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目次
魔法学園物語 第一話
こんにちは!サリーと申します!お話を書くのは初めてなので暖かく見守ってください!
注意
・エセ関西弁
・ご本人様には関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
俺はおんりー…ドズル国に所属している“元“世界最強だ。だが、この事は仲間には言っていない…。
“現“世界最強は騎士A国のてるとくんとかいうやつだったような気がする…。
俺が世界最強になった経緯は説明しないが、俺はなるべく目立ちたくない。だから魔法学園に入学した。
ドズル社視点
ドズさん「今日は入学式だ!魔法の勉強は何をするんだろう?」
ぼんさん「入学式ってめんどうくさいんだよな〜サボろうかな〜」
おらふくん「ぼんさん何言ってんですか〜www」
MEN「ぼんさ〜んサボったら爆破しますよ〜www」
ぼんさん「いや、MENこっわ」
ドズさん「あれ?あそこに誰かいるよ?」
MEN「俺声かけよ〜っと」
MENが声をかける
おんりー「何ですか?」
MEN「何ていう名前?よかったら友達にならない?」
おんりー(この人達も“元“世界最強の俺の命を狙った奴らに襲われてしまうかもしれない…でも、この人たちは強そうだ…信じていいのかもな)
おんりー「わかりました。俺の名前はおんりーです。えっと…」
ドズさん「ちょっとMEN、おんりーが困っているよ。僕から行くね。ども!ドズルです!」
おんりー「わかりました。ドズさんですね。」
ぼんさん「じゃあ、次おr((」
おらふくん「じゃあ次は僕やな、こんちゃっちゃ!おらふくんです!」
おんりー「おらふくんですね。」
ぼんさん「えっ?(遮られた?次こそ)じゃあ次はおr((」
MEN「じゃあ次は俺!はい乙ですおおはらです!」
おんりー「MENですね。」
ぼんさん「何で遮るの!?」
MEN「ぼんさん…乙です!www」
ぼんさん「うぅ…まあいいや」
ドズさん「いいんだ…」
ぼんさん「気を取り直してと…ボンジュール!ぼんじゅうるだ!どーもでーす!」
おんりー「…」
ぼんさん「いや俺の時だけ反応ないのやめて!?」
おんりー「あぁ、すみません。じゃあ、ぼんさんですね。」
おらふくん「…なあ、敬語やめへん?せっかく仲良くなったんやからさ」
おんりー「わかr((わかった」
ドズさん「せっかくのいいところ申し訳ないんだけど…入学式…どうするの?」
MEN「あ……スゥー お先失礼しまーす!」
MENが走り出す
おんりー抜きのドズル社『あっ待って〜or待て〜』
おんりー「はぁ…ビュン」
運動場にて
おんりー「みんな遅いな〜」
MEN「はい!一b…あ?」
おらふくん「はい!二b…い?」
ドズさん「はい!三b…う?」
ぼんさん「はい!四b…お?」
おんりー「…いや続けろぉ!」
ぼんさん「ごめんごめんおんりーチャン」
おんりー「…は?」
ぼんさん「タイヘンモウシワケアリマセンデシタオンリーサマ」
おんりー「よろしい」
おんりー抜きのドズル社『いやおんりーorおんりーチャンこっわ』
チャンチャン(?)
どうでしたか?長い中ここまで読んでくださった皆さん!
ありがとうございます♪一応、ドズル社の使える魔法を紹介します。
ドズさん 大地、炎
ぼんさん 闇、毒、影
おらふくん 雪、氷
おんりー 全部
MEN 爆発、創造
です!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二話
こんにちは!サリーです!何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
僕はてるとくん!騎士A国に所属している“現”世界最強なんだ〜!
実は、暇つぶしに参加した世界最強決定戦で優勝しちゃったんだよね…
“元”世界最強はドズル国のおんりー?だったかな?まあいいや。
ちなみに、世界最強は全員全属性の魔法を持っていたんだって〜!でも、僕は二つの魔法を極めた…
“元”世界最強みたいに頑張らなきゃな〜
騎士A視点
しゆん「今日は入学式だぞ〜」
ばぁう「グゥーグゥー」
てるとくん「ばぁうくん起きて〜」
しゆん「何やってんだお前ら(呆れ)」
てるとくん「ばぁうくんが起きないんだもん〜」
しゆん「ひっぱたけばいいだろ」
てるとくん「わかった!ふんっ!」
バチコーン!
ばぁう「痛った!?」
てるとくん「しゆちゃ〜ばぁうくんが起きたよ〜」
しゆん(冗談で言ったのに本当にやった…さすがサイコパスのT…)
てるとくん「ばぁうくん( ^ω^ )(圧)」
ばぁう「エーコノタビハゼンゼンオキナクテスイマセンデシタ」
てるとくん「次は無いからね( ^ω^ )(圧)」
ばぁう「ハイ」
しゆん「茶番はここまでにしてと…遅刻してもいいのか〜もう8:20だぞ〜」
8:25から入学式が始まります
てるとくん「えっ!?やばい!」
ばぁう「走ったら間に合うか?」
しゆん「そうだといいな」
タッタッタッタ
てるとくん「ふー間に合った」
しゆん(二人以外の友達出来るかな)
しゆんくんは意外とひとみしりです!
しゆん「主出てくんな」
主「ハイ」
しゆん(あの人達に声をかけてみるか)
しゆん「ごめんちょっと席外すね!」
ばぁう&てるとくん『え!?ちょっと待ってよor待てよ!しゆんorしゆちゃ!』
しゆん「すみません…」
?「はい?何ですか?」
ちょっと少なかったかも…そして!“?”とはいったい誰なんでしょうかね〜もう、物語に出ていますよ!
さあ!待ちに待った(?)騎士Aメンバーの魔法を紹介します!
てるとくん 花、愛
ばぁう 炎、言霊
しゆん 風、色
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第三話
こんにちは!サリーです!
『今日の一言 寒すぎる』
これ以外何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
しゆん「すみません…」
ドズさん「はい?何ですか?」
しゆん「お名前は何というのですか?」
ドズさん「僕はドズルです!あなたは…」
しゆん「あっ、俺はしゆんです。」
しゆん「ドズさん…でいいですか?」
ドズさん「構いませんよ。じゃあ僕もしゆんさんと呼びますね!」
しゆん「分かりました!あの〜…仲間もいるので紹介していいですか?」
ドズさん「そうなんですか?僕にも仲間がいるので紹介します!」
てるとくん、ばぁうが追いつく
ばうてる『おーいしゆ〜んorしゆちゃ〜』
しゆん「あっ、言ってるそばから来ましたね」
てるとくん「しゆちゃ…その人…誰?(圧)」
ドズさん「ゾワッ」
ばぁう「てるちゃん!初対面の人に圧かけないで!」
しゆん「えーっと、赤い髪の奴がばぁうでピンクの髪の奴がてるとです。僕らみんなで騎士Aです!」
てるとくん「よお、お前らてるとだ!」
ばぁう「こんにちは」
主 「ばぁうくんの口調分からん」
ばぁう 「主でてくんな」
主 「ハイ」
ドズさん「よろしくお願いします。てるとさん、ばぁうさん!」
ドズさん(てるとくんって…“現”世界最強の?)
MEN「ドズさん…俺ら空気ですか?」
ドズさん「うっわびっくりした!MENか…」
MEN「俺以外も居ますけど…」
ぼんさん「…」
おんりー「…」
おらふくん「…」
ドズさん「うぅ…ごめん…」
ドズさん「気を取り直してと…この人達は騎士Aだよ!」
おんりー「騎士A…ですか?」
おんりー(騎士A国の奴らか?)
ドズさん「ピンク色の髪の人がてるとくんで、赤い髪の人がばぁうさんだよ!」
MEN「じゃあ俺から挨拶するか〜はい乙です!おおはらです!」
騎士A『MENさんだなorだね』
MEN「 MENで良いぜ」
おらふくん「こんちゃっちゃ!おらふくんです!」
騎士A『おらふくんだなorだね』
おらふくん「そうだよ〜」
おんりー「こんにちはおんりーです。」
騎士A『おんりーさんだなorだね』
おんりー「…おんりーで良いですよ///」
ぼんさん「はい!ツンデレおんりーチャン頂きました!ありがとうございます!」
おんりー「…(圧)」
ぼんさん「スミマセンデシタ」
てるおん以外(…圧コンビが出来そうだな〜)
ぼんさん「えーっと、挨拶をしまーす。ボンジュール!ぼんじゅうるだ!どーもでーす!」
騎士A『ぼんさんだなorだね』
ぼんさん「いやいや、魔界の麗しい王子だよ!(?)」
ぼんさん以外(ドン引)
ぼんさん「マコトニスミマセンデシタ」
ドズさん「とりあえず、これからよろしく!」
チャンチャン(?)
急展開すぎてごめんなさい!あとあと、誰かが私にファンレターを送ってくれたみたいです!
名前がなかったから誰か分からないけれど、ありがとうございます♪
ばいちゃ!
(推し語りもよろしくね!)
魔法学園物語 第四話
こんにちは!サリーです!
『今日の一言 友達からの手紙がこない…』
ごめん!設定言い忘れてた!前回の第三話は、入学式終わった後だよ!
お話がごちゃごちゃになるかもしれないけどごめんね!
やっと魔法出てきます!これ魔法学園物語のはずなのに…
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
・ちょいグロ
1、2時間目経過
ドズさん「授業も終わったし、食堂に行こうか!」
↑ノートにゴリラの絵を描いていた人
ぼんさん「さんせーい!何食おうかな〜」
↑居眠りしていた人
おらふくん「お腹すいた〜」
↑雪だるまくんと話していた人
MEN「俺ラーメン食おうかな」
↑ゲームしていた人
おんりー「みんな遊んでただけじゃん…」
↑真面目に授業を受けていた人
しゆん「TKGもあるんだ…」
↑放課後の事を考えていた人
ばぁう「俺てるちゃん食べる〜」
↑この後てるとくんに○される人
てるとくん「ばぁうくん…次は無いって言ったよね?(^∇^)」
↑ガチギレの人
ばぁう「ギャァァァァァァァァァ(´;ω;`)」
数分後…
てるとくん「ただいま!これよろしく!」
引きずっていたばぁうくんを離す╰(*´︶`*)╯♡
てるとくん以外(サイコパス…)
主「食べた物です!」
ドズさん[ローストチキン]
ぼんさん[サバの味噌煮]
おらふくん[オムライス]
おんりー[カツ丼]
MEN[醤油ラーメン]
しゆん[TKG]
ばぁう[サンドイッチ]
てるとくん[カレーライス]
主 「MENがラーメンなのって…ラーMENっていうこt((殴ヾ(╹◡╹ )←MEN
(今頃気づいた 本当に)
ぼんさん「ふ〜腹一杯だ〜っ!」
パリーン!!(窓が割れる)
敵のボス「ここか〜っ!“元”世界最強と“現”世界最強がいるのは〜っ!」
ぼんさん「何かセリフだけでも弱そうなの来た」
敵のボス「うるせぇ!お前らやっちまえ!」
1000人位が一斉に襲いかかる
おんりー「はぁ〜…うるせぇのはお前らだよ」
おんりー「thunder」(サンダー)(雷)
ズドーン!
敵「ウガッ チーン」
てるとくん「flower hail」(フラワーヘイル)(花の雹)
ドドドドドドド!
敵「うわぁぁぁぁ チーン」
敵のボス「クソっ」
てるおん『さあ、残りはお前だけだなorだね』
おんりー「light sword」(ライトソード)(光の剣)
シャキン!グサッ
敵のボス「うわっ!ゴフッ」
てるとくん「あれ〜まだ○んで無かったんだぁ往生際が悪いねぇ」
てるとくん「love beam」(ラブビーム)(催眠光線)
ポワワーン(?)
てるとくん「○んで?」
敵のボス「はいっ!グサッ チーン」
てるとくん以外(こっわ!催眠光線なんてチートじゃん!)
チャンチャン(?)
今回長かった!かな?そして、やっと魔法が出てきました!これ魔法学園物語のはずなのに…
本編の付け足し 敵が来た時、魔法学園の他の生徒は逃げました!
うまく書けなくてすいません。
初めの手紙のことなんだけど、私4月に転校したの!でも、好きな人からの手紙は来るけど
友達からは全くこないの!親友からも!何で?送るって言っていたんだよ?
ちなみに、今の住所は伝えてあります!ほんとに何で?
無駄話に付き合わせちゃってごめんなさい!
ばいちゃ!
魔法学園物語 第五話
こんにちは!サリーです!
『今日の一言 日光があったかい』
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
・ちょいグロ
ドズさん「これで一件落着だね!」
グサッ
ドズさん「えっ? ゴフッ」
みんな「ドズさん!orドズルさん!」
しゆん「ドズルさんを安全な所へ!」
真の敵のボス「ふん!どいつもこいつもすぐにやられやがって…」
おんりー「許さない…」
真の敵のボス「ん?」
暴走おんりー「俺の仲間を傷つけやがって!絶対に許さない!」
真の敵のボス「おお、お前が“元”最強のおんりーか。」
真の敵のボス「そういえば…お前の妹g」
暴走おんりー「水魔法 和 霧幻の滝」(むげんのたき)(霧で自分の姿を見えなくする)
真の敵のボス「ど、どこだっ!」
暴走おんりー「誰が教えるかよ」
暴走おんりー「大地魔法 和 地震」
真の敵のボス「足元がっ!揺れるっ!」
真の敵のボス「ええい!こっちも使ってやるぜ!」
真の敵のボス「burning」(バーニング)
周りが炎の渦に包まれる
暴走おんりー「ぐっ…」
暴走おんりー「水魔法 water shield」(ウォーターシールド)(水の盾)
暴走おんりー「heal」(ヒール)(回復)
真の敵のボス「チッ回復か…」
真の敵のボス「炎魔法 fire sword」
シャキンッ!
暴走おんりー「ボソッ闇魔法 ブラックホール」
暴走おんりー「無接」
真の敵のボス「これで終わりだ〜!」
カキンッ!
真の敵のボス「なっ!?攻撃が通らない!」
暴走おんりー「じゃあな。お前はもう終わりだ。」
真の敵のボス「は?うわぁぁぁぁぁ!」
ブラックホールに吸い込まれる
おらふくん「おんりー!」
ばぁう「!ダメだ!近寄るな!」
おらふくん「えっ?」
暴走おんりー「thunder」(雷)
MEN「危ない!」
MENがおらふくんにタックルする
ズドドドドーン!
おらMEN『はぁっ、はぁっ』
おらふくん「おん、りー?」
暴走おんりー「氷魔法 icicles storm」(つららの突風)(つららが物凄い勢いで突っ込んでくる)
てるとくん「隠れていて」
てるとくん「花魔法 和 菖蒲槍」(あやめやり)(あやめの葉のような槍が大量に降ってくる)
ドドドドドドド!
ぼんさん「おんりーチャンが暴走している!一瞬でもいいから動きを止めないと!」
MEN「俺だって…!」
MEN「創造 盾」
人数分の盾ができる
てるとくん「MENナイス!」
おらふくん「頑張るぞ〜っ!」
はい!長くなりそうだったんで、一旦切りました!今回戦闘シーン多めでしたね!
暴走おんりーチャンを治せるのか!みんなの運命は!
そしてちょっとだけ出たおんりーチャンの妹とは!気になりますね〜
そして、○○魔法 ○○というようなものは普通の魔法よりも強い魔法です!
でも、その分魔力の消費量が多くなります。
次回もぜひ、楽しみにしていてください!
ばいちゃ!
魔法学園物語 第六話
こんにちは!サリーです!
特に何も無いので本編どぞ!
注意
・エセ関西弁
・ご本人様には関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
ぼんさん「毒魔法 和 毒雨」
おらふくん「snow sword」(雪の剣)
ザーッ!シャキン!
MEN「創造 爆裂剣」
てるとくん「花魔法 wisterea poison」(藤の毒)
ジャキン!サーッ
しゆん「tempest」(暴風雨)
ばぁう「burning」(燃える)
ビュー!メラメラ
暴走おんりー「ぐっ…」
暴走おんりー「heal」(回復)
暴走おんりー「炎魔法 eruption」(噴火)
暴走おんりー「thunder」(雷)
おらふくん「えっ!?二連続!?やばっ!受けきr…」
タタタタタ!
てるとくん「大丈夫!?」
てるとくん「love beam」(催眠光線)
暴走おんりー「サッ」
てるとくん「えっ!避けられちゃった!」
暴走おんりー「雷魔法 thunder storm」(雷の暴風)
てるとくん「グハッ!ポタッポタッ」
ばぁう「大丈夫か!?」
しゆん「heal」(回復)
てるとくん「ありがとう!しゆちゃ!」
おらぼん『僕たちor俺たちもいるからなorいるからね!』
おらふくん「雪魔法 和 雪崩」
ぼんさん「毒魔法 千本毒針」
ぼんさん「毒針で動きを止めた!今だ!」
おんりー以外の皆『purification』(浄化)
ポワワーン(?)
おんりー「スーッスーッ(-_-)zzz」
おらふくん「終わっ、た?」
MEN「ふ〜疲れた〜」
てるとくん「みんな待って!動かないで!」
てるとくん以外『?』
てるとくん「heal」(回復)
ぼんさん「お〜っ!ありがとう!」
おんりー「ん…?」
MEN「あっ!おんりーが起きた!」
おんりー「みんな、どうしたの?」
しゆん「覚えていないのか?」
おんりー「(-_-)ウーン」
おんりー「あっ…みんな…ごめん…」
MEN「全然いいぜ!」
てるとくん「みんな…ドズさんのこと忘れていない?」
てるとくん以外の皆『あっ』
てるとくん「そんな事だろうと思った」
てるとくん「治しといたから安心してね。」
ぼんさん「さすがてるチャン」
てるとくん「は?」
ぼんさん「マコトニモウシワケアリマセンデシタテルトサマ」
てるとくん「よろしい」
てるとくん以外の皆(何かこの場面、前にも見たような?)
チャンチャン(?)
みなさんファンレターをたくさんありがとうございます♪
次回もお楽しみに!
ばいちゃ!
魔法学園物語 第七話
こんにちは!サリーです!
何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
5、6時間目 魔法実践訓練
ぼんさん「げ、魔法実践訓練なんて面倒くさいだけじゃん」
ドズさん「ぼんさんだけですよ。やる気がないのは。」
てるとくん「おんりー!魔法実践訓練で戦ってもらいたいんだけど…」
おんりー「俺で良ければよろこんで!」
おらふくん「えぇ〜僕がおんりーと戦いたかったのに…」
MEN「おらふくん!俺とやろうぜ!」
おらふくん「う〜ん…わかった!」
しゆん「じゃあ、お前は俺とだな。」
ばぁう「しゆん手加減しないからなぁ…」
ドズさん「では、僕とぼんさんで戦いますか。」
ペア
ドズぼん
おらMEN
てるおん
しゆばう
です!
第一ラウンド ドズルvsぼんじゅうる
ドズさん「先手必勝!」
ドズさん「sand storm」(砂嵐)
ぼんさん「目がっ!目がぁ!」
ドズさん「ム○カ大佐?www」
ぼんさん「darkness sword」(闇の剣)
シャキン!ジャキン!
ドズさん「ぐっ…」
ドズさん「heal」(回復)
ぼんさん「ボソッ闇魔法 ブラックホール」
ドズさん「大地魔法 和 地震」
ぼんさん「うわっ!」
ぼんさん(でも、ブラックホールに吸い込まれれば…って)
ぼんさん「ブラックホールが消えてる!?何で!?」
ドズさん「ブラックホール自体をワープさせてみたら何か消えた。」
ぼんさん「すご…」
ドズさん「これで終わりだ〜っ!」
ドズさん「earth sword」(大地の剣)
シャキン!グサッ!
ぼんさん「がはっ!」
モブ子「ドズルさんの勝ち!」
ドズさん「ぼんさん!大丈夫!?」
ドズさん「heal」(回復)
ぼんさん「ドズさん強いな!今度俺にも大地魔法教えてくれよ!」
ドズさん「もちろん!」
てるとくん「ナイス!」
ドズぼん『えっ?』
おんりー「すごい!」
MEN「ぼんさんさすが!」
おらふくん「ドズさんさすが!」
しゆん「GG」(グッドゲーム)
ばぁう「見習いたい!」
ドズぼん『…』
ドズぼん抜きのみんな『?』
ドズぼん『嬉しい〜っ!。・゜・(ノД`)・゜・。ウワーン』
ドズぼん抜きのみんな『オロオロ、アセアセ』
ドズぼん『。・゜・(ノД`)・゜・。ウワーン』
チャンチャン(?)
見てくれてありがとう!次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 番外編 おんりーの過去
こんにちは!サリーです!
特に何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
俺は黄瀬おんりー。親はいないが、妹と仲良くやっている。妹の名前は…“黄瀬さんだー”
ある日、病院から電話がかかってきた…さんだーが通り魔に刺されたというのだ…
俺はすぐに向かったが、間に合わなかった…妹は○んでしまった。
その後は妹を○した通り魔を見つけようと探したが見つからなかった…それに、
さんだーを守れなかった後悔は大きかった…だから頑張って魔法を全部極めて世界最強になったんだ…
世界最強の時の名前は…“りおん”
それから世界最強だからという理由で多くの組織から命を狙われた。
ルザク、雨栗、米将軍という友達もできたがそいつらは全員俺の命を狙った奴らに人質としてとられ…
○された。
だからもう友達は作らない。そう決めたんだ。
end
おんりーチャンの過去…悲しいですね…
ばいちゃ!
魔法学園物語 第八話
こんにちは!サリーです!
「今日の一言 最高の一週間だ〜っ!」
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
MEN「じゃあ、俺と戦おうか!」
おらふくん「えぇ〜やるんなら手加減してな」
第二ラウンド MEN vs おらふくん
MEN「どうせならお互いの剣で戦おうぜ!」
MEN「爆裂剣!」
おらふくん「もう…わかった!」
おらふくん「snow sword」(雪の剣)
シャキン!ジャキン!グサッ!ザクッ!
おらふくん「う…そ…溶けてる!?」
MEN「そりゃ、爆裂剣だからな。」
おらふくん「もう、怒った!」
おらふくん「freeze」(凍りつく)
パキパキ…
MEN「うぐぐ…」
おらふくん「ねえねえ、凍ったものに衝撃を与えるとどうなると思う?」
MEN「…は!?やめっ…」
おらふくん「じゃあね…MEN」
おらふくん「icicle」(つらら)
ズドドドドーン!
バリーン!(MENの体ごと氷が割れる)
モブ子「お…おらふくんの勝ち!」
おらふくん「…MENと話したいことがあるからみんなを教室に帰してくれない?」
モブ子「は、はい!(おらふ様に話しかけられた…ウレピヾ(╹◡╹)ノ)」
おらふくん「MEN!大丈夫!?ごめんね…」
おらふくん「heal」(回復)
MEN「おらふくん」
おらふくん「?」
MEN「俺…一回○んだよな…」
おらふくん「え?うん。」
MEN「お前は…何者なんだ?」
おらふくん「僕は…“おらふくん”だよ?」
おらふくん「何言ってんの!“MENさん”」
MEN「わかった。俺がお前はおらふくんじゃないと思う理由は…」
MEN「一つ目、普通の回復魔法は○んだ人は元には戻せない。」
おらふくん「ピクッ」
MEN「二つ目…俺の事を“MENさん”と呼んだこと」
おらふくん「フッ…あはははははは!」
MEN「ビクッ」
おらふくん「そうだよ。“俺”はおらふくんじゃない。」
おらふくん「俺は…“さらふくん”」
MEN「さら…ふくん?」
さらふくん「そうだ。そして俺の目的は…」
MEN「ゴクリ」
さらふくん「世界最強と…弟を○す事だ」
MEN「まさか…最近の世界最強が世界最強になってからすぐに○んでいるのは…」
さらふくん「まあ、俺の仕業だな。」
MEN「お前なんかにおんりーとてるとを○させるかよ」
さらふくん「俺は関係ないというような顔をしているが…お前もだろう?」
MEN「お前は…知っているのか?俺の過去を…」
さらふくん「さぁ?どうだろうな。俺に勝ったら教えてやるよ。」
さらふくん「でも、俺の本気の十分の一ほどの力に負けるお前は無理だろうがな。」
MEN「…”元“世界最強の力…なめんなよ?」
はい!カット!MENが”元“世界最強!?さらふくん!?さらふくんの弟!?
誰なんでしょうねぇ…さらふくんの弟はみんなわかると思u((殴⭐︎
ちなみに、さらふくんの名前はテキトーに決めました!リア友は分かると思う()
最初のやつなんだけど、
月曜日 五時間
火曜日 休み
水曜日 四時間
木曜日 四時間
金曜日 六時間((殴
金曜日だけ最悪_(:3」z)_ 他は神!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第九話
こんにちは!サリーです!
何も話すことないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
さらふくん「あはは!頑張ってねぇ〜!」
さらふくん「本気出せるようないい場所を用意しておいたから今から転送するね。」
さらふくん「warp」(ワープ)
シュン!
MEN「…ここは?」
さらふくん「俺の国の海辺だよ。ここなら本気で戦えるでしょ。」
MEN「!手加減なんかしねぇからな」
さらふくん「もちろん!」
MEN「爆裂剣!」
さらふくん「ice shield」(氷の盾)
カキィン!
MEN「くっ!」
MEN(爆裂剣に魔法をのせることってできるのか?)
MEN「炎魔法 爆裂剣!」
さらふくん「なっ!?」
ジャキン!ザクッ!
さらふくん「ぐあっ!」
さらふくん「h、heal」(回復)
MEN「まだまだぁ!」
MEN「爆発魔法 爆弾 威力3」
ドガガガガーン!
MEN「!?消えっ…!」
さらふくん「調子にのんなよっ!クソがっ!」
さらふくん「frost」(霜)
MEN「いてっ!それに滑る…!」
さらふくん「avalanche」(雪崩)
MEN「は!?滑って逃げられねぇ…!」
MEN「創造 盾」
ズガーン!
MEN「あっぶねぇ…」
さらふくん「盾…だと!?」
MEN「今度はこっちの番だ!」
MEN「くらえっ!」
MEN「爆発魔法 爆弾 威力5」
MEN「じゃあな」
ドガガガガーン!
さらふくん「ぐあっ!」
さらふくん「おらふに…“すまなかった”と伝えてくれ」
さらふくん「ガクッ」
MEN「さらふ…」
おらふくん「MEN!」
MEN「おらふくん!?どうしてここに…」
おらふくん「感だよ。」
おらふくん「兄上…」
MEN「…すまん」
おらふくん「全然いいよ!」
MEN「そろそろ…話してくれないか?お前と兄の過去を…」
おらふくん「…」
…なんか無理矢理伸ばしてる感がすごい…
とりあえず、次回はおらふくんの過去編を書きます!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 番外編 おらふくんの過去
こんにちは!サリーです!
何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
僕はおらふくん!スノーウィー国の第二王子なんだ!王になるのは兄上のはずだったねんけど…
“現”国王…僕たちの父上が突然王位を僕…第二王子に譲ると言い出したんよ…
兄上は激怒して父上と何も言わなかった母上を毒殺した。
でも、僕は家臣に逃がしてもらって生き延びたんや。
これは旅の人から聞いた話なんだけど…兄上は国の民に「おらふが国王と王妃を毒殺した!」
と嘘を言って、僕はスノーウィー国を永久追放された。
それから何年かして…僕は兄上と再会した。最も最悪な形で…
end
おらふくんの過去も悲惨だ…というか王子だったんだ…って書いてる途中に思った!
私は下書きとかを用意して見ながら書くんじゃなくて、
書きながらお話を考えてるからねっ!ドヤ(・ω・)(ドヤ顔やめろ)
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 番外編 MENの過去
こんにちは!サリーです!
『今日の一言 早く遊びたい』
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
俺はおおはらMEN。今はもう違うが、昔は神の子だった。神の子は神魔法を使えて、
○んだ人を蘇らせる事もできたんだ!でも一つだけ欠点があって…
それは一生に一度しか使えないという事。
神の子である俺を狙った奴らに○されそうになっていた父と母を助けるために神魔法を使い、もう使えなくなった。
父と母は「こんな目に遭うなら…」といい、俺を捨てた。
俺は父と母を取り戻したいがために、世界最強になった。
end
MENの過去も壮絶…
そろそろネタがなくなってきたかも…
見てくれてありがとう!次回もお楽しみに!
ばいちゃ!
魔法学園物語 第十話
こんにちは!サリーです!
何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
おらふくんの過去を聞き終えて
MEN「そうだったのか…なんかごめんな…」
おらふくん「んーん!別に気にしてないよ!」
MEN「そうか…」
MEN(辛いはずなのに)
おらふくん「それよりドズさん達が待っているよ!魔法訓練は明日に延期だって!」
おらふくん「それに、ドズさんが話があるって!」
MEN「わかった!じゃあ、みんなのとこまで競争っ!」
タッタッタッタッタ!
おらふくん「あっ!待って!」
おらふくん「…いいこと思いついちゃった〜!」
おらふくん「warp」(ワープ)
ドズさん「あっ!MENが来た!」
MEN「勝っt…」
おらふくん「あれっ?MEN、遅かったねぇ。」
MEN「は!?あ!お前ワープ使ったな!?」
おらふくん「使っちゃダメなんてルールはないも〜ん」
MEN「グヌヌ…」
ぼんさん「まあまあ、二人とも…」
おらMEN『ぼんさんは黙っていて』
ぼんさん「ハイ」
ドズさん「…話していいかな?(圧)」
おらMEN『ハイ、モチロンデゴザイマスドズルサマ』
ドズさん「本題に入るんだけど、僕らでシェアハウスをしようと思うんだけど…」
ぼんさん「おらMEN以外は全員賛成だよ!」
おらふくん「僕らも賛成です!」
MEN「ウンウン」
ドズさん「そういうと思って…僕の叔父さんに話しておきました!」
ぼんさん「大富豪おじいちゃんか!」
ドズさん「そう!立派な一軒家だよ〜っ!」
しゆん「あの…僕らの部屋もありますか?」
ドズさん「もちろん!一人ずつでもいいし、二人一組でもいいよ!」
ばぁう「じゃあ僕はてるちゃんと…」
てるとくん(圧)
ばぁう「…一人で寝よ〜」
ドズさん「じゃあ、荷物をまとめたら僕の家に集合!」
ドズさん抜きのみんな『はい!』
おらふくん(楽しみだなぁ〜)
なんと!シェアハウスをすることになりました!私も入れt((殴⭐︎
そして!大富豪おじいちゃんも登場!これからもみんなを手助けしてくれます!多分()
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第十一話
こんにちは!サリーです!
『今日の一言 プチプチ楽しい』
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
ドズさん「みんな集まった〜?」
ドズさん抜きのみんな『うん!』
ドズさん「じゃあ、僕の叔父さんに挨拶してから入ろうか!」
ネコおじ「こんにちは!」
ぼんさん「ぎゃあっ!」
ネコおじ「失礼しましたwww私はネコおじといいます。」
ドズぼん抜きのみんな『よろしくお願いします!』
ドズさん「じゃあ、さっそく中に入ろう!」
ぼんさん「ゲームしよ〜っと!」
ドズさん「部屋に荷物を置いたら買い出しに行こう!」
ぼんさん「ゔっ」
ドズさん「ねっ!(圧)」
ぼんさん「ハイ」
しゆん「ドズルさん!和室ってありますか?」
ドズさん「うん!和室がいいって人は言ってね!案内するから!」
てるとくん「僕テレビ持ってきました!」
ぼんさん「えぇ…(引)」
おんりー「俺ソファー持ってきた!」
ぼんさん「こっちもか…(引)」
ドズさん「早く置いて買い物行くよ(圧)」
てるおん『ハイ』
〜スーパーにて〜
てるとくん「ポ○カあった!」
ぼんさん「そうだね〜買おっか?」
おんりー「ぼんさん、ぼんさん」
ぼんさん「ん〜?どうした〜?」
おんりー「エ○ドラ見つけた!」
ぼんさん「いやなんでぇ!?なんでスーパーの中にエ○ドラいるの!?」
てるとくん「あっ!ずるい!」
てるとくん「あっ!エ○ダーガーディアン!」
ぼんさん「張り合わなくていいから!というかさっきも言ったけど、
なんでエ○ダーガーディアンがスーパーにいるの!?」
グオオオオ!ビチビチ!
ぼんさん「本当にいるぅぅ!?逃げなきゃ!」
ぼんさん「って…これ、幻影魔法じゃない?」
ぼんさん「あっ!エ○ドラに首輪がついてる!なになに…?」
ぼんさん「お、んりー?」
おんりー「あっ…」
てるとくん「逃げよっ!」
ぼんさん「お前も共犯かぁ〜 てると!怒」
ドズさん「ここスーパーだよ!?騒がないで!」
ドズさん「あと、二人も家に帰ったら覚悟してね(圧)」
ドズさん「ぼんさんは一週間おつまみなし!てるおんは一週間おやつなし!」
ぼんさん「それだけはっ!」
てるとくん「ごめんなさいっ!」
おんりー「もうしませんっ!」
ドズさん「分かればよろしい。」
てるぼんおん(ドズさんこっわ)
終わりっ!
最初のプチプチは、荷物によく入っているプチプチ!(語彙力どうした)
プチプチしてたらいつのまにか一時間半経っていたって事、あるよね。
あるあるだよね(圧)
それと、てるとくんのブロマイドがやっと買えた!ファミマで売っているよ!
魔法学園物語 第十二話
こんにちは!サリーです!
何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
なんやかんやあって、買い物終わった
ドズさん「今日はカレーだ!」
てるとくん「ドズさん作れるんですか?」
ドズさん「…ムリ」
おんりー「はぁ…今日は俺が作りますよ。」
おんりー「ただし!ドズさんもてるちゃんも練習してね。←いつのまにかてるちゃん呼びになった人」
てるとくん「え?僕作れるよ?」
おんりー「じゃあ、週末にお菓子作りやろう!」
てるとくん「やった〜!」
ドズさん「二人とも〜盛り上がるのは良いんだけど、冷凍食品とかがあるから帰ろう?」
てるおん『は〜い!』
家に帰って((雑になってない?
買い物組『ただいま!』
家にいた組『おかえり!』
おんりー「今日はカレーですよ!」
おらふくん「やった!おんりーが作ってくれるん?」
おんりー「うん!」
おらふくん「笑顔が…グハッ チーン(キュン死)」
おんりー「おらふく〜ん!」
ドズさん「茶番は終わり!野菜を冷蔵庫に入れたら、お風呂に入るよ!」
ドズさん「二階と三階にもお風呂はあるから、それぞれの階でじゃんけんするよ!」
それぞれの部屋
三階 しゆん ばぁう ぼんさん
二階 てるとくん おんりー ドズさん
一階 おらふくん(生き返った) MEN
てるおんドズ『最初はグー、じゃんけんぽん!』
てるとくん「グー」
おんりー「パー」
ドズさん「グー」
おんりー「やった!勝った!」
ドズさん「後輩に負けた…」
てるとくん「じゃあ、ドズさんとまたじゃんけんだね!」
ドズさん「うん…」←ショックが大きい
てるドズ『最初はグー、じゃんけんぽん!』
てるとくん「グー」
ドズさん「チョキ」
てるとくん「勝った!」
ドズさん「一番ビリ…」
主「ごめんよ?ドズさん。てるおんが主人公だからね…」
ドズさん「それは分かったけど、主出てくんな」
主「ハイ」
しゆばうぼん『最初はグー、じゃんけんぽん!』
しゆん「グー」
ばぁう「チョキ」
ぼんさん「パー」
ぼんさん「あいこだ…」
しゆばうぼん『あいこでしょ!』
しゆん「チョキ」
ばぁう「チョキ」
ぼんさん「チョキ」
おんりー「仲良しか!」
しゆばうぼん『あいこでしょ!』
しゆん「パー」
ばぁう「グー」
ぼんさん「パー」
ばぁう「俺だけ負けた…」
しゆぼん『最初はグー、じゃんけんぽん!』
しゆん「グー」
ぼんさん「チョキ」
ぼんさん「ガーンΣ(゚д゚lll )」
ぼんさん「負けた…」
ドズさん「そろそろ文字数が多くなっちゃうから締めようか」
しゆん「メタいメタい」
チャンチャン(?)
昨日投稿できなくてごめんなさい!壊れていたパソコンが動き出して…Youtube見ちゃいました⭐︎((殴⭐︎
あとあと、てるちゃんのオリジナル曲…聴きましたか?聴きましたよね?
まだ見ていないという人はてるちゃんのチャンネルにレッツゴー!
ばいちゃ!
魔法学園物語 第十三話
こんにちは!サリーです!
何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
おらふくん「フッフッフ…」
MEN「ククク…」
おらふくん「MEN…分かっているよね?」
MEN「ああ…」
おらMEN『最初はグー、じゃんけんぽん!』
おらふくん「グー」
MEN「グー」
おらMEN『あいこでしょ!』
おらふくん「パー」
MEN「パー」
おらMEN『あいこでしょ!』
おらふくん「チョキ」
MENと「チョキ」
おらMEN『あいこでしょ!』
おらふくん「グー」
MEN「チョキ」
MEN「あ“〜っ!負けたぁ…」
ドズさん「アホな事やってないで早くお風呂に入って!」
おらふくん「は〜い!」
全員入り終わった(お風呂に)
おんりー「ふ〜っ!さっぱりした!」
おらふくん「おんりー…オムライスは?」
おんりー「フッフッフ…もう、作っておきました!」
MEN「早くね!?さすがスピードスター!」
おんりー「///」
おらふくん「カシャラララララ」
おんりー「無言で連写するのやめて?」
てるとくん「早く食べよう!」
みんな『いただきます!』
しゆん「ウマウマ٩( ᐛ )و」
ばぁう「オイシ(^。^)」
ドズさん「ケチャップで筋肉がうまく描けた!」
おんりー「料理の感想言えや。」
ドズさん「筋肉!筋肉!」
おんりー「話になんねぇわ。」
てるとくん「おんりーちゃん…今日は口が悪い日かな?」
おんりー「ビキッ(^∇^)(怒)」
てるとくん「こわ〜(棒)」
おんりー「thunde((」
てるとくん「やめて〜!僕が悪かったから!家が壊れる!」
おらふくん「モグモグ('ω')」
ぼんさん「なんでみんな普通に食べてんの…パクパク」
ばぁう「ぼんさんも食べてんじゃん…」
ぼんさん「あっ…そうか…」
おらふくん(アホ…)
ぼんさん「誰がアホじゃ!」
おらふくん「なんで思考読めてんの!?」
ぼんさん「え?なんかできた。」
おらふくん「なんかで出来んのすご…」
ぼんさん「ドヤ!(*'ω'*)」
おんりー「ドヤらなくていいから、早く食べて。」
おんりー「明日も学校なんですから…」
ぼんさん「…」
おんりー「?」
ぼんさん「嫌な事思い出させないでよ〜…」
おんりー「というか、もうぼんさん以外全員食べ終わっているよ?」
ぼんさん「え?あ…」
ぼんさん抜きのみんな『ごちそうさまでした!』
おんりー「俺らはもう寝るけど、まさか俺の作ったオムライス…残さないよね?(圧)」
ぼんさん「ハイ チャントタベマス」
おんりー「よかった!ニコニコ」
ぼんさん(出会った頃と変わらなく怖い…)
チャンチャン(?)
今日分!(昨日サボったから)
ファンレター欲しい…((そんなに貰える物じゃない
あと、美味しいカップ麺見つけた!『とんがらし麺 海鮮チゲ味』
これめっちゃ美味しい!
あと、ファミマで売ってる数量限定の『味仙 台湾ラーメン』
も、オススメ!辛いものが苦手な人はダメかも…とんがらし麺は私もギリギリいけるけど、
エイリアン(味仙 台湾ラーメン)はスープ一口飲んだだけで激痛!
辛い通り越して激痛!マジで!
よかったら食べてみてね!
魔法学園物語 第十四話
こんにちは!サリーです!
みんなはチョコもらった?私は友チョコもらった!そしてあげた!
私女だからね。男子は本命もらったのかな?
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
次の日…
ジリリリ!ジリリリ!ジリリ…ピッ!×6
ぼんさん「ふわぁぁ…今何時…?」
9時⭐︎
ぼんさん「は!?遅刻じゃん!というかみんなは!?」
ぼんさん「まさか…置いて行った!?」
ぼんさん「もういいや。サボろ」
おんりー「サボったら○す」
ぼんさん「おんりーチャン!?何で!?」
おんりー「脳内対話♡」
ぼんさん「きっしょ」
おんりー「黙れ。いつもうるさいお前に言われたくねぇわ。」
おんりー「あと、担任激怒しているから頑張って〜じゃ!」
ぼんさん「終わった…」(みんなの担任は学園一怖いって言われている先生)
そのあとぼんさんはちゃんと行って三時間たっぷり説教されたとさ
5、6時間目 魔法実践訓練
第三ラウンド しゆんvsばぁう
ばぁう(火傷をさせて動けないようにしてからの方がやりやすいかも)
ばぁう「blaze」(火炎)
しゆん「ぐっ…」
しゆん「heal」(回復)
ばぁう(人は誰しも回復の石を持っているという…その石を壊されると、しばらくの間回復魔法が使えなくなるんだ…しゆんは今この石を持っているはず!でも…どこにあるんだ?)
しゆん「gust」(突風)
ばぁう「うわっ!」(ばぁうが飛ばされる)
しゆん「もらった! チャリン…」(しゆんの服から宝石のついたネックレスが出てくる)
ばぁう「そこかっ!」
ばぁう「言霊魔法 しゆんの回復の石を壊せ」
パキン!
しゆん「まずいっ!」
ばぁう「eruption」(噴火)
しゆん「グハッ!」
モブ子「ばぁうくんの勝ち!」
ばぁう「しゆん!大丈夫か!?」
ばぁう「heal」(回復)
しゆん「言霊魔法って何!?無敵じゃん…」
ばぁう「俺が生み出した魔法だもん。でも、強い奴には魔法が破られちゃうんだよね…」
しゆん「ふ〜ん。」
ばぁう「次はてるちゃんが戦うから、俺てるちゃんを応援する!」
しゆん「それなら俺はおんりーを応援しようかな。」
しゆん(“現”世界最強と伝説の“元”世界最強の戦い…早くみたいなぁ)
しゆん「特等席とっておかないと。」
どうだった?近々バレンタインの番外編あげるかも…?
ちなみに、もらったチョコは手作りが多かった!でも、私があげたのはトッポだったから罪悪感エグい…
本命は手作りするけどね!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 番外編 バレンタイン
こんにちは!サリーです!お話というか…まあ…うん。読んでからのお楽しみです!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
『みんなのもらったチョコの数』
ドズさん 10個
ぼんさん 12個
おらふくん 17個
MEN 15個
おんりー 25個←ドズル社の中でダントツ
しゆん 20個
ばぁう 23個
てるとくん 26個←一番多い
『貰い方』
ドズさん 告白
ぼんさん 家のポスト
おらふくん 机の中にぎっしり
MEN 下駄箱の中にぎっしり
おんりー 女の子達に囲まれて
しゆん 親経由
ばぁう てるとくんのぬいぐるみと一緒に
てるとくん 敵からも
『反応』(みんなが見てないところ)
ドズさん「///テレテレ」
ぼんさん「初めてこんなにもらったかも…」
おらふくん「甘いものもいいけどしょっぱいものも欲しいな〜」
MEN「うまそ〜」
おんりー「はぁ…こういうのって飽きないのかなぁ?」
しゆん「イ…イッパイアル…」
ばぁう「本命チョコか?友チョコか?」
てるとくん「何日かに分けて食べないとなぁ」
どうよ!一人一人の反応を考えるのがめっちゃむずかった!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第十五話
こんにちは!サリーです!
何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
ドズさん「え〜っと…Aの1、Aの1っと…あ!あった!」
しゆん「やった!最前列じゃん!」
ばぁう「早くてるちゃんが戦うところみたいな〜」
おらふくん「おんりー!頑張れ〜!」
おんりー「パチッ ニコッ」(ウィンク)
おらふくん「!?///!//?」
MEN「落ち着け、おらふくん」
てるとくん「ニコニコ」(みんなに手を振る)
しゆん「全く先生ったら…伝説の“元”世界最強と“現”世界最強の戦いだからって張り切っちゃって…」
第四ラウンド てるとくんvsおんりー
おんりー「お手柔らかに。」
てるとくん「もちろん♪」
てるとくん「花魔法 和 菖蒲槍」(あやめやり)
ドドドドドドド!
おんりー「トットッサッ」
おんりー「グハッ」(一本くらった)
おんりー「全然手加減してないじゃん…」
てるとくん「だって、伝説の“元”世界最強じゃん。油断していたら大怪我するもん。」
てるとくん「どんどんいくよ〜っ!」
てるとくん「花魔法 wisteria poison」(藤の毒)
ザーッ!
おんりー「虹魔法 rainbow umbrella」(虹の傘)
てるとくん「ニヤッ」
てるとくん「花魔法 和 藤の毒 強!」
おんりー「なっ!傘が溶けて…ウワッ」
おんりー「うぅ…毒が…」
おんりー「heal」(回復)
おんりー「thunder」(雷)
てるとくん「えっ!?回復してすぐに攻撃を!?」
てるとくん「まずい…!」
てるとくん「flower shield」(花の盾)
てるとくん「あっぶな〜」
おんりー「ボソッ闇魔法 ブラックホール」
てるとくん「!サッ」
てるとくん「warp」(ワープ)
シュン!(ブラックホールが消える)
おんりー「…この試合本当にやりづらい。」
てるとくん「ヒヤヒヤしちゃうよ。」
てるとくん「love beam」(催眠光線)
てるとくん「ボソッlove beam」(催眠光線)
おんりー「サッ」
てるとくん「ニヤッ避けられる事は想定済みだよ。」
おんりー「!?」
バチン!
てるとくん「やった!当たった!」
てるとくん「眠れ」
おんりー「スースー」
てるとくん「勝った?」
てるとくん「やった!勝った!」
てるとくんが背を向ける
おんりー「油断大敵だよ。」
てるとくん「!?」
おんりー「thunder」(雷)
てるとくん「ウグッ!」
モブ子「おんりーさんの勝ち!」
ドズさん「おめでとう!おんりー!」
ばぁう「頑張ったな!てるちゃん!」
ドズさん「家に帰ったらリビングに集合して!見せたいものがあるから!」
ドズさん抜きのみんな『はい!』
てるおんの試合…白熱していましたね!書きながらヒヤヒヤしてた笑
あと!バレンタインイベント!やってほしいです!誰もやってくれないから…
詳しくは、『バレンタインイベントやるぞ〜っ!』をみてね!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第十六話
こんにちは!サリーです!
何も話す事ないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
家に帰って
みんな『ただいま〜!』
リビングにて
ぼんさん「サプラ〜イズ!」
てるおん『うわぁ〜!』
目の前にてるとくんとおんりーのチョコがのった大きいケーキ
ドズさん「僕らみんなで頑張って作ったんだ。」
おらふくん「いろんな味が楽しめるで!」
MEN「ショートケーキ、チョコケーキ、チーズケーキ、それにフルーツケーキも!」
ばぁう「美味しそう…」
しゆん「お前のためじゃなくて、おんりーとてるとのだぞ!」
てるとくん「これ、せっかくだから僕らのチョコを僕らが食べていい?」
ドズさん「もちろん!それに、僕ら全員の形のチョコもあるよ!」
しゆん「ドズさんナイス!」
MEN「早く食べようぜ!」
みんな『いただきます!』
ドズさん「モグモグ٩( ᐛ )و」
ぼんさん「パクパク(*´∀`)」
おらふくん「ハモハモ(╹◡╹)」
MEN「マグマグ(^∇^)」
おんりー「モシャモシャ(*´︶`*)♡」
しゆん「ムシャムシャ(*'ω'*)」
ばぁう「バクバク( ´ ▽ ` )」
てるとくん「みんな絵文字ついてる( ᐛ )」
しゆん「お前もついてるぞ」
てるとくん「あ…そっか( ᐛ )」
ぼんさん「悲報 てるとくんがぶっ壊れた」
てるとくん「黙れ」
ぼんさん「ハイ」
ぼんさん「朗報 てるとくんが治った」
てるとくん「ブチッ(^∇^)怒」
ぼんさん「あ…タイヘンシツレイシマシタ」
ばぁう「ぼんさん…もう遅いかも…」
てるとくん「ビキッ(^∇^)激怒」
てるとくん「ごめん!ちょっと席外すね!」
ぼんさん以外のみんな(ぼんさん終わったな)
ぼんさん(あ…俺終わったな)
てるとくん「ちょっときて」
ぼんさん「ギャアァァァァァァァ(´・ω・`)」
数分後…
てるとくん「ただいま!これよろしく!」
引きずっていたぼんさんを離す
みんな(サイコ…というか、この場面どこかで見たような?)
ドズさん「ご飯は…もう入んないや!明日の朝たっぷり食べよう!」
みんな『おやすみ!』
今日は結構投稿した!気がする…
次回予告! 魔法学園に転校生が!
これ以上は言えない!ネタバレになるからね。
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第十七話
こんにちは!サリーです!
投稿が遅れました!本当にごめんなさい…
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
一ヶ月後…
担任「今日は転校生がきます!」
おらふくん「転校生かぁ…どんな子が来るんかなぁ〜楽しみやなぁ〜」
てるとくん「おんりーちゃんは楽しみ?」
おんりー「…興味ない」
担任「入ってください」
ブリ子「こぉんにちはぁ♡私はぁブリ子っていいますぅ♡仲良くしてくださぁい♡」
ブリ子以外のみんな(きっも)
担任「席は…おんりーさんの隣です。」
おんりー「…ここ」
ブリ子「はぁい♡よろしくねぇ♡おんりーくん♡」
おんりー「…」
ブリ子(隠キャの隣なんか嫌なんだけどぉ)
ブリ子(イケメンはいないのかしらぁ)
ブリ子(!あの人かっこいい!何ていう名前なのかしら?)
ブリ子「ねぇ、おんりーくぅん♡あの子、なんていう名前なのぉ?」
おんりー「…おらふくんのこと?」
ブリ子「うん!」
ブリ子(おらふくんっていうのね…それにしてもコイツ邪魔だわ?いじめてやろう)
ブリ子「おんりーくぅん♡放課後屋上に来てぇ?」
おんりー(いじめか?面白そうだから行ってやろうっと)
おんりー「…分かりました」
放課後…
おんりー「…来ました」
ブリ子「遅いのよ。それにお前、おらふ様と仲良くしすぎなのよ」
ブリ子「だから私がおらふ様にくっついている虫を退治してあげるの♡」
ブリ子「バキッボコッドカッバコッ」
おんりー「サッサッサッサッ」
ブリ子「全部避けた!?」
ブリ子「くっ…今日のところはここまでにしてやるわ明日も来なさいよ!」
スタスタスタ
おんりー「ブリ子の攻撃…遅くね?回復魔法使うまでもなかったわ」
家に帰って
おんりー「ただいま!」
おらふくん「おかえりおんりー!遅かったね!」
おんりー「みんなをリビングに集めてほしいんだけど…いい?」
おらふくん「うん!わかった!スゥー…」
リビングに集まれ〜!!!!!
てるとくん「おらふくん!?そんな大きい声出してどうしたの?」
おらふくん「おんりーが話があるって!」
みんな集まる
おんりー「カクカクシカジカ」
てるとくん「ビキッ怒」
おらふくん「ニコニコ怒」
ばぁう「…怒」
しゆん「は…?」
MEN「爆弾何個がいいかな〜可哀想だから二百個にしてあげよ」
ぼんさん「○す」
おんりー「オロオロ、アセアセ」
ドズさん「みんな一旦落ち着いて!」
おんりー(ふ〜っ!ドズさんならまともなはず…)
ドズさん「全部やった後に家もろともブリ子をチェンソーで切り刻めばいいじゃん!」
おんりー「ドズさん…」
おんりー(ドズさんもまともじゃなかった…)
遅れたお詫びに、ちょっと長めにしてみました!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第十八話
こんにちは!サリーです!またまた遅れました。すみません。これから投稿頻度遅くなるかも…
把握よろです!本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
なんとか収まった
おんりー「で、俺おもしろいこと考えたんですけど…」
おんりー「コショコショ…」
ドズさん「いいね!」
おらふくん「やろうやろう!」
てるとくん「おんりーちゃんをいじめたやつには容赦しないからね\\\\٩( 'ω' )و ////」
しゆん「じゃあ今日は一旦寝ようか…もう十時だし…」
みんな『おやすみ!』
次の日…
おんりー「おらふくんお願いね!」
おらふくん「うん!わかった!」
ガラガラガラッ!バッシャーン!(水バケツ)
おらふくん「ポタポタ は?」
おんりー(やっぱりね。後ろから入ってよかったぁ…)
ブリ子「おらふ様!?すみません!あの…その…」
ガラガラガラッ!
担任「みんな!席につけ!今日は魔力測定があるぞ!」
担任「魔力とは何か!おんりー!」
おんりー「はい。自分が使える魔法の動力です。」
担任「正解だ。魔力は使うと無くなってしまう!一日経てば戻るがな。」
担任「これは魔水晶玉だ。魔力を溜める特殊な水晶…魔水晶から作られた水晶玉だ。
これに手をかざして魔力を測る。」
主「強さは色によって決まります!」
白 一番弱い
赤 二番目に弱い
青 普通
紫 二番目に強い
黒 一番強い
水晶玉が割れる 測定不能
です!
みんな 「主出てくんな」
主 「ハイ ソコデソロワナイデ…」
担任「まずは…ドズル!」
ドズさん「はい! ドキドキ」
フワ〜ン(?)
担任「ドズルは紫だな!」
飛ばします⭐︎((殴
ぼんさん 紫
MEN 紫
おらふくん 紫
しゆん 青
ばぁう 紫
てるとくん 黒
担任「次、おんりー」
おんりー「はい」
おんりー(一度魔力を制御しないでやってみよう。)
パキィン!
おんりー(あらら…割れちゃった…)
担任「あ…新しい物を持って来るな!」
モブ田「めっちゃ強いんだな…おんりーって…」
ブリ子「…そ、そんなことないはずよぉ♡逆にぃ、魔力が無さすぎたんじゃないのかしらぁ♡」
モブ郎「そ、そうだよな。ブリ子ちゃんのことをいじめたやつだからな。」
てるとくん「おんりーは伝説の“元”世界最強だけど?」
ブリ子「えぇ!?じ、じゃあ伝説の世界最強のペットの雷竜を出してみてぇ?♡」
おんりー「いいよ。でも、ここだと教室を壊しちゃうから校庭でやるね。」
校庭にて
おんりー「雷魔法 和 雷竜」
グルルルル…グオォォォ!
おんりー「落ち着け」
…
おんりー「おいで」
テチテチ
おんりー「これで信じてもらえた?」ナデナデ
ブリ子「くっ…こうなったら、私の国で戦いましょう!」
ドズさん「国あったんだ…」
ブリ子「私が勝ったら…おらふくんをもらうわ!」
おらふくん「そうか、僕ってぬいぐるみやったか。」
おんりー「落ち着けおらふくん」
ブリ子「そのかわり、私が負けたらなんでもアンタのいうこときくわよ♡」
ブリ子以外のみんな『…は?』
終わり!最初の投稿頻度のことなんだけど、やる気があったら出します!
二、三日に一回は出すかも…
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
(ブリ子○す)
魔法学園物語 第十九話
こんにちは!サリーです!また投稿が遅れてしまった…
でも、必ず一日に一話は投稿するから安心してね!
もしもそれができなかった時も、次の日に二話投稿します!
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
おんりー「よし、やろう!」
おんりー「コソッ 本気…出しちゃダメ?」
てるとくん「コソッ 絶っっ対ダメ」
ブリ子「な、何コソコソしてんのよ!」
おんりー「じゃあ早くワープしてよ!」
ブリ子「わ、分かったわよ…」
ブリ子「warp」(ワープ)
ブリ子「この広場で戦うわよ!ちなみに、戦いの様子は生中継されているわよ!」
おんりー「じゃあ、お前の無様な敗北も生中継されるってわけか。」
ブリ子「調子に乗るんじゃないわよ〜!」
ブリ子「花魔法 rose thorn」(バラの棘)
ピピピピピ!
おんりー「え?弱すぎん?まぁいいや。」
おんりー「thunder」(雷)
ズドドドドーン!
ブリ子「きゃあ!」
おんりー「まだまだ行くよ〜」
おんりー「炎魔法 和 灼熱の暴君」
ボワァ〜!メラメラメラ!
ブリ子「きゃあ!」
MEN「キャッキャキャッキャうるせぇ猿だな!」
おんりー「どんどん行くよ〜」
おんりー「水魔法 和 水鏡」
ブリ子「きゃあっ!て…あれ?何にもならないじゃない。」
ブリ子「調子に乗んないことね!今度はこっちの番よ!」
ブリ子「花魔法 wisteria poison」(藤の毒)
おんりー「ニヤッ」
ブリ子「えっ!?攻撃が跳ね返って…!」
バチン!
ブリ子「うぅ…毒が…」
ブリ子「heal」(回復)
ブリ子「なんで回復できないの!?」
おんりー「回復の石を割ったからでしょ。バカだなぁ」
おんりー「light sword」(光の剣)
おんりー「ばいばい」
ブリ子「やめっ…!」
ザシュッ…グサッ…
ブリ子「ゲホッ! チーン」
みんな『プルプル コワイ』
おんりー「あれ〜みんなそんなに怯えてどうしたの?」(血だらけのおんりーが振り返る)
ぼんさん「ヒッ」
てるとくん「ブルブル ○んだの?」
おらふくん「お、おんりー…どしたん?」
おんりー「なんでもないよ。血で汚れただけ、こういうのには“慣れているから”」
おんりー「さぁ…みんな、帰ろう?」
おらふくん「う、うん」
この時に僕が早く行動していれば…”あんな事“にはならなかったかもしれない。
今回はちょっとグロかったかな?
そして!今私はネッ友のほんのりちゃの自主企画に参加しています!
参加小説は、『鹿』です!よかったら読んでみてね〜(結構自信作)
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二十話
こんにちは!サリーです!
何も話すことないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
ある晴れた日に、僕は何か悪い予感がして目が覚めた。
リビングに行くといつもいるおんりーがおらず…代わりに手紙が置いてあった。
おらふくん「え…?」
おらふくん「みんな!起きて!(クソデカボイス)」
ぼんさん「どうしたの?おらふくん?フアァァ」
ドズさん「おはよう!」
MEN「はよ〜って…おんりーは?」
ドズさん「いつもは起きているはずだよね?」
おらふくん「…これがテーブルの上にありました。」
〜“元”世界最強のりおんは預かった。返して欲しければ我々の城に来い。 惨殺王国より〜
ドズさん「惨殺王国って…!」
おらふくん「ドズさん何か知っているんですか?」
ぼんさん「俺の…故郷だ。」
MEN「は!?どういうことだ!?」
ドズさん「詳しい話はあと!おんりーを助けに行こう!」
ぼんさん「街は俺がよく知っています!城の衛兵の位置も!」
MEN「ぼんさんナイス!」
おらふくん「ワンチャンワープで行けるかもしれないからやってみよう!」
おらふくん「warp」(ワープ)
シュン!
おらふくん「街を通り越して城の中まで来れた…」
ぼんさん「俺の出番がなくなった…」
ドズさん「そういえば、てるとくん達も連れてくればよかったんじゃ?」
MEN「確かに“現”世界最強だからな。」
おらふくん「おんりーでさえも捕まるような相手やろ?僕たちにできるんかな…」
ドズさん「…できるできないじゃなくてやらなきゃ!」
ぼんさん「ドズさん…!」
ドズさん「さあ、行こう!」
クソ雑魚衛兵1「何者だ!」
クソ雑魚衛兵2「侵入者だ!応援を呼べ!」
ぼんさん「ドズさんの声でバレちゃった…」
おらふくん「うるさ〜い」
おらふくん「雪魔法 和 雪の女神」
雪の女神「お呼びですか?おらふ様」
おらふくん「衛兵を始末して?終わったらついてきてほしいな。」
おらふくん「今回の敵は強敵だからね!」
雪の女神「かしこまりました。」
おらふくん「じゃあ、奥に進もう!」
雪の女神「雪魔法 和 雪崩」
ズドドドドーン!
クソ雑魚衛兵1、2『グハッ チーン』
雪の女神「終わりました。おらふ様」
ドズさん「はや…」
おらふくん「そりゃ、雪の女神だからね!ドヤッ」
雪の女神「///」
おらふくん「照れてる〜!かわいい〜!」
雪の女神「おやめください///おらふ様///」
ドズさん「僕も出せるかな?」
ドズさん「大地魔法 和 大地の女神」
大地の女神「お呼びですか?ドズル様」
ドズさん「おぉ〜!」
MEN「俺もやってみよう〜っと!」
MEN「創造魔法 和 創造の女神」
創造の女神「お呼びですか?MEN様」
ぼんさん「俺も俺も〜!」
ぼんさん「影魔法 和 影の女神」
影の女神「呼んだか?ぼん。」
ぼんさん「…何っか違う…!」
影の女神「あ“? ビキッ」
ぼんさん「あ…」
影の女神「儂はもう帰る!」
影の女神「shadow hide」(影に隠れる)
ぼんさん「あ…ゴメンナサイ」
ぼんさん以外のみんな(ぼんさん乙です)
チャンチャン(?)
終わり!女神ちゃん達が可愛いすぎる!
それに、やっぱぼんさんいじられ役しか勝たん!
ぼんさん「おい」
すんません⭐︎
ぼんさん「許さん」
…次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 番外編 ドズぼんの過去
こんにちは!サリーです!
今回はドズさん視点でいきます!
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
僕はドズル!ただの農家の子供なんだけど…実は僕には秘密があるんだ。
それは…惨殺王国の王子と友達なんだ!
その子の名前は…“ぼんじゅうる”
小さい頃はぼんくんって呼んでたんだけど、
大きくなったらぼんさんって呼ぶようになったんだ〜!
王子様とお友達ってうらやましいだろうけど、
お城ではぼんくんはいないものとされていたんだ。
その理由は…“悪魔の目”
悪魔の目とは代々惨殺王国に伝わる伝説で、
“悪魔の目を持つ男子が王国を滅ぼす”というふうに書物には書かれていたんだ。
ぼんくんは…“悪魔の目を持つ男子”だったんだ。
赤黒い目を悪魔の目というが…ぼんくんはまさにそうだったんだ。
そのせいで、ぼんくんは二十歳になったら処刑される事になっていたんだ。
でも、それは嫌だから…夜のうちに王国をぼんくんと一緒に逃げ出した。
その後…ぼんくんと僕を逃した罪で僕の両親が処刑された事を知った。
キャラの過去がどんどん壮絶に…
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二十一話
こんにちは!サリーです!
ネタが…つきかけております…
本編どぞ!(遅れてごめんなさい)
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
なんか地下牢みたいなところに来た
おらふくん「お、ん、りー♪どこにいるんかな〜♪」
MEN「悲報 おらふくんがぶっ壊れた」
ドズさん「おんだるま作ろ〜♪ドアを開けて〜♪」
MEN「悲報 ドズさんもぶっ壊れた」
ぼんさん「一緒に戦おう♪どうして出てこないの〜♪」
MEN「悲報 みんなぶっ壊れた(俺以外)」
MEN「そしてぼんさんの歌詞怖すぎん?誰も出てきたくないわ。」
MEN「今気づいたけどドズぼんはア○ナ雪だけどおらふくんは何の曲?」
おらふくん「え?オリジナル曲。それにMEN。隠れてないよ。」
MEN「あ…そっか。」
敵ボス「我が名は!魔王直下の大魔族のグルバルガ!」(フ○ーレン?)
みんな『ワイワイ、ガヤガヤ!』
敵ボス「(・ω・)」
敵ボス「我が名は!魔王直下の大魔族のグルバルガ!」(フ○ーレン?)
みんな『ワイワイ、ガヤガヤ!』
敵ボス「(・ω・)」
敵ボス「我が名は!魔王直下n((」(フ○ーr((殴⭐︎)
おらふくん「うわ〜っ!誰かいる((」
MEN「誰だ?((」
敵ボス(これもっかいやんないとダメ?)
敵ボス(かっこよく登場したかっただけなのに…)
おらふくん「まぁええわ。全員の女神を出しとけばいいんちゃうか?」
ぼんさん「俺も…?」
おらふくん「もちろん!」
ぼんさん(終わった…影の女神に嫌われちゃったからな〜…)
ドズさん「大地魔法 和 大地の女神」
おらふくん「雪魔法 和 雪の女神」
MEN「創造魔法 和 創造の女神」
女神達『お呼びですか?』
ぼんさん「…影魔法 和 影の女神」
影の女神「呼んだか?ぼん イライラ」←まだ機嫌がなおっていない
ぼんさん「ボソッまぁそうなるよね…」
影の女神「あ“ぁ?」
ぼんさん「この間は誠にすみませんでした!」(土下座)
影の女神「…許す」
ぼんさん「ありがとうございます!女神様!」
影の女神「///」
ぼんさん(女神って照れ屋さんが多いのかな?)
敵ボス(俺って空気?)
おらふくん「早くしないと向こうから攻撃してくるで」
ドズさん「そうだね」
敵ボス「バカバカしくて攻撃しようにもする気が失せたわ!」
おらふくん「そっかぁ。じゃ、女神達お願いね!」
女神達『もちろんでございます。』
大地の女神「大地魔法 和 土砂崩れ」
影の女神「ボソッ shadow hide」(影に隠れる)
雪の女神「freeze」(凍りつく)
創造の女神「創造魔法 盾」
人数分の盾が現れる
敵ボス「グハッ 生き埋めにした後に凍らせるとは…」
影の女神「うるさい奴だのう…」
敵ボス「なっ!?いつの間に後ろに…!?」
影の女神「じゃあな」
影の女神「shadow sword」(影の剣)
シャキン!グサッ!
遅くなったので長めにしてみました!
できる限り投稿しますので、これからもよろしくお願いします。
Youtubeを見ても頑張ります!無理矢理やめて!(見ると止まらない人)
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二十二話
こんにちは!サリーです!
何も話すことないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
おらふくん「あっ!おんりーだ!」
おんりー「みんな、来れたんだね。」
ドズさん「なんでそんな冷静なの…?」
ぼんさん「ウンウン('ω')」
おんりー「だって、自分から捕まりに行ったんだもん。」
おんりー抜きのみんな『えっ!?』
ぼんさん「なんでそんな事をしたんだ?」
MEN「まさか…俺たちを裏切って…?」
おんりー「まさか〜それは、みんなを”試す”ためだよ」
おらふくん「試す…?どうして?」
おんりー「仲間が、強いと思われる敵に捕まった時に助けに来てくれるのか」
おんりー「そして、みんなの強さを知るためです」
おんりー「…俺の予想通りでした」
おんりー抜きのみんな「ゴクリ…」
おんりー「みんなは…仲間がピンチの時に助けに来てくれる”最高の仲間達“です」
おんりー「そして…試すような事をしてすみませんでした。」
おらふくん「おんりー… ウルッ」
MEN「当たり前だろ!」
ドズさん「もちろん!いつでもおんりーの味方だからね!」
ぼんさん「困ったことがあれば俺たちを頼ってくれ!」
おんりー「みんな…!」
みんな(ニコニコ)
おんりー「ありがとう!」
おらふくん「…今気づいたけどぼんさんがまともな事言ってる!」
ぼんさん「そこぉ!?www」
ドズさん「wwwww」
MEN「アヒャヒャヒャヒャ٩( ᐛ )و」
おんりー「フッwww」
おらふくん「???」
おんりー「wwwww」
おんりー「スン( ˙-˙ )」
ドズさん「ww急にっwwwスンってwなるのwwwwやめてww」
ぼんさん「落ち着け、ドズさんww」
おらふくん「なんか気づいたらカオス」
みんな『お前のせいだわ!www』
おらふくん「あ…そっか。」
ドズさん「とりっwあえずwww家に帰ろうww」
家に帰って
みんな「スン( ˙-˙ )」
みんな落ち着いたとさ
おんりー「今日はみんなで頑張ったので…」
みんな「ドキドキ」
おんりー「ステーキを焼きます!」
ぼんさん「よっしゃ〜!」
ドズさん「ボソッ食費大丈夫そう?」
おんりー「ボソッ正直言って、ギリギリです(・ω・)」
ドズさん「ボソッだよね〜」
ドタドタドタ!
てるとくん「みんな!無事だったんだ!」
しゆん「朝、起きたら誰もいなくてびっくりしました」
ばぁう「みんな、どこに行っていたんだ?」
おんりー「話せば長くなるんだけど…」
ドズさん「ご飯を食べる時に話せばいいんじゃない?」
ドズさん「もうお昼だし…」
みんな『さんせーい!』
ぼんさん「昼からステーキ♪嬉しいな♪」
チャンチャン(?)
終わり!どうだったかな?
ちょっと休憩に入らせていただきます。
そして!私のリア友の所…行きましたか?行きましたよね?(圧)
行ってないよって人は今すぐレッツゴー!
ユーザー名は『たも🐶🐰』です!
もう一度言いますね。『たも🐶🐰』です!
確認のためもういちd((殴⭐︎
…次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二十三話
こんにちは!サリーです!
遅くなりました!ごめんなさい!
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
お昼ご飯を食べ食べ中
おんりー「カクカクシカジカ」
てるとくん「あはは!おんりーちゃんらしいや!」
おんりー「///テレテレ」
しゆん「無事でよかった…ホントウニ…」
ぼんさん「えへへ…それほどでも…あるけど!」
ドズさん「あるんだ…」
おらふくん「それよりも…」
MEN「ウマウマ٩( ᐛ )و」
MEN以外のみんな『MENなんで普通に食べれてんの!?』
MEN「もご?」(え?)
MEN「もごっご、もごごごもっごごんもごん」(だって、お腹が空いてたんだもん)
おんりー「普通に喋れ」
おんりー「それにわざとだろ、それ」
MEN「…スミマセンデシタ」
おんりー「よろしい」
てるとくん「オムライスが…!」
ドズさん「どうした!?」
ぼんさん「飛んだ!?」
ばぁう「喋った!?」
しゆん「いや、それはないだろ…」
てるとくん「…どっちも」
しゆん「マジで!?そんな事あんの!?」
オムライス「アルヨ」
しゆん「お前は黙っとけ」
オムライス「ハイ」
てるとくん「うん」
しゆん「やけに冷静だと思ったら…お前か」
しゆん「てると!!食べ物で遊ぶな!」
てるとくん「ちぇ〜…風魔法使っただけじゃん!」
ドズさん「今日の朝の事は理由があるからって学校に説明したけど…」
ドズさん「本当は、学校の外では魔法を使っちゃいけないんだよ?」
ドズさん「今の世の中、物騒だからね…」
ぼんさん「という事は…」
てるとくん「サァー 僕退学になっちゃう?」(顔が青くなる)
おんりー「大丈夫だよ!もしそうなっても…」
おんりー「手足をゴキゴキィってやって…」
おんりー「お腹をザクザクゥってやればいいでしょっ!( ^ω^ )」
ぼんさん「ボソッサイコパス…」
おんりー「ん?なんか言った?(圧)」
ぼんさん「イエ、ナンデモゴザセイマセンオンリーサマ」
おんりー「そうだよね〜ニコニコ」
ドズさん「というか…この間スーパーでおんりー、幻影魔法使ったでしょ?」
おんりー「…」
おんりー(やべ、忘れてた)
MEN「は〜い!雑魚乙!乙った〜ら乙!www」
おらふくん「めっちゃ煽るやん」
おんりー「///イライラ」(恥ずかしさと怒りで真っ赤になる)
おらふくん「あっ!おんりー!てるてるといなりーが帰ってきたで!」
てるてる てるとくんのねこ(むむの方がよかったかな?)
いなりー おんりーのきつね(らいくんと迷った)
ちなみに、みんなペットを飼っています!お手紙配達用です!(学園からの)
例えで言うと、ハ○ー・ポッターのへ○ウィグみたいな感じ!
てるおん『ありがとう!なになに…?』
てるおん『…』
みんな『?』
てるおん『退学通知だって… ウルウル』
みんな『え?』
えぇぇぇぇ!?
はい!終わり!いいとこできってやったぜ!
てるおんはこのまま退学になってしまうのか!
それともおんりーちゃんが小説の通りにするのか!
気になりますねぇ…
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 番外編 てるおん猫化
こんにちは!サリーです!
今日は猫の日!(2月22日)だから、てるおんの猫化!
ある日の早朝
おんりー「なんだこれ?」
てるとくん「なんだか禍々しい色の飲み物だね…」
おんりー「…これイタズラに使えそうじゃない?」
てるとくん「さんせ〜い!でも、まずは僕たちが飲んでみようよ!」
てるとくん「どんな効果があるのかも気になるし…」
おんりー「じ、じゃあ飲むぞ…!」(コワイヨー)
ゴクゴクゴクッ!ぽんっ!
てるおん『…は?』
おんりー「ちょっとまつにゃ!?にゃんで猫耳としっぽ生えてるにゃ!?」
おんりー「語尾も『にゃ』だし…本当にどうすればいいにゃ…」
てるとくん「おんりーちゃんは黄色の耳としっぽで…僕はピンクのしっぽと耳か…」
てるとくん「ご丁寧にイメージカラーにまでしてくれたんだにゃ〜 ガチギレ」
てるとくん「というか、メガネってそのままにゃんだね」
おんりー「うるさいにゃ!それに、みんなに見つかったらまずいことになるにゃ…!」
おらふくん「え…?おんりーにてるとくん?」
おんりー「にゃ…!遅かったにゃ!」
てるとくん「どうすればいいにゃ!?」
てるおん『オロオロ、アセアセ』
おらふくん「もしかして、これ飲んだの?」
『ネコニナ〜ル』
てるおん『…』
おらふくん「…みんな!起きろ!(クソデカボイス)」
てるおん(ばぁうくんorぼんさんが起きてきたら…!)
ぼんさん「ライジングサーン!無敵のぼんじゅうる様のお通りだ!って…あれ?」
ぼんさん「おんりーチャン?」
おんりー「その名前で呼ぶんじゃないにゃ!」
ばぁう「おはよ〜って…え?てるちゃん?」
てるとくん「…そうだにゃ」
ばうぼん『か、かわいい〜!』
てるおん(犯人がわかった気がする)
てるおん『(^∇^)(圧)』(必殺!二人の圧コンボ!)
主「すみません。ふざけすぎました。」
ばうぼん『スミマセンデシタ』
犯人はばうぼんでした〜!てるおんの猫化なんて考えるだけで…!
グヘヘへh((殴
語尾に『にゃ』なんて最高すぎ!書いてる途中に想像しちゃってマジで尊かった!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二十四話
こんにちは!サリーです!主の代理を決めました〜!
詳しくはお話の最後を見てね!
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
みんな『どうしようか…』
MEN「でも、伝説の“元”世界最強と“現”世界最強を退学にするのは
学園の平和的にもちょっと厳しいんじゃないかな?」
みんな『ポジティブオバケ…』
MEN「んだと!?」
おんりー「…学園長をボコしてくるわ」
おらふくん「おんりー?ダメだよ?」
おんりー「でも…本当にどうしよう…」
てるとくん「…謝るしかないか〜」
おらふくん「当たり前やろ!」
てるとくん「スミマセン」
みんな『あのてるとくんが謝っただと!?』
てるとくん「僕のことどういうふうに思ってるの!?」
ドズさん「カワボ」
ぼんさん「圧をかける天才」
おんりー「なかよし」
おらふくん「世界最強のすごい人」
MEN「明るい人」
しゆん「やんちゃな子ども」
ばぁう「とにかくかわいい」
てるとくん「…」
てるとくん「しゆちゃとばぁうくんとぼんさんは後で僕の部屋に来てね(圧)」
しゆばうぼん『ワカリマシタ』
ドズさん「ドズル国の頭領として、魔法学園に通うことを許す!」
ドズさん抜きのみんな『…は?』
てるとくん「できるなら最初からそうしてくださいよ…」
ドズさん「ゴメンナサイ」
おんりー「これで俺たちは通えるんですよね?」
ドズさん「まだそうじゃないけど、命令にすればいいんじゃない?知らんけど」
おんりー「今すぐしてください」
ドズさん「ハイ」
ピンポンパンポ〜ン!(?)
ドズさん「ドズルです!おんりーとてるとくんは退学にはしません!終わりっ!」
ドズさん抜きのみんな『…』
ドズさん「?」
ドズさん抜きのみんな『wwwwwww』
ぼんさん「٩( ᐛ )وアヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」
おらふくん「(≧∀≦)www」
おんりー「グフッ!」←必死で堪えてる
しゆん「プルプル…w」
ばぁう「アハハハハハハ( ᐛ )」
てるとくん「wwwwwww」
ドズさん「なんでみんな笑っているの?」
おらふくん「放送がっww短すぎたからですっwwww」
おんりー「さらふくんからおらふくんになってそれからげらふくんになった!(?)」
MEN「何を言ってんだ、お前は」
おんりー「あ“あん?」
MEN「やんのか?テメェ」
てるとくん「一旦落ち着こう?」
ドズさん「なんでこんなことになったんだっけ?」
ドズさん抜きのみんな『お前のせいだわ!』
ドズさん「あ…そっか」
てるとくん「ところで、このネックレスって誰の?」
チャリッ…
おんりー「あっ!それ俺の!」
おんりー「ありがとう!どこにあったの?」
てるとくん「”秘密だよ“」
おんりー「ズキン…」
おんりー「…?」
終わりっ!最近いいとこで、きるのにハマっている主だよ〜っ!
🐣ヒヨコ「読者さんにとってはめっちゃ迷惑じゃねぇか」
すみません…ちなみにこの子は主のお友達兼、代理です!
これからもちょくちょく出てくると思う!口は悪いけどいい子だから仲良くしてあげてね!
🐣ヒヨコ「一言余計だ」
…次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 番外編 おんりーの初恋
ここに書いてある事はうっすらとしかおんりーは覚えていません!
そして、おんりーの過去編よりも前のことです!(5、6歳ぐらいの時)
僕はおんりー!今僕は公園で遊んでいるんだけど、かわいい子を見つけたんだ!
男の子なのに可愛いくて、僕はその子のことを好きになっちゃった!
ピンク色の髪に、黄緑色の目、可愛い声!僕はその子に夢中になった。
お歌も上手で、よく歌っていたのを覚えている。
僕はその子にいろんな質問をしたが…
???「“秘密だよ”」
いつもそう言って教えてくれなかった。
好きだと伝えたかったけれど、どうしても勇気が出なくてダメだった。伝えられなかった。
いつものように公園に行くと…あの子はいなかった。
名前すら知らないあの子…いつかまた会えたらいいな!
その後の妹についての事件によって、おんりーはその子のことをほとんど忘れてしまった。
“あの子”とはみんな誰だかわかった?Youtubeのみんなのイラストを見るとわかるかも!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二十五話
こんにちは!サリーです!
何も話すことないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
「おんりー「あっ…思い出した…」
おんりー「もしかして、てるとくんってあの時の…?」
てるとくん「…!やっと思い出してくれたんだ!パァァァァ」
おんりー「付き合ってください!」
てるとくん「もちろん!」
おんりー「///」
てるおん以外のみんな(え?俺ら空気?)
てるとくん「ところで…彼女ってどっち?僕ら二人とも男だよね?」
おんりー以外のみんな『おんりーに決まってる!』
おんりー「え?俺?」
てるとくん「やったぁ〜!僕が彼氏!」
おんりー「彼女じゃなくて彼氏がよかった…」
ドズさん「話してたらもう三時だ!おやつにしよう!」
ドズさん「今日はてるおんが付き合った記念で…」
ドズさん「グミとポテトにしま〜す!」
おんりー「やった!」←グミ大好き
てるとくん「マ○クのポテト!?」←ポテト大好き
ドズさん「もちろん!夕飯はハンバーガーだよ!」
ドズさん「それに、前におんりーが欲しがってた『ねこグミ』だよっ!」
おんりー「最高通り越して超人通り越して神(?)」
おやつを食べ終わって
てるとくん「ごめん!僕配信があるから!」タッタッタッタ
おらふくん「僕は魔法の練習してくる!」タッタッタッタ
ドズさん「僕とぼんさんも買い物行ってくる!」タッタッタッタ
しゆん「…」
ばぁう「…」
おんりー「…風のように去っていった…」
MEN「…マ○カでもやる?」
しゆばうおん『賛成!』
一時間後…
MEN「まって!赤甲羅きた!」
しゆん「キラーきた!」(ミサイルみたいなやつ)
ばぁう「スターきた!」
おんりー「しゆばうすごくね?俺なんかキノコとバナナしか出ないんだけど」
ばぁう「うぎゃっ!しゆん!」(しゆんが置いたバナナで滑った)
しゆん「wwwそんな声出るんだw」
MEN「今みんな何位?」
おんりー 一位
MEN 二位
しゆん 四位
ばぁう 五位
ばぁう「俺ビリだったの!?」
しゆん「逆に何位だと思ったんだよ」
ばぁう「え?一位」
MEN「もう俺らはゴールしてるぞ〜」
しゆん「まって!?またキラーきた!」
しゆん「っしゃ!ゴール!」
ばぁう「結果ビリ…」
おんりー 一位
MEN 二位
しゆん 三位←巻き返した(すごくね!?)
ばぁう 四位
ばぁう「次こそは…!」
MEN「おんりーがいる限り一生無理だと思うよ」
ばぁう「じゃあおんりーを抜かす!」
MEN「そういうことじゃない!」
チャンチャン(?)
終わりっ!見事!てるおん付き合いました!おめでとう!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
(主への質問募集中!何個でも、何回でもいいです!)
魔法学園物語 番外編 おんりーの初恋 別視点
こんにちは!サリーです!
最近はちょっとやる気がないから投稿頻度遅めかも…
本編どぞ!
注意
・何もねぇよ⭐︎((殴
僕は『???』!ある日公園で遊んでいると、一人の男の子が目にとまった。
緑色の髪に四角いめがねをかけた男の子なんだけど、
走るのが速くてかっこよかった!
話しかけてみようと何度も思ったけど…勇気が出なかった。
その後…引っ越すことになった。父が病死し、僕は母の実家に行くことになったんだ。
あの子…かっこよかったなぁ〜…これが“恋”というものなのかなぁ…
あの日からあの子とは会えていない。
…名前すら知らない子だもんなぁ…いつかまた会えるかなぁ…?
終わりっ!まさかまさかの両想い〜♪
おんりー「キモい」
すんまそん⭐︎
おんりー「…(引)」
(推しに引かれた…人生オワタ٩( ᐛ )و)
…次回もお楽しみに!ばいちゃ!
(後からてるとくんのお父さんが○くなっている事を知りました…
マジで知らなかった…ごめんなさい)
魔法学園物語 第二十六話
こんにちは!サリーです!
最近、あったかくなってきましたね〜春ですね〜
日中はあったかいけど夜はまだ寒いわ。みんな、体調管理に気をつけてね!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
てるとくん「配信終わったよ〜!」
おらふくん「魔法の練習も終わった!結構上手くなった気がする!」
ドズさん「学園長に本当に退学は取り消されたのか聞いてきたよっ!」
ぼんさん「一時間待たされた…最悪だったわ〜…」
ドズさん「じゃあ夜ご飯を作ろう!今日は僕が作るね!」
てるとくん「今日の夜ご飯は何ですか?」
ドズさん「今日はカレーうどんだよ〜」
しゆん「やった!」
ばぁう「それまでゲームしてよ〜っと!」
てるとくん「(圧)」
ばぁう「…宿題やりま〜す」
おんりー「カレーが作れないのにカレーうどんを作れるんですか〜?www」
MEN「またおんりーに頼むんですか〜?www」
ドズさん「うん!作れるよ!ピキッ」(ちょいおこ)
ドズさん(おんMENの煽り腹立つな〜マジで)
おらふくん「おんりー!ここを教えてほしいんだけど…」
おんりー「雪魔法の応用か…ここが分からないの?」
Q.雪山にいる雪だるまのような生き物は?
おらふくん「コクッ雪だるまくんかな?それともイエティ?」
おんりー「…じゃあ、雪山にいる生き物を調べてみよう!」
おんりー「俺の図鑑を貸してあげる!」
おらふくん「白ギツネ、スノー・ゴーレム…これかな?」
おんりー「おっ!正解!スノー・ゴーレムだね!」
ばぁう「おんりーちゃ〜ん!ここ教えて〜!」
おんりー「今行きま〜す!」
おんりー「ふむふむ…火魔法ね…似ている属性だから理解しやすいと思うけど…」
おんりー「どこが分からないの?」
ばぁう「ここ」
Q.火魔法と炎魔法の違いを述べよ
おんりー「…」
ばぁう「…?ワクワク」
おんりー「…ごめん、わかんない⭐︎」
おんりー「それじゃ!」
ピューッ!
ばぁう「逃げるな卑怯者!逃げるなぁ!」(唐突な炭○郎)
おんりー「卑怯者じゃないもん!わかんないだけだもん!」
ばぁう「威張るな!」
MEN「切り〜替え!チャッチャッピース!」
ばうおん『うるせぇ、黙れ』
MEN「 MENちゃん泣く(´;ω;`)」
おんりー「勝手に泣いとけ」
MEN「シクシク(´;ω;`)」
ぼんさん「おんりーくんがMENちゃんを泣かせた〜!ひど〜い!」
おんりー「女子のマネすんな」
おんりー「それにぼんさん…宿題は?やりましたか?やりましたよね?(圧)」
ぼんさん「まだやってないです…」
おんりー「今すぐやってこい」
ぼんさん「ハイ」
MEN(やっぱりおんりーは怒らせちゃダメだな…)
チャンチャン(?)
今日の夕飯がカレーうどんだったから使ってみた!
うどんって美味しいよね!好きな食べ物はもち以外!
もちも克服し始めてるけどね!好き嫌いがないって最高!
みんなは好き嫌いはしていないよね?ね?(圧)
それじゃ!次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第二十七話
こんにちは!サリーです!
ごめんなさい!遅れました!
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
次の日
おんりー「全員起きましたか?」
おらふくん「多分…ってぼんさんが起きてる!」
ぼんさん「俺のことなんだと思ってんだよ」
ぼんさん以外のみんな『遅刻魔、寝坊魔』
ぼんさん「遅刻魔は聞いたことあるけど寝坊魔ってなんだよ」
ばぁう「ぼんさん知らないの?寝坊魔は寝坊魔だよ(?)」
ぼんさん「余計に意味わかんなくなったって!」
しゆん「ぼんさんが…!」
ぼんさん「?」
しゆん「ぼんさんがツッコミ役になってる〜!?」
ぼんさん「気づくのおっそ」
ドズさん「そんなことより、遅刻するよ!」
パリーン!(窓が割られる)
おんりー「修理費百万円で〜す」
MEN「草www」
おんりー「敵さん?」
敵「は、はい…」
おんりー「なんでいつも登場方法が同じなの?(圧)」
敵「主様に言われておりまして…」
ドズさん「メタいメタい」
おんりー「主?」
主「なんでしょう…おんりー様?」
おんりー「なんでいつも登場方法同じなの?」
主「オモイツカナイカラデス…」
おんりー「考えといてね?(圧)」
主「ハイ」
敵「あの〜?」
おんりー「もういいですよ〜!」
敵「いきますね!」
敵「poison rain」(毒の雨)
おんりー「rainbow umbrella」(虹の傘)
おんりー「花魔法 和 氷桜」
ズドドドドーン!(家の外だから安心してね)
敵「poison sword」(毒の剣)
おんりー「そっちがそうするなら!」
おんりー「light sword」(光の剣)
シャキン!カッ!キンッ!ガッ!
おんりー「トッ」(距離をとる)
おんりー(強いな…)
おんりー「お前の目的は?」
敵「…実験ですよ」
おんりー「実験?何のだ」
敵「猛獣と世界最強の体を組み合わせて世界最恐の生き物を作るのです」
敵「そして私はそれを操り、世界を恐怖に陥れる…どうですか?面白いと思いません?」
おんりー「最低だな。反吐が出る」
おんりー(趣味わっる!キッモ!)
敵「ふふふっ!別にあなたに気に入られるためにやっているのではありませんから」
おんりー「炎魔法 和 炎虎」
敵「急に仕掛けないでくださいよ〜」
敵「水魔法 和 水龍」
ボオォォォ!バシャッ!シュウゥゥ…(虎も龍も消える)
おんりー「全然決着がつかないな…」
おんりー「一旦、やめにしません?」
敵「何故ですか?」
おんりー「学校があるからです。もう、二時間目に入っちゃいました。」
敵「それもそうですね…分かりました。では、次からはピンポンを押します。」
敵「続きは今日の放課後でどうですか?」
おんりー「分かりました。では、また後で…ってあっ!名前を教えてくれませんか?」
敵「私は…“ネコおじ”と申します。」
おんりー「ネコおじさん!?」
終わりっ!ちょっと予想外すぎたかな?
今日遅れた理由は、土曜授業があったからです。
本当にごめんなさい。
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
(ほんのりちゃさんの自主企画で佳作賞を受賞しました!タイトルは『鹿』です!)
(ほんのりちゃさんへ 親友ネッ友、喜んで!←めっちゃ嬉しい)
魔法学園物語 第二十八話
🐣ヒヨコ「主が」
自分で進めるのめんどくさい〜!代理ちゃん!あとはよろしく!
🐣ヒヨコ「って言ってたから、今日は俺が進める」
🐣ヒヨコ「よろしくな」
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
おんりー(落ち着け…)
ドズさん達(えっ!?えっ!?)
おんりー「…分かりました!では、また放課後に」
おんりー「みんな!行くよ!」
おんりー「warp」(ワープ)
ネコおじ「ふふふ…楽しみです…♪でも、一旦帰りましょうか」
ネコおじ「warp」(ワープ)
学校に着いて…
ぼんさん「なんか…予想外だったわ…」
ドズさん「僕も…あんなに叔父さんが強いなんて知らなかった…」
おらふくん「そういえば…MENはどこ?」
タッタッタッタ!
MEN「図書室で資料を探していたんだけど…」
『歴代世界最強大全』
MEN「この人じゃないか?」
『猫山ネコおじ』
しゆん「ネコおじって本名だったんだ…」
MEN「続きも見てくれ」
『第48代目世界最強のりおん(伝説の世界最強)と並ぶほどの強さを持つと言われている。』
『第46代目世界最強であり、その強さと様子から』
『“狂気の天才”と呼ばれている(現在消息不明)』
みんな『…』
ドズさん「これはやばいね…」
おんりー「今のうちに作戦を立てておきましょう」
おらふくん「これっておんりーが一人で戦うんか?」
おんりー「さぁ…それすらも分かんないからね…」
てるとくん「まずはおんりーちゃんが一人で戦って、危なくなったら僕達が加勢すればいいんじゃない?」
てるとくん以外のみんな『さんせ〜い!』
おんりー「よし…行くぞ!」
みんな『お〜っ!』
その日の放課後…
ピンポ〜ン!ピンポ〜ン!ピンポ〜ン!ピンポ〜ン!
おんりー「うるさいから何度も押さないでください!」
ネコおじ「失礼しました。危ないので庭に魔法をかけてからやりましょうか」
ネコおじ「防御魔法 barrier」(結界)
シュン!
おんりー(俺が危ない時に助けに来れないようにするためか…厄介だな…)
ネコおじ「試合は正々堂々が信条です。ドズルに審判をお願いしましょう」
ドズさん「僕!?レディ…ファイ!」
ネコおじ「ボソッまずは雷魔法で様子をみましょうか」
ネコおじ「雷魔法 thunder」(雷)
おんりー「初手から!?魔力切れはしないのか?」
おんりー「まぁ、避けれるけど」
おんりー「音魔法 和 轟音」
ネコおじ「耳がっ…!」
ネコおじ「花魔法 和 菖蒲槍」
ドドドドドッ!
ネコおじ「水魔法 和 水獄」
おんりー「えっ?」
ドプン…(おんりーが水が入った檻に閉じ込められる)
ネコおじとおんりー以外のみんな『おんりー!』
🐣ヒヨコ「これからおんりーはどうなるのだろうか…」
🐣ヒヨコ「今、主に続きを書かせているからもう少し待っててくれ」
🐣ヒヨコ「次回もお楽しみに!ばいぴよ!」
魔法学園物語 第二十九話
こんにちは!サリーです!
遅くなってすみません!
本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
ドプン…
ぼんさん「おんりーちゃん!」
ネコおじ「少し黙ってくださいね?(圧)」
ぼんさん「ハイ」
おんりー(まずいまずいまずい…!剣で切れるか?)
おんりー「light sword」
シャキン!グググッ…
おんりー(切れない…!)
おんりー(息がっ…)
ネコおじ「おや?もう終わってしまいましたか…」
ネコおじ「以外とあっけなかったですねぇ…」
おんりー「…」
おらふくん「おんりー!○んじゃだめだよ!」
ぼんさん「てるとくんとデートするんだろ!」
てるとくん「(・ω・)」←照れればいいのかつっこめばいいのか分かんないという顔
おんりー(また勝手なこと言って…)←ぼんさんのこと
おんりー(賭けるか…)
おんりー「全魔法 和 女神召喚」
全女神『おんりー様!』
全女神『help』(助ける)
おんりー「う“ぅっ…ゴホッゴホッゲホッ!」
ネコおじ「魔力は!?普通全魔法を使えるのは命と引き換えのはず!」
ネコおじ「重度の魔力切れになると○ぬはずなのに…!」
おんりー「…秘密を知りたいか?」
おんりー「俺の魔力はな…“無限”なんだ」
ネコおじ「む…無限!?」
ネコおじ「では…回復の石を破壊しましょうか!」
おんりー「ゾワッ」
ネコおじ「あなたの弱点も、回復の石がどこにあるのかも分かっていますよ?ニヤッ」
おんりー(やっぱり…強い)
ネコおじ「コピー魔法 ばぁう」
ばぁう「俺!?」
ネコおじ「…言霊魔法 おんりーの回復の石を壊せ」
パキィン!
おんりー「あっ…」
ネコおじ「まだまだありますよ〜!」
ネコおじ「引き寄せ 対象」←魔法です!ちゃんとした!
“てるとくん”
てるとくん「うわっ!」
ネコおじ「逃げないようにしておきましょうか…」
ネコおじ「restraint」(拘束)
シュン!グググッ!(光の輪でてるとくんが縛られる)
てるとくん「ぐっ…」
ネコおじ「おんりーさん…“取引”をしましょうか」
おんりー「取引…だと?」
ネコおじ「はい!」
ネコおじ「私の仲間になるか、降伏してください」
ネコおじ「さもないと…こいつをこのまま“しめ○す”」
みんな『!』
おんりー「ぐっ…卑怯な…」
てるとくん「ダメだよ!絶対にやめてね!」
ネコおじ「うるさいです!少し…黙っていてくださいね?」
グググググッ!(しめる力が強くなる)
てるとくん「アガッ!ゲホッ…」
おんりー「…!」
終わりっ!ピンチだねぇ〜…
あと、遅れてごめんなさい!
ネタが思いつかなくて…編集画面と睨めっこしてたわwww
最近はネタが無くなってきたから投稿頻度遅めになるかも…本当にごめんなさい!
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
魔法学園物語 第三十話
こんにちは!サリーです!
特に何もないので本編どぞ!
注意
・ご本人様には関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
おんりー「…分かりました」
みんな『おんりー…』
ネコおじ「ふふふ…やっと分かってくれましたか」
おんりー「何を勘違いしてるんだ!」
ネコおじ「…!?」
おんりー「俺が決めたのは…“自分の大切な人を守る”っていうことだよ!」
“覚悟しろ”
おんりー「ボソッこの姿を見せるのは初めてか…」
おんりー「魔王の翼 全開」
ネコおじ「魔王の翼!?」
ネコおじ「では…こちらは神の翼でいきましょうか」
ネコおじ「神の翼 全開」
バサッ!
おんりー「そうきたか…」
ネコおじ「ふふふ…自分だけが特別だと思わないでください…ねっ!」
ネコおじ「神の爆発」
ドゴゴゴゴーン!
おんりー「サッ」←避けた
おんりー「次はこっちの番だ」
おんりー「魔王、召喚」
おんりー「足止めをしてくれ。あと、終わったら一緒に戦ってくれ」
魔王「大魔王りおん様の御心のままに」
ネコおじ「魔王…!」
おんりー(ネコおじの気が逸れている…!今だ!)
おんりー「help」(助ける)
シュン!(てるとくんを縛っていた光の輪が消える)
てるとくん「ありがとう!」
てるとくん「僕は足手まといにならないように逃げとくね!」
てるとくん「warp」(ワープ)
シュン!(『シュン!』多くね?)
ネコおじ「そういうことでしたか…では、こちらも」
ネコおじ「神、召喚」
ネコおじ「遊びは終わりだ…」
ネコおじ「神、おんりーを○せ」
神「承知いたしました。ネコおじ様」
おんりー「くっ…」
おんりー「悪魔、召喚」
ネコおじ「天使、召喚」
ネコおじ(まずいですね…このままだと私が魔力切れになってしまいます…!)
主「魔力切れの症状はこんな感じだよ〜」
軽度 戦闘不能
中程度 意識不明
重度 ○ぬ
主「です!」
ネコおじ「主?(圧)」
主「スミマセンデシタ」
ネコおじ(一か八か賭けてみましょうか…)
ネコおじ「スゥー 神の斬撃」
(魔法の中で一番攻撃力が高く、そのせいで魔力切れになって○ぬことが多い)
おんりー「!?」
おんりー「全魔法 和 盾!」
ガキイィン!シュウゥゥゥ…
おんりー「ゲホッ!ぐっ… ポタッポタッ…」(血が滴り落ちる)
おんりー(速い!そして…攻撃が重い…)
おんりー(一番強い盾でも受け切れなかったなんて…!)
主「今おんりーちゃんは、右肩から左の腰にかけて斬撃を受け、重症です…」
ネコおじ(私の全身全霊をもって放った技でも及びませんでしたか…)
ネコおじ(もう…ここまでですね…ドズル…)
“すみませんでした”
そして…
“ありがとう”
ネコおじ「ガクッ」(○んだ)
おんりー(俺ももう…出血多量で一時間は持たない…)
おんりー「みんな…ごめん…」
てるとくん「おんりー!しっかりして!○んじゃだめだよ!ポロポロ」
てるとくん「おんりー!おんりー…ポロポロ」
おんりー(もう…てるとくんの声もあんまり聞こえない…)
おんりー「てるとくん…ごめんね…ニコッ ガクッ」(○んだ)
てるとくん「僕こそ…守れなくてごめんね…ポロポロ」
終わりっ!おんりーちゃん…○んじゃった…
🐣ヒヨコ「主人公死んでどうすんだよ」
○をつけなさい、○を…
実は…第二章制作決定!
🐣ヒヨコ「どうせサボるんだろ」
う“っ…できるだけ頑張るわ
🐣ヒヨコ「”できるだけ頑張る“じゃなくて、”やる“」
うわ〜ん!代理ちゃんがイジワルするぅ〜!
🐣ヒヨコ「は?」
ゴメンナサイ
次回もお楽しみに!ばいちゃ!
(二章は新しいシリーズで投稿するよ!)