私はこのままでは地球が危ないと思い、タイムマシンを作り、30年後の2054年へとタイムスリップした。そこに広がっていた世界とは…!
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目次
第一話 現在の地球
私は今、タイムマシンを作っているところだ。
理由は、今の地球はどんどん温暖化していき、動物が絶滅したりしていっている。
このままいけば、いずれは地球が滅亡してしまう。
そうなる前に私はタイムマシンを作り未来へ行き、30年後どうなっているかを国に報告しようと思っている。
国には信じてもらえないかもしれないが、地球が滅亡しないように対策を取ってもらいたいと思っている。
そして、地球が滅亡するのを防ぐ。
こういう理由があって、私は今、タイムマシンを作っているのだ。
第二話 タイムマシンの完成
ついにタイムマシンが完成した。
この日を待ち侘びていた。
さぁ、30年後へ行こう。
私はタイムマシンに乗った。
第三話 これが…30年後の地球?
__________________________________________________________________________。
トウチャクシマシタ。
ココガサンジュウネンゴのチキュウデス。
やっとついたか…
…!
これが…30年後の地球?
第四話 30年後の地球は
そこに広がっていたのはロボットたちがいる世界だった。
人は少ししかいない。
みんなロボットに仕事を取られてしまったのか。
そして温暖化の影響なのかめちゃくちゃ暑い。
…!
空を見てみると車のようなものが飛んでいた。
確かにタイムスリップする前に「空飛ぶ車ができるかも。」って言っていたなぁ。
よし、次は森に行ってみよう。