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目次
日替わりお題1 製造
僕はある製造会社に勤めている。
でも、自分が何を作っているかわからない。
いつも同じ物を作ってコンベアに置く。
いつも同じ景色。
作っては置く。作っては置く。の繰り返し。
疲れたな。外に出てみる。
「は?」
集中しすぎて気づかなかったけど、戦争?
それより、これは?
これは、僕の製造会社で作ったネジ!
兵器に使われたのか。
僕は初めてこの世の物とは思えない悲しみを知った。
日替わりお題2 魔術
僕は魔術を教わっている。
ほうきで飛んだり、護身用で人を拘束する物など。
《《最初は。》》
日に日に、先生は黒い魔術を教えるようになった。
火を出したり、雷を落としたり。
《《それまではよかった。》》
人を落とし、呪い殺す物なども。
だから僕は逃げようとした。
透明化の魔法で。
でも先生は発光させ、僕の居場所を特定してきた。
僕は死んだ。
先生に殺された。
先生は泣いていた。
日替わりお題3 天才
僕は小さい頃から「天才」と、言われてきた。
いつもテストでは100点、英語も喋れる。絵も描ける。
いつも、「⚪︎⚪︎くん天才!」「⚪︎⚪︎さんはいつも天才ね。」などと言われる。
それに疲れたんだ。
僕は気づいた。
僕は、「天才」じゃなくて、「秀才」なのだと。
天才は、決められたところからはみ出して、自分の能力を引き出す。
僕は決められた範囲内で自分の能力を引き出す。
だから、僕は秀才って言える。
天才は、違う観点から見る。
秀才はまっすぐただそこを見る。
全く違う。
疲れた。
僕も、はみ出して斜め上から考えてみようかな。
日替わりお題4 分裂
僕はスライム。
倒されると分裂する。
分裂して小さくなった僕をもう一回倒さなければならない。
めんどくさいでしょ。
でもね、そんなんだから体力もない、力もない。
一回人間界にこっそり|偵察《ていさつ》してみたらびっくり!
「スライム寿司」という看板が立っていた。
それを外から見てみると、生きている一回倒したスライムを、シャリという物に乗せて、食べるの!
なにこれ!
仲間たちが可哀想だ。
だから!僕は人間に立ち向かった。
そして、倒されて、今シャリの上って訳。
おかしいだろw
日替わりお題5 店員
僕はコンビニの店員。
店員は楽しい。
売り上げはいいし、業績もいいから信頼されてる。
売り上げがいいから強盗も来るけど、いつもの「いらっしゃいませ!」で店員としての責務を全うする。
強盗が「もう帰る!」と言ったら、いつもの、「またお越しくださいませ!」で送り出す。
やっぱり店員は楽しい。
日替わりお題6 誤解
…エレベーターの中で
「お前が悪いんだろ!」
「いいや、お前だ!」
心の中(うっぜー、早くどっか行ってくれねえかな。)
「うるせえよ!」
「はあ?お前が悪いんだろ!」
心の中(うるせえのはお前らだよ)
チーン
「誤解(5階)でございます。」
「いや、まだ3階だから。」
心の中(あ、やっべ!ツッコんでモタ!)
うるせえ2人「面白wさっきの怒りどっか行ったわw」
「あ、ああ、はい。」
2人「じゃ、またな!」
「うるせえんだよクソがァァァァァァ!」
ドーン!
2人「ぐわーっ!」
そして僕は、2人にロケランをぶっ放し、今檻の中にいる。
日替わりお題7 被り物
「どれにするー?」
「どうしよー」
「はーやーく!」
「じゃあこれ!」
という訳で、熊の被り物を買った。
---
その夜、熊の被り物を被りながら寝ていると、「グルルルルrrrrr…」という声が。
細く目を開けると、マジモンのクマが出てきた。
でも、仲間だと思われていて、めちゃくちゃ懐かれていた。
そして、被り物を脱いでも、懐かれるから、そのまま学校に行った。
そして、僕についたあだ名が「森の主だった。」
日替わりお題8 魔法学校
昨日色々忙しくて書けなかった
日曜参観やだァァァァァァ
僕は魔法学校に通っている。
ほうきで空を飛んだり、火を出したり。
でも、僕のクラスにおかしい奴がいる。
そいつは、飛ぶためのほうきを食べたり、他の人が出した火を食べたりする。
は?
カー⚪︎ィじゃん。
なんなんこいつ。
全部食うし、食べたら、「あー、回復したー」とか言ってる。
え?ネ⚪︎と、リ⚪︎カの下B?
意味わかんねえよ。
スマブラのネタ、わからない人もいるかもしれん。
すまんね。
日替わりお題9 のんびり
平凡な毎日。
ではなぁい!
「おい!何してる!」
こいつは何なんだ。
5分前
---
「暇だなー。」
ダッダッダッ
「あー、暇だなー。」
ダッダッダッ
「ゲームとかしよっかなー。」
ダッダッダッ…バリーン!ドガーン!
「は?」
「おい、お前、暇なんだろ!俺と遊べ!」
「え、やだ。」
---
ということで、今に至る。
「お前!遊べ!」
「やだ。寝たい。」
「そんな甘ったるい根性叩き直してやろうか!」
「うるせぇぇぇェェェェェェェ!」
ドガーン!
俺はロケランをぶっ放し、あいつはどっか行った。
はぁ、のんびり何もせずに過ごすのもいいな。
日替わりお題10 AI
やっぱりAIはすごい。
僕はAIに頼りきっている。
出前、テレビ、目覚ましなど。
いろいろやってくれる。
ある日、AIに出前を頼んだのだが、全く届かない。
だから、AI、食べちゃった。
意外と美味しかった。
高級だからかな。
2万円。
また食べよう。
は?
主人公おかしいな。
日替わりお題11 発狂
僕はうるさいとよく言われる。
なぜなら毎日学校の教室に入った瞬間、⚪︎ヨのブレーキ音をするからだ。
でも、他の子も慣れてきて、僕のクラス全員が⚪︎ヨのブレーキ音をして、みんなで楽しんでいた。
たのしー
そして、他のクラス全員にロケランをブッ放され、僕らは別の学校に着いた。
楽しかった。
日替わりお題12 案内人
僕は幽霊が出るというホテルに来ていた。
このホテル、案内人が宿泊者1人につき1人案内人が着く。
案内人「よろしくお願いします。」
僕「お願いします。」
僕は部屋へと歩いていると、どこからともなく
ドガーン!
と、音がした。
すると、幽霊のような奴が出てきた。
案内人「あぁ、こんにちは。ではでは。」
ズギャン!
ワンパンで倒した。
僕は、「え?」としか言えなかった。
案内人「大丈夫、低級霊ですので。」
そういう問題じゃないんよ…!
幽霊に触れて、かつワンパンて!
と思っていると
ドガーン!
案内人「こいつは上級霊です。気をつけて。」
ズギャン!
ワンパンじゃねえか。
案内人「私くらいになると、こんなの一発ですよ。」
この案内人、何者なんだ…
そう思い、1泊2日で、2日経ち、僕は逃げるように家に帰った。
あ、家なかったわ。
日替わりお題13 大悪魔
大悪魔「おい、人間界に行くぞ。」
秘書「なぜ?」
大悪魔「ほんの戯れだ。」
秘書「そうですか。では。」
シュンッ!
大悪魔「着いたか、では、侵略すr…」
ドガンッ!
ドーン!
ドガーン!
大悪魔、車に轢かれ、死ぬ。
日替わりお題14 乱文
俺が小学生の時、嫌いだった奴から手紙が来た。
しかも直筆。
何で住所わかるんだよ。
引っ越したのに。
えーと、手紙は、すごく汚え!字が!
でも、ギリわかる。
内容は?
「お前の隣の家に引っ越したぞ。よくスーパーに行っているのをよく見ている。遊びに来るからな。」
終わってんな。
ピーンポーン!
ピーンポーン!
ピーンポーン!
ピーンポーン
ピピピピピピピーンポーン!
うるせえよ!
ガチャ
嫌いな奴「遊びに来たぞ!手紙は見たか?早く入れろ。」
俺「うるせえよ!2度と俺の前に顔見せんな!」
ドガーン!
俺はロケランをぶっ放し、隣のその隣の県に飛ばしたった。
俺が書く日替わりお題の主人公、いつもロケラン持ってんな。
もしかして同一人物!?
日替わりお題15 パラレルワールド
パラレルワールドって知ってる?
なんか自分の生きてる世界とすんごく似てる世界のことらしい。
で、僕はそこにいる。
で、そのパラレルワールドの僕と今話してる。
パー…パラレルワールドの僕
僕「君が、パラレルワールドの僕?」
パー「そうだよ!」
僕「結構陽気だね。」
パー「そうかな?」
僕「そんな感じだと思う。僕はクソ陰キャだけど、君はすごい陽キャっぽいね。」
パー「じゃ、そのクソ陰キャ君、この世界に住んでみない?」
僕「無理っすね。」
パー「何で?」
僕「お前みたいなクソみたいな陽キャ、僕が好んでねーんだよ!」
僕はロケランをぶっ放したが、避けられた。
パー「一応君だからね。避けれるよ。」
僕「と思っていたのか⭐︎」
ドガーン!
僕は二発目を撃ち、あいつを倒した。
パー「何だよ!もう!またかよぉぉぉぉぉォォォォォォ!」
いろんなネットミームが入っとるw
日替わりお題16 笑い
僕が何か言うと、いつもみんな笑ってくれる。
今は同窓会中だ。
それは全部、僕の経験を言っている。
エレベーターでロケランをぶっ放したり、嫌いな奴にロケランをぶっ放したり。
それでみんな笑ってくれる。
だってみんな信じてないから。
だからロケランを持って来た。
みんなびっくりしてた。
僕はロケランをぶっ放し、みんなで空を旅行した。
速報 主人公、同一人物だった。
日替わりお題17 母
母、スライムだった。
僕の母はいつも怒る。
僕のためってことはわかってる。
でもいつも喧嘩しちゃう。
でさ、朝起きたら母が4人に増えてた。
スライムってさ、ダメージ受けると分裂するじゃん?
で、僕が昨日少しきつい言葉を使って、精神的にダメージを受けて、分裂したらしい。
ガサゴソ…
ん?クローゼットから音が聞こえる。
開けると、本物の母が囚われていた。
偽物とわかると、僕はロケランをぶっ放し、スライム達を一掃した。
日替わりお題18 新宿
僕は陰キャ。
なぜか、母に連れられ、新宿に来た。
(僕も若者だけど)若者がうるせえ!
忌々しい陽キャ「ねえ、君オタク?」
僕「はい?なんですか?」
陽キャ「質問に質問で返すな!__チッ__もういいわ。」
なんだよあいつ!
すると、
陽キャ組「ねえねえ、俺らと一緒にどっか行かね?」
僕「無理です。」
陽キャのリーダーみたいなやつ「なんだよお前、クソが。」
僕「うるせえよ!」
僕はロケランをぶっ放し、街ごと消し飛ばした。
日替わりお題19 いちゃいちゃ&最終兵器&瓦礫
単語が3個…だと!?
ロケランネタ多くなってる。
ロケランネタは毎回出しますわよ。
僕は今、教室にいる。
なんかリア充共がいちゃいちゃしとる。
友達と目配せし、最終兵器を取り出した。
そう!ロケラン!
友達と僕含め3人。
リア充共を囲み、ロケランをぶっ放した!
学校はあっという間に破壊され、僕達だけになった。
やっぱすごいな。
近大の技術部に作ってもらった最高出力のロケランは。
僕達は「この学校のリア充を撲滅する」と、「学校を破壊する」という2つの目的を一気に達成した。
だが、今回…僕達に瓦礫が降り注ぎ、あの世でもリア充共にロケランをぶっ放しまくっている。
俺のダンスの先生、小6の時に近大の技術部にレーザーが出るグローブを作ってもらってたらしい。(今もある)
あと一個出力上げたら物溶かす(突き抜ける)らしい。
日替わりお題20 病院
色々あって投稿できんかった!
ごめん!
目が覚めると、僕は病室にいた。
「起きた!起きたぞ!」
ん?声が聞こえる。
病院の人かな。
記憶がない。
でも、一つだけ覚えてる。
母は、僕がロケランをぶっ放さないと、「起きた」と、認知しないのである。
だから、母が来たのを見て、ロケランをぶっ放した。
すると、
母「起きたのね!よかった…」
僕は喜び、2人でロケランをぶっ放し、病院を壊してしまった。
逃げよ。
日替わりお題21 数学
はー、つまんね。
なんで数学の先生って気難しくてつまんない先生しかいないの。
だから僕はこの数学をぶっ壊す。
僕は友達に目配せし、近大の技術部に作ってもらったロケランを3人で構える。←前もやったなこんなの
そして、一斉にロケランをぶっ放し、学校ごと壊した。
そして僕達は、檻の中にいるが、それをもロケランをぶっ放して壊し、逃げた。
楽しい〜
つまんない数学よりも。
闇深すぎだろ
日替わりお題22 二次元
僕は今、二次元のVtuberの配信を見ている。
すると、
ズンッ
Vtuberがスマホから出てきた。
僕「は?」
Vtuber「こんにちはー」
僕「二次元じゃなくね?」
僕はスマホに戻した。
ズンッ
二度目。
また戻す。
ズンッ
三度目。
僕「何回も出てくんな!」
僕はロケランをぶっ放し、Vtuberをどっかに行かせた。
後にわかったが、このVtuber、俺の家の隣だったらしい。
日替わりお題23 宇宙戦艦
今、地球に危機が迫っている。
宇宙人のUFOが地球に侵略しに来ているのだ。
そして僕は、宇宙戦艦に乗って、宇宙人達を追い払うのだ。
でも思った。
「近大の技術部が作ったロケランなら地球から届くんじゃね?」
僕は上に向かってロケランをぶっ放すと、UFOに当たり、見事墜落。
宇宙人達を追い払い、ヒーローとして表彰された。
そして僕は家に帰り、焼きそばのUFOを食べた。
UFO美味しいよね。
焼きそばの方ね!
日替わりお題24 安眠妨害
今日もロケランぶっ放す(唐突なネタバレ)
いやー、眠い。
寝よう。
と、思いベッドに寝転んだところだった。
ドガーン!
ロケランの音だ。
うるせえ。安眠妨害だよ。
あー、もう!許さん!こっちもやってやるよ!
あそこにいるな。
𝐥𝐨𝐜𝐤-𝐨𝐧
よし、行くぞ!
ヒュンヒュンヒュンヒュン!
ドガーン!
よし、倒した!
ん?
こいつ、俺の嫌いな奴じゃん。
倒せてよかったー。
じゃ、寝ましょ。
おやすみー。
𝐥𝐨𝐜𝐤-𝐨𝐧かっけ。
日替わりお題25 激辛料理
僕は今日、インドカレー屋さんに来ている。
1から100辛。
もちろん100!
実はこう見えて、激辛料理が好きなのだ。
届いた!早!
食べよう。
パクッ
辛い!
この、口がロケランにぶっ放されてる感じが好きだ!(もう手遅れ)
で、いつも僕がやっちゃう癖がある。
それは、
美味しかった激辛料理店にロケランをぶっ放して行くことだ!
巷では「激辛の通り魔」と呼ばれている。
ドガーン!ドガーン!
満足だ。
店員も満足している。
だって、あの激辛の通り魔が来たのだから。
お金を置き、店を出る。
僕は公務執行妨害と器物損害罪で逮捕された。
日替わりお題26 鍋料理
僕「あー、鍋食べたい。」
ピコーン!
僕「というわけで、やって来ました!スゥゥゥゥゥゥパァァァァァァァァァァァ!!
まずはァァァァァァァァァァァ?白菜ィィィィィィィィィィィィ!!
次はァァァァァァァァァァァ?エノキィィィィィィィィィィィィ!!
その次はァァァァァァァァァァァ?鍋の素ォォォォォォォォォォォォ!!
次はァァァァァァァァァァァ?肉ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
そしてェェェェェェェェェェェェェェ!ポン酢ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
その次ィィィィィィィィィィィィ!!ネギィィィィィィィィィィィィ!!」
他の人「何やってんだろあの人。」
他の人2「よっぽど鍋が食べたかったんだろうな…」
僕「会計ィィィィィィィィィィィィ!!4500円ンンンンンンンンンンンンンン!!
現金でェェェェェェェェェェェェェェ!!」
店員「…(ドン引き)」
僕「帰るゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!あ!忘れてたァァァァァァァァァァァ!!
鍋ェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!
2000円ンンンンンンンンンンンンンンンン!!
現金でェェェェェェェェェェェェェェ!!今度こそ帰るゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
…帰った
僕「作るゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
…作った
僕「いただきまァァァァァァァァァァァすゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
パクッ
僕「美味しいィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!」
僕はロケランをぶっ放し、器物損害罪で逮捕された。(他の家も壊したため)
勢いで行っちゃったw
日替わりお題27 失恋&巨大ロボット
相手、失恋相手、彼女は同一人物です。
僕「付き合ってください!」
相手「無理です。」
僕は今日、失恋した。
理由はすぐロケランをぶっ放すから。
クソがァァァァァァ!!
こうなりゃ暴走するぜ!!
巨大ロボット、ずっと前からガレージに置いていた。
これで、街をぶっ壊す。
ドガーン!
ドガーン!
僕「たんのしィィィィィィ!!」
失恋相手「わぁ、かっこいい…付き合ってください!!」
僕「え、はい!お願いします!」
彼女「えっと、まずは、刑期を終えてからね。」
僕は逮捕され、懲役2年でした。
ハッピーエンドかと思った?
嘘に決まってんだろ!!
こんなカオスでハッピーエンドなわけねえよ!
日替わりお題28 詩
僕は学校にいる。
今は国語の授業。
詩を覚えろ?
知るかー!
うるせー!
そんなん社会で使わねーんだよ!
と、叫んでいると、先生が
「僕さん、社会で使わねーんだよ!って思ってるね?」
と言われた。
思考を読まれた!?
無惨かよ。
先生「思考を読んで何が悪い?」
僕「うるせー!」
ドガーン!
先生「甘いな。ロケランをぶっ放すことは、思考を読んでわかってるんだよ。」
僕「そっちこそ、甘い。」
先生「何!?思考が読めない!?」
僕「今だ。」
ドガーン!
僕「思考が読まれるなら、何も考えれなければいいだけさ。フッ」
そして、また逮捕。
警察からは、
「お前何度目だよ。」
と、言われている。
クソワロタ。
【速報】「僕」って、一人称じゃなくて、名前だった。
日替わりお題29 あべこべ
僕は今、パラレルワールドに来ている。
それは、何もかもあべこべ。
信号は赤で渡るし、何より、僕がロケランをぶっ放されないといけない。
でも、必勝法がわかった。
なんか、パラレルワールドの僕が強盗をして、追われているが、僕はやる。
警察(現実で泥棒)「ロケランをぶっ放す?甘いな。お前に当たるんだよ。」
僕「そっちだな。」
警察「自分に向けた!?」
ドガーン!
警察「ぐわーっ!」
僕「思った通りだ。」
警察「何!?」
僕「ロケランを相手にぶっ放すと自分に当たるのなら、自分に向けて発射することで相手にあたる。そういうことだ。」
警察「だが、お前は|ここ《パラレルワールド》から帰れない!お前を追い続ける!」
僕「それはどうかな。「帰りたい」と願うと、帰れない。だから、「帰りたくない」と思うと、帰れる。じゃあな。」
シュンッ!
僕「戻った?よし!」
警察「強盗で現行犯逮捕する。」
後日聞くと、パラレルワールドの僕が、「俺の世界なら喜んでくれてた」と、強盗をしていたそうだ。
僕は釈放…と思ったが、余罪(ロケランをぶっ放す)があるため、釈放ではない。
僕「ァァァァァァァァァァァァ!!」
日替わりお題30 要塞
ほうほう、ボスを倒すには要塞をクリアしないといけないのか。
「んー、そんなん関係ねえ!ぶっ壊す!」
僕はロケランをぶっ放し、要塞を全部壊し、ボスも倒した。
「んー、やっぱり魔物の肉はうまいけど、ボスは格別だな!」
美味しかった。
でも、最後の力を振り絞り、ボスは警察に通報し、僕は住居侵入罪と器物損害罪で逮捕された。
ボスの肉は、鍋にして食べたらしい。
日替わりお題31 勧誘
陽キャ「ねえ君、ここに来ない?」
僕はなんか知らんけど「ホストクラブ」ってのに誘われてるらしい。
僕「無理です。」
陽キャ「なんで?」
僕「めんどい。」
陽キャ「うるせえ!ブチ⚪︎すぞ!」
僕「やってみろ、口だけのクソ雑魚。」
陽キャ「やってやるよ!」
陽キャは、マイクを取り出した!
陽キャ「お前はクソ雑魚、口だけのやつ!雑魚のくせにイキんなっつーの!」
僕「あまり強い言葉を使うなよ。弱く見えるぞ?」
陽キャ「うるせえ!」
僕「お前な。」
僕はロケランをぶっ放し、ホストクラブも壊した。
みんなは、そういう勧誘には乗っちゃダメだよ!
日替わりお題32 小悪魔
僕は今、魔物、小悪魔と戦っている。
後ろには大悪魔。
オワタ٩( ᐛ )و
僕「じゃ、帰りまーす。」
大悪魔「逃げるな。」
僕「無理。」
シュンッ!
僕はテレポートし、家に戻った。
ん?
このテレポート魔法、応用すれば、家から一方的に攻撃できるじゃん!
シュンッ!
僕はテレポートのホールを出現させ、悪魔達がいる魔界に繋げた。
そして、僕はロケランをぶっ放しまくり、魔界を消し去った。
めでたし。めでたし。
日替わりお題33 卒業アルバム
実話
俺のお母さんのお兄ちゃん、卒アルを消す。
お母さんから聞いた。
お母さんのお兄ちゃんは、卒業アルバムをマジックで真っ黒に塗りつぶして、それをゴミ箱に捨てたらしい。
今言っても、その話題には触れられないし、触れたくもないって言ってたね。
だから!
俺、不本意の書道クラブに入ったから、小学校の卒アルを僕君にロケランで消してもらおう!
僕「というわけで、卒アル(まだできてないけどいい)を無くせばいいんだな?」
作者「そゆこと」
僕「行くぞー!」
ドガーン!
僕「うわー!」
作者「あ、ごめん。これ、出力地球最大のネオアームストロングサイクロンジェットアームストロングロケランだったわ。」
僕「プーさん蹴るなぁ!(ふざけるなぁ!)」
お母さんのお兄ちゃん、闇が深いね。
日替わりお題34 ランキング
今日は、学年の学力ランキング発表。
俺は…二位!
まただ…
ってことで!一位のやつをロケランでぶっ飛ばします!
僕「ねえねえ学年一位!」
学年一位「なに?またできなくて悔しいの?」
僕「うるせー!」
ドガーン!
学年一位「うわーっ!許さん。__ブツブツブツブツ…__」
こいつ、飛ばされながら藁人形に釘を打ちまくってる!しかも俺の写真まである!
盗撮で逮捕させていいかな?
僕「な、何をしてる!」
学年一位「ほな、バイバーイ!」
よし、盗撮で警察に行くぞ!
ガッ!
僕「ァァァァァァァァァァァァ!!」
僕は理解した。
なんか|あいつ《学年一位》がブツブツ言ってたのは、「僕、足の小指ぶつけろ」って言ってたのか!
僕「ァァァァァァァァァァァァ!!」
くっそ痛え。
みんなも、小指には気をつけよう!
学年一位も、名前である。
(学年が名字で、一位が名前である。)
日替わりお題35 転校生
書く時間がない
今日は、転校生が来る。
転校生「僕は転 校生です!」
僕「ほう」
転校生「趣味はロケランをぶっ放すことです!」
僕「俺もだ。」
転校生「じゃあ、バトル!」
ドガーン!
ドガーン!
ドガーン!
ドガーン!
他の生徒「うわーっ!」
ドガーン!
ドガーン!
ドガーン!
ドガーン!
5時間後
僕「とどめだァァァァァァ!」
ドガーン!
転校生「うわーっ!」
僕「フッ、甘いな。今、攻撃しようとしただろ。」
転校生「何!?」
僕「⚪︎ね。」
ドドドドドドド!
シリアス(?)
日替わりお題36 粘着
昨日出さなくてごめん!
僕「うわっ!何これ!」
外を歩いていると、ガムが落ちていた。
それを踏んでしまった。
でも、僕は、ロケランを持っている。
だが、至近距離でぶっ放すと、自分も吹き飛ぶ。
だから!
極小の爆発を起こすロケランを持ち、ぶっ放した。
__ドガーン!__
よし。OK。
帰ろ。
ネチョ(嫌な音)
僕「またかよー!」
日替わりお題37 道路
なんか、ここの道路、めちゃくちゃでこぼこしてるー!
とりあえずロケラン撃と。
ドガーン!
車が壊れたー!
ウー!
あ、やべ、警察だ。
でも、車が壊れて逃げられない!
実は無免許運転していた僕なのでした。
逮捕ー!
日替わりお題38 授業参観
はぁ、授業参観か。
そんなもんロケランでぶっ飛ばせ!
ドガーン!ドガーン!
ってわけで、なんか、授業参観に来た親全員がロケランを持っています。
僕「構え!撃てー!」
ドガーン!ドガーン!ドガーン!
先生「うわーっ!」
他の生徒「先生雑魚w」
↑なぜ無事かって?いつもロケランをぶっ放されてるからだ!
僕「ぶっ壊し完了。」
ちなみに、親は1人だったそうです。
日替わりお題39 電話
電話か。
僕には友達はいないはずだが。
誰だろう。
学年一位「おい、僕!遊ぼうぜ!」
僕「無理。」
学年一位「は?行くぞ!」
僕「無理って言ったら無理なんだよ!」
学年一位「うるせー!」
僕「うるせーのはお前だ!テレポート!」
シュンッ!
ドガーン!ドガーン!ドガーン!
学年一位「うわーっ!」
僕「フッ…テレポートを使えるんだよ。俺はな。」
学年一位「グハッ!」
日替わりお題40 早朝
今は夜だけどね
朝4時 起床
僕「はあ、眠いな。」
ドガーン!ドガーン!
この後は、ロケランの音!?
と、思ったら学年一位だった。
僕「うるせー!」
ドガーン!
学年一位「おはよー!」
僕「当たってない!?」
学年一位「俺はよぉ、お前のロケランとは違う、「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲」をすごく強化して、ロケランにした、「スーパーウルトラネオアームストロングサイクロンジェットアームストロングウルトラスーパーロケットランチャー」を手に入れた!」
僕「うるせえ。何言ってるかわからん。あとスーパーとウルトラ、2回出てる。」
ドガーン!
学年一位「ウギャァァァァァァァァァァァァ!!」
めでたしめでたし。
日替わりお題41 軍用機
この国には、軍がある。
そして、僕のロケランが軍用の武器として量産化された。
僕「使えるか分からないですよー?少なくともあなたたちでは使えないと思います。」
と言ったのに。
学年一位から奪った(一緒に作った)「スーパーウルトラネオアームストロングサイクロンジェットアームストロングウルトラスーパーロケットランチャー」、使えるのか?
---
相手国と戦争中
軍人のキャプテン「よし!あれを使うぞ!」
軍人「はい!」
キャプテン「撃てー!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドガーン!
ドガーン!ドガーン!ドガーン!
相手国&味方たち「うわーっ!」
僕「だから使えないって言ったのに…まあいい、僕が新世界の神になる!」
次回!僕、夜神月化!?
日替わりお題42 浮気
僕は浮気現場を見た。
彼女「あなたが悪いでしょ!」
彼氏「お前が浮気するから!」
修羅場ってやつだ。
カメラを回し、それを撮る。
彼氏「ん?」
彼女「撮られてる…」
彼氏「待てー!」
バレた。
彼女「警察呼ぶから!」
5分後
警察「大丈夫ですか?」
彼女「あいつです!」
完全に僕だ。
だが、アレがある。
警察「待てー!」
僕「甘いな。」
僕は道端で拾ったデスノートで警察の名前を書いた。
40秒後
警察「グハッ!」
解決!
警察の名前も「警察」なんですよ
日替わりお題43 太陽系
ニュースキャスター「このままいくと、月、火星にまで行けそうですね!」
知らんがな。
てか、僕がデスノートの副作用で太陽系、地球以外爆破させたんだけどな。
なんでだろ。
あ!
死んだ警察が天から全部元通りにした!
強すぎだろ。
まあいいや。
このロケラン、幽霊にも効くんだよな。
ドガーン!
警察「うわー!」
これで解決ですね☆
注意
デスノートにはこんな機能はありません。
日替わりお題44 氷の女王&犯罪者
僕は、いろいろロケランをぶっ放しまくり、犯罪者扱い。
警視庁長官「よし!出番だ!氷の女王!」
氷の女王「はい!」
僕「リア充、うぜぇなー。」
氷の女王「止まれ!お前、ロケランを使って人を飛ばしまくっているんだろ!」
僕「ですが何か?」
氷の女王「私は氷の女王。氷の魔法を使える。」
ドガーン!
キィィィィィィン!
僕「氷で、守られた!?」
氷の女王「効かないな。」
僕「あー、もううるせー!氷なんかロケランの爆破で溶かして爆発させればいいんだよ!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドガーン!
氷の女王「うわーっ!」
氷の女王、撃退!
日替わりお題45 ネット
ネットで知り合った人と会うことになった。
危ないけど、ロケラン持ってったらいっか⭐︎
ネットの人「○月○日の12時、東京駅に集合!」
僕「ここだな。」
???「君が、僕さんですか?」
僕「はい…って、お前か!」
学年一位「あ。」
僕「死ねぇ!」
ドガーン!
GAME SET
大満足⭐︎
日替わりお題46 サバイバル
無人島でサバイバル、何を持っていくか。
そう!
船だ。
免許は持ってる。
ブオオオオオオオオオオオオ!
よし!帰れた!
実は僕くん、国家資格などの常人にはできない免許や、資格を持っています。
日替わりお題47 流星
ニュースキャスター「今日は流星群が見れます。頑張ってみよーねー!」
僕「まぢか」
僕は外に出る。流星群が見れるのは夜なのに、今は真っ昼間。
ん?
ニュースキャスター「これは、流星群ではなく超でかい隕石の大群です!みなさん、オワッタ⭐︎」
僕「おーい、学年一位。」
学年一位「は〜い!」
僕「暇だしあれ壊そうぜ」
学年一位「おけ。ちょうどお前が持ってるロケランもう一個作れたから、無敵よ。」
僕「決まりぃ!」
学年一位「あれだな。」
僕&学年一位「オラア!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドガーン!
僕「全部壊れたな。」
学年一位「よっしゃ!」
マスコミの方々「あなたたちは勇者です!取材だけでも!」
僕&学年一位「そういうのお断りです。」
ドガーン!
めでたしめでたし!
日替わりお題48 虚無
日替わりお題の世界のデスノートは、副作用で太陽系が破壊されます。
もう一回デスノートを使ってしまい、また太陽系が破壊されました。
虚無。
あの警察の幽霊もロケランで倒しちゃったし。
どうしようかn…
警察「どうしたのだ?」
僕「なぜいるんだ?」
警察「あんなんで死ぬわけないでしょ!」
僕「戻せ。」(ロケランを構える)
警察「はい。」
その後、太陽系は元に戻ったが、街は虚無ネコだらけになった!
僕「きもいー!あと、ちょっと古いー!」
ドガーン!
日替わりお題49 怠け
僕は今、|仕事《ゲーム》をしている。
決して怠けているつもりはない。
ただただポテチとコーラを|デスク《机》に置いて、|デスクの椅子《ゲーミングチェア》に|座っている《もたれかかっている》だけだ。
学年一位「おい、お前めちゃくちゃ怠けてるじゃねえか。」
僕「うるせー!」
学年一位「うるせえじゃねえよ。キャラのせいで忘れられがちだけど、一応学年一位だからな?」←メタ発言
僕「|Mt.《マウント》取るなー!」
学年一位「なぜそこだけ英語?てか、「|Mt《マウント》」って、「山」って今だからな!」
僕「知らん!うるせぇ!消えろ!(無邪気)」
ドガーン!
|学年一位《邪魔者》がいなくなった。
また、|仕事《ゲーム》に戻る。
ルビ多すぎだろ。
日替わりお題50 点滴
50個達成!
今日はインフルの予防注射。
---
僕「着いた…嫌だな。」
病院の先生「はい、点滴しますよー。」
点滴って言わないでくれ。せめて注射って言え。
点滴っていう言葉が天敵なんだ!
病院の先生「はい、ちょっとチクッとしますよー。」
で、でけえ。
3mくらいあるぞ。
ドゴーン!
僕「痛ってェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!」
ドガーン!
あ、やべ。
ロケラン乱射しちゃった。
テヘペロ( ^ω^ )
日替わりお題51 観覧車
僕は、観覧車が嫌いだ。
なぜなら、高所恐怖症だからだ!(たまこと本人も高所恐怖症である)
僕は、観覧車に誘われた。
僕「やだやだやだやだ!」
でも、無理だった。
だって、相手は親だぞ?
無理だ。
動かす人「はーい、いってらっしゃーい!」
僕「高い、怖い。高い、怖い。」
母「またまた、あら!景色が見えるわ!」
僕「うるせー!」
ドガーン!ドガーン!
母「!?」
僕「地獄へ送ってやろう!」
スタッ
僕「!?」
母「私は最強のロケランを使うあなたの母よ?こんなんで死ぬわけないじゃない。」
僕「な、何!?」
母「さあ、死ね!」
ドーン!
僕「まだだ…」
母「くっ、さすが私の息子。まだ体力があるとは…」
ポンッ(母の肩に手を置かれる)
警察2号「お前たちを、奇抜損害で逮捕する。」
僕&母「うるせー!」
ドガーン!
僕&母「ニーゲルンダヨー」
そして、逃げ切れたとさ。
日替わりお題52 耐久
僕が歩いていると、
警察「よお。」
僕「お前、死んだはずじゃ!」
ギュッ
警察「!?」
僕「生きてたんかー!」
警察「逮捕。」
ガチャン
僕は今、牢屋にいる。
僕「じゃなくて!オラァ!」
ドガーン!
警察「甘い!俺は、耐久力を上げた!体の!(倒置法)」
僕「へー。」
警察「来い!」
ドガーン!
警察「うわーっ!」
僕「いや、だって、ロケラン変えたもん。」
警察「( ;∀;)」
日替わりお題53 食パン
今日は、パンを食べたい。
ちょうど良く食パンが|1枚《ラス1》あるので、焼こうと思う。
デモッ!
オーブンが無い…
なので!
前に出てきたクッソ威力が小さいロケランで、焼くぜ!
ドガーン!
誰か「うわーっ!」
よし!焼けた!
それでは食べよっt…ん?
あ、やべ。
使うロケランミスって、最大火力のロケランを使っちゃった!
僕は|もう慣れてる《ロケランを使いすぎてもう全部耐えれる》から、大丈夫だけど、他の人と、他の人の家を壊しちゃった!
テヘペロ( ・∇・)
警察2号「逮捕する。」
僕「黙れ。」
ドガーン!
あ、やべ。
これがクッソ威力が小さいロケランだった。
ガチャン!
僕「まあ、どうせ脱獄できるしいっか⭐︎」
よくねえよ
日替わりお題54 強化服
はい、牢屋に囚われた僕ですが、すぐに毎回脱出してるんですけど、警察2号から、
警察2号「ここは絶対に壊せない牢屋だからな。」
って言われました。
根拠は?
って問いたいですね。
でもね、|学年一位《やる事はバカ》に強化服をもらったので、牢屋を壊しました。
ピーポーピーポー!
警報が鳴っとる。
わー!
警察だ!(余裕の表情)
警察達「お前を殺す。」
僕「うわー、やめてー!」
警察達「うるせえ!」
僕「なんちゃって⭐︎」
学年一位「デデーン!(ドラゴンボール)」
僕「○ねぇ!」
ドガーン!
警察達「うわーっ!」
今回も脱出成功!
日替わりお題55 神隠し
いろいろあった!
ごめん!
僕は、神隠しを信じている。
「きさらぎ駅」とかも。
そして、ネットでは「火があれば出れる」、とのこと。
そして、僕は学年一位と一緒にきさらぎ駅にいる。
僕「きさらぎ駅脱出RTA!」
学年一位「いえーい!」
僕「ネオ(以下略)ロケランで、脱出してやるぜー!」
ドガーン!ドガーン!ドガーン!
僕「あ、戻った。」
学年一位「5秒でしたー!」
僕「いえーい!」
学年一位「案外ちょろいね。」
僕「ねー。」
そして、5秒で脱出した僕たちでした。
日替わりお題56 巻き戻り
歩いてたんですよ。
するとね、いた場所に巻き戻るの。
これはね、「運命の巻戻士」のエンドレスじゃねえか!
まあでも、なんか違うところがあると。
でも、わかんないから、全部ぶっ壊しちゃえ!
ドガーン!ドガーン!
おー、出れた。
警察2号「待てー!」
あ、俺警察に追われてたんだった。
さよーならー
日替わりお題57 災害
頭がおかしいわ⭐︎
地震が起きた。
でも、みんな知ってる通り日本は地震大国なので、みんな慣れている。
でも、地震や、台風、大雨よりも恐ろしい災害がある。
そう!僕だ!
ロケランをめちゃくちゃぶっ放しまくってるので、「歩く災害」と呼ばれている!
地震だろ?だから、プレートってやつをぶっ壊せばいいんだ!
ドガーン!
あ、やべ。
地球ぶっ壊しちゃった⭐︎
日替わりお題58 箱庭
図工の課題で箱庭を作れと言われた。
だが、僕は知っての通り破壊することしかできない。
というわけで、学年一位に3Dプリンターで作ってもらった。
僕&学年一位「作ってF○CK F○CK!(どっかで聞いたやつ)」
できた
僕「はい、これは土台がついているのでぺぇりぺりしていきまSHOW⭐︎」
ぺりぺりTIME
学年一位「よし!OK!」
学校にて
先生「これ、3Dプリンターだろ。」
僕「きっしょ。なんでわかるんだよ。」
ドガーン!
全部ぶっ壊しちゃった⭐︎
日替わりお題59 献血
今日は、献血に来た。
やっぱ人の役に立てると嬉しい。(どの口が言ってんだ)
どの口が言ってんだ?
そりゃ、顔の真ん中のちょっと下の口しかないでしょ。
「僕さーん」
呼ばれた。行ってくる。
---
やってきた
僕「ハァ…ハァ…献血ってこんな顔が白くなるまで抜くもんでしたっけ?」
先生「そうですよ!」
僕「あ、そうですか。僕、知らないもんで。」
先生「いや、大丈夫ですよ。」
僕「んな訳あるかぁ!」
ドガーン!
僕は、ロケランをもっと生命力がMAXになるのだ!
僕「うおりゃァァァァァァ!」
また、病院をぶっ壊してしまった。
日替わりお題60 牛
こういうのでいいんだよ、こういうので。
牛がいた。
黒毛和牛だった。
僕にロケランをぶっ放され、美味しく食べられた。
今日の晩御飯のおでん、肉が黒毛和牛だった。
日替わりお題61 五月
私、実は、5月の22日に誕生日なんですね!
僕「実は、僕もなんだよね!」
作者「どういうことだよ。」
僕「知らんがな!」
ドガーン!
爆発させときゃ、いいんだよ。
日替わりお題62 コメディ
コメディを知らない奴ら
僕「コメディってなんや?」
学年一位「まあ、いつも通りでいいんじゃない?」
僕「そっか!」
ドガーン!
学年一位「多分、「コメ」って書いてるから、米を食べればいいんだ!」
僕「そっか!」
もぐもぐもぐ
僕「おいしー!」
ドガーン!
作者「ちげぇわァァァァァァ!」
コメディとは、人を笑わせることを目的とした演劇や映画、ドラマなどのジャンルで、ユーモラスな状況や誇張されたキャラクター、アクションなどで観客を楽しませます。(Google参照)
じゃあ、いつも通りか⭐︎
日替わりお題63 ハチ
僕「蜂の巣だ。」
学年一位「あ、蜂の巣だ。」
僕「やろう。」
ドガーン!
ハチ「何してんだァァァァァァ!」
みなさん、私の日替わりお題を見ているともうわかると思いますが、僕が生きている世界はこの世の法則なんて通用しないんです。だから、ロケランを食らっても、ハチは無事なんですね〜。
僕「来たよ来たよ」
学年一位「大丈夫だ、問題ない。」
僕「は?」
学年一位「こういう時はぶん殴ればいいんだよ!」
ドゴーン!
僕「そうだ…こいつ、ボクシング日本1位だったわ。」
日替わりお題64 蝶
警察2号視点
蝶を見てたらね、目からビームを出してきて、死んだんですよ。
まあ、何とか生き返ったけど、もうやだなって思ったら、僕と学年一位が、
僕「オラァァァァァァ!」
学年一位「ウリャァァァァァァ!」
って、ビームを出してる蝶に向かって生身で向かったんですよね。
で、自分が瞬きしてる間に倒してました。
僕は、
「大したことないぜ⭐︎」
って言ってました。
警察2号視点w
あ、ちなみに警察は、まだ死んでいます。
日替わりお題65 侍
学年一位「なんか、刀持ってちょんまげの人いる。」
僕「ほんとだ。とりあえずやろっか。」
ドガーン!
〜完〜
侍「じゃねえわ!」
僕「へ?」
侍「えっと、仲間になりたいです!」
僕「なら、このロケランの数に耐え切れるかな?」
ドガーン!
1時間後
僕「え?そんな耐えれるの?」
学年一位「もう、勝ちじゃん。」
僕「全部ぶった斬るじゃん。」
侍「www」
僕「いいよ。」
そして!僕と学年一位は、革命を起こすために、侍を仲間にしたのであった!
わかるでしょ?
侍も、名前は「侍」なんだよ。
日替わりお題66 悩み相談
僕は、学年一位と侍と共に、悩み相談所を作った。
すると、すぐに人が来て、
「彼氏に浮気されました。」
と言われました。
「全て勢いで解決!って書いてたので、どうなんでしょうか。」
僕「そんなんね、ロケランで彼氏をぶっ飛ばせばいいんだよ。」
「そうですか!」
僕「ほら、いくらでもあるから、1個あげる。」
「ありがとうございます!」
そして、経営はうまく行き、テレビにも取り上げられた。
僕「やっぱ、芸術は爆発なんですよ。」
侍「斬ることにも浪漫はある。」
学年一位「俺たちは最強。何があっても解決する。」
そして、テレビに取り上げられたけど、僕達は指名手配犯だったので、警察に見られ、捕まった。
また、脱獄できるしいっか⭐︎
日替わりお題67 茶番
僕「茶番って、何?」
学年一位「いつもの感じじゃね?」
僕「そっか⭐︎」
侍「いつもだから、もういっか⭐︎」
〜完〜
日替わりお題68 バックルーム
朝起きたら、バックルームにいた。
僕「へ?」
学年一位「へ?」
侍「へ?」
3人「閉じ込められてるー!」
僕「たしか、作者の嫌いな奴から「バックルームはここに出て来る化け物に地面を破壊してもらって脱出する」って言ってたな。」
ドゴーン!
学年一位「できたー。」
僕「じゃあ、僕も。」
ドガーン!
侍「拙者も。」
ズサァ!
脱出成功⭐︎
化け物「え?俺は?」
日替わりお題69 モフモフ
学年一位「よっしゃ!できた!」
僕「は?」
侍「何が?」
学年一位「モフモフの、ロケラン。」
僕「は?」
侍「は?」
学年一位「いやだから、モフモフの、ロケラン。」
僕「何に使うねーん!」
ドガーン!
モフッ
僕「は?」
学年一位「わかっただろ?これは、防御用。全ての攻撃をモフモフのボディで防ぐ。」
侍「だから、盾みたいな形なのか。でも、それ、ロケランじゃなくないか?」
学年一位「いーや、核爆弾とか、僕が持ってるネオ(以下略)ロケランの最大火力とかのめっちゃ強い攻撃は、防いだら、真ん中から銃口が出て来て、相手にロケランを撃ち込む。」
僕「威力は?」
学年一位「ネオ(以下略)ロケランと同じ火力。」
僕「上位互換できちまった。」
侍「でも?」
学年一位「そう!僕、お前が持ってるロケランは、攻撃用で、もっとお前が使いこなせば、もっと強くなる。」
僕「え?」
侍「強くなるんだ!」
僕「おー!」
侍「じゃあ次は?」
学年一位「そうだよ!侍、お前の刀だ!」
日替わりお題70 マネー
僕「金が欲しい!」
侍「金が欲しい!」
僕「|真似《マネー》すんなよ。」
侍「おもんな。」
僕「てかさ、本当に金が欲しい!」
学年一位「じゃあさ、金が出るロケラン、作るわ。」
3分後
学年一位「でけた」
僕「よっしゃ!」
ドガーン!
僕「本当に出た…」
侍「あの、拙者の刀は?」
学年一位「今、作ってる。」
侍「楽しみだ。」
そして、金には困らなかった。
日替わりお題71 将軍
「おい、お前ら。」
僕「誰だ!?」
「俺だよ。」
そこには、|将軍《死んだはずの警察》が立っていた。
学年一位「オレオレ詐欺しないでもらえますか?」
侍「とりあえず、やればいいのね。」
ザシュッ!
警察「グハッ!」
侍「安心しろ、峰打ちだ。」
警察、掃除完了!
日替わりお題72 機
僕「機ってなんや?」
学年一位「物事が起こるきっかけっていう意味らしい。」
僕「ほえー。」
侍「じゃあ、拙者達が追われているのも、僕がロケランをぶっ放したからなんですね。」
学年一位「そゆこと。」
僕「てかさ、警察署全部ロケランで壊せば、勝ちやん。」
学年一位「ほんまや。」
侍「さあ、行くぞ!」
ドガーン!
ドガーン!
そして、一夜で全部壊し、ついでにロシアとウクライナの戦争を爆発で終戦させた。
日替わりお題73 資格試験
僕「あのさ、学年一位ってさ、資格ってどんくらい持ってんの?」
学年一位「国家公務員、公認会計士、JPO、司法書士、税理士かな?」
侍「すごすぎてよくわからん。」
学年一位「あとさ、刀、もうすぐできるから、待っててよ!」
侍「よっしゃ!」
僕「じゃあ、僕も資格取ろっかな。まずは国家公務員!」
学年一位「行っちゃった…国家公務員って1番難しい資格なのに…」
---
試験会場にて
僕「あー、わからん…ん?全部わかる!」
---
そして…
学年一位「どうだった?」
僕「全部できて、国家公務員だー!」
侍「え、じゃあ拙者も。」
そして、侍も合格だという。
実はこの3人、頭はいいのだ。
やることは馬鹿だけど。
カラスかよ。
日替わりお題74 悪魔
「大悪魔」の続きみたいな感じ
大悪魔の子供、悪魔は、僕に仕返しに来た。
悪魔「おらー!」
侍「はっ!」
ジャキン!
侍「切れ味すご。新しい刀!」
悪魔「なん…だと…」
学年一位「オラァ!」
ドゴーン!
悪魔「え?ちょ…動けないから!」
僕「おいしいとこもらうよー!」
ドガーン!
出オチじゃねえか
日替わりお題75 不思議系
シュンッ!
学年一位「なんか、異世界に飛ばされたー!」
僕「なんだこれ?」
侍「大きい城がたくさん。」
僕「なんか、本当に転○ラとか、この○ばとかに出て来そう。」
学年一位「確かに。」
侍「ん?明らかに王様っぽい奴いるぞ。」
僕「よっしゃ、行くぞー!」
---
王様「ほえー、別の世界から。」
僕「戻るには、どうすればいいかわかりますか!?」
王様「なら、あそこにいる魔王を倒すと元に戻るかもしれないぞ。」
僕「おっけー!」
魔王「お前達を殺す。」
僕「遺言?」
学年一位「オラァ!」
ドゴーン!
侍「はっ!」
ザシュッ!
僕「さよならー!」
ドガーン!
魔王「ぐはあ!やられた…」
僕「体が、光ってる!」
王様「短いけど、よかったな。ばいばーい!」
3人「ばいばーい!」
そして帰ると、牢屋にいた。
そうだ、脱獄のために牢屋の中で瞬間移動させる魔法陣作ろうとしたら失敗してこの中にいたんだった。
あー、でもまた壊せばいっか⭐︎
久しぶりにちゃんとした(?)小説書けた。
日替わりお題76 両思い
僕には好きな人がいません!
〜完〜
日替わりお題𝐿𝑈𝐶𝐾𝑌 𝑆𝐸𝑉𝐸𝑁(𝟕𝟕) 冤罪
久しぶりぃ!
僕は、捕まった。
何もしてないのに。
警察3号「いや、お前、物盗んだだろ。」
僕「いや、盗んでませんよ!」
警察2号「どうした?」
3号「こいつが物盗んで…」
僕「DA⭐︎KA⭐︎RA⭐︎僕は盗んでない!」
2号「確かに、僕がそんなことするはずない。するとしたらもっと大きいことだ。」
3号「確かに。釈放。」
僕「納得いかねぇ…」
67もやりたかった。
忘れてた。
日替わりお題78 変態
我にうってつけの日替わりお題じゃねえか…
学年一位「変態って、動物とかが変わる変態ってことじゃ…」
僕「そんなことはどうでもいい!」
侍「キェァァァァァァ!」
学年一位「じゃあ…」
僕&学年一位&侍「キェァァァァァァ!」
<僕、学年一位、侍、全裸で暴れ、逮捕。>
また、脱獄すればいいから。
日替わりお題79 恋人
僕「**僕に恋人なんか…いません…。**」
学年一位「そらそうやな。」
侍「そんな時は、爆発や。」
ドガーン!
〜完〜
日替わりお題80 滅亡
「節分」やないんか
…無かったんだ!
僕「滅亡だってー。」
学年一位「なんか怖いお題だな。」
侍「まあでも、街を滅亡させてるのは拙者らなんですけどね!」
3人「www」
警察2号「お前ら、ここにいたんか。逮捕ー!もう逃がさん。」
ガチャッ
3人「ここは、脱出不可能の監獄ー!?」
どうせ出れるんだ。お題次第で。