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目次
最初に教える設定
最初の設定
・主人公:名前:カレン
青色の髪でツインテールをしてる。
服は、黒色と白色が多め(黒の帽子は、いつもつけてる)
手持ち
・ニャオニクス:エスパー
・フレフワン;フェアリー
・メガニウム:くさ
・アブソル :悪
・ゲンガー :ゴースト、悪:色違い
・ダストダス:どく
可愛いものを手持ちに入れる。
その他(ボックス)
・ピカチュウ:電気:色違い
・アチャモ :炎
・ヌメルゴン:ドラゴン
・オンバーン:あく
・でんりゅう:電気
優しい性格:怒ると怖い
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その他:ガイ、タウニー、ピュールなど
ぽけもんzaに出てくるキャラ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
出るか分からないキャラ
名前 雪風 シオン
年齢 ?
性別 女
手持ちポケモン
・サーナイト:エスパー :手持ちポケモンの中で、お姉さんみたいな感じ
・エフィー:エスパー :元気で生意気
・ブラッキー:あく :元気で生意気
・ゲンガー :あく :優しい。怒ると怖い
・ソーブレイス:ゴースト:遠慮しがちな子
・ミミッキュ: :一番最初の相棒。パルデアで捕まえた
その他:(ボックス)
・メロエッタ:エスパー:
考えていることが分からない女の子。基本、無口。
エスパー、あく、ゴーストポケモンが基本
ブレザーをいつも着ているが、学生なのか・・?
教えてくれないけど、暗い過去がある。
自分のことをたまに「Aの4」と呼ぶことがある。
ぽけもんza1:最初の始まり
1:最初の始まり
美しい「ミアレシティ」ポケモンと暮らす街
俺は父親にここで遊んでろと言われて、小さな公園に遊びに行った。
すると同い年ぐらいの小さな女の子が男子3人組に責められていた。
よく見ると、彼女は、アチャモを守っていた。
?「ワニノコ!水鉄砲!」
ワニノコ「ワニニニニニ」
?「そこの彼女を責めるのは、やめたほうがいいぞ。かっこ悪いぞ」
男子1「なにするんだよ」
男子2「ボス、やっちゃってください!」
男子3「ポッポ!とっしん」
? 「ワニノコ、ハイドロポンプ!」
ワニノコ「ワニノコ!」
ポッポ「・・・」(倒れる)
男子1「ボスがやられた?」
男子2「な、なに~!?」
男子3「いったん解散だ!」
? 「ワニノコ。よくやった」
<ボールに戻す>
?「あ、ありがとうございます」
??「全然いいよ!」
?「私、カレンって言います」
??「俺はガイ!よろしくな」
カレン「よろしくお願いします!」
ガイ「おまえ、ポケモン持ってないのか?」
カレン「えっと、、、、いるっちゃいますけど、、」
ガイ「負けたのか?」
カレン「捕まえてないです、、、」
ガイ「は?捕まえて・・ない?」
カレン「はい。でも長くいて、なついています」
ガイ「なついてるけど、野生のポケモンってこと?」
カレン「多分そうです・・」
ガイ「へ~・・・」
カレン「そろそろ帰りますね」
ガイ「そっか!バイバイ!」
カレン「あの・・」
ガイ「?」
カレン「また、明日会いません?ポケモン・・見せてあげます!」
ガイ「おお!楽しみにしてるからな!」
ガイとお別れした
続く
ポケモンZA2:私のポケモン
次の日:ガイと約束の時間
カレン「まだかな・・・」
ガイ 「遅れた!!ごめん・・。それで、見せたいポケモンって・・?」
カレン「この子たちが、捕まえてない野生のポケモンでなついてるやつ」
ガイ 「まじで?」
ニャオニクス
フレフワン
メガニウム
アブソル
ゲンガー
ダストダス
ガイ「全員、進化してた時から?」
カレン「フレフワンは、匂い袋って言うのをもらって、その人に進化させてもらった」
ガイ「へ~・・・」
カレン「ニャオニクスは、ニャスパーの時、倒れてる時に助けたらなついた。」
ガイ「なんで進化して?」
カレン「メガニウムは、なんか最初からなついてた」
ガイ「すご」
カレン「アブソルは‥なんかなついた」
ガイ「(・_・D フムフム」
カレン「ゲンガーは、なんかいたから捕まえた」
ガイ「色違いってすごい珍しいんだぜ」
カレン「ダストダスは、ごみあげたら仲良くなった」
ガイ「なっとく」
ガイ「てか、何で進化してるの?」
カレン「住んでるところに、野生のポケモンがいるから・・」
カレン「そのポケモンと戦ったら、進化した」
ガイ「すごいな・・!」
ガイ(トレーナーにもなってないってことは、相当戦ったんだな)
カレン「(o^―^o)ニコ」
ガイ「捕まえないのか?」
カレン「モンスターボール?っていううのがないから、、」
ガイ「ないのか!?」
カレン「うん。家族に捨てられたから、、そんなにいろいろ知らないし・・」
ガイ「・・・はい。ボール」
カレン「いいんですか?」
ガイ「うん。持ってるのが当たり前なんだぜ」
カレン「へ~・・・」
ガイ「捕まえな」
カレン「うん。みんな、1つ選んで入って」
ポケモンから入ってく
カレン「ゲットだ!!いけ!ミミッキュ」
ミミッキュ「ミミ~!」
カレン「わーい!すごいすごーい!」
ガイ(当たり前のことを喜んでる・・)
カレン「そろそろ帰りますか!」
ガイ「そういえば、家族に捨てられたって言ってたけど、どこに住んでるの?」
カレン「あ、、えっとぉ・・それは・・・」
ガイ「?」
ミアレ駅
ガイ「まさか・・外から来てるのか!?」
カレン「まさかぁ」
奥にある洞窟に進んでいく
カレン「ここです・・。」
ガイ「洞窟の中?」
カレン「そうなんです、、」
ガイ「気に入ったのか?」
カレン「住む家ないし、、外が見えますから、、、」
ガイ「働いてないってことか?」
カレン「一応パン屋で働いています」
ガイ「なぁ、、ホテルZに来ないか?」
カレン「?」
ガイ「無料でいいからさ」
カレン「どうして?」
ガイ「そこだと寒いし・・」
カレン「本当にいいんですか?」
ガイ「いいよ。」
カレン「あ、ありがとうございます!」
続く
ポケモンZA3:ホテルZ
ガイ「かれん!ここがホテルZだ!」
カレン「綺麗・・・」
ガイ「AZさん!連れてきたよ!」
AZ「カレンさんかね?」
3メートルぐらいの大きなおじいさんが聞いてきた
カレン「はい。カレンです」
AZ 「苗字を記入してくださいね」
カレン「苗字?・・・(適当に書けばいいんだよね?)」
カレン「えっと、、ながお かれん」
AZ 「はい。204号室のカギ。」
カレン「・・・・・・・・」
ガイ「どうしたんだ?」
カレン「何でもないです・・」
ガイ「2階だからな」
カレン「おけまる~」
2階:204号室
カレン「ここだよね・・いや、ここなはず・・・」
入ってみる
テレビや机、椅子、ベットなど、普通の部屋があった。
けれどカレンには、初めて見たものばっかだった。
カレン「みんな出ておいで」
みんな「わーい!」
カレン「えっと、、これがメガニウム用のはっぱで、、これが・・・」
<夜>
ガイ「ピュールとデウロは、今日はいないんだ」
ガイ「はい。クロワッサンカレー」
カレン「クロワッサンカレー?」
ガイ「ミアレの人気食品を合わせたんだ」
カレン「美味しいですね」
ガイ「そうだろ!なぜピュールはたべないのか・・・・)」
メガニウム「メガー!」
ゲンガー 「ゲンガッ!」
ニャオニクス「ニャオ~~」
フレフワン 「フレフワーー」
アブソル 「アブ~~」
ダストダス 「ダス~~」
カレン「皆美味しい?」
みんな「うまい!」
カレン「良かったぁ!(o^―^o)ニコ」
ガイ「そりゃ良かったぜ!」
カレン「ホテルZっていい所ですね」
ガイ「そうだろ!」
みんな「最高!!」
ーーーーーーーーーーー部屋:夜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カレン「みんな~・・・寝るよ~ファァ・・・」
電気を消した
カレン「おやすみ~」
ポケモンたち「💤💤💤💤💤💤💤💤💤💤」
カレン「もう寝ちゃったか」
カレン「おやすみ~」
カレン「💤💤💤💤💤💤💤💤💤💤」
続く
ポケモンZA4:5年前になくなったはずの人体実験
<朝>
カレン「おはようございます」
ガイ「よう。おはよ~」
カレン「あの・・、、何を見てるんですか?」
ガイ「パルデアでやってた人体実験の新聞を見てるんだ」
カレン「ヘー」(興味ない)
ガイ「えっとなぁ5年前・・」
・・・・・・・・・・・・・・・5年前・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5年前、パルデアでは、殺し屋を作るためにっと、人体実験をしてたんだってさ
どっかの頭の悪い人だったらしい。
子供を誘拐して、実験に使う。
実験が成功しなければ、その子は処分として殺される。
研究員「実験番号Bの2番、処分」
2番 「やめて・・・やめて・・」
**死にたくないよ・・・**
逆に優秀な人は、実験として使われ、死ぬまでずっと使われる
どっちもバットエンド。捕まったら終了
5年前になくなったはずなのに、今・・あるらしい
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
カレン「コワイデスネ」(興味なさすぎる)
? 「ただいま~!」
??「ただいまです」
ガイ「お!ピュール、デウロ、帰ってきたのか!」
デウロ「うん!帰ってきた☆」
ピュール「疲れましたね・・・」
デウロ「この、青色の髪の女の子だぁれ?」
カレン「えっと、、、」
ガイ「こいつはカレン。МZ団の新メンバーだ。」
ピュール「騒がしい奴が1人増えましたね」
ガイ「まぁまぁ・・・」
デウロ「カレンちゃんは、ダンスやってる?どうしてきたの?手持ちは?家H」
ガイ「そんなの聞きすぎても、カレンが困るだけだぞ」
デウロ「はいはーい!」
ピュール「まったく・・・」
カレン「アハハ・・・」
ガイ「アハハ・・・」
デウロ「そういえば、最近ストーカー事件が起きたらしいね」
ピュール「怖いですね」
ガイ「カレンも気をつけろよ」
カレン「私は、たぶん大丈夫です!!」
ガイ「よし。2人が帰ってきたこととカレンが仲間になった祝いで・・・パーティーだ!」
デウロ「やったー!ガイのクロワッサンカレーでしょ?」
ガイ「うん!」
カレン「美味しいですよね」
ピュール「クロワッサンカレーのどこがいいのかわっかりません」
デウロ「もう・・・・・」
ガイ「よし。席に座ってて!作るからな!」
デウロ「はーい!」
ピュール「はい。」
カレン「分かった!」
私の冒険は続きます(続く)
ポケモンZA5:カレンが働いているパン屋
ガイとみんなでパーティーが終わった後、カレンはパン屋の仕事があることに気づいた。
カレン「やばい・・ガイ!パン屋に行ってくる」
デウロ「買い物?」
ガイ「こいつの働く場所だ」
ピュール「頑張ってくださいね」
カレン「はーい!」
ーーーーーーーーーーーーーーパン屋
??「カレンちゃん!」
? 「来たね」
カレン「お待たせ!遅れてごめん・・・」
?「大丈夫、大丈夫」
カレン「今日も頑張りましょう!ミアさん、ゆりかさん!」
ミア「頑張ろうね」
ゆりか「今日も頑張りまーす☆」
この2人はパン屋で働いてる人。2人とも優しいんだ
ミアは、明るく元気な女の子。でも、暗い過去がある( __研究とかなんたらこんたら__)
キラリって呼んでね!と言われる。
ゆかりは、優しいお姉さん系だと思う!
仕事もテキパキすっごいいいと思う!
客「こんにちは~!」
ミア「こんにちは~!このクリームシチュー入りのパンがおすすめですよ♪」
客「美味しそう!じゃ、そのパンで」
ミア「かしこまりました~☆」
常連客「こんにちは」
ゆりか「今日もこのパンですか?」
常連客「そうそう!美味しいんだよね」
ゆりか「かしこまりました。少々お待ちください。」
客「カレンちゃんいる?」
この客は・・・! 昔から私を狙ってる人・・・
ミア「あ、、いらっしゃいませ~!今日は、カレンは、おやすみです」
客「そんな~・・・」
ゆりか「な、なにがいいですか?」
客「次こそはカレンちゃんを・・・」
ゆりか「またお越しくださいね~」
ミア「くださいね~」
ミア「あ~・・カレンは、顔面偏差値1000の可愛すぎる美女だからな~」
ゆりか「アハハ・・・」
カレン「あ、、いらっしゃいませ!」
客「おすすめとかありますか?」
カレン「えっと、、最近できた塩チョコクロワッサンは、いかがでしょうか」
客「じゃ、それで~」
カレン「少々お待ちください!」
ーーーーーーーーーー終わった
ミア「終わった~~!!」
ゆりか「私はそろそろ帰りますね」
カレン「私も帰ります!」
ゆかり「そこにある余り物のパン、持って帰ってもいいからね」
ミア「いわれなくても奪っていきます!」
カレン「(笑)私ももらうね~」
ゆかり「(笑)」
私の冒険は続きます!!!(続く)(o^―^o)ニコ
チュートリアル・・・そろそろ終わると思う・・・
ファンレターくださぃぃぃぃ!!
(あれ?私ってリア友以外ファンがいない?)
ポケモンZA6:Zロワイアルに参加!
今日でチュートリアル終了~~~~~!
パン貰って帰った
カレン「ただいま~!」
ピュール「お帰りなさい」
カレン「ガイは?」
ピュール「夜ごはんの買い出しです。デウロは、ダンスの練習です。」
カレン「へ~・・・ピュールは何でいるの?」
ピュール「暇だからですよ」
カレン「あっ!暇なら私と「ポケモン勝負」しない?」
ピュール「は?」
カレン「だって、暇ならいいでしょ?」
ピュール「はぁ、しょうがないですね・・ホテルZの前で集合ですよ」
カレン「はーい!」
ピュールが、外に出る
カレン「みんな、ピュールとポケモン勝負だよ!!」
アブソル「アブ!ソル~~!」
カレン「じゃ、ホテルZの前に行こう!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ピュール「遅いですよ、、、」
カレン「そうかな?15分だけだよ」
ピュール「いや、、15分も・・ですからね」
カレン「まぁいいや!ポケモン勝負スタート!」
カレン「いけ!メガニウム!」
メガニウム「メガ~~~~!」
ピュール「ファイアロー」
ファイアロー「ファファアファイイイイ!」
主 「ちょっと人のポケモン分かんなさすぎるので、ランダムです」
主 「後、技も適当です・・・」
カレン「相性が不利・・・」
ピュール「よそ見してたらだめですね・・・」
カレン「!?」
ピュール「ファイアロー、炎のうず」
メガニウムには効果抜群だ。
メガニウムは倒れた
カレン「っどうしよう・・・」
ーーーーーーーーーそして何とか倒せて残り1対1
ピュール「なかなか強いですね・・・」
カレン「負けないよ!」
ピュール「・・・絆を見せましょう。ルカリオ!メガシンカ!」
ルカリオ「ルカ…リオオオ!」
カレン「なにあれ?」
ピュール「メガシンカです」
カレン「かっこいい!」
ピュール「上位ロワイアルの人がもらえるんです。」
(Fランクから)
ピュール「ルカリオ、メタルクロー」
カレン「ニャオニクス、よけT」
ルカリオ「リオオオ」
よけれなかった
ニャオニクスは倒れた
カレン「ま、負けた・・・でも最高に楽しかった!」
ピュール「僕に勝つのはまだまだですね・・・」
カレン「あのさ、メガシンカって、どうやるの?」
ピュール「ZロワイアルでFランクになった人からもらえます。」
カレン「じゃ、Fランクになればいいの?」
ピュール「それだけではありません。ポケモンとのきずなが試されます。」
カレン「へ~・・・」
ピュール「・・・もう帰りますね。あんたも帰ったほうがいいと思います」
カレン「分かった!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガイ「ただいま~!」
デウロ「今日は、クロワッサンカレーだよ!」
ピュール「今日もです。も」
カレン「ガイ!あのね、、Zロワイアルをやってみたいの」
ガイ「お前・・・」
カレン「ゴクリ・・・」
ガイ「いいと思うぜ!!」
カレン「やったー!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして Zロワイアル:Zランク:カレン
登録完了
カレン「やったぁぁぁ!」
私の冒険は続きます(続く)
ファンレターくれた人が、「ピュール」のことが推しだったらしいので、
ピュールを、全体的に多く出しました!
リクエストあったら、ファンレターで送ってくださいね♪
ポケモンZA7:チャレンジチケットをためよう!
デウロ「登録できたから、まずはチャレンジチケットをためないとね」
カレン「チャレンジチケット?」
デウロ「そのチケットがあると、ランクアップ戦にいどめるの」
カレン「勝った人が、Zランクから、Yランクに上がれるんですか?」
ピュール「そうです。それで今Fランクにいます。アンタには、ぬかせないと思いますけど」
カレン「いつかぬかすから!」
ガイ「頑張れよ!ちなみに俺は、Gランクだ!」
デウロ「私は、Wランクだよ!」
カレン「みんな抜かして、aランクになって、一番強くなります!」
ガイ「頑張れよ。夜にバトルゾーンが出現するから、そこで戦えばいいと思うよ」
カレン「はい!」
ーーーーーーーーーーーーーーバトルゾーン出現
カレン「この中だよね・・・」
アブソル「アブ~~♪~」
カレン「回復アイテムオッケー」
メガニウム「二ウム♪」
カレン「入るぞぉ♪」
ーーーーーバトルゾーン
カレン「・・・・」
こっそり近づいて・・・
ドンっ💥
カレン「!?」
後ろから人が勝負をしかけてきた
カレン「えっとぉ、フレフワン!」
フレフワン「フワワーン」
カレン「ドレインキッス!」
モブ 「アクアリウム!」
カレン「よけて!そのあとマジカルシャイン」
フレフワン「フレ!」
モブ「あっ!」
モブのポケモンが倒れた
モブ「あーあ、、マチャッタ☆」
カレン「えっと、、これで、チャレンジチケットが少し溜まったのか・・」
モブ「お姉さん、この後ご飯を食べませんか?」
カレン「アブソル、次の場所行くよ」ガン無視)
アブソル「アブ~~♪~」
モブ「無視された・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーそして
カレン「溜まったぁ!」
アブソル「アブ~~♪~」
カレン「これで、、、Zランクのザックと戦えるのか・・・」
ザック「俺のこと呼んだ?」
カレン「えっと、、ランクアップ戦?の相手ですよね」
ザック「長尾 カレンさんか・・・オッケーランクアップ戦しよう」
ロトトトト ぶつかる バンッ💥
ランクアップ戦 カレン、ザック。勝ったほうが、Yランクにあがります。
タクシー業界のザックが勝負をしかけてきた
カレン「アブソル!はたきおとす」
アブソル「アブ~~♪~」
ザック 「ここちゃん、気合のなんちゃら!」
ここちゃん「ここ~~♪」
カレン「そこは、よけて!」
アブソル「アブ!」
ザック 「よけて!」
カレン「そこで、ゴースとダイブ」
ザック「動き回って!」
ザックのポケモンが倒れた
ザック「クソ、、、、」
カレン「よし!」
Zランク:長尾 カレン
勝ったので、ランクYに上げます。
カレン「やったぁ!」
アブソル「アブぶー」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ホテルZ:パーティー中
ガイ「ランクYおめでとう!」
カレン「ありがとうございます!」
デウロ「おいついてくる、、、、」
ピュール「今日は、ラーメンですか、、、」
ガイ「もしかして、、、クロワッサンカレーが好きになったのか!」
ピュール「全然違います」
デウロ「なんだ~」
カレン「アハハ・・・」
私の冒険は続きます(続く)
書いてほしいエピソードありますか?
ファンレターで送ってほしいです!
(R18禁止)
ポケモンZA8:???
ガイ「喉乾いた・・・。隠してたチョコでも食べよっ」
ガイは、隣のカレンの声に気づいて、立ち止まった。
隠してたチョコ、ばれた!?
多分違う。カレンは、電話で誰かと話してる。
ポケモンの声も聞こえた
声は聞こえないけど、カレンの声は薄々聞こえた。
カレン「ーーーはい。ーー大丈夫です。」
カレン「ターゲットのーーーは、ーーー最近は私にもーーーでーーーです」
? 「ーー・・・ーーーー?」
カレン「はい。必ずーーー成功させます」
?「ーーーー・・・ーーー。、、、ーーーー」
カレン「!!・・・ポポポ、ポケモンは、ターゲットと関わることに大切な手札の1つです」
?「ーーーーーー・・・・ーーーーーーー」
ポケモンたちが、心配そうな声をする
カレン「はい、はい。今年中には、ターゲットを【処理】します、、、」
カレン「だから、、あの子や、ーーーーの人には、ーーーまで手を出さないでください・・」
何かを訴えるように、電話の相手に言った。
最後に相手の声が、少し聞こえた
?「情は抱くなよ。7番」
カレン「はい・・・」
カレン「・・・・大丈夫だよ。みんな」
メガニウム「メガ・・・?」
アブソル「アブ、、、、、、」
フレフワン「フワ、、、、?」
カレン「大丈夫だよ・・・」
カレン「おやすみ、、、、」
ポケモン達「ポケポケ、、、、」
続く
ポケモンZA9:昨日と毒
言いたいこと・・・・・
最近、ファンレターが増えてうれしいです!
それではスタート!
翌日、昨日のことがどうしても気になった。
なので、聞くことにした
ガイ「なぁ、カレン」
カレン「?ガイ、どうしたんですか?」
ガイ「昨日、、誰かと話してたよなぁ?」
カレン「何言ってるんですか~(笑)」
ガイ「知らない人と、午前1時くらいに、、、」
カレン「!!・・・・・っ聞いていたんですか?」
ガイ「えっと、、水をとろうとしたら、聞こえたから・・・」
カレン「・・・・ガイには、関係ない・・・・」
デウロ「なになに~~?朝から重い話?」
ピュール「朝からうるさいですね、、、」
カレン「ちょ、ちょっと自分の部屋に行くね!」
ガイ「あ、、」(やべっ、、怒らせちゃった?)
デウロ「あ~あ、、、ガイ、女の子怒らせちゃったねぇ?」
ピュール「良くないと思います」
ガイ「怒らせてないぞ!?」
ーーーーーーーーーーーーーーーカレンの部屋
カレン「・・・・・・」
カレンが青ざめてるなか、ポケモンたちが心配そうにカレンを見つめてる
今日も、自分なりに、毒を調合したものを飲む。
カレン「ゲホッ、、ゲホッ・・・」
カレン「はぁはぁ・・・ゲホッゲホッ・・・ゲホッ・・・」
アブソル「アブ・・・・」
苦しそうな私を、ポケモンたちが心配する
カレン「はぁはぁ、、、」(毒の習性をつけなきゃ、、、夏からでも、、もう時間がない)
ーーーーーーーーーーーーー1時間後くらい
カレン「はぁはぁ・・・ちょっと落ち着いたかな・・・?」
メガニウム「メガ・・・」(無理しないで・・・!)
トントントン(ドアの音)
カレン「すぅ~はぁ、、、」息を吸って・・・・
カレン「ガイ?どうしたの?」
ガイ「えと、、、怒ってないかなぁって」
カレン「私は、大丈夫だよ!」
ガイ「そっか、、、じゃ、俺、帰るね」
カレン「うん!」
続く
言うの忘れてたので書きます
・R18なし
・恋愛要素あり?かもしれない
・21話ぐらいで完結。その後に続編として2、3を書きます。
・続編3は、少しだけメンバー限定にしたいと思います。
それだけ!
それじゃ、バイバーイ!
ポケモンZA11:さよなら
ピュールの「あんた」を「アンタ」に直しておきました!
それではスタート!
午前2時:カレンの部屋
カレン「はい、はい。ーーーー。ーーーーーーーーです」
?「ーーーーーーーー、ーーーーーーーーーーーー」
カレン「!?、、、ホテルZはーーーーーのためーーーーでーーーですからーーー」
?「ーーーーーーーーー分かってるのか!?」
カレン「はい。分かってますでも、ーーーーーでーーーーーーーーーー」
?「今すぐホテルZーーーーーーきゃ、ーーーーーーーーーー、ーーーーーー」
カレン「それでもーーーーーーーーーーーでーーーーーーです・・・」
カレンの顔に、焦りが生まれるのはいつものことだ。
でも、いつも以上に焦って顔が青ざめている。
そんなカレンを心配して、ポケモンが近づいてくる。
?「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
カレン「はい。ーーーーーーーーーーーーーーーー」
プツ(電話が切れる)
カレン「・・・・そんな、、、、 **ホテルZからでなくちゃなんて**」
カレン「噓だ・・・噓だ・・・」
泣き始める
---
翌朝
デウロ「夏休み終盤に入ったね!」
ピュール「そうですね」
ガイ「カレンは、まだ起きてこないのか?」
ピュール「そうみたいですね」
デウロ「起こしに行こうか?」
ピュール「・・・・・・」
デウロ「さすがにダメ?」
カレン「おはようございます」
ピュール「おはようございます。カレンさん」
デウロ「やっと起きたのかぁ!遅いよ~~」
ガイ「クロワッサンカレーだぞ!」
カレン「あの、、、」
みんな「?」
息を吸って
カレン「私、ホテルZを出ます」
みんな「えっ?」
カレン「理由は・・・・、、、言いたくない・・です」
ガイ「直すからさぁ・・・」
ピュール「勝手に出るのは良くないと思います」
デウロ「せっかく会えたのに、、、、」
ガイ「あの洞窟よりこっちのほうがいいt」
カレン「黙っててください・・・事情です、、事情があるからです」
カレン「また、、来ますね!」
デウロ「事情かぁ・・・そっか・・また来てね・・・」
ピュール「また来ないと、、まぁ来なくてもいいですけど、、」
ガイ「・・・また来いよ!」
カレン「はい!」
---
外に出て
カレン「・・・・さよなら、ホテルZ」
洞窟ーーーーー
カレン「・・・・毒を調合して、できるだけ強い毒を、、」
今日も飲む。
カレン「ゲホッ・・・ゲホッ・・はぁはぁ、、、」
青ざめているカレンを、優しく抱きしめるアチャモやアブソルたち
カレン「みんな、あり、、がとう、、、ゲホッはぁはぁ、、、ゲホッ・・」
ポケモン達は、無理しないでねと言っているように見えた。
夏休み終盤、このまま毒を飲み続ければ、きっと、きっと・・・・
「装置に耐えれるはず」
続く
ポケモンZA12:幸せの夢
今日も飲む。毒を調合して、出来るだけ強くした薬を・・・
カレン「ゲホッ・・・、、ゲホッ・・・はぁはぁ・・・」
もうすぐ秋。このまま飲み続ければ「装置」に耐えられるはず
あともうすぐだよ、、可愛い妹・・
あともうすぐで、、自由になれるよ・・・
だから「来年」まで待っててね・・・・。。。。
そう思った後、小さくつぶやいた
カレン「感情無しで生きれるわけないじゃない・・・」
感情は、「嬉しみ」「悲しみ」「怒り」「恋心」「悔しみ」
など、たくさんある。
カレン「はぁ・・・・・・」
カレン「寝るか・・・・」(苦しいことを忘れよう・・・)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー夢の中
『カレン、しおん、この世界には、春、夏、秋、冬があるのよ』
カレン『そうなの?』
『春は、桜 夏は、海 秋は、紅葉 冬は、雪なんだよ』
カレン『ママ、、でも、ここは、いっつも白色だよ?何もないよ?』
『いつか外に出たら分かるはず、、、』
『へぇぇ!』
キラキラな目でママを見るしおん
カレン『じゃぁ、ママも一緒にいろいろ見ようね!』
カレン『外に出て!!!!!』
『そうね・・・・』
『いつか一緒に見ましょうね・・・!』
笑う母の瞳は、悲しげで切なそうに見えたが、当時は、それを知る理由がなかった。
あれから、「母」は、来なくなってしまった。
最初は、しおんと一緒に泣きながら探していたが、だんだん分かってきた。
「母は、実験に耐えられなくなってしまって亡くなったと」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カレン「ママ・・・ママ、、、、、」
アブソル「アブアブ、、、」
カレン「夢・・・だよね、、、」
作られて、実験をさせられた。
それが私達
続く
ポケモンZA13:秋
はい。最近ポケモンZAしか出してませんね・・・
書くのが好きだからです!
それではスタート!
夏休み(夏)が終わって、季節は完全に秋。
私は、毎日ホテルZに通ってる
カレン「こんにちわ!」
ピュール「また来たんですね」
カレン「はいっ!」
ガイ「そんなに来るなら、住めばいいのにな」
デウロ「そうだよ~!」
カレン「事情がありますからね、、、、、」
カレン(そりゃ、住めるなら住みたいよ・・・でも、、ダメだから・・・)
ガイ「そういえば・・・あの時の話は、何だったんだ?」
カレン「えっとですね・・・・、、、、」
ガイ「知りたいんだよ、、お前の正体」
カレン「正体・・かぁ・・」
少し瞳がしぼんでいた。
カレン「じゃぁ、冬にパルデア地方に一緒に行ってくれるならいいですよ!」
ガイ「パ、パルデア?」
カレン「雪が見たいんです、、お母さんと見れなかったから、、、、」
ガイ「いいぜ・・。俺も母さんいないしな、、、」
デウロは、「冬デート!?キャーー!」とか言っていた。
私が殺意をこめた目で見ると、デウロは、「スイマセンデシタ」と言った。
これで私は・・・秘密を言わなくてはならない・・・
同時に1人で死ぬよりは、仲間が隣で寄り添ってくれているところで死んだほうがいいと
考え直した。
ガイ「じゃ、さよなら」
カレン「さよなら~~!」
今日も洞窟に帰って、毒を飲まなきゃな
でも、、、大丈夫。
来年には自由になれるから・・・!
続く
ポケモンZA14:家族
トントン
誰かが洞窟の石をノックしている。
カレン「誰ですか?」
私はちょっと低い声を出した。
?「しおんだよ、、、」
カレン「入って、、、」
しおんーーそう。私の双子の妹。
しおん「ごめんね急に、、、、」
カレン「全然いいよ・・・どうしたの?」
しおん「ターゲット、、殺したかなぁって」
カレン「っ、、、、、、、、、、、、」
しおん「もちろん・・・殺したよね?じゃないと生きれないんだよ!?」
カレン「そう、、だけど、、、」
しおん「ターゲットとは、いい感じなんでしょ!?」
カレン「そういうしおんは、ターゲット殺したの?」
しおん「・・・・・・・・・・」
カレン「まだなんでしょ、、、、」
しおん「うん、、、、」
カレン「お互い様じゃん・・、、誰だって人を殺すのは嫌なことで悲しいことだよ」
しおん「そう、、だね」
人を殺すのは怖いこと、きっと辛いこと、苦しいこと。
私だってターゲットの「ガイ」を殺したくないもん・・・
そういう点では、「感情」がないほうがいいのかなぁと考える。
『でも、、この計画は、感情があるからこそできるのだ』
妹のしおん
大好きだった亡き母
そしてーーーーーーでーーーーーーーな父
せめて、今生きてる人、そして私を救いたい
来年までに、、いや、、来年までに終わらせなければならない、、、
続く
ポケモンZA15:ターゲット
しおん「あのねお姉ちゃん・・」
カレン「なに?」
しおん「私ね・・・ターゲットの1人殺しちゃったの」
しおんは、実験を受けない代わりに、ターゲットを2人殺すことになっている
しおん「とてもいい人だった・・・」
すごく「後悔」「悲しさ」の目で話していった。
しおん「何者かもわからない怪しい私を受け入れてくれた」
カレン「いい人・・だったのね」
半分カレンが泣いてそう言った。
しおん「なのにね・・なのにねお姉ちゃん・・」
しおん「私は、そんな優しい人を殺してしまった、、、」
しおん「たくさんきれいな景色を見せてくれて、、楽しかったのに・・・」
泣くしおんを撫でるカレン
しおん「だからね、、二度とこうならないために、、死んででも、2人目を殺さない」
カレン「いいと思う。。。。」
あぁ・・・私がもう少し早くこの「計画」を立てればよかったかなぁ・・・
私がもう少し「仲間と居たい」「自由な世界で遊びたい」と自分勝手に思って
行動したからだろう。
しおんのことを何も考えてなかった自分を恨む
カレン「私もね・・・ターゲットは殺さない」
しおん「そっか、、私とおそろいだね・・」
カレン「そうだね、、、、」
しおん「ねぇお姉ちゃん・・」
カレン「なに?しおん・・・」
しおん「死ぬときは2人で死のう」
カレン「諦めたらだめ・・・だけど、、」
カレン「もし絶対に死ぬなら・・・2人で死のうね」
そう言って別れた。
カレン「今日も飲むぞ!」
今日も毒を調合して、作った毒を飲む。
装置に耐えなきゃ
もし、ターゲットを殺したら、きっと後悔するだろう。
でも、しおん1人残して死んだり、仲間を残して死ぬのもいや。
だから、、、計画を頑張る。
計画が成功すれば、、自由になれる・・・・
続く
ポケモンZA16:パルデアはみんなで・・
パルデアは、結局みんなで行くことにした。
ピュール、デウロ、ガイはもちろん
ジャスティン会のムクちゃんやシロー、
人気配信者の カナリィ、そのおじさん
などが来てくれるようになった。
カレン「デウロが、デート、デートうるさいからね(笑)」
と言ったが、ホントは、死ぬときにたくさんの仲間がいてほしいからだ。
たくさんの仲間に囲まれて死にたい・・・
ま、まぁ・・・来年までには、、きっと、、絶対に大丈夫だから、、、
私たちは、「死なない」から、、、、、、、、、、、、、
デウロ「なにぼーっとしてるの?」顔をつつく
カレン「わっ!?ぼーっと何てしてないよ!」
デウロ「気のせいか(笑)」
ピュール「最近、暗くなりましたよね?」
カレン「そ、そうなのかなぁ・・・気のせいだと思うよ」(するどい!?)
カナリィ「ねぇねぇ何してるの~~!」
カレン「カナリィ!?」
?「カナリィ♡」
カレン「ムクちゃん!」
?「このジャスティン会シローが、パルデアを支配するのです!」
ガイ「し、シロー、、、、」
デウロ「お集りのみなさーん!今から、買い物へ行きまーす!」
ガイ「もちろんお金は、俺たちで!」
みんな「イエーーーーイ」
カレン「買い物・・・!」
ガイ「って、、、何買うのか?」
デウロ「もちろん、寒さに耐えれるもの!」
ムク「面倒だけど楽しそう・・・」
カナリィ「コートとか、、後、私がばれないように・・サングラス」
シロー「手袋とかもいいですね」
ムク「兄は、筋肉ありすぎだからいらないでよし・・・」
シロー「もしかして、、、兄の筋肉に気づいて!?」
ムク「気づくわけがない・・・」
カナリィ「ムクちゃん一緒に回ろ?」
ムク「喜んで・・・!♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーデパート
カナリィ「早速行こう!ムクちゃん!」
ムク「カナリィ♡いいよ」
人「あれ、、カナリィじゃない?」
人「ホントだ。。」
ムク「カナリィは、私の彼女・・・ヽ(`Д´)ノプンプン」
カナリィ「えっと、、、行こう!ムクちゃん!」
ムク「うん!」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
シロー「今回も言います。絶対に、バトルゾーンをなくしたほうがいいのです」
シロー「力こそ正義なのです!」
ムク「兄、、、やめろ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして買い物が終わった
もうすぐ「冬」だ。
楽しみだけど、お別れが近づいている
続く