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目次
【独り静かに夢を見る。】オリ曲!
ちょっとオリキャラ説明。
魂(こと):女子:多重人格:優しい:猫耳しっぽ:緑と黄のオッドアイ:茶色の髪
翔(つばさ):女子:青い髪:元気っ子:猫耳しっぽ:青と赤のオッドアイ:セーコパス?:
灕螺(りら):人型:赤の髪:魂の人格:セーコパス(サイコパス):黒と白のオッドアイ:
曄(はな):メンヘラ:ピンクの髪:犬耳しっぽ:セーコパス:ピンクと茶色のオッドアイ:
め~主(め~ぬし):主。:藍色の髪。:猫耳しっぽ:気まぐれ:紺と藍のオッドアイ:
ねぇ、学校、いい人たちばかりだね。
暑かったら水かけてくれるし、
机に寄せ書きしてくれる。
魂:曄、それは、違うっ…!
ねぇ、クラス、いい人達ばっかだよ。
暇だったら、アイス買ってきて、って暇じゃなくしてくれる。
私を、|教育してくれる《暴行する》。
翔:は?そんなん、違うにきまってるだろ⁉先生は何してるの⁉
ねぇ、先生、いい人だよ。
ずぶぬれで、寒かったら着替えて来い。って言ってくれるし。
テストで0点取ったって、何も言わない。あの子には言ってるけど。
それって、期待されてるってことじゃない?
翔:その先公ぶっ殺s
ねえ、クラス、楽しいよ?
私が一人で本を読んでたら、邪魔しないようにって、クラス皆どっか行ってくれる。
私は笑うとブスだからって、|教育して《いじめて》笑わないようにしてくれた。
魂:曄の笑顔は、もう、見れない…
学校の《《全員》》、すっごく優しいんだ。
--- でも… ---
曄:なんだか疲れちゃった。
学校行って、疲れて眠って。
曄:こんなに優しくしてもらっても、なんだか、嬉しくないんだ。
眠って夢見て、学校行って、
曄:私、薄情者なのかな。
学校行って、疲れて眠って。
曄:ハァ……明日が、来なければいいのに。(ボソッ)
--- 独り眠って夢を見る。また切望の、キミを見る。 ---
眠って疲れて学校も疲れて。
翔:もう…ボロボロじゃん…っ!
眠って夢見て涙こぼして。
魂:もう…やめな…っ!
眠って夢見て学校行って。
曄:行ってきます!!今まで、ありがとう!
翔:え、ちょ、どういう意味⁉
魂:不吉な予感がするんだけど…
曄:?別に?日頃の感謝を伝えとこうと思って。
翔:え~、まぁいいけど…
学校行って疲れて眠った。
--- 曄:今まで、優しくしてくれてありがとう。 ---
--- クラスのみんなにそう告げて、《《本当の》》幸せへと一歩を踏み出す。 ---
--- 眠って夢見て学校行って。学校疲れて眠りについた。 ---
曄:~~、
--- 永遠の眠りについた時、 ---
曄:さようなら。
--- また切望の、キミを見る。 ---
め~主:はい、ちょっと悲しい歌でしたね。(お前が作ったんだろがぁぁぁ!
翔:では!
魂:次も、
曄:見てねっ!
三人:おつめめ~っ!
碧に沈む。
切ない、かも?
登場人物
檸檬 (瑞と友紀の幼馴染兼親友) (れもん)
瑞 (檸檬と友紀の幼馴染兼親友) (まこと)
友紀 (檸檬と瑞の幼馴染兼親友) (ゆうき)
注意)碧瑠璃色のことを、碧と表現しています。
--- --碧に、沈んでいく-- ---
---
真夏の海で二人はしゃぎ遊んで、
檸檬:ずっと親友。
って、誓ったあの日が懐かしい
今はキミはいないけど
それでも、君のように、強くありたい。美しくありたい。気高くいたい。
1人で来た海、昔キミと来た海。
--- 水しぶきをあげて。海の彼方のキミへ。 ---
---
最初は、信じられなかった。
次に 悲しみに溺れて。
次に 無性に腹が立って。
次に 後悔をして。
最後に 涙をこぼした。
キミといた時間はあの夏は二度と帰ってこない
碧の美しかった海は今、灰にかすんで。
キミがいないと、海が、色が、何もかも、視えないの。
色がかけて、何もかも。海の彼方へ、届くかな?
今はキミはいないけど
それでも、君のように、強くありたい。美しくありたい。気高く賢く生きていたい。
1人で来た海、昔キミと来た海。
水しぶきを、あげてよ海の彼方から
そしたら、私は、気づくから。海の彼方へ泳ぎだした雲、かき分け碧い、空へ。
---
ー昔、海岸を、ゆっくりとした歩幅でキミと手をつないで
歩いて、散歩したっけね。あの時、拾った貝殻は今でも宝箱にー。
キミがいなくなったのは、私が海の怖さを知った時。
私さえ、助けなければ、キミは生きてたはずだったのに。
私は、存在してはいけないんだ。一人を殺した、犯罪者。
今はキミはいないけど
キミのように、強くありたかった。美しくありたかった。気高く賢く生きていたかった。
でも、ずっと、背中にナイフを刺されてるように感じるんだ。
瑞「私は檸檬のせいで死んだのに、檸檬はのうのうと、普通の人生を歩むの?」
って。
私は、ただ、何もできず、キミを呆然と眺めたあの日、
死のうと、思ったんだ。でもできなかった。キミに、助けてもらったのに、
死んだら、キミは、なんのために死んだんだ?
1人で来た海、昔キミと来た海。こんなに、違うんだね。
檸檬「ねぇ、もういいでしょう?」
波をけりながら問う。
私、頑張ったよね。もう、独りの寂しさから抜け出したい。
檸檬「ねえ、もういいでしょう?」
波をけり、問う。私は、
キミの死を、無駄にしないために、ただそれだけのために、生きてきたんだから。
今はキミはいないけど
それでも、君のように、強くありたい。美しくありたい。気高く生きていたい。
そんな想いなんて、海の、泡のようにシュワリ、消え去って。
1人で来た海、昔キミと来た海。
檸檬「もう、いいよね。」
波をけりながら、問う。
最後、独りポツンとつぶやく。
檸檬「さようなら。」
私の体は沈んでいった。
???「檸檬!」
---
誰かが、私の、名前を呼ぶ。
でも、もう戻れない。戻る気もない。
手を、上に伸ばしてみたけど、とても海面には届かない。
光の揺らめく海の世界は、とってもきれいで。
ここが、海の中じゃなかったら、泣いていたんだろうか。
頬を、しずくが、流れたように感じた。
こんな綺麗な景色を見ながら死ねるなんて。
キミも、見たの?
心の中の、言葉にもならない言葉が、
口から泡となってはじける。
シュワ…
この泡は、海面まで届くのだろうか。
海の彼方のキミへ、
「今、行くよ。」
--- ---碧に、沈んでいく。--- ---
これ、リアルのやつらにばれたら死ねるわ。うん。
存在する意味って何? オリ曲
引きこもりの女の子二人のお話…
本人様には一切関係ございません
えと「出てきて!話し合おう?」
うり「大丈夫だから出て来いよ!」
---
るな「うるさいうるさいうるさい…解ってるよ、それくらい」
---
JPAPA「るな~?のあ~?学校休む?」
たっつん「ドア開けてやー」
---
のあ「このままじゃイケナイ事くらい解ってるよ…」
---
るな「朝起きて、服を着て、ランドセルを背負う。ここまでは良い。」
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のあ「部屋を出ようとすると、頭が痛くなる。」
---
るな「おなかが痛くなる。」
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のあ「私たちは【学校恐怖症】」
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るな「【学校アレルギー】。」
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のあ「行けないって解ってるくせにいける?いける?うるさいなぁ!」
---
るな「行けない子でゴメンナサイ?」
---
のあ「裏切られたと感じるならはじめっから期待しないでくれる?」
---
るな「うるさいうるさいうるさいうるさい!」
---
のあ「うるさいんだよ!毎日毎日おんなじことの繰り返し!」
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るな「あぁそういうならいってあげる。」
---
のあ「いっとくけど後悔はしないでよ?」
---
るな「ここに来るまでにしたためた|歌詞《手紙》握りしめて、」
---
のあ「ほら、いこうか。手をつないで。」
---
るな「嗚呼。ほら、|ハッピーエンド《天国への道》はもうすぐ先に。」
---
のあ「こんなイケナイ私たちには、存在価値など無いでしょう?」
だいぶ闇っぽくなりました…(;´∀`)
死んでゆく【オリ曲】
意味不。病み注意。
死んでいく。死んでいく 皆、僕を置いていく。
有能だから、殺さない。反抗的だから廃棄する。 皆、僕を置いていく。
いいなぁ、僕も行きたいなぁ。嗚呼。よかった。この世はちゃんと地獄で…
--- 死んでいったキミが報われたように感じた。 ---
??「アハッ」
死にたい僕と生きたいキミ【オリ曲】
--- 死にたい僕は 今日も歩き出し ---
--- 生きたいキミは 濡れた瞳閉じ ---
--- 眠る ---
--- ???「生きたかったなぁ…」 ---
--- 永遠に ---
意味不?どんな解釈したか教えてね!
死にたい僕と生きたいキミ。【解説】
--- 死にたい僕は今日も歩き出す。 ---
---【解説】今日も生きる。↓死んでしまった人と仲が良かった? ---
--- 生きたいキミは濡れた瞳閉じ ---
--- 【解説】生きたいキミ=死にたい人の知り合い 濡れた瞳=泣いている ---
--- 眠る ---
--- 【解説】寝る ---
--- ???「生きたかったなぁ…」 ---
--- 【解説】「生きたかった」=治るかもしれなかった=事故や病気?=諦めている ---
--- 永遠に ---
--- 【解説】死んでしまった ---
夜よ永遠に続け
カラピチの歌―
えと「私は逃げている。」
のあ「私たちは逃げている。」
るな「学校から」
うり「勉強から」
もふ「友達から」
ゆあ「先生から」
なお「習い事から」
シヴ「両親から」
じゃ「自分から」
たつ「家から」
どぬ「生きることから」
ヒロ「外から」
全員「現実から逃げている。」
なお「つまらないことでいがみ合って」
ゆあ「ケンカや悪さなんて日常のコトで」
のあ「『くだらない』がいつもの|台詞《セリフ》で」
うり「家で親に叩かれて」
じゃ「ご飯なんてなくて」
どぬ「いつも玄関の床で寝て」
ヒロ「|他人《普通の人》とは違うそれがいつもの日常で」
シヴ「あー、それでもさ、いつでも朝は必ずやってくる。」
るな「ずっと、ずっとずっと、朝なんて来ないでほしい」
えと「いっそ、太陽よ。沈んで、消えてしまえ。」
全員「夜よ。永遠に続け。」
なんとなく。
…ははっ
私は君が大好きでした
それでも
君は嫌いだったんだ
私は君のすべてが好きで
キミは私のすべてが嫌い
君の声が大好きだった
君の歌が大好きだった
君の、君の…
全てが好きでした__
なんとなく、感じてたよ
私の幼馴染を君が好きだと。ただ仲良くしてるだけで
あんなに責められるとは思わなかった
私はだれも好きにならない
私はだれもが大嫌いでさ
私はだれも信用できない
はず、だったけど、君だけは違うと__
私は真っ黒の君の髪が
私は真っ黒のロングの髪に
私はメガネの美少女ちゃんに
私は君のハスキーヴォイスに
ずっとずっとずっと_
憧れていた
私は茶髪のボブカットでさ
私の歌は、低くもなくて
私の背は、周りより高い
普通に、ずっと、なりたかった__
いつだっけ、ハッキリと、君に
「嫌い」
って、言われたよね。
それでも、その後、仲直りできたから今度も
できるかな?
君は今、私の幼馴染を、君が好きな人ばかり
どうせ私は ただの奴隷で 利用されて、捨てられる
そんな運命しかなくて、期待するだけ無駄だったんだ
裏切られた側にもなってよ
裏切った側は覚えてないよね
心の深い深い傷は、きっと一生治らない___
ああ、もうどうでもいいかもね
それでもわずかに悲しんでくれる
人のためだけに私は生きる
今日もここで息をする
ああこの地獄の世界も 君がいるだけでだいぶ違った
ああもう良いよ私にはすでに
大切な人がいるからさ
だからもう許さない
??「|大嫌いだッッッッッッ!《大好きだったよ》」
はい、なんとなーくで書いた実話ですね
おつめめ!
勇気を出すおまじない!
久々のオリ曲!リクエストですー
【病みっぽい→エール曲を作ってほしい!】
@とくめー腐女子☆サン
ありがとうございます!解釈違ってたらごめんなさい!
誰も 彼も 笑っている 勇気を出して 言ったのに
何度も 何度も 繰り返した やっぱり 君には 伝わらないんだね
自信喪失 記憶抹消 部屋の隅でうずくまってる僕に
君が優しく 笑いかけたんだ そんな君に教えちゃう 秘密の魔法 せーの!
--- いくよ! ---
勇気を 出す おまじない 「わん!つー!さんし!ごーろくせぶん!」
大きな声で言ってみようよ ほら 少し だけ 楽になるでしょう?
--- せーの!いくよ! ---
勇気を 出す おまじない! 「こんな奴等には負けたくない」
心がメラメラ 燃え上がってる! ほら! ほら! 絶対負けない!
--- 辛くなったら逃げてもいい ---
誰か 助けて そんな僕にも 手を差し伸べてくれる人はいる
だから いつかその人に 恩返しを いつかできるように 頑張りたい!
--- いなくなっちゃったら悲しいよ ---
そう 言って くれる人がいる! その人のために 僕はまだ__。
--- 生きる_生きる_! ---
笑顔で歩いてくんだ 思い通りにはさせないよ__。
これが 僕の 僕らの ちっぽけな ちっぽけな プライドだ_!
えと【星空の下で】オリ曲
熱出てて学校休んだので、カラピチの映画見直してたら
めっちゃ作りたくなったので作りました。ほかの映画のも作るかもです
熱出てテンションおかしなってるんで文章変かも、
『ひまわり』の咲き誇るこの小さな町
その中で泣いてる小さな少年
周りの人は誰も気付かない
気づこうとしないだけかもしれないけど
うずくまって動けないその少年に
ただ一人手を差し伸べた太陽みたいなキミ
その手を振り払うことも取ることもせずにただじぃと見つめるその少年は
そっとその手を握り始めて笑った大切な仲間が出来たから
星空の下でキミと約束したあの日の事を忘れはしない
いつかあの星空の下でキミと笑える日をずっとずっと今でも
待ち望んでる
もう叶わないと知った今でもまだ私はずっとキミの事を待っている
『大嫌い』と『大好き』な仲間たちを突き放したあの日が忘れられない
キミの事を刺した感触も今でもずっとずっと覚えてるそんな私は私を許せない
私のせいで大切なキミの居場所が
無くなってしまうんじゃないかと怖かったんだ
あの喜びもあの悲しみも全て戻ってくることはもう無いだろう
だから最後くらい言わせてよ
ねぇ
約束守れなくって
えと「ごめんねみんな」
覚悟して目を瞑った時にキミとみんなが助けてくれたよね
なんで
あんな酷いことをしたのにさ
キミ達ってホント優しいからさ
いつか私のせいで壊れてしまうんじゃないかと
いつもいつでも怖かったんだ
だから
壊れてしまう前に離れようとした
キミ達の事を傷つけて 私は不器用だからこれしか無かった
でも
キミ達は私を根拠もないのに信じて
助けに来てくれた___。
だから
命をかけて償うよ
あの日の約束を守れなくともね
星空の下で無邪気に笑いあったあの日のキミの顔が忘れられない
いつか星空の約束をキミと「懐かしいね」って笑いあえる日を
待っている
もう一生叶うことは無いけれどキミはずっと私の中に生きている
あの日私がキミを庇ってたら私がキミについて行かなければ
私がキミともっと早くに死んでたら私がキミと友達にならなければキミは
今頃生きてたんだろうか
どんなに悲しくてもそれでもキミが生きてたならそれで良かった
でも
もう過去には戻れない
だから
前を向いてキミ達と歩んでくよ
どんなに苦しいことがあってもねずっとキミと一緒に笑ってたいから
キミは今どうですか?幸せですか?幸せならそれが私の幸せです
ある日キミの事をふと思い出してぼーっと歩いていたその時に
奇跡が起きた
この世界のキミに会ったやっぱり私はキミがキミ達がこの世界で一番
大好きだ
思わず涙が零れた私に駆けよって
JPAPA「えとさんなんで泣いてるの⁉大丈夫⁉」
かと聞いてくれるあなた達が世界で一番
えと「なんでもないよ、」
大好きだよ
これは私の中にしまっておこうキミがキミ達が世界で一番
大好きだから
だから私は笑うよどんな時でもキミが好きだと言ってくれたこの笑顔で
キミとあなた達が笑ってくれるのならずっと私は笑うよ
だから
えと「大丈夫!」