読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
うお
授業中なのに自分で書いてて笑っちゃった
私の名前は「|魚田魚《うおだうお》」
魚「う、うおーwww(起床)」
魚「朝飯は…|魚《うお》だ!」
魚「魚うめぇなあ」
魚「この魚は鮭…う、うおーww」
魚「水族館行くか」
魚「水族館到着!」
魚「う、う、うおー!!」
魚「うおうおうおうおうおうおwww」
魚「ど、どわーっw」
🐟「(何言ってんだこいつ)」
🐠「(え、それな)」
🐟「(破壊するか)」
🐠「(そだね)」
🐟「おいフグー」
🐡「なんだい」
🐟「はかいこうせん打ってよ」
🐡「ああおけ」
🐡「ピビイイイ!」
魚「ウギャアアアアアアアど、どわーww」
魚「う…、…うお…ww(遺言)」
謎すぎる
転生したら来世の魚田魚だった件
前のやつから見たほうがいいね
1転生
魚田魚です。
魚「星綺麗だなぁ」
魚「う、うお!?落ちてきた!」
魚「落ちる速度クッソ遅いんだけど」
<1秒後>
魚「あああ早く落ちてこいよぉ飽きたぁ(ドパガキ)」
魚「う、うおー!?速度増したー!?」
魚「落ちてくるー!ど、どわー!」
魚「あれ…生きてる」
魚「調理してみるか?」
魚「ってかこれ星じゃなくて月やんけwwう、うおwww」
魚「ええと…んーAIに聞くか」
AI「まず、月を直径15cm程に切っていきます。次に、強火で煮込みます。月のクレーターが溶けてきたら合図です(???)そこで弱火にしてください。塩胡椒を加え、混ぜましょう。月の旨味ををしっかり味わうために、具材は味の薄いものを入れましょう。包丁で具材を細かく切り、月と一緒に煮込みます。最後にバターをつけて完成です」
魚「う、うおーwできたぞーw」
魚「やっべバター一個分使っちった☆」
魚「ん、んおー!ww(訳:うまい)」
魚「ウウウタアア…(訳:喉に月の屑が詰まった)」
魚「う、うう…ううお、う、うお…ど、どわー…」
魚「ウオオオオオ!(絶命)」
魚田魚シリーズ楽しいな
魚田〜学パロ〜
学パロっつってもこいつ学生だからな…
<学校>
魚「あ、どうも転校してきた魚田魚です」
クラスメイト「ど、どわーw」
魚「お、おうw」
魚「(なんだこいつら、冷笑系は嫌われるぞーww)」
先生「ハァイ☆こいつはね、今日からこの学校で一緒に勉強していくヤツでぇす☆」
先生「魚田君に質問ありますかぁ?」
男子A「バナナはおやつに入りますか?」
先生「皮なら入りますね〜」
女子A「椅子にバナナって…」
先生「それは犯罪ですね。死刑です。」
魚「う、うおwなんか先生が答えてるんですけどww」
男子B「誕生日いつ?」
魚「やっとまともなの来た…」
魚「ええっと、3/7です。魚座です。」
女子B「血液型ぁ、教えてほしぃんだけどぉ?」
魚「(う、うおwwくそうざいww)」
魚「O型です。|お、O《お、おうww》のO型って覚えたらいいんじゃないですかね」
クラスメイト「お、おうww」
魚「(早速覚えてくれたみたい、よかった)」
先生「他にはないかー?」
女子B「学校案内とかしないんですかぁー?部活とかぁ!」
先生「お、いいな。じゃあ誰か魚田に色々教えてやってくれ!」
女子A「あ私やります」
先生「じゃあA子頼む」
女子A「お、おうw」
続く…