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目次
僕の妄想は #1 ここはどこだ
前書きって何書けばいいか分からないので、こういうものを書きます!
初めて小説を書くので、間違っていても気にしないで下さい!!(多分ミス多いです)
できれば、ファンレター欲しいです!
俺は厨ニ病に片脚を突っ込んでいる「田中 空」小学6年だ。俺が学校の授業を受けていると、何か悪魔の様な声が聞こえた。
???「貴様は俺の世界にぴったりだ。俺の世界に来るが良い」
空「え?」
空は目の前が真っ暗になり、異世界にワープした。
空「ここはどこだ?」
???「ここは、「冒険ゲーム」の世界。つまりお前はゲームの「キャラクター」だ」
空「俺がゲームの「キャラクター」に?そんなわけないって、、、てかお誰だよ」
魔王「おっとすまない、俺の名は「魔王」だ。」
魔王「今からお前にはこのゲームをクリアしてもらう」
空「そんなん簡単じゃねーか。やってやるよ」
魔王「ゴールにたどり着けば現実に戻してやる。それでは」
魔王は消えた。
空「何しようかなー。そうだ!そこら辺にモンスターがいるはず、、、」
と空はモンスターを探しに、冒険に出かけた。
ーーーーーーーーーー夜ーーーーーーーーーーーーーーー
空「やば、夜だ!、、、いや、待てよ夜にモンスターが湧くんじゃないか?」
そう思いもっと遠くを探しに行った。
がそう簡単には見つからず諦めてホテルに泊まることにした。
初めて書いたので、少なめにしました!
間違っていたら、教えて下さい!
ファンレター待ってます!
僕の妄想は #2 ホテルで休憩を
僕の妄想は #1の続きです!
もし読んでいなかったら、そっちを先に読んで下さい。
ファンレター待ってます。
空は、泊まるホテルを探しに最初にいた場所に戻った。
定員「いらっしゃいませ~」
空「一人部屋って空いてますか?」
定員「空いてますよ。一回部屋の中を見てみますか?」
空「お願いします。」
空(どんな部屋だろう)
ーーーーーーーーー一 一人部屋 ーーーーーーーーーー
定員「このような部屋となっております。この部屋でよろしいですか?」
空「はい。大丈夫です。」
定員「では、失礼します。」
定員は部屋を出て扉を閉めた。
空「はーー。結局モンスターいないじゃん。今日はつかれたし、風呂でも入るかー」
(そういえば、風呂どこにあるか定員さんに聞かないと)
空「すみません。お風呂ってどこにありますか?」
定員「お風呂場はここの廊下を進んで、右にまがると、のれんがあると思います。」
空「ありがとうございました!」
ーーーーーーーーー お風呂場 ーーーーーーーーーーーー
やっぱ風呂は最高だ。一日の疲れも取れる
風呂にはゆずが入っていた。ゆずの匂いはいいし。ゆずで体も温まる。風邪は引かないだろう。
あれフラグ立ったかなwそろそろ風呂出るか
風呂上がりに牛乳を飲んだ 最高だった
空「明日こそモンスター殺すぞー」
そう言いながら、空は自分の部屋に戻り、爆睡した
今回も少し短いかもですが、読んでいただき、ありがとうございます!
日記もたまに書くので、見に来て下さい!
僕の妄想は #3魔王戦
おはようございます!こんにちは!こんばんは!いちごフラペチーノとシフォンケーキです!
あなたは先に僕の妄想は #2を読みましたか?
読んでいない場合は先に読んで下さい!
朝早く起きた俺は、早速外に出た見たところモンスターはいなさそうだった。
なので、定員に聞いてみることにした
空「すみません。ここって、モンスターわかないんですか?」
定員「もしかして、勇者の「田中 空」様ですか?」
空「え?そうですけど」
定員「それでしたら、こちらがモンスターがいる場所へ送りますね!」
空「え?あ、はい」
(どういうことだ?モンスターのいる場所?)
ーーーーーーーーー 墓地 ーーーーーーーーー
定員「着きましたよ。「田中 空」様」
空「ありがとうございます!」
(よくわからないけど、ラッキー)
グシャ グシャ(モンスターを倒す音)
空「よし、50Lvになったし、帰るかぁ」
定員「わかりました」
ーーーーーーーーー ホテル ーーーーーーーーー
その後も空はモンスターを殺し続け100Lvまでいった。
そろそろ魔王殺すか
そう思った空は魔王城?にいった
魔王「よく来たな勇者よ」
空「ういーっす」
魔王「敬語を使え」
空「やだね。オラ」
グシャ
魔王は死んだ
これで、世界が平和に、、、
続きはまた後で!!
それでは
#4をお楽しみに
僕の妄想は 最終回
ない
ん?あれ戻れたのかな現実に、、、なんか違和感がある様な、、、
リビングからお母さんの声がした。行かないと
ーーーーー リビング ーーーーーーーーー
母「ほら、朝ごはん食べるわよ」
空「うん」
母「あら?元気ないじゃない」
空「いや。大丈夫だけど」
母「あらそう。というか、ゲームの続きしないの?」
空「え?ゲーム?まさか、僕の妄想はってやつ?」
母「そうよ。あなた、昨日言ってたじゃない。忘れたの?」
空「ごめんって。ちょっと見てくる」
ーーーーーーーーー 空の部屋 ーーーーーーーーー
確かここだったきが、、、あった
空はげーむを起動した
魔王を倒したところだった。しかもこのキャラ、俺に似てるような、、、まあいいかとっととやろー
(ボタンを押しますか? はい いいえ )
もちろんはいだ
、、、、、、
ボタンがある、、、押してみよう
はっ俺はなに妄想してたんだ、、、ま いいかー
(聞こえますか?)
空「うわぁ!びっくりした~聞こえるけど、」
(ここはあなたが知っている世界じゃない今すぐさっき妄想していたことの続きを考えるの)
空「え?ま やってみるか」
妄想した
、、、、、、
あれ?何してたんだっけ、、、まっいいけど
あれ?なんか道がある、、、吸い込まれるみたいに歩いてしまう、、、出口が遠い、、でも行かなきゃ
出口ってここかな?違うここじゃないここでもない、、、、、、、、、、、、、、、、、、ここ、、、か
空は妄想を止めた
(何してるの?最後までやってよ)
空「、、、」
空はまた妄想する
、、、、、、、
目の前が学校の授業を受けている自分の姿だった。目の前に見えない壁があったが、壊せそうだ
近くにあったハンマーで壊す
そうすると、目の前が真っ暗になった
そうして空は本当の世界に戻った。
終わったー
結構頑張りましたー
また人物紹介しますーでは
僕の妄想は 人物紹介
僕の妄想は をすべて読みましたか?
田中 空
妄想を現実にできる世界に一人の人
めんどくさがり屋でお母さんと二人暮らし
魔王
ある特定の人だけ異世界に送れる
意外と弱い
お母さん
空の母
めっちゃ元気で面白い心配性
本名が田中 美樹(みき)
謎の人物
()で話す妖精
女の子で意外と可愛い
名前は菜々(なな)
姿は見えない
(・ー・;)
↑空