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1話のみのボカロパロ小説
編集者:あつあげさんだよ
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目次
天国までおいで 超短編小説
『ねぇ、そこのあなた』 静かだった空間に幼い声が響く。 『後悔してること、ありますね?』 『例えば、、、。すくった指の隙間から光をこぼしてしまった、とか。』 なぜ、、、。なぜこの子はそのことを知っているのだろうか。 誰にも話したことがないはずなのに、、、。 『あなた、やりなおしたいと思ってますね?』 やり直したい、、。けどそんなこと、、、、。 『いいこと教えてあげますよ。』 差し伸べられた手を取った。取ってしまった。 『ほら、天国までおいで』
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