閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
happyHalloween!
こんな噂....知っていますか?
「ハロウィンの日、亡くなった人が地上にかえってくる。その中に紛れて、お化けがくる」
そんなお化け目線のハロウィンです!
るみ「ことしもやってきた~!」
るみは一番年下のお化けちなみに友達だ
瑠璃「ほらほら~秋君も~!」
瑠璃はるみと名前似てるけど血はつながってない
秋「うん........いこっか........」
対して僕は........うん、
るみはフランケンシュタイン大きなネジが刺さっているのが特徴だ
瑠璃は化け猫、猫又ともいえる
僕はお化けだ、えっ?地味?あッそうなんだへぇ~じゃあ僕がいなくなってもいいってことなんだ
そして2人にぼこされて死んじゃえばいいんだ、 カット
るみ「あきくん!へこんでちゃだめだよ!|殺《いたずら》しちゃうよ!」
秋「怖いです........るみさん........」ガタガタ
そんな会話を続けているとあっという間に地上についてしまう
秋「それじゃ|`お菓子`《たましい》もらいにいこっか♪」
るみ「いえ~い!」
瑠璃「(秋のほうが....サイコパスのような....)」
ピーンポーン
ガチャ
おっちゃん「なんだ?あんたら」
三人「トリックオアトリートお菓子をくれなきゃいたずらしちゃうぞ!」
おっちゃん「そっかぁ、今日ハロウィンだっけ?残念だなあいにくうちにはお菓子を用意してないんだ、ごめんなぁ」
秋「そう…ですか、では魂をもらいますね...…♪」
おっちゃん「うわッやめてくれ!近づくな化け物!」
秋「😊」
あ。あああ。あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
秋「ごちそうさまでした........」
るみ「すっごいです!さっすが秋くん!」
次は誰を狙おうか........
豆知識コーナー💡!
秋「ハロウィンで仮装するのはまぎれてやってきたお化けに連れて行かないようにするために」
「仲間だよ!という意図で着るそうです」
覚えてくれたかな?
これからもね
はると「あ...あ…来ない…で」
「やだ、やだやだやだやだ、死にたくない!…やめて」
瑠衣「大丈夫…大丈夫だから…♡」
「大人しくしてね♡」
なんで?僕たち親友でしょ?
はると「瑠衣~!」
瑠衣「よっはると!」
はると「おはよ」
「今日テストらしいよ」
瑠衣「ゑッ!?ガチ?」
はると「ガチ」
瑠衣「うわぁ~やってねぇ!!!!!!」
「勉強教えてくんね?」
はると「いいよw」
普通の会話してたのにどうして?
ふたりで笑っていたのに
どうして■■なんかするの?
瑠衣「好きだよ♡」
「世界一♡」
喋れないや、足も痺れて動きにくい
瑠衣「どうして喋んないの?嫌いになった?」
「ねぇ、........なんとかいえよッ!!」
ボコッ
はぁ、やっと好きになってくれたんだね♡暴力で愛してくれたんだ、やっと、やっとだ僕が躍らせれている可哀想な子だと思った?
僕の手のひらで躍らされているのは君だよ可哀想に♡でも平気な顔でいると気持ち悪いよね
だから今日も演技をする
はると「いッごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
ぎゅッ
瑠衣「ごめんね、でもこれが俺なりの愛情表現なんだ、彼女なら受け止めてくれるよね?」
瑠衣には僕しかいない
僕が愛してあげなきゃ
君を、彼氏を、瑠衣を|正しい《間違った》方向へいかせてあげなきゃ
だって「彼女」なんだから♡
速報です
○○県○○市の男子高校生2人が行方不明になりました。
今もなお見つかっておらず警察も捜索しています
~~~~~~
「愛してる♡」
ちょっと意味が分からないものになりました
解説すると最初怖がっていた主人公はるとは実は瑠衣の事が好きでした
はるとは暴力=愛情という子だったので暴力を待っていましたが、なかなかやってくれないから
演技をしたんです。瑠衣もはるとの事が好きだったので、(ヤンデレだったので、)監禁というわけです
はるとは喜んでいまもずっと演技しています。
猫の日。オリキャラ大集合!
ある部屋にオリキャラたちが集まってくる。
そんな一日をのぞいてみましょう
ヒマワリ「いッッッッッッッたぁ~。ってここどこだよ!」
キク「うるさい、黙って」
ヒマワリ「あ”あん?????」
キク「は?」
ユリ「はいはい、ストップ~。喧嘩しないの~、」
彼女達はヒマワリ、キク、ユリ。どうやら不思議な場所へ飛ばされたみたいです。
ヒマワリ&キク「「だってコイツが!........は?」」
ユリ「怒るよ。」
いつも通り(?)の会話をしていた時、
???「きゃー!おちるぅぅぅ!!!」
???「あ~、うん、誰かいるんだが。」
丁度良く、トランポリンがありました。
???「は~、あぶな!もう、ここどこ?........ってあなたたちは?」
ヒマワリ「こっちのセリフだよ!、お前(むぐッ|むー!!!む!!!むーーー!!!《はなせッ!キク!おいゴラァ!!!》」
???「なにこの空間........」
ユリ「突然でごめんなさい!、あなたたちの名前は?」
???「私はね!」
桜「|丸山 桜《まるやま さくら》!桜って呼んで!ほら!挨拶して!」
???「、私は」
優良「|杉本 優良《すぎもと ゆうり》、優良って呼んで。」
ユリ「まぁ!可愛らしい名前ね!✨私はユリ、よろしくね!」
キク「あ、私はキク。今口を押さえてるのが、ヒマワリ。どうぞよろしく」
ヒマワリ「|むーーーー!!!!!!《だーかーら!離せっつってんだろ!》」
<あーあー、聞こえますか~?>
ユリ「聞こえるわ!それよりここはどこ?」
桜「だしてよぉ........」
優良「........」
ヒマワリ「ぷは、ッ、だーせーよ!!」
キク「早く出さないと殺すわよ。」
<ひぇぇ、物騒だな......あ、そうそう!今日は何の日だ~?>
桜「はい!」
<はいどうぞ!>
桜「忍者の日!」
<あってるかもしれないけどちが~うwww>
キク「ぶっ殺すわよ?」
<はい、すみませんでした。今日は猫の日!です!ってことで~、猫になってもらいま~す!>
ヒマワリ「死ね」
ユリ「え~!可愛いじゃない!」
優良「は、?無理無理無理無理。やめろ、」
<☆ガ☆ス☆投入~!>
辺り一面煙だらけです。
ヒマワリ「ごほ、ごほ」
<頑張ってね~!>
続く。
今日中に完成させたい!