オリキャラ小説主組、参加キャラクター版的な。
八色星団、主組、自主企画に参加するために作った参加キャラクター等、様々なキャラクター達が色々やります。
1話完結コラボ小説も入ります。
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目次
エレクロ ✕ 八色星団の「王様ゲーム」( by花雨)
輝光 幻咲・゜様の小説↓
https://tanpen.net/novel/36bff449-da50-41d1-a25b-e5d8ad5d9300/
幻咲さん、では、エレクロの方々の転移は任せましたよ。
ふふ、楽しみですね。
~八色星団ハウス~
黄詠璃「翡翠ちゃん、おせんべい食べますか?」
翡翠「食べる。ありがと」
黄詠璃「どう致しまして。」
赤斗「ねーねー、朝なんか手紙来てたよ、八色星団宛だって」
蒼羅「八色星団宛?個人の名前じゃないんですか?」
赤斗「うん。皆集まったときに読もうと思ってとってたの。読も?」
黎夜「読んでみよ」
---
八色星団へ
こんにちは!輝光 幻咲・゜です!突然ですが、花雨さんと話し合ってそちらの世界のあなた達八色星団と、こちらの世界のキャラクターをコラボするとにしました!よろしくね!
---
零桜「…コラボってことでいいのかな?」
胡橙音「コラボかぁ…楽しそう!」
藍生「いつ来るのかな。その、輝光幻咲って人のキャラクターは」
???「__わあああ!__」
八色星団「?」
赤斗「何か人の声聞こえなかった?」
黎夜「聞こえたよね、何だろう?」
零桜「幻咲さんのキャラクターかな?僕見てくるね」
ガチャ
???「なんだよいきなり…」
???「服汚れちゃう~!」
零桜「__あ結構近くにいた…__あの、どうしたの?この辺だと見ない人だけど…」
???「あぁ、何かワープホール?で転移させられてな…」
???「コラボだか何だか言ってたけど…」
零桜「…幻咲さんのとこの人達?」
???「そうだけど…幻咲、いや作者を知ってるのか?」
零桜「うん。何かコラボだって手紙が来てたよ。」
???「じゃああなた達が八色星団?」
零桜「そう!それじゃあお家入って~皆に紹介する!」
???「何か楽しみ~!」
零桜「皆!幻咲さんのキャラクターが来たらしい!」
蒼羅「そうなんですか!こんにちは!」
???「こんにちはぁ~!」
???「まず自己紹介するか?」
零桜「うん。」
レッド「俺はレッド。レッドフレイアだ。」
レイラ「私はレイラ・アクランド!よろしくね~!」
フレイ「俺はフレイだ。よろしく。」
ミズリー「私はミズリー。神獣よ!」
黄詠璃「神獣何ですね…てっきりレッド君とレイラちゃんのペットかと」
フレイ「ペットじゃない!れっきとした神獣だ!」
ミズリー「まあまあ。」
レイラ「確かにフレ…何とかさんとミズリーはちょっと見た目ゆるいよね」
レッド「マスコットとリアルの中間だよな」
フレイ「フレ何とかさんじゃなくてフレイだ!覚えろ!」
藍生「自己紹介するぞ?」
フレイ「あ、どうぞ」
零桜「僕からかな?僕は花咲零桜!よろしくね!」
黎夜「俺は一青黎夜。黎夜でいいよ。」
黄詠璃「私は美澄黄詠璃と申します!よろしくお願いします!」
蒼羅「僕は如月蒼羅と申します。蒼羅って読んでください。」
翡翠「私は翡翠。草薙翡翠だよ、よろしく。」
赤斗「俺は炎御赤斗!よろしくねー!」
胡橙音「私は幻中胡橙音。胡橙音って読んでくれたら良いな。」
藍生「俺は月居藍生。よろしくな。」
花雨「あら、無事に転移できたようですね。私は花雨。この世界の最高管理者です。本体の分身ですけどね。」
レイラ「分身?」
赤斗「花雨は基本分身だよ、本体は出てくること少ないの」
黎夜「引きこもり」
ミズリー「容赦ないわね…」
花雨「では、一通り自己紹介が終わったようなので、メインの企画に移りますね。今回やるコラボ企画は……王様ゲームです!」
胡橙音「くじ引いて王様に従うやつか。」
花雨「はい。ルールはそれです!それを幻咲さんのキャラクターのエレクロ組と、八色星団でやって欲しいんです。くじはこれどうぞ。」
レッド「ありがと。あ、花雨は何するんだ?見てるだけか?」
花雨「くじを集めて引かせたり、王様の命令で使う物を用意したりする司会者的な役割をしますよ。」
レイラ「はいは~い!何命令してもいいの?」
花雨「法に触れるのはまずいですが…触れなければ何を命令しても良いですよ。あと、王様の命令には逆らえませんからね。」
レイラ「よーしやるぞー!」
ミズリー「あー嫌な予感…」
◆王様ゲーム1回目◆
花雨「くじはまだ見ないでくださいね。作者がせーのって言ったら皆で王様だーれだ!って言って、一斉にくじを出してください。せーの」
皆「王様だーれだ!」
ミズリー「私ね」
藍生「なんか安心」
ミズリー「じゃあ9番に黒歴史を暴露してもらおうかしら」
藍生「前言撤回」
翡翠「9番じゃないよ」
レッド「違う」
黄詠璃「違いますね」
レイラ「:;((•﹏•๑)));:ブルブル」
フレイ「…レイラだろ」
レイラ「そうだよおぉぉ!何で私なのぉぉぉ!?(泣)」
赤斗「ど、どんまい…」
フレイ「王様の命令は絶対だぞ?」
レイラ「うぅ〜……仕方ないなぁ…」
黎夜「頑張って…」
レイラ「私がレッドを誘って遊園地に行ったときの話なんだけどさ、レッドに「お化け屋敷あるよ、行こう!」って言われて…私強がって入っちゃったんだよね…。」
胡橙音「ほんほん」
蒼羅「なんとなく展開が読めました」
零桜「僕も」
レッド「多分それ当たってるぞ」
レイラ「それで、レッドは何だかんだ楽しそうだったけど、私すっっっっごく怖くて!たくさん泣いたし外でてもまだ怖かったからずっと泣いてた!」
レッド「幼稚園児かってレベルで泣きじゃくって暴れて駄々こねてたもんなw」
レイラ「笑わないでよぉー!」
黄詠璃「あはは…」
花雨「始めから凄いお題が出ましたね…2回目いきましょう」
◆2回目◆
皆「王様だーれだ!」
赤斗「はいっ!」
レッド「何が来るんだ…?」
赤斗「何にしようかなぁ?」
胡橙音「とにかく恥ずかしいの!」
黎夜「ちょっとヤバいお題来るよ!?」
赤斗「じゃあ、7番がメイド服着る!」
黎夜「ほらぁ…俺違うけど」
レイラ「回避!」
ミズリー「違うわね」
黄詠璃「私です」
翡翠「黄詠璃はメイド似合う」
花雨「着替えはこちらで」
黄詠璃「はーい」
フレイ「当たらなくて良かった…」
蒼羅「ヒヤヒヤしますね…」
藍生「つか、もしフレイかミズリーに当たってたらどうする気だったんだ?」
赤斗「服着れないし、カチューシャとか小物だけつけてもらおうかなって」
ミズリー「確かにそれならいけるわね」
黄詠璃「着替えてきました!」
レイラ「え外国のお人形さんみたい!」
零桜「流石黄詠璃。似合う( `・ω・´)b」
黄詠璃「ありがとうございます!」
◆3回目◆
皆「王様だーれだ!」
黎夜「はいありがとうございましたー」
黄詠璃「黎夜君かぁ……」
フレイ「当たるとしてもマシなものであってくれ」
黎夜「んじゃ、2番がぐるぐるバット10回やって。」
翡翠「違いまーす」
レッド「当たんなくて良かった…」
胡橙音「のー」
レイラ「やったぁぁ違う!」
蒼羅「………はぁ」
黎夜「お前だな?gm(^o^)」
蒼羅「…まあ、よく考えたら恥ずかしい系よりマシですかね?」
花雨「バットはこちらを使ってくださーい」
赤斗「がんば!」
蒼羅「はーい」
ミズリー「皆でカウントしましょ」
零桜「だね!」
蒼羅「行きまーす」
皆「いーち……にーぃ……………」
蒼羅「あ、方向感覚狂う……」
皆「さーん…しーぃ…」
皆「じゅーう!」
蒼羅「あぁ~目がぁ~……(𖦹ࡇ𖦹)」
藍生「お疲れ様」
花雨「4回目行きましょうか」
◆4回目◆
皆「王様だーれだ!」
胡橙音「私~」
フレイ「比較的安全そうだな」
胡橙音「ん~…12番と4番が10秒ハグで」
ミズリー「凄く平和ね」
赤斗「12番俺!」
黄詠璃「4番は私です!」
翡翠「それじゃぎゅーどうぞ」
黄詠璃「はーいギュッ」
赤斗「ん、ギュッ」
花雨「10秒計りますね」
花雨「はい終わりで~す」
黄詠璃「凄い温かかったです」
赤斗「そ?」
レイラ「あ、ホントだ温かい!」
藍生「ちょっと体温高いんだよな赤斗は」
レッド「眠くなりそう……」
ミズリー「寝ないの」
◆5回目◆
皆「王様だーれだ!」
蒼羅「僕です!」
黎夜「仕返しヤメテ……ヤメテ…」
レッド「何だ~?」
蒼羅「1番が2番をおんぶして下さい!次のターン終了まで!」
零桜「ギクッ」
赤斗「俺2番!」
フレイ「てことは王様ゲーム終わりまで零桜が赤斗をおんぶするのか」
黎夜「アブネェェェェ」
藍生「うるさっ」
胡橙音「声量落として」
黎夜「(´;ω;`)」
レイラ「ドンマイ☆」
黎夜「凄いありがとう」
零桜「僕に赤斗持てるかな…」
赤斗「乗っていい?」
零桜「うん」
ヒョイッ
零桜「あ、以外といける…」
蒼羅「そのまま零桜君の席座ってください」
花雨「椅子広げますね」
赤斗「ありがと」
ミズリー「次で最後ね!」
翡翠「王様なりたい~…」
花雨「零桜と赤斗のくじは作者が引きますね」
◆6回目◆
皆「王様だーれだ!」
零桜「はいっ!僕!」
翡翠「あ、安心感ある」
零桜「5番が11番と服交換して^^!」
翡翠「と思っていた時期が私にもありました」
レイラ「違くて良かった…」
蒼羅「違います~」
翡翠「………5番(泣)」
藍生「11番。せめて男同士が良かった……」
翡翠「女の子同士が良かった……」
レッド「……元気出せよ」
花雨「2人のサイズに合った服あるのであっちで着替えてきてください。」
藍生「おけ」
零桜「藍生の女装…….。.:*・'(\*º▽º\*)'・\*:.。.」
黎夜「そうだ、零桜男子の女装見るのが好きなんだった」
フレイ「これ、我々だとどうなってたんだ?」
ミズリー「確かに、服ないものね。」
零桜「2人を模したカチューシャを付けて貰おうかなと……」
レイラ「おぉ~絶対可愛い!」
藍生「着替えてきましたー」
翡翠「したー…」
黄詠璃「カチューシャない翡翠ちゃん新鮮ですね…!」
赤斗「格好いい!」
翡翠「やったぁ」
藍生「こんな肌出た服着たこと無いんだが………」
レッド「似合ってると思うよ」
蒼羅「いいじゃないですか」
藍生「ありがと。」
胡橙音「似合うよ、肌白いもの」
零桜「普段着にこういうのを…」
藍生「取り入れません。」
零桜「(´・ω・`)」
花雨「はい、時間でーす。」
レッド「ここまでか、めっちゃ楽しかった!欲を言えば王様になりたかったけど…」
花雨「そこはすみません…」
フレイ「まあ、楽しかった。」
レイラ「八色星団ありがとね~!」
ミズリー「また遊びましょうね!」
八色星団「ばいばーい!」
--- Fin ---
主組の日常
花雨「何か面白そうな世界は~…」
どうも。花雨です。本日は作者達、いわゆる主組の日常をお見せします。今は面白そうな世界を探しています。まあ、短編カフェで参加する自主企画を探している感じですね。
??「面白そうなのあったー?」
花雨「数個程。」
彼は|花髑《かどく》。|花天《かてん》とも呼ばれている、オリキャラの管理と処刑の仕事をしています。
オリキャラ達が大好きで、ふわふわした魔人ですね。
花髑「おっけー、どんな子が出来るのかな~」
花雨「出来てからのお楽しみです。」
さて、世界探しは一旦切り上げて、他の子達を見に行きましょうか。
コンコン
??「どうぞ」
ガチャ
花雨「調子はどうですか?」
??「今は新しい世界を作っています。法則分野は全部製作完了しました。」
花雨「仕事が速いですね、ありがとうございます」
彼女は|雨調《うつぎの》。作者と共同で世界を作り、管理しています。
忠誠心が高く、穏やかな精霊です。
雨調「土台は八色星団と殆ど同じですから。」
花雨「それでも速いですよ。あぁ、作者はこれで失礼します。`Error`が起きたら、すぐに伝えてくださいね。」
雨調「はい。」
花雨「さて、次はどこへ行きましょうか…」
??「__~~~!__」
??「__~~!__」
花雨「………はぁ…」
あの2人、また喧嘩しているんですかね…行きましょう…
??「プログラム作ってるときにいきなり入ってこないでよ!」
??「俺ノックしたから!入るよって言ったから!そっちが気付かなかっただけでしょ!」
……やっぱり。
この喧嘩している2人は|羽凛《はりん》と|究羅《きゅうら》。作者が作ったキャラクターの中では最強の2人ですが…そんなに仲良くなくて、喧嘩することも多いです。
花雨「羽凛、究羅……あんまり喧嘩しないでください…あと何があったんですか?キーボード濡れてますけど…」
羽凛「究羅がいきなり入ってきたからびっくりして飲み物こぼした!」
究羅「俺ノックして入るよって言ってから入ったし!」
羽凛「私どうぞって言ってないけど!?」
究羅「ダメとも言われてないけど!?」
花雨「取りあえず、羽凛はキーボードの近くに飲み物置かないこと!究羅はどうぞって言われてから入ってください!騒ぎすぎて花髑に処されても良いんですか?」
羽凛「やだ…ごめんなさい…」
究羅「すいませんでした…」
毎回作者か花髑、たまに煉楼が喧嘩の仲裁に入ります。2人が本気で争ったらこの建物倒壊じゃすみません…滅びますよ、世界が(倒置法)。
ちなみに花髑は怒ると凄く怖いです。作者も怖いって思いますよ、はい。
花雨「では、作者はこれで。」
羽凛「……究羅麦茶作って」
究羅「はいはい」
喧嘩した後は仲いいんですけどね…
次はー…
??「花雨様。」
花雨「あら、どうしましたか?」
??「発生した`Error`の報告書の確認をお願いします。」
この書類を提出しに来た子は煉楼。すでに製作された世界の監視、規律違反のオリキャラや主に判決を下す、いわば裁判官の仕事をやっています。
真面目で強い、それ故無理をしやすい龍です。
煉楼「今は何を?」
花雨「散歩中です。それも兼ねて、皆さんの様子を見ようかと。」
煉楼「成る程…あ、では私はこれで。」
花雨「はーい」
タッタッタッ
監視という仕事上、あまりゆっくりは出来ませんからね…大変そうです。
??「あ、花雨様…………」
花雨「どうも。」
??「ど、どうも…………」
この子は穢嶺。究羅が作った武器のメンテナンスをやっている子です。実はこの子、作るときに身体に使うオーラ量を多く入れてしまって、10mという巨体になってしまいました。
代わりに自分で体の大きさを変えられます。それで普段は2m20cm位の大きさになっています。
恥ずかしがり屋で、優しい鬼の女の子です。
花雨「その武器は、舞幽と癒和のですか?」
穢嶺「はい…しばらく手入れ…やってませんでしたから…」
花雨「作者も2人の様子を見に行くので、よかったら一緒に行きますか?」
穢嶺「はい…」
花雨「何してますかー?」
??「開口一番それぇ?」
この子が舞幽。作者が制作したオリキャラの管理をやっている子です。
明るくてエルフです。
??「今は休憩中ですー」
花雨「ちゃんと休んでくださいね」
この子は癒和。この子も作者が制作したオリキャラの管理をやっている子です。
謙虚で優しい天使です。
穢嶺「あ、あの…舞幽様、癒和ちゃん、武器…」
舞幽「昨日渡したやつか、いつもありがとね!」
癒和「凄い綺麗になってる…ありがとう!」
穢嶺「ど、どういたしまして…」
穢嶺もやることは終えたようですね。
花雨「では、作者はこれで」
舞幽「はーい」
簡潔でしたが、今の時点での主組の紹介を終わります。これからまだ増えるかもしれませんね。
1周年記念!
金色姫→糸園蚕影
参加小説一覧
ABC探偵 様(小説、質問)
https://www.tanpen.net/novel/2c6b6ebf-7746-4260-a3f9-124904767bac/
Asami126 様(小説)
https://www.tanpen.net/novel/cbe9cc5d-dcd4-4918-ab54-87cbadb013d6/
マツタロー 様(リクエスト)
https://www.tanpen.net/novel/6618d755-4bc7-48f1-b7fd-2187b6be6328/
奏者ボカロファン 様(小説、リクエスト)
https://www.tanpen.net/novel/50a54e8d-0e6b-48ca-bd34-12580d5be155/
輝光 幻咲・゜(質問)
https://www.tanpen.net/novel/01b72c6d-b504-4c3c-bab3-550bf63a2412/
全員「**1周年ありがとうございます!**」
花雨「皆さん1周年ですよ」
羽凛「よく続いたね」
花雨「ここにいるのは楽しいし」
黎夜「で、今回は1周年企画で募集した小説、リクエストの紹介、質問回答、その他諸々をしていきます」
舞幽「小説が3作品、、質問が3つ、リクエストが2つ!」
金色姫「この順でさらに参加が速いものから紹介するよ!」
花雨「いやぁありがたや…」
蒼羅「今回は感想の紹介がメインなので、参加小説はURLをまえがきに貼ってあります!」
零桜「質問とリクエストは載せるけどね!」
黄詠璃「まず小説からいきましょう!」
**小説**
藍生「まずは「ABC探偵」様の【✧ 百点満点 ✧】から」
赤斗「作者名は「」、作品名は【】で囲みます!」
花雨「二次創作書きたいって連絡頂いたときめっちゃ嬉しかった…」
究羅「授業で小テスト返されてるシーンが藍生のクラスメイト視点で書かれているんだよな」
藍生「文が本当綺麗。詩的?って言ったらいいのかなこれ」
究羅「語彙力無くなっちゃった」
赤斗「普段俺らの視点で書かれるからクラスメイト視点なの新鮮だった!」
花雨「100点満点のテストかと思いきや50点満点で、勘違いしてるクラスメイト可愛すぎるww」
究羅「小説も褒めてくださってありがとうございます!」
藍生「面白い二次創作でした。ABC探偵様ありがとうございました!」
零桜「ねくすと!「Asami126」様の【一周年おめでとうございます!】」
胡橙音「Asami126様のキャラクター様と私達、八色星団が王様ゲームしたよ。」
赤斗「王様ゲーム楽しかった!」
翡翠「朝美様と湖終理様の絡みが面白かった!」
花雨「藍生の語尾にゃんで笑いましたぁ!」
藍生「自分でもおもろかった」
蒼羅「ヤバい命令が色々出て面白かったです!」
零桜「ポッキーゲーム楽しかった!朝美様ありがとう!」
胡橙音「可愛い藍生を書いてくださりありがとうございますm(- -)m」
黄詠璃「いじられる朝美様が最高に可愛くて面白かったです!」
金色姫「推し私なんだね。好き結婚しy」
黎夜「こらAsami126様に迷惑かけない」
胡橙音「失礼しました。」
花雨「Asami126様、ありがとうございました!そして!」
皆「誕生日おめでとうございます!」
癒和「さあトリは「奏者ボカロファン」様の【第?回主軍交流会!】!」
舞幽「俺ら主組が奏者様の本体に呼ばれて交流してるよ!」
究羅「あのさ花髑、俺を拷問にかけるのは辞めて?俺今回は何もしてないよ??」
煉牢「今回"は"?」
究羅「も」
花髑「羽凛の服汚した罰?」
究羅「俺のせいじゃないっての!?」
羽凛「流石に拷問はやりすぎ…ってもう事後か」
究羅「辛たん☆(´・ω・`)」
雨調「文字と顔文字があっていない…」
羽凛「流石奏者、ちゃんとうちと究羅の仲を分かってらっしゃる」
花雨「流石奏ちゃん、カオスだし我が主キャラを分かってらっしゃる」
究羅「花雨が落ちてくるシーン最高でした」
穢嶺「トモシビサマがすっごく…可愛かった…!」
雨調「月魄騎士団の方と仲良くできてよかったです。」
舞幽「沢山の人と話せて気分最高だわ」
癒和「楽しい森だったなぁ……でも幻影様の扱いが究羅様並みに」
花雨「触れてはならぬ」
癒和「アッハイ」
花髑「イシスと絡めて嬉しかった!」
煉牢「色々な人がいて楽しかったです。奏者ボカロファン様、ありがとうございました!」
**質問**
赤斗「こっからは質問です!まず「ABC探偵」様から!」
Q.“八色星団”の由来は?
零桜「まず○○団って名前にしたいなって思って、それでプレアデス星団を連想したんだ!」
黎夜「で、俺らは8人なので8つの星がメインの星団を探しましたがなさそうでした。」
黄詠璃「そこで私達8人を星に例えて、○○星団にしようという案が浮かびました。」
蒼羅「○○に入れる単語が1番悩みました。8人なので「八」使いたいというところまでは思いつきましたが…」
翡翠「その時私達の苗字を決めるために使っていた苗字をまとめているサイトに「|八色《やくさ》」って苗字があったのを思い出したの。」
赤斗「八の字も入ってるし、俺らは皆名前に色名が入ってるからぴったり!って思って「八色星団」にしたんだ!」
胡橙音「以上が由来…っていうか出来た過程だね」
藍生「使ってた苗字まとめてるサイトに感謝」
煉牢「次は「輝光 幻咲・゜」様からです!」
Q.花雨さんの「花雨」に由来ってありますか?
羽凛「イニシャルで説明するけど、花雨はWTのNaさんが作った物語、略してブラテが好きなの。」
煉牢「名前で悩んでいたのでどうせならそれの漢字から取ろうって思ったらしいです。」
花雨「それで特に好きな2つの物語から連想される漢字を1文字ずつ繋げた結果「花雨」になりました!」
穢嶺「次も「輝光 幻咲・゜」様から…です。」
Q.逆に花雨さんが気に入ってるオリキャラランキングありますか?
花雨「全員好きだから悩むなあ…1位はいいとして、最下位は決められなかったですごめんなさい!トップ5です。」
ランキング
1位 美澄黄詠璃
2位 花咲零桜
3位 究羅
4位 幻中胡橙音
5位 糸園蚕影
花雨「理由はこれ!」
黄詠璃→八色星団で総合的に1番強そうだし美しいし優しいし好き。
零桜→もふもふで可愛いし、和むから好き。
究羅→ふざける真面目だからネタにもシリアスにも使えるしお兄さんぽくも出来るし1番いじれるし……
胡橙音→格好いい女の子好きよ。
金色姫→ギャグでもシリアスでもいけるし活躍が楽しみ。
黄詠璃「.。.:\*・'(\*º▽º\*)'・\*:.。.」
零桜「僕2位だぁ!」
究羅「嬉しいけど何か素直に喜べねー…」
胡橙音「やった4位!」
金色姫「何か5位何ですけどやった!」
花雨「こんな感じです!テストで忙しい時に開催してごめんなさい!あと結婚?え嬉しい大好き。」
零桜「今から迎えに行く…??」
黎夜「零桜…立派になって…(´;ω;`)」
零桜「え?」
黄詠璃「息子をよろしくお願いします…!」
零桜「あなたの息子ちゃう。」
蒼羅「結婚式行って花嫁姿拝みますね……」
零桜「花嫁ちゃう花婿。」
翡翠「ウェディングドレス絶対綺麗だろうなぁ……」
零桜「だから花嫁ちゃう。花婿。」
赤斗「結婚の知らせ聞いたときはびっくりしたなぁ……」
零桜「まだ出してないからね婚姻届。」
胡橙音「向こうに行っても元気でね……!」
零桜「多分宇宙初だよ世界線越える結婚」
藍生「てか君ら何の話してるの?」
零桜「第1まとも発見」
藍生「第1まとも??」
花雨「続けてるきっかけが作者だなんて…作者の小説を尊いと言ってくださるなんて…ありがたき幸せ…!王様ゲームも頑張りましょう!輝光 幻咲・゜様、ありがとうございました!」
**リクエスト**
金色姫「ここからはリクエスト!まずは「マツタロー」様!」
【「silk」の敵キャラ募集やってください!】
金色姫「今資料制作中です!もし開催したら参加してくださると嬉しいです!リクエストありがとうございました!」
蒼羅「大トリは「奏者ボカロファン」様!」
【もすかう!もすかう!】
花髑「八色星団メインと、主組メインで書く予定だよ!待っててね~!」
花雨「忘年会やるぞやるぞ!」
雨調「零桜推しなのは分かり切ってました」
花雨「そゆこといわない」
雨調「はい」
零桜「僕持ち帰られる…?」
黎夜「やっぱ結婚式」
零桜「婚姻届出してないってあとそれ僕が浮気してることになる」
花雨「はは…改めて、奏者ボカロファン様、ありがとうございました!」
**集計タイム**
翡翠「執筆記録はこちらー!」
執筆
累計日数:289日
累計文字数:343,395文字
1日平均:1,188文字
直近7日間:5,913文字
直近30日間:30,216文字
直近90日間:111,344文字
直近365日間:343,175文字
花雨「多いのか少ないのか…」
胡橙音「1000文字いかないこともあるけど、平均で1000超えてたんだね…」
藍生「長いものだと何千いくこともあるからな。」
赤斗「小説数(公開済み)はこちら!」
あちこちphase2:0
Silk:5
世界線混合物語:2
設定資料集:1
八色星団家族パロディ:7
あちらとこちらの世界線~時空を越えた恐怖遊戯~:5
オリキャラ小説 闇:7
オリキャラ達のホラーゲーム戦記:3
自主企画参加小説置き場:49
オリキャラ小説:63
黎夜「合計で142個か」
零桜「2周年までに200行くぞ~!」
糸園蚕影「日記記録はこちらぁ!」
累計日数:361日
累計文字数:102,089文字
1日平均:282文字
直近7日間:1,247文字
直近30日間:5,240文字
直近90日間:13,353文字
直近365日間:102,089文字
蒼羅「10万いってたんですね!」
黄詠璃「たくさん書きましたね~」
花雨「はい、やりたいことは以上!では改めて」
全員「1周年ありがとうございます!」