
(急に大好きって言われたら、こんどこそキュン死しちゃいそうです。この状況に耐えてるそらはすごいね!)
「いいから。これで苦しくないでしょ?」 6話目
(まどかがかっこいい!かわいいところもあるし、かっこいいところもあるの最高〜!)
「大丈夫。手繋ぐぐらい暗いからバレない。」
(水族館デートでは定番?でも、本当にあったらみてみたいかも?)
「いいじゃん。見せつけといえば。変な虫寄ってこないよ。」
(私的には、まどかの好きなセリフはこれです!)
「いやだ、プレゼントさせて?」
(ねだってるのかわいい!)
人気だったらまたあげます!
いつになるかわからないけど、告知!
恋愛寮で一緒に住も?のセリフで一番キュンキュンするセリフはどれ?
を開催したいと思います!
詳しくは、日記を見といてください!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
セリフ集②〜仁くん〜随時更新中
最後まで読んでください!
「しのはこっち。」 1話目
(急にしのを引っ張る仁くんかわいいですね!)
「一緒に寝ろ。」
(若干拗ねてる?照れくさい感じかな?)
「いや、俺の隣で寝ろ。」 2話目
(やっぱりかっこいい!!!)
「俺が寝れるようにしてやる。」
(このセリフカッコ良すぎない!?ぎゅーっとしてる仁くんかわいい!)
「なんでしのを連れて行くんだ?」3話目
(瑠衣くんにキレ気味で聞いてるのもかわいいですね!)
「瑠衣とあまり仲良くするなよ。」
(まどかさんと同じことを言ってる!仁くんもしののことが心配なんだね!)
「遅くなるようなら迎えに行く。」
(まさに紳士って感じがしますね!)
「///。どうした、その化粧は」 特別編
(帰ってきてから一番最初に照れてるのかわいい!やっぱり仁くんって最高!!!)
「似合ってる///」
(やっぱりどの仁くんでもかっこいい!!!)
「本当は瑠衣と遊びに行く予定がないだろ?」 エイプリルフール
(このお話の仁くん。さすが探偵って感じがしますね!)
「許してくれたら、ぎゅーってしてあげるがどうする?」
(なんかこの仁くんなんか起こり気味だけど、拗ねてる感もあるね!)
「今日学校だろ?1日頑張るから帰ってからキスして。」4話目
(仁くんからキスをおねだりしてる!?もはやキャラ崩壊してるwww)
「///。離れろ。」
(しのがぎゅーってしたのに、離れろって言ってきた!?キスはOK?この違いは何?自分で書いたのに今思うと不思議だ!)
「はぁ〜。家帰ったら、いっぱいキスしてあげるから、今は離れろ!」
(もうほんとにキャラ崩壊しちゃったwww。でもファンにとっては嬉しい!はず?)
「///。いい加減早く着替えろ。間に合わなくなるぞ。」
(しのがキスして照れてるのかわいい!この時だけTHE探偵って感じが崩れてる!)
「ふーん。」バックハグ 5話目
(仁くんがツンデレ!本当はバックハグしたかったんじゃないのかなって思います!)
なんか仁くんのセリフ集少ないかも?
私が厳選しすぎた?
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?⑦
しの&仁だけのお話になってます!
一応本編に関係あるので最後まで見てください!
〜しのの部屋〜
仁 「しの、起きろ。朝だぞ」
しの 「・・・」
仁 「入るぞ。」 カチャ
しの 「仁?」
仁 「しの、熱あるか?」
しの 「な、なんで?」
仁 「顔がいつも以上に赤いから。」
しの 「体温測で測ってないからわかんない。」
仁 「体温計ってどこにあるんだ?」
しの 「リビングの救急セットに入ってると思う。」
仁 「取ってくるから大人しくしとけよ。」
しの 「うん。」
〜数分後〜
仁 「戻ってきたぞ。」
しの 「頭痛くなってきた。」
仁 「大丈夫か?風邪でも引いたか?」
しの 「わかんない。」
仁 「後で病院行くか?」
しの 「ヤダ。いかない。」
仁 「・・・。とりあえず体温測れるか?」
しの 「うん。」 ピピピ
仁 「何度だ?」
しの 「39、5」
仁 「風邪だな。多分。」
しの 「どうしたらいい?」
仁 「ゆっくり寝とけ。俺は、氷とか飲み物とか買ってくる。」ギュッ
仁 「どうしたんだ、しの?」
しの 「離れたらだめ!寂しいから・・・。」
仁 「はぁ〜。寝るまで離れないから。」
しの 「ありがとう。」
〜数分後〜
しの 「zzz」
仁 「しの、ぐっすり寝たな。じゃあそろそろ買いに行くか。」
仁 「あ、そういえば手繋ぎっぱなしだったな。離したら起きるか?ネットで注文するか。」
〜数時間後〜
しの 「zzz」
仁 「まだ寝てるな。」
しの 「ん・・・。仁?おはよう。」
仁 「おはよう。体調はどうだ?」
しの 「何も変わってない。」
仁 「じゃあ食べてから寝ろ。」
しの 「うん。」
〜食べて寝た〜
しの 「zzz」
まどか 「ただいま」
そら 「ただいま」
仁 「おかえり。いま、しの寝てるから静かにしろよ。」
そら 「早くないですか?」
仁 「しのが、熱を出したから、早めに寝させた。」
まどか 「ご飯はどうしたの?」
仁 「ネットで買ってきた。」
まどか 「へぇ〜。仁も今日はしのとイチャイチャできないね。」
仁 「うるさい。」
まどか 「そら、上あがろうか。」
そら 「うん!仁くん!しのちゃんどうだった?」
仁 「まぁ寝たらよくなってきてるから、心配すんな。」
そら 「うん。ありがとう。」
まどか 「ねぇそら、誰が仁と話していいなんて言った?」
そら 「しのちゃんの様子が気になって・・・。」
まどか 「・・・今日はチャラにしてあげる。」
そら 「ありがとう!」
仁 「早く上に上がれ。」
まどか 「はいはい。」
次の日、しのの体調は直った。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?⑧
前回の続きです!
〜まどかの部屋〜
まどか 「そういえばもう直ぐバレンタインがあるよね。」
そら 「うん。」
まどか 「僕にチョコレート作ってくれる?」
そら 「恋愛寮のみんなにも作るけど、まどかくんのも作るよ!」
まどか 「僕のだけ作ってよ。」
そら 「で、でもいつもお世話になってる仁くんとか、しのちゃんとかにも作りたいし・・・。」
まどか 「じゃあわかった。他の人に作ったらお仕置きする。」
そら 「でもせめてしのちゃんだけはダメ?」
まどか 「///。わかったけどお仕置きはしてもらうからね。」
そら 「うん。」(上目遣い作戦成功!)
〜チョコ作り中〜
そら 「まずはチョコを溶かす。」
まどか 「食べていい?」
そら 「ダメ!後で余ったらあげるから!」
まどか 「・・・」
そら 「で、次はチョコを型に入れて固める。」
まどか 「それ誰のチョコ?」
そら 「秘密。」
まどか 「・・・」(まぁ、後でもらうからいいか。)
そら 「次は、デコレーションして冷やす。」
〜数分後〜
そら 「完成!」
まどか 「僕にちょうだい?」(そらがさっき上目遣いしてきたから僕も使ってみよ。)
そら 「///わ、わかったからちょっと待って!」
まどか 「・・・」(作戦成功?)
そら 「ラッピングもできた!しのちゃんに私に行ってくるね。」
まどか 「僕も行く。」
〜仁の部屋〜
しの 「ぎゅーってして!」 ギュー
仁 「かわいい。」チュッ
コンコン
しの 「私見てこようか?」
仁 「いや、俺が見る。」
そら 「しのちゃんいる?」
しの 「そら?ちょっと待って。今開けるね。」
そら 「ごめんねしのちゃん。今忙しかった?」
しの 「大丈夫だよ。で、どうしたの?」
そら 「チョコ作ったから渡しにきたよ。」
しの 「ありがとう!かわいい!またお返しするね。」
そら 「うん。」
仁 「しの、もういいか?」
しの 「ちょっとくらいゆっくり喋らせて?」
仁 「無理。メールで話せ。」
しの 「え〜。なんで?」
仁 「まどかがいるから。」
しの 「別に何もしてこないけど?」
仁 「ダメだ。」
そら 「あ、あの・・・。タイミングが悪かったね。また話そ?」
しの 「ごめんね。また話そ!」
まどか 「いつまで僕を待たせる気?」
そら 「ごめん。あ、これ。まどかくんのチョコ。」
まどか 「ありがと。部屋行こ?」
そら 「うん。」
季節はとっくに過ぎてますがすみません!
思ったより長過ぎたので、ここまでにしときます!
次のお話は、仁&しののバレンタインのお話です。
その次は、Wデートのお話にしようと考えています!
お楽しみに!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?⑨
季節は過ぎましたが、どうしても書きたかったんです!
最後まで読んでください!
〜仁の部屋〜
しの 「ねぇ〜仁。そろそろ離してくれない?」
仁 「無理だ。離したらどこに行くんだ。」
しの 「キッチン!」
仁 「なんでだ?」
しの 「バレンタイン!」
仁 「じゃあ俺も一緒に作る。」
しの 「仁はここにいて?」
仁 「なんで俺だけ一人?」
しの 「サプライズしたいから。」
仁 「もう言ってる時点でサプライズじゃないだろ。」
しの 「チョコだけでもサプライズしたいの!」
仁 「わかった。」
〜数分後〜
しの 「チョコできたよ?」
仁 「開けていいか?」
しの 「うん。」
仁 「ありがとな。おいで?」アタマナデナデ
しの 「///」
仁 「美味しい。」
しの 「よかった!」
しの 「ぎゅーってして!」 ギュー
仁 「かわいい。」チュッ
コンコン
しの 「私見てこようか?」
仁 「いや、俺が見る。」
そら 「しのちゃんいる?」
しの 「そら?ちょっと待って。今開けるね。」
そら 「ごめんねしのちゃん。今忙しかった?」
しの 「大丈夫だよ。で、どうしたの?」
そら 「チョコ作ったから渡しにきたよ。」
しの 「ありがとう!かわいい!またお返しするね。」
そら 「うん。」
仁 「しの、もういいか?」
しの 「ちょっとくらいゆっくり喋らせて?」
仁 「無理。メールで話せ。」
しの 「え〜。なんで?」
仁 「まどかがいるから。」
しの 「別に何もしてこないけど?」
仁 「ダメだ。」
そら 「あ、あの・・・。タイミングが悪かったね。また話そ?」
しの 「ごめんね。また話そ!」
仁 「遅い。」
しの 「ごめん。」
仁 「おいで?今日は絶対離さない。」
しの 「///!」
しのは数時間ずーっと抱きしめられたままでした。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?〜体育会編〜
最後まで読んでください!
〜体育祭当日の朝〜
しの 「起きて?今日は体育祭だよ。しかも仁は学級委員長でしょ?」
仁 「行く気でいるのか?」
しの 「え、うん。」
仁 「俺は休む。」
しの 「ダメだよ!」
仁 「頑張ったらなんかくれんの?」
しの 「う〜ん。あ、ハグしてあげる。」
仁 「ふ〜ん。じゃあまあ行くか。」
〜体育祭〜
しの 「楽しみだね借り物そう!」
仁 「行ってくる。他の男に愛想振り撒くなよ。」
しの 「わかってる。」
?? 「さぁ仁くんはなんのお題を引いたのでしょうか。」
仁 「しの!一緒に走れ!」
しの 「うん!」
?? 「ゴール!!!しのちゃんと、仁くんペアがとても速かったですね。では、早速聞いてみまよう!」
?? 「お題はなんですか?」
仁 「大切な人です。」
?? 「仁くんの大切な人はしのちゃんなんですね?」
仁 「はい。しのの周りに男一つよりついたらそいつをしばく。」
しの 「多分本心はそんなこと思ってないですよ?仲良くして欲しいです!」
?? 「はい。それでは、仁くんとしのちゃんに拍手!」 パチパチパチ
〜体育祭が終わって帰宅〜
しの 「///」
仁 「何を照れているんだ?」
しの 「体育祭の言葉!」
仁 「あ、あれか。」
しの 「恥ずかしかった!」
仁 「いつもやってることの方がよっぽど恥ずかしいと思うが?」
しの 「///」
今日は仁くんに負けたしのでした!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?⑩
Wデートのお話です。
〜まどかの部屋〜
まどか 「なんで仁も来るわけ?」
そら 「私がしのちゃんを誘ったら、仁くんもついてきた。」
まどか 「そらとしのならいいけど、仁はダメ。」
そら 「ごめんね。仁くんも一緒にダメかな?」
まどか 「そらがいうなら・・・。」
しの 「Wデートってどこ行くの?」
そら 「まだ決まってないけど、しのちゃんはどこ行きたい?」
しの 「春祭りかな?」
仁 「春祭り?」
しの 「そう!屋台とかも出てるんだよ!桜を見ながら食べ歩きをしたい!」
そら 「いいね!そこ行こ?」
まどか 「僕歩きたくない。」
しの 「自転車OKだよ?」
まどか 「全部嫌。」
そら 「じゃあまどかくんだけお留守番で、3人で行こうかな?」
しの (なんかすごいズル賢い?作戦入ってる。)
まどか 「それはダメ!」
そら 「なら、行こ?」
まどか 「・・・わかった。」
〜当日〜
仁 「しの、こっち向いて。」
しの 「何?」
仁 「あげる。桜の花びら。」
しの 「ありがとう!!!」
まどか 「そら〜。僕をおいてかないで!」
そら 「ゆっくり歩いてるけど速い?」
まどか 「速い。」
そら 「ごめん。もうちょっとだけゆっくり歩くね。」
まどか 「・・・綺麗だね。」
そら 「そうだね。」
まどか 「桜の下にそらがいたら綺麗に見える。」
そら 「///ありがとう。」
仁 「しのはなんか食べる?」
しの 「おでんとかないかな?」
仁 「探してみるか。」
しの 「うん!」
仁 「はい。おでんあった。」
しの 「ありがと!」
仁 「一口くれ。」
しの 「///やだ!」
仁 「なんで?」
しの 「嘘、あげる!」
仁 「普通にくれるだけ?」
しの 「///は、はい。あーん!」
仁 「美味しい。ありがとな。」
そら (あっちも、うまく行ってそうだね。)
まどか 「疲れた。一回ぎゅってして?」
そら 「///こんなところで?」
まどか 「うん。」 ギュッ
そら 「///」
まどか 「ありがとう。」
〜家に帰宅〜
まどか 「そら〜。疲れた。一緒に寝よ?」
そら 「///うん!」
仁 「しの大丈夫か?」
しの 「ちょっと疲れた。」
仁 「寝るか?」
しの 「夜寝れなくなる。」
仁 「ちょっとだけ寝とけ。おやすみ」
しの 「仁は寝ないの?」
仁 「俺はいい。」
しの 「そっか。おやすみ。」
まどかくんとそらはベットで寝たけど、しのは仁くんの肩で寝たみたいです。
結構甘々になりました。
春祭りって実際あるんですかね?
想像で作りました?
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?11
最後まで読んでください!
〜まどかの部屋〜
まどか 「そら〜、なにしてるの?」
そら 「絵書いてる」
まどか 「なんの絵書いてるの?」
そら 「春だから桜描いてる。」
まどか 「ねぇ、僕がいる間は僕の方見てよ。」
そら 「今絵書いてるから!」
まどか 「ちょっとくらいならいいでしょ?」
そら 「///わかった。」
まどか 「この前のチョコおいしかった。ありがとう。」
そら 「じゃあ今度はまどかくんが作って?」
まどか 「って言うと思って、市販のだけど買ってきた。」
そら 「あけていい?」
まどか 「いいよ。」
そら 「え、これ本当にもらっていいの?」
まどか 「うん。」
そら 「え、だ、だって、これ」
まどか 「そう婚約指輪。」
そら 「え、」
まどか 「僕と結婚して?何があっても離さない。」
そら 「///も、もちろん。」
まどか 「まぁ学校卒業してからだけどね。」
そら 「ありがとう。」
まどか 「仁たちに行ったらどんな反応するだろうね?」
そら 「そうだね。」
まどか 「僕は世界で一番幸せ者だね。」
そら 「それは私もだよ!」
まどか 「じゃあ今日はずーっと離してあげない。」
そら 「///そ、それは私もだよ!」
ちょっと短くてごめんなさい。
あんまり思いつかなかったんで、まどかくんがプロポーズする話にしました。
展開早いですね。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
恋愛寮で一緒に住も?12
久しぶりのシリーズです。
最後まで読んでください!
〜仁の部屋〜
仁 「しの、何してるんだ?」
しの 「小説読んでる。」
仁 「なんの小説を読んでいるんだ?」
しの 「恋愛!運命の人と会うみたいな話。」
仁 「ふーん。しのの運命の人は俺だろ?」
しの 「///そうだね。」
そら 「しのちゃんたちいる?」
しの 「そら!久しぶり!どうしたの?」
そら 「じ、実は・・・」
まどか 「僕とそらは婚約したんだ。」
しの 「え!?そら、よかったね!」
そら 「ありがとう!」
まどか 「仁はそらに近づかないでね。」
仁 「はいはい。」
そら 「ごめんね。」
仁 「何がだ?」
まどか 「仁と話すの禁止。」
そら 「え、なんで?」
まどか 「僕たち婚約してるからね。」
しの 「独占欲強すぎたらそらに嫌われちゃうから程々にね。」
まどか 「しのに言われる筋合いはない。」
仁 「まどかと話すな。」
しの 「えー?」(ちょっとイタズラ)
仁 「そらとまどかはもう帰ってくれ。」
そら 「あ、ごめんね。突然押しかけて。じゃあね。」
まどか 「今日のご飯は7時からだから遅れずにきてよ。」
しの 「わかった。」
〜まどか&そらが帰って〜
仁 「大好き。」
しの 「どうしたの急に?」
仁 「いいたくなった」
しの 「///。もう!」
仁 「しの、さっきいたずらしたからそのお返しだ。」
しの 「気づいてたの?」
仁 「しのは嘘をつくのが苦手だからな。」
しの 「探偵に嘘をつくのは100年早い!みたいな感じ?」
仁 「そうだな。」
しの 「仁は幸せ?」
仁 「あぁ、幸せだ。」
しの 「///」
仁 「自分から聞いといて照れるのか?」
しの 「いいでしょ!」
仁 「www」
しの 「もうすぐご飯だから下いこ?」
仁 「後2分あるからいいだろ。」
しの 「準備しなきゃじゃん!」
仁 「じゃあご飯食べ終わったら俺の部屋で寝るぞ。」
しの 「うん。」
ちょっとネタ尽きてきました。
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待ってます。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪