透明な図書室で「こころの缶詰」を。

編集者:雲月
学校にある渡り廊下には「透明な図書室」がある。 そこに並んでいるのは、本じゃない。……なんと、キラキラ光る「缶詰」! 司書のナズナさんが出してくれるその缶詰を開けると、だれかの「感情」が自分の中に流れこんでくるんだ。 勇気がほしいとき、泣きたいとき、だれかと仲直りしたいとき……。 さあ、今日はどんな「こころ」を借りていく? 運が良かった人たちのふしぎな貸し出しがはじまります。
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目次

    透明な図書室で「こころの缶詰」を #1招待書

    🎉記念すべき第一話公開!🎉(自分で祝うな) 頑張って書いたので見てくれると嬉しいです!
    キーボードめっちゃ打ったから指痛い…w おつくも〜

    透明な図書室で「こころの缶詰」を#2逆上がりの魔法

    短くなってすいませんw おつくも〜