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目次
小夜
ふと思った
死にたい
なぜ?
なぜなぜなぜなぜなぜなぜなぜなぜなぜなぜn
そんなこと思ってない私は幸s........................................................だ?
一人、部屋で飯を食い、ゲームをし、ネット世界へ__________
なにこれ。
誰か
誰かに抱きしめられたい
誰でもいい
よくない
愛して..........................................ほしい。
辛い。喉の奥になにか__________________
ゔ
泣きそうで泣けない
痛い痛い痛い
どこが?
苦しい苦しい苦しい
なぜ。
隠し持ったコンパクトハサミで手首をなぞる。
チクリとした
気づいてほしいわけじゃないけど
気づいてほしい
なぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞるなぞる
繰り返して真っ赤になった手首に傷跡が残りますように。
泣けない
泣けない
泣けない
ネット世界に逃げる
たすk____________________________
言わない。
ネット世界で言ったって、私より苦しんでる人が多過ぎる。
うざ
私より幸せでいてよ。楽に生きててよ。
そしたら恨めるのに...私が愛さなきゃじゃん。
__________________________________嘘だよ。
寝る
ラッピング ⊹🎀 ꒷꒦
大きな木の大きな影の上で眠る彼女は僕の好きな人だ。
スヤスヤと寝息を鳴らし、大きな木の大きな影の上で可愛い寝顔を魅せる。
「あぁ、彼女は可愛い」
僕はポケットの中から赤いリボンを出した。
眠る彼女の前でしゃがんで、しばらく彼女を眺めた。
「う、うぅ〜ん」
彼女が起きた。
「あぁ台無し」
僕は寝起きの彼女の首にリボンを巻いてきつく結んだ。
大きな木の大きな影の上で彼女は永眠した。
見承認愛相
妹が生まれた。
母が私を見てくれなくなった。
見て、私を見て、?
私が泣く
「うるさい」
妹が泣く
「どうしたの?」
.............................何だこれは。
私の方が凄くて可愛くて偉くて、、それで、....。
皆ひどいよね。もっと私を見て欲しいのに。
目線を、合わせて欲しい、の、に。
母を殺した。妹も殺した。ニュースになった。
皆私を見てくれた。でも足りなかった。
殺さなきゃ良かった。
私は少年院に行くことになった。
ゆかりという同い年の子と、同じ檻の中で過ごすことになった。
「ねぇ、あなたは何を犯してここに来たの?」
ゆかりがニヤニヤしながら聞いてきた。
「母と妹を殺した」
「後悔してる?」
「...ちょっとは、ね」
ゆかりは鼻で笑った。
「何?」
私は少しムカついて強気でそう言った。
「いいや、何でもwキミ面白いね、なんで殺したの?」
「殺したら誰かが私を見てくれると思った。でも、誰でもいいんじゃ無かった。私は、母に私を見てほしかった、。」
「そっかぁ、私はキミを見ているけどね、母じゃなきゃやなんだ」
ゆかりのその発言に私はぽかんとしてしまった。
そんな私をゆかりが抱きしめた。
「、え?」
わけが分からなかったが、ゆかりから離れようなど思わなかった。
ゆかりは私を抱きしめならが耳元で囁いた。
「全部忘れな」
私はその発言の何が気に食わなかったのか、
パンツの中に隠していたコンパクトナイフでゆかりの首を刺した。
ゆかりが倒れた。
「私のこと見てないでしょう、私をわかってないんだから。」
私は一言吐いて、目を瞑った。
影
私の足元には黒い私が引っ付いてる。
ジャンプしたら離れるけど、地面に私の足が戻ってくるのを待っている。
夕方になると黒い私は大きくなる。
全力で走っても付いてくるし、正直鬱陶しい。
私はどうやったら黒い私が消えてくれるのか考えた。
喋り掛けても無視してくるし、中指を立てると真似してくる。
思いついた。黒い私は地面にしかいないのだ。
じゃあ、地面のないとこへ行けば付いてこないのでは、と。
私は地面の無い所を探した。
やがて崖にたどり着いた。崖の下は海で、地面はない。
私は黒い私に語りかけた。
「どう?もう地面はないわ。もう付いてこれないでしょう?」
黒い私は何も答えなかった。
私はムカついて海に飛び込んだ。
私と黒い私は海の影となって消えた。
はじめて
まだ一歳にもなっていない小さな弟がベビーベッドで寝ている。
スヤスヤと幸せそうな寝息を鳴らし、ポカポカして温かい雰囲気が少し気持ち悪かった。
私は手に持った熱湯ポットでその小さな弟を何度も殴った。
ゴッゴッと強い音がして隣の部屋に居たお母さんが慌ててやって来た。
「何をやって...?!」
お母さんは見たことの無い表情で私を突き飛ばし弟のもとへ駆け寄ったが弟は血だらけになり死んでいた。
「あ”ぁ!!!”い”や”あ”あ”あ”あ”ぁ”!!!!!!」
お母さんは崩れ座り泣き暴れた。
壊れて、苦しくて、叫ばずには居られないそんな声に胸が痛くなった。
弟が嫌いだったわけじゃない。ちょっとした出来心というか、なんというか。
眼の前の光景に汗が止まらない。はじめての感覚だ。
愛してるって言ってね
すれ違った
ふと振り向いた
君の後ろ姿
運命だ
君の服をつまんだ
君が振り返った
「なっなんですか...?」
君の声
あ”あああああぁぁぁぁぁぁぁ.......................♡
「わたしのこと、どう、おもってる、?」
聞いた
言ってね
あのことば
あのかたち
あのおもい
あのひみつ
あのぜんぶ
あのすべて
わたしたちりょうおもい
「べつに、なんとも..........すみません時間ないので行きますね」
君は去っていた
わたしたちりょうおもい
だよね?
「愛してるって言ってよ」
「ね」
好きって言わせてみて!
「好きって言わせてみて!」
しうは言った。
私は本気で言わせてやると決めた。
「私のこと好きだよね?そうだよね?好きじゃないとかないもんね?だよね?ね?嫌いなんて言わせないよ?あなたが言って良いのは”好き”だけ。だけだからね?ね?嫌いなんてないよね?そうだよね?私信じてるよ?祈ってるよ?わかってるよ?好きだよね?そうだよね?それ以外ありえないもんね?ね?ね?ね?当たり前だよね?好きだよね?好きって言ってね?逆に言わないわけないもんね?だよね?そうだよね?私のこと好きだよね?好きだもんね?私の事好きなら素直に好きって言ってよね?好きなんだよね?そうでしょ?」
「んぐぅ...!?言わなくても、だいすこ!!!」
「すこ?私は好きを求めているの。好き以外認めないからね?”だいすこ”じゃ伝わらないよ?」
「・-・ダイスコ...あいらぶゆー!」
「だいすこじゃダメなの!!!私達両思いだよね?好きだよね?好きじゃないの?許さないよ?許せないし。好きだよね?そうだよね?ね?ね?ね?」
「愛してるぅぅぅうぅ!」
てっ手強いなぁ...
まぁ、それでも言わせてやるけどね。
「好きじゃないんだ?そうなんだ?両思いじゃなかったんだ。へー死のっかな...。
私のこと好きじゃないんだもんね...。そうなんだ.......。
一生恨むからね」
「恨む!?やっやだぁ!」
「私はしうのこと好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」
「!?」
「私の好きが足りないのかな...全部全部私のせいなんだ...」
「病まないでぇ!」
「しうは私のことだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁい好きなんだよね♡」
「だっ大好こだよぉ...!」
「こじゃなくてきがいい!!!」
「だいすK」
「
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」
「え”!?壊れた!?好きだからっ!治ってぇえ!!!」
「あ!好きって言った!しうの負けぇ〜!」
「うわ〜負けちゃったぁ...」
「私のこと好きなんだよね〜?w」
「そーだよっ!///」
「あはっかわいい〜」
「///」
ビスクドール二輪くん
「おい二輪!テスト最終日、打ち上げにショッピングしに行こーぜ!」
私は某ガキ大将みたいなテンションで二輪を買い物に誘った。
「なっ何だよそのテンション...まぁいいけど」
「ぅえ!?いーの!?」
「いい、けど...何買いに行くんだよ...?」
「、?二輪の服だけど?」
「あぁ.......んて!?え!?僕の服?」
「そー!二輪に着せたい系統売ってるとこ見つけてさ!割と近場だし!」
「僕に着せたい系統、?わ、わかった...」
「おっしゃ!」
〜テスト終わり〜
「やっとテスト終わったよぉ」
「どーせお前はろくな点数も取れてないんだろ?」
「あ”?なんだとぉ!?まぁそうだけど...」
「認めるんかいw」
「二輪は?いつもどーりの高得点?」
「たぶんね」
「認めんのかいw」
「んふwまぁね〜」
「てかテスト終わったし!今日じゃん!」
「あぁ...買い物...」
「急にテンション下がるじゃん!上げてこー!」
「う、うん...」
「んじゃ!12時に駅前集合ねー!」
「おっけ...!」
〜12時駅前〜
「遅れたっ!二輪!ごめんっ!!!」
「いやピッタだから遅れてないよw行こー」
「うっ!?うん!!!」
〜二輪に着せたい系統の服が売ってる店〜
「あー!ここ!二輪に着せたい系統の服が売ってる店!」
「おぉ...?」
「んあ!あったー!!!控えめレースのヘッドドレス!」
「かっかわいい...!」
「でしょ!?はいこれ試着して!」
「あ!?僕がつけるの!?これ...?」
「え?そーに決まってるでしょ?」
「えぇ...?なんというか...ちょっと可愛すぎない...?」
「そーゆーの好きでしょ?」
「!?なんでしってんの!?」
「え?感。」
「まじかよ...」
「まじだよ。つけてきてー」
「わかったよ...」
二輪は試着室に入って行った。
「おし!着せてーやつ全部着せてやる!」
髪型はふわふわ茶髪マッシュ。薄めのそばかすがある二輪には、
少しくすんだ感じのラテカラーと、シャンパンゴールド、白の組み合わせがぜってぇ似合う!!!
「あ!つけ襟あった〜!」
控えめレースのつけ襟、可愛過ぎるぅうう!絶対二輪に似合う!そーに決まってる!
「手袋もあんじゃん!?」
こちらも控えめレース!小物は甘めじゃなくちゃね!
「このコートの色めっさええやん!?」
「なんだこの丸メ(丸眼鏡)!?」
ラテカラーのコートセットにシャンパンゴールドの丸眼鏡(メガネチェーン付き)!
メロすぎるっつーのっ!!!まじで!
「うっわ...めっちゃ選んでるやん...」
「あ!二輪〜...って付けて無いやん?」
「付け方わかんねーよ...」
「うっわばかじゃんwうちが付けたげる〜」
付け紐を硬いリボン結びで固定して、二輪の髪もちょっと整えた。
「ありがと...」
二輪がちょっと照れくさそうにしてる...めろいな。
「いえいえ!てか!!!めっちゃ似合ってるぅう!!!激きゃわ!はいこれも着てきてー!」
「あっうん...わかった...!」
〜そして全部購入し...〜
「わ〜めっちゃ買ったねー!」
「うん...お前のおかげでいい買い物したよ...ありがと」
二輪は耳まで赤くしながら言った
「いえいえー!んじゃ!また明日ー!」
「うん!じゃーね!」