R 専 用
B L 、 N L 両 方 。 ( B L 多 め か も )
ーーー
【 🍓 】
赫 ↺ リ バ
黄 ↺ リ バ
蒼 ↺ 右
桃 ↺ 左
橙 ↺ リ バ
紫 ↺ リ バ
【 ⚔️ 】
赫 ↺ リ バ
桃 ↺ 右
緑 ↺ 左
蒼 ↺ リ バ
【 🌈 】
黄 ↺ リ バ
紫 ↺ 右
緑 ↺ 左
蒼 ↺ 左
赫 ↺ 右
桃 ↺ リ バ
ーーー
( 地 雷 )
【 🍓 】
↺ 無
【 ⚔️ 】
↺ 緑 × 桃
↺ 黄 彡 書 け ま せ ん
【 🌈 】
↺ 蒼 × 紫
↺ 緑 × 蒼
↺ 蒼 × 赫
↺ 赫 × 桃
↺ リ バ も 🐣
↺ 基 本 蒼 彡 出 て き ま せ ん
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目次
↺ __ 寂 し い の . ( ☁️❤️🔥 × 🍷❤ )
ー 含 ま れ る 成 分 ー
❥ ま し ゅ あ と メ イ ン
❥ ぷ り る の
❥ 拘 束 ぷ れ い
❥ 焦 ら し ぷ れ い
❥ 首 絞 め ぷ れ い
現在時刻 、 午後 2時 。
僕 …… 茉白 は 今 、
幼馴染 の ぷり の 家 で 軽い 会議 を 開いてます 。
( ちなみに お隣さん )
「 っ はぁ あ 、 あっと くん 不足 …… 、 」
pr 「 あっと も 仕事 やし 、
しゃ ー ない トコ ある やろ 、 」
vu 「 まぁ 、 彼女 居る にしては 、
メンバ ー との 距離 近い よな ぁ 、 w 」
そう 笑う 彼 は 、 ばぁう 。
此奴 も お隣 さん だ 。
「 そ ー なの っ 、
もう 嫉妬 どころ の 話 じゃない っ て
ゆ ー か 、 」
pr 「 それ わかるかも 。
るの と メンバ ー の 距離 が 近い と
め っ ちゃ 嫉妬 する し 。 」
どうやら 、 ぷり も 同じ 経験 が ある らしい 。
案外 嫉妬深い 所 あるもん ね キミ …… 、
「 …… そゆ 時 ど ー してんの ? 」
pr 「 ローター ぶち込んで 放置 」
vu 「 お気の毒 」
「 さいあく 」
pr 「 待 っ て 茉白 には 言われた ない っ て ( 」
「 なんでょ 」
pr 「 だ っ て この前 …… 、 」
ー 回想 ー
「 ね ー ぇ あっと く 〜 ん っ 」
at 「 なになに どした 」
「 __ふぅ ~ ッ ♡__ 」
at 「 んぁ ッ !? // __ビクッン♡__ 」
「 あは かぁい 〜 w
……… あれ 、 もしかして 勃 っ た ? w w 」
at 「 うるせ ッ 、 /
……… 手伝え よ ? 」
「 んふ 、 はぁい っ ♡ 」
ーー
pr 「 その後 トばして は 起こし を 繰り返して
結局 腰 バキバキ の まま 出勤 させた 言うてた やんけ ッ !! (( 」
vu 「 あ ーー 、 この前 痛そう に してたの
それなの 、 w 」
「 よく 覚えてるね () 」
変 に 記憶力 いいの 辞めて 欲しい (
でも …… 、
「 良い ヒント も 〜 ら っ た !! ♡ 」
pr 「 お ? 何 やるん 」
「 ん ー 、 それ は 教えない ケド …… 、
間違いなく 今日 は 壁越し に 声が 聞こえる だろ ー ネ 」
vu 「 ……… 眠剤 とか あげよ ー か ? w 」
「 いいの ? 」
vu 「 楽しそう だし ? w 」
「 じゃあ ちょ ー だい っ 」
pr 「 俺も なんか 貸したる わ w w 」
「 ん ー 、 目隠し とか ある ? 」
pr 「 あ ー 、 たしか るの 用に ……… 、 」
---
______ さて 、
現在時刻 8時 。
晩御飯 の 準備 完了 、
拘束具 の 準備 も 完ペキ子ちゃん だし ぃ
あと は 、
あっと くん が お風呂 から あが っ てくる のを
待つ だけ 。
at 「 茉白 ー あが っ たぞ 〜 」
と 、 丁度 だ っ た 。
僕は 平静 を 装い 、
彼 に 笑顔 を 向ける 。
「 ぉ 、 はやく ご飯 食べよ 〜
もう 僕 お腹 空いちゃ っ た w 」
at 「 まじか ごめん 」
「 いいよん 」
今日 の 献立 は ハンバ ー グ 。
隠し味 入り である 。
「「 いただきます 」」
「 ん っ ま !! 」
at 「 ん …… さすが だな w 」
多分 、 よしよし しよう と してくれた ん だろうな 。
あっと くん は 僕 の 方に 手 を 伸ばした けど 、
at 「 なに …… これ 、 」
そのまま ふら ぁ 、 て
突 っ 伏 しちゃ っ た 。
間一髪 、
食べ物 に ダイブ するのは 、
僕 が 皿を 避けて 防いだ けど 。
「 さて 、 ここから は スピ ー ド 勝負 ダネ 」
完全に 、
爆睡状態 の あっと くん を
おんぶ して 、
寝室 に 連れて 行く 。
そして 、
「 よし 、 まだ 寝てる 」
それ を 確認 して から 、
あっと くん を ベ ッ ド に 横たわらせ 、
手錠 の 片方 の 穴 を 彼 の 右手に 、
もう 片方 は ベ ッ ド の 棒 の 部分 に はめた 。
同じ こと を 左手 にも 。
それでも 、
彼 は 目 を 覚まさなか っ た ので 、
気が利く 僕 は 、
パンツ 等 を 脱がせ 、
代わり に 露出 の 多い メイド服 を 着せて や っ た 。
死ぬほど 可愛い ので 、
写真 に 残して おこう 。
「 ……… 嘘だろ 、 まだ 起きない の ?? ( 」
結構 ガサガサ してる よ ????
「 ……… そ ー だ 。 」
台所 に 戻り 、
水道 の 蛇口 を 捻る 。
それから 、
コ ッ プ1杯 の 水 を 持 っ て
寝室 へと 戻 っ た 。
「 お っ はよ ー !! 」
______ バ シ ャ ァ ッ ッ ッ ッ ッ ッ
そして それ を
ぶ っ かけて や っ た 。
起きない 時 の 恒例行事 である 。
at 「 つめ …… ッ た !? 」
「 おはよ かわいいね 」
at 「 いやあの …… 飯 は ? 、 」
「 ん 〜 ? 此処に あるょ ? 」
僕 は 笑いながら 、
隠し味 という 名 の睡眠薬入り の
ハンバ ー グ が 乗 っ た
皿を 手 に 取り 、
シタ の くち に 挿れる 。
______ ぐ ち ゅ 、 ♡
at 「 んぁ゙ ッ !? ♡ 」
彼 の 身体 が ビクン ッ と 跳ねると 、
同時に 鎖 が 擦れ 、
チャリチャリ 音 を 鳴らした 。
最近 、
ヤれて いなか っ た から だろうか 。
あっと くん 、
今日 異常 に 感じ やすくて 、
一回目 イ っ ちゃ っ た 。
at 「 ん ッ 、 これ ッ …… ♡ 」
「 んは 、 あっと くん 拘束 苦手 だもんね ぇ
すぐ 暴れる から …… 笑 」
at 「 なんで ッ 、 こんな こと ッ 、 ♡ 」
「 ……… かま っ て 欲しい ん だもん 、 」
at 「 ……… ぁ 、 」
「 僕 だ っ て 寂しい の 〜 っ !! 」
言いながら 、
つぷ 、 と 穴に 指 を 突 っ 込む 。
そのまま 、
ぐちゃぐちゃ 掻き回した 。
彼 は 目 の 奥 に
は – と を 浮かべて 、
きもちよく な っ てる 癖 に
まだ 抵抗 を 続けて いる 。
at 「 ん゙ ぁ ッ …… !? ♡ //
奥 やめ ッ 、 ぉ゙ ほ ッ 、 ♡ 」
…… さて 、
あっと くん が おほり だした し
そろそろ 本題 に 入ります かね ぇ 、
「 あっと くん 、
これ な 〜 んだ っ ♡ 」
at 「 へ …… /
ッ !? …… 待 っ 、 て やだ ッ 、 ♡
それだけ は ホント ッ …… んん゙ ッ !! // 」
問答無用 。
僕 は 、
彼 の 口 に タオル を 、
目には 目隠し を 取り付けた 。
取ろう と してる の カナ 。
さ っ き より 動き が 激しく な っ て 、
ガチャガチャ 音 鳴 っ てる 。
at ( 暗 ッ 、 何も 見えね ぇ 、 !! )
「 ちょ っ と 静か に してて ネ ?
あっと くん 、 声 大きすぎて 隣まで 聞こえてる の 笑 」
at 「 ん゙ …… ぇ / 」
---
pr 「 ふは ッ !! 笑
ほら 、 も っ と 声 張り上げ ん と 、
あっと に 負けてまう で 〜 ? ♡ 」
______ ぐ ぐ ぐ ッ ッ
るの 「 がは ッッ !? ♡ //
ぷりちゃ ぁ゙ ッ くび ッ や ぁ ッッ゛ !! ♡ 」
pr 「 とか 言いつつ し っ かり 感じとる やん 笑
……… 実際 は きもちぃ ん やろ ? ♡ 」
るの 「 ん゙ ッ 、 きもぢ ッ !! ♡ // 」
---
「 声 、 抑えない と 、
るちゃ しんじゃう よぉ ? 笑 」
冗談めいた 事 を 言 っ て から 、
彼 の モノを 掴み 、
そのまま 自分 の 口 に 挿れる 。
______ は む っ
at 「 んん゙ ッ 、 !? ♡ / 」
「 きもひ ぃ ? ♡ 」
at 「 ん ッ ゃあ ッ゛ !! ♡ // 」
咥えた まま 、
話す と 、
相当 感じた のか また 射精 。
口 の 中に
あっと くん のが 入 っ てきて
あ っ たかい 。
恥ずかし ー のかな 。
ピクピク しちゃ っ てる
あっと くん も 可愛すぎて 鼻血 でそう 。 (
「 でも 、 まだ 許さない よ 」
タオル を 退かして 、
彼 の 唇 に 自分 の 唇 を 重ねる 。
そのまま 舌 を 入れて 、
彼 が とろん と した 隙 に ローター を
ぶち込む 。
at 「 ぁ゙ ッ !? //
なに ッ 、 して …… !! 」
「 にゃは っ すぐ わかる よん 〜 笑 」
at 「 てか 、 目隠し 取れよ ッ 、
何も 見えない んだよ ッ 、 !! 」
「 や ー だよ っ 笑
そ ・ れ ・ に 〜 ♡ 」
僕 は 彼の 耳元 まで
近づいて 、
厭らしい 声 で 囁いた 。
「 何 される か わかんない 方が
こ 〜 ふん する デショ ? ♡ 」
at 「 ひ ぃ ッ゛!? ♡ // 」
「 も ー 、
こんなんで イ っ てて だいじょぶ ? 笑 」
at 「 へ 、 ぁ 、 // 」
「 んふ 、 笑 」
___ スイ ッ チ ON 〜 ッ !! ♡
at 「 ッ ぁああああああ ッッッッ゛ !? ♡♡// 」
「 う ー ゎ 、 笑
シ ー ツ 真 っ 白 なんだけど ー 笑 」
at 「 そんなの ッ 、 しらな ッ ぁ゛ 、 !! // 」
「 いや イかせない ょ ? 」
僕 は 笑 っ て 、
少し レベル を 下げた 。
いわゆる 焦らしプレイ という やつ だ 。
at 「 へ …… 、 なんで 、 / 」
「 逆 に すんなり 終われる と でも !? (( 」
at 「 ぅ …… 、 / 」
「 んふ 、 イけそう で イけない の 辛い ねぇ 、 」
at 「 じゃあ イかせて くれよ 、 ♡/ 」
「 ん ー ? 」
僕 は 優しい から 、
一旦 最大まで 上げて やる 。
すると また きもちよさそう に 喘ぎだした 。
at 「 ぁ ッ゛ !? ♡//
きゅう に ッッ゛ 、 !! ♡♡/// 」
「 ……… ふ 、 笑 」
読者 さん よ 、
普通 に 僕 が イかせて やる と 思 っ た かい ???
残念 だ っ たな ァ !!!
僕 が あっと くん の を
掴んでる から イけない ん だよ ォ !!!!!! (
at 「 ん゙ ッ 、 はなして ッ 、 /」
「 そんな 頼み 方 で 良い のかな 〜 ? 」
at 「 イかせて 下さい ッッッ 、 ♡// 」
「 い 〜 よ ♡ 」
______ び ゅ る る る る ッ ッ ッ 、 ♡
し っ かり イ っ た ところで 、
ロ ー タ ー の 電源 を 切 っ た 。
at 「 ぅ …… ッ 、 ♡ 」
また ピクピク してる 。
可愛い 結婚 しない ?????
と 此処で プロポ ー ズ したい ところ だが
生憎 そんな 甘々ハ ッ ピ ー な 小説 ではない ()
at 「 ん …… ましゅ 、 ♡
ふろ 、 はいりなおしたい から ッ 、
こ 〜 そく といて ッ 、 ? ♡ 」
まぁ そりゃ そ ー だ 。 ()
「 あ 、 僕 も 入る !! 」
目隠し を 取る と 、
目 を 少し 腫らした あっと くん の 顔 が 見えた 。
……… 可哀想 に (
ついで に 、
手錠 も 外した 。
彼 は 自由 に な っ た 手を
振り回して ほぅ 、 と 息 を 吐く 。
そして 、
at 「 じゃ 、 いくぞ 、 / 」
と 手 を 差し伸べてきた 。
___ さて 、
皆さん お気づき だろうか 。 (
彼 の ロ ー タ ー が ま だ 、
彼 の ナ カ に 入 っ て る 事 に ()
「 ばか ♡ ( 」
耳元 で 囁いて スイ ッ チON 。 (
しかも 最大 の まま 。 ((
at 「 ひぁ ッ゛!? ♡♡///
なんで ぇ゙ ッッッッ 、♡♡♡/// 」
彼 は かくん ッ 、 と
足 を 曲げて 崩れ落ちた 。
目 には あい も 変わらず は – と が 浮かんでいる 。
at 「 あ ぅ゙ …… ッ 、 ♡//
も 、 やば ッッッッ 、 〜〜〜〜 ッッッ゛♡♡♡/// 」
「 ………… あ゙ () 」
卜ばして しま っ た ((
……… 流石 に やりすぎ ?
「 ……… ッ 、 笑 」
______ ち ゅ ッ 、
at 「 ん ッ 、 / 」
「 ごほ 〜 び 大事 ヨネ (( 」
飴 と 鞭 てきな 。
なんて 冗談 めかして 笑い ながら 、
僕 は ぐ っ たり してる あっと くん を
抱え 、 風呂場 に 向かう の だ っ た 。
---
ー おまけ ー
本編 の 翌日 の お話
【 ぷりるの の 場合 】
るの 「 ぷりちゃ゛ …… 腰痛い゙ 〜 、 」
pr 「 ふは 、 今日 は 安静 に 、 な ? 笑 」
るの 「 誰 の せい だと っ 、 」
pr 「 ごめんて 笑
……… でも 、 きもち よか っ たやんな ? 笑 」
るの 「 〜〜〜 ッ 、 // 」
pr 「 あ 、 図星 ? 笑 」
るの 「 … もう ぷりちゃん なんて 知らない ッ !! / 」
pr 「 ぇ゙ 、 ごめんて 〜 ッッッッ !!」
【 意地悪 】
✄————— キ リ ト リ —————✄
【 ましゅあと の 場合 】
茉白 「 ね ー 腰 痛い ー ? 笑 」
at 「 痛い 、 笑 」
茉白 「 じゃ ー 、 今度 からは
かま っ て くれる 、 ? 」
at 「 かまう かまう 、 笑 」
茉白 「 んへ 、 笑
…… ね ー なんで テンション 低い の ー ? 」
at 「 喉痛い ( 」
茉白 「 ごめんて () 」
【 バカップル 】
妄 想 書 い て た ら こ ー な っ た (
楽 し か っ た ((
↺ _ ぎ ゅ ぎ ゅ ぎ ゅ ッ ( ☁️❤️🔥 × 😈🔥 )
ましゅまぜ とかいう 意味 わからん cp (
ましゅあと 書き終わ っ てない ()
俺 は まぜ太 。
この あんたく高校 の 風紀院長 だ 。
そんな 俺 には 、
最近 困 っ ている 事 が ある 。
その 悩み という のが ___
・ 「 まぜ太 、 首 ん トコロ に
ほこり 付いてる よ 」
「 あ 、 マジ ? 」
・ 「 取 っ てやるよ w 」
「 んぁ ッ 、 / 」
・ 「 取れた …… て どした ? 」
「 な 、 なんでもない っ 、
ありがと !! // 」
・ 「 ? お ー 」
___ これ である ()
首 を 触られる と 、
なんか 敏感 に な っ たのか わかんない けど 、
感じる ように なりました (
いやあの 、 終わ っ たよね ((
ちなみに 、
原因は 多分
副風紀委員長 で 俺 の 恋人 の 、
|甘海 茉白《あまみ ましろ》 。
こと ある ごと に 触 っ てくる んだよ な 、
この前 だ っ て 、
--- ー 行 為 中 ー ---
茉白 「 ほら まぜ 、
も っ と 頑張 っ てよ 」 ( __首絞__
「 っ かは ッ !?
ぁ゙ ッ 、 ん くるし ッッ゛ 、 // 」
茉白 「 にゃは っ 苦しい とか 言 っ といて 、
感じちゃ っ てるの かぁい 〜 ♡ 」
--- ー 学 校 内 ー ---
・ 「 委員長 格好良い です ♡♡ 」
「 え ー ありがと 。
でも 、 君 の 方 が 可愛い し 、 綺麗 だよ ? 笑 」
・ 「 いいんちょう っ ♡♡♡♡ 」
こんな 感じ で 、
ちょ 〜 っ と ファンサ してた だけで 、
______ が し ッ ッ ッ ッ ッ
「 ッ ひ 、 !? // 」
茉白 「 まぜ 居た っ 」
・ 「 茉白 ちゃん !! //// 」
茉白 「 おょ 、 やほぉ 笑
……… まぜ 、 借りて っ てい ? 」
・ 「 もちろん っ ////
委員長 また お話し しましょ っ ♡ 」
「 ッ ぅ 、 うん 、 !! 」
___ 的な 感じで 、
此奴 の 癖 ? か しらない が 、
首絞め されている 間 に この 体 に なりました ()
グッバイ 俺 の 青春 (
「 う ー 、 」
茉白 「 まぜ 〜 センセ が 呼んでた ょん 」
「 あ ー 、 わか っ た 、 」
茉白 「 な ー ぁに 可愛い 顔 して
考えてた の ? 」
「 かわ ッ …… 、 !? /
別に 、 対した ことは …… 、 」
茉白 「 ほぉ ー ん ? 笑 」 ( __首絞__
「 ッ ん 、 // ♡ 」
っ あ 、 最悪 ッッ 、
首 絞められた だけ で イく とか 、
茉白 「 …… ぁは っ 、 笑 」
「 ッ 、 んだよ ッッッ 、 // (( 」
茉白 「 いや ぁ ?
盛大 に イ っ たなぁ 〜 と 笑 」
「 〜〜〜 ッ 、 // 」
茉白 「 さすが 雑魚 ♡ 」
「 ちが ッ …… /
お前 が 首絞めて くる から ッ 、
感じ やすく な っ たん だよ ッ 、 !! // 」
茉白 「 やば 、 め っ かわ 〜 笑 」
言いながら 、
彼女 は 余裕 そう な 笑み を 浮かべ 、
俺 の 頭 を 撫でて くる 。
「 おま ッ 、 何 撫でて ッ 、 / 」
茉白 「 いつ の 間に か 開発 してた
まぜ が 可愛く て 〜 っ ♡ 」
「 こ っ ちは こま っ てんだよ ッ 、 」
茉白 「 うんうん っ
今日 は い っ ぱい 絞めて あげる ね っ ♡ 」
コイツ ッ 、
楽しんで やがる ッッッ 、 ((
_____ ぐ ぐ ぐ ッ ッ ッ 、
「 ん゙ ぁ ッ゛ !? /♡
ほんと ッ に 、 やめ ッ 、 …… // 」
茉白 「 は ー ? 違う でしょ 〜 ?
ま ぜ ち ゃ ん ッ ♡ 」
______ ぐ ぐ ぐ ッ ッ ッ ッ ッ ッ
「 ぁ゙ ひ ッ 、 ♡
きもち ッ 、 きもちぃ ッッ゛ /// 」
茉白 「 なは っ 笑
まぜ 、 ドM に な っ ちゃ っ た っ !! 」
「 ッ ね 、 ましゅ ッ 、 // 」
茉白 「 はぁい っ ♡ 」
「 くび 、 も っ と ぎゅ 〜 っ て して ッ ? /♡ 」
茉白 「 委員長 サマ の 仰せ の ままに 〜 ♡ 」
______ ぐ ぐ ぐ ッ ッ ッ ッ !!
「 んひ " ッッ //♡
ん ッ 、 きもち ッ゛、 ///♡♡ 」
手 、 あ っ たかい 、 ♡
______ ぐ ぐ ぐ ッ ッ ッ ッ !!
「 ッ は 、 ぁ ゛ ッ //♡
しんじゃ ッ 、 ♡ 」
茉白 「 僕 の 手の中 で タヒんじゃう ? ♡ 」
「 ッ ぁ 、 う 、 」
茉白 「 にゃは っ 苦しそう 笑 」
ましゅ は いたずら っ ぽく 微笑 を
浮かべ 、
ぱ っ と 手 を 離した 。
「 ッ は 、 ぁ 、 はぁ ッ 、 ふ ッ 、 」
まだ 、
熱 残 っ てる 、
でも 、
その 熱 を 直 に 感じたくて 、
俺 は くん 、 と 彼女 の 袖 を 引いた 。
茉白 「 ん ー ? 笑 」
にやにや 笑い ながら 、
こちら に 振り替える ましゅ 。
ムカつく けど 、
背 に 腹 は 代えられない 。
「 おねが 、 ましゅ の おてて 、
おれのなか に ちょ 〜 だい ? ♡
くび も 、 い っ ぱい しめて 、 ? ♡ 」
こて 、 と 首 を 傾げて 、
彼女 に 懇願 すれば 、
次 の 瞬間 には 、
口 の 中 に ぬる っ とした 感触 が あ っ た 。
「 ん ッ 、 ふ 、 // 」
茉白 「 い 〜 っ ぱい 遊ぼう ね っ ♡ 」
______ ♡
mz 「 ッ ぁ゙ 〜 ッッッ !? //♡ 」
「 ありゃ 、 トんじゃ っ た ネ 、 」
くた ぁ 、 て して 、
可愛い 寝顔 を 浮かべてる まぜ 。
そんな 顔 されたら 、
も っ と 虐めたく な っ て しまう 。
あ 、
「 これ 、 ワンチャン 今 首絞めても
感じちゃう 説 、 笑 」
mz 「 …… 、 」 ( __寝__
僕 は そう 呟いて 、
彼 の 首 を ぐい っ と してみる 。
mz 「 __ん゙ ッ …… ぅ ♡__」
______ び ゅ る ッ 、 ♡
「 わ 〜 ぉ 、 笑 」
本当 に 行くとか 聞いてない ん ですが ()
可愛い (((
「 知らない 間 に
しれ っ と 開発 して ん の おもろ (( 」
基 本 夢 に 沿 っ て 書 い た に ょ .
4 割 く ら い 妄 想 (( あ れ
最 終 的 に コ メ デ ィ に 落 ち 着 き ま し た ()
↺ 彼 氏 の 指 で 自 慰 【 🍅×😈🔥 】
mz 「 んぁ゛ ~、 疲れた .... 、 」
現在時刻 0時 。
本当 は もう 少し はやく 帰る 予定 だ っ た けど 、
思 っ て いた より 長引いて しま っ た 。
mz 「 もう 遅い し 寝て っ かな … 」
なんて ひとりごち ながら 玄関扉 を 開く 。
何かの間違い で おきてたり しない かな 、 なんて 淡い 期待 を 胸 に して 。
mz 「 ただいま ~ 、 」
… 返事 なし 。
まぁ そうだよな .....
すこし 残念 に 思い ながら 、
のろのろ と した 足取り で リビング へ 向かう 。
_____ ガチャ
pr 「 すぅ .... すぅ ...... 」
mz 「 いや 布団 で 寝ろ よ 、( 」
座 っ た まま 寝てる し ...... __笑__
… 俺 の こと 待 っ てて くれた の かな 、?
mz 「 な ー んて 、 そんなわけ ねぇか __笑__ 」
一人 虚しく そんな 事 を つぶやき ながら
なんとなく 彼 の 膝の上 に 腰 を 下ろす 。
座高 が 高くて 落ち着かない 。
そわそわ する 気持ち を なんとか 押し付けよう と 、
ぷーのすけ の 手 を 軽く 揉んでみる 。
mz 「 手 、 綺麗 … 」
俺 、 いつも これ で 解かされて ……
_____ ちょ っ と くらい なら 挿れても ……
mz 「 んふ 指なが 、 はいる かな .... 」
pr 「 __んん 、__ 」
mz 「 ぉあ 危な 、 」
起こさない よう に 、 慎重 に 自分 の ナカ へと 彼 の 指 を 挿れていく 。
水 っ ぽい 音 が 聞こえて 、 それ が また 俺 を 興奮 させた 。
mz 「 ん …… うぁ゛ 、 __//__ 」
pr 「 __ん ~…__ 」
mz 「 ッ 、 声 抑えなきゃ゛ッ __///__ 」
_________ ふ ーー 、__♡__
mz 「 ひぁ゛ ッ⁉ __♡//__ 」
_________ __びゅく ッ♡__ びゅるるるる ッッッッッッ ♡♡
突然 、 耳 に 息 が 吹き かけられた 。
mz 「 な ッ…… んで ッッ 、__//__
みみ ぃ ッ、! __//♡__ 」
pr 「 彼女 が 彼氏 の 指 で 自慰 とか さ 、
そんな かぁいい こと されて 気づかん やつ おらん よ __笑__ 」
mz 「 ッッ~~ 、!__//__ 」
気づかれてた の かよ っ !!?
俺 の 努力 返せ !!!!!!!!!!!!! ((
なんて 心 の 中 で 絶叫 している と 、
突然 体 が ふわり と 浮いた 。
mz 「 ひゃ ッッ 、!?!? 」
どうやら 俺 は お姫様 を されている らしい 。
下 履いて ない から 直 に 彼 を 感じる 。
そんな 俺 を よそ に pr は にやり と 口角 を あげ 、
性格 の 悪そう な 表情 で こちら を 見つめてくる 。
…… いやな予感 。 (
pr 「 今度 は 俺 に 付き合 っ て ? __♡__ 」
mz 「 イヤッ イヤッ !! 」
pr 「 はいはい 改造度 低い ち〇かわ の 真似 しても 意味 ない から な ー( 」
mz 「 いや ぁぁあああああああああああああああああああ ッッッッッッ !!! (( 」
____ ♡
_________ 次の日 。
mz 「 pr ちゃん きらいぃ 、__泣__ 」
pr 「 だいすき の 間違い やろ 」
mz 「 …… __//__ 」
_______ だいすき だよ ば ー か 。
なんだこれ (