恐るべし巨人・亮磨
を倒すべく、戦士たちは旅に出る。
「進撃の巨人」の二次創作みたいなやつです。
(全然似てません!!)
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目次
第一話 決意
あるところに巨人という範囲を超えている巨人、亮磨がいました。これはそのりょうたを倒すお話…。
「わっはっは!我こそが王なのだ!」
亮磨は言う。
亮磨はこのようにただ単に巨人なだけなのに「王だ王だ」と騒いでいる厄介者で、
あまり好かれていない。でも、はむかうととんでもないことになるため、皆、
はむかわずにいうことを聞いている。それに不満をもっている人など、大勢いたが。
「あの巨人のいうことを全部聞くなんておかしい!村長さん!僕は、戦士として、あの巨人を倒しに行きます!」
戦士が言う。
「お供します。私(僕)もそう思ってるので。そして、僕も戦士なんで。」
もう一人も言う。
「わしもつくづくそう思う。」
村長が言った。犬も続いて
「ワン(お供する)」
「わしもお供する。村の平和を守るため。」
村長が言う。
「では、いってらっしゃい。」
市民だ。
「いってきます!絶対倒して無事に帰ってきますので!」
「ワン!!(いってきます!!)」
こうして巨人・亮磨を倒す旅に出たのだった。
どうですか??
次回も見るべし!!
第二話:そのころの魔王
マジでぶっ飛んでるよ~w
最後まで見てくれると嬉しいです!
♪音楽(ゴ〇ラのテーマソング)
戦士たちは旅の途中。一方魔王は…
「あーーーゴ〇ラ来た! 」
※ゴリラではありません
「これに一人で戦うのは嫌だな。よし、逃げよー」
魔王、逃避中…てかこんなんで魔王でいいのか?
普通にノリで逃げてるやんゴ〇ラと戦うか本気で逃げるかしろや
「逃避成功的な???」
※成功ではありません
ゴ〇ラが何か話しています
「ガガガガガガ(魔王、取り押さえるぞ)」
「え?」
なんということでしょう。もう、勇者が出てくる前に
ゴ〇ラが亮馬のことをぶっ潰しそうです。
うわ~これではこの物語が二話で終わってしまう!w
その時、ゴ〇ラは言いました。
「ガガガガガガガガガガオー(この物語を成立させるために今回は許す。)」
お~ゴ〇ラ流石。よくわかってるじゃないですか。
「ひええ~~~なんとか命拾い。」
全然命拾いなんかじゃないですよ。**今**楽なだけなので。
さあ、展開が、楽しみですね。ふぅ。二話で終わらなくて良かったぁ。w
あーーーぶっ飛んでるぜ☆
しかもみじけぇ。
でも一話でファンレターくれた方がいたので
やめれないんだよ~。w本当にくれた方、
モチベになるのでありがとうございます!!!嬉しい。
絶対三話も書こ。ネタ切れだけど。w