またまたやってきました!
日替わりお題!
今度は異世界!?
ここでもロケランをぶっ放すぜ!
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目次
日替わり101 王宮
僕「異世界や。」
警察「転○ラとかこの○ばみたいやな。」
学年一位「黙れ。著作権侵害や。」
警察2号「メタ発言w」
侍「なんか、城みたいなのがあるぞ。行ってみよう。」
僕「よっしゃ!僕ね、新しい移動方法覚えた!」
警察3号「何?」
僕「みんな、捕まって!」
ガシッ
僕「せーの!」
ドガーン!
全員「うわーっ!」
僕「ね!?ロケランを地面にぶっ放して反動で飛ぶの!」
警察4号「着地はどうすんの?」
僕「勘の良い牡蠣はフライだよ。」
ドゴーン!
学年一位「小説じゃ無かったら死んでたぞ。」
警察2号「メタ発言w」
王様「誰じゃ、君たちは。また、ここに流れ込んできたやつか。」
学年一位「いつものことなんや。」
王様「まあ、とりあえず、魔王を討伐してくれんか?」
僕「え、あ、はい。」
王様「ん?その手に持ってるのは?」
僕「あ、これ、多分ロケランで飛んだ時の犠牲者ですね。見るからに、魔王です。」
王様「ゑ」
魔王「よく気づいたな…痛ってえ…」
王様「魔王!」
魔王「まあ、回復するまで、魔王城にいるぞ。いつもだけどな。」
王様「待て!」
魔王「転移魔法。」
シュンッ!
王様「倒してくれんか?」
全員「おけ。」
日替わりお題102 体格差
僕「わー、でかい魔物だ。」
魔物「ウゴアー!」
ドガーン!
僕「よし。」
学年一位「よくあるやつ。」
警察「メタ発言w」
侍「いや、生きてる。」
魔物「おい、てめえら、急に攻撃してくんじゃねえよ!(超高音ボイス)」
僕「声たっか。」
学年一位「魔物の大ボスの下っ端みたいな声だな。」
魔物「そうだよ!でかいけど、僕は弱い…」
学年一位「ロケラン耐えれてんだから十分強いだろ。」
警察2号「確かに。」
僕「ほら。」
ドガーン!
魔物「うわーっ!」
警察3号「生きてる。」
魔物「うん、腹のアーマー。」
学年一位「キンクル?」
魔物「うん。」
警察4号「でも、大丈夫か。」
僕「ばいばーい!」
---
魔物「グヘヘへへ、僕が魔物の大ボスだぞ。そんなの耐えれるな決まっているだろう。(超高音ボイス)」
僕「声高すぎて全部丸聞こえ。」
魔物「あの、魔王様のモノマネだって!」
学年一位「言い逃れできねえぞ。」
魔物「はい。魔王です。」
僕「最大火力ー!」
ドガーン!
魔物「ごめん、耐えれた。」
侍「お前は、もう死んでいる。」
ズパッ!
魔物「切られてたんや…」
侍「ああ、そうだ。」
魔物「なんちゃって⭐︎」
テレーン!
学年一位「ドラゴンボールや。」
魔物「ばーか!こんなん、耐えれるに決まってるだろ!じゃ、帰るわ。」
僕「待てゴルァ!」
ドガーン!ドガーン!
魔物「最高速度で帰宅したる!」
ビューン!
日替わりお題103 人脈
#「人脈なんかないさ⭐︎」
ドガーン!
魔物「うわーっ!」
学年一位「なんか、魔物を倒しちゃった。」
日替わりお題104 鬼畜
僕「ロケランがあるなら鬼畜では無い!」
ドガーン!
警察「お、お前のせいでこっちは巻き込まれるから鬼畜だよ。」
日替わりお題105 異常気象
学年一位「おお、雷が降ってる。」
警察3号「いや、雨が降って、雷が落ちてるの間違いでしょ!」
ドーン!ドーン!ドーン!
全員「雷、降ってるわ。てか、雷しか降ってないわ。」
僕「あ、魔物。」
ピュー!
ドーン!
ドガーン!
警察「何が起こったん?」
侍「僕がロケランを撃つ→ロケランの弾に雷が落ちる→火力が上がって大爆発を起こす。」
警察「ありがとう。」
日替わりお題106 かわいい
警察「なあ、ここにかわいい奴って…」
僕「いない。」
学年一位「かわいい奴は、いなかった♪」
ドーン!
僕「かわいいだけじゃだめですか?のリズムで言うな。」
日替わりお題107 片思い&学生
警察「確か、僕って学生だよな?」
僕「聞くな!」
学年一位「彼女は詐欺で、何もしてないのに高校を退学させられた。濡れ衣。本当は早稲田に入るはずだったのに。」
警察3号「僕って頭いいんだ…」
学年一位「俺が学年一位、僕が2位だった。」
侍「すご。」
日替わりお題108 鉄道
僕「108って、人の煩悩の数やんけ!」
学年一位「それ以上にある気がする。」
僕「ここら辺って電車とかないね。」
王様「デンシャ?なんじゃそれは。」
学年一位「うわあ!びっくりした!」
警察「説明してたらキリがないな。」
警察2号「これ。」←スマホを見せる
王様「すごい!すごく便利そうだ!」
侍「実際すごく便利なんだよなあ。」
王様「よっしゃ!これを作るぞー!」
僕「は?いやあ、作れるんすか!?」
王様「最高速度で作っちまうぜグヘヘ」
3週間と3日、3時間3分33.3333秒後
警察3号「3にこだわりすぎやろ。」
王様「でーけたぞおおおおおおお!」
僕「早すぎ!すげえええええええ!」
王様「これですごく便利になった…」
学年一位「**エネルギーとかは?**」
僕&王様&学年一位&警察&侍「あ」
おかわりいただけただろうか。
もう一度ごはん食べに行こう。
じゃなくてさ!知ってたか!?
この小説、行が同じなんだぜ!
だがな、これはただの偶然だ!
日替わりお題109 経営
僕「なんか電車でめちゃくちゃ稼げたな。」
学年一位「それな。」
僕「これでやってけるか!?」
学年一位「確かに。」
侍「お前らー、本当の目的を忘れてるぞー。」
日替わりお題110 追跡
僕「てか!魔王倒さないと!」
警察「そうだよ。」
???「おお、魔王様を倒すのか。いい度胸だ。」
学年一位「誰だ!?」
???「ボクは、魔王様に仕えるコウモリ!バトだ!」
侍「かわいい。」
バト「黙れ!倒してやる!」
ドガーン!
僕「よっわ。」
バト「このボクを倒すとは…」
バタンッ
僕「なんか、手に入れたー!」
王様「それは、魔王の場所を特定できる、トクテイデキールコンパス!」
僕「そのまんまやな。」
---
魔王城で見ていた
魔王「何してんねん!」
日替わりお題111 月
僕「なあ、僕って、月破壊したこと無いよね。」
全員「うん。」
僕「破壊するー!」
全員「いってらー。」
ドガーン!
---
魔王「魔力の源がー!」
日替わりお題122 学校一の美少女&太陽フレア
学年一位「確か、僕って、学校一のマドンナと付き合ってたんだろ?」
僕「思い出させないでくれ。」
???「私を呼んだ?」
全員「お前は!」
マドンナ「そう!僕、お前を振った私がマドンナよ!」
僕「くそったれ!」
警察「振られたんや。そして、彼女おったんや。」
僕「詐欺だよ。」
警察3号「退職してなかったら逮捕してえ!」
マドンナ「僕、ここでも敵だ。」
僕「ダニィ!?」
マドンナ「当たり前やろ。太陽フレアを操る、魔王様の秘書だ!」
学年一位「なんかやってそう。」
警察4号「やめろ。」
僕「てか、作者から聞いたけど、魔王って月じゃ…」
魔王「太陽にジョブチェンしてみた。月壊れたもん。」
僕「あ」
警察2号「どっちが悪者かわかんねえ。」
日替わりお題112 無邪気
ちょっと言葉が強いよ
学年一位「ここで死ね☆(無邪気)」
ドゴーン!
魔王「うわーっ!」
そして、魔王は崖の下に落とされるのであった。
警察「Re:5秒で終わる魔王討伐w」
日替わりお題113 精神
作者「はい無理ー!」
僕「じゃあ、作者の黒歴史を…」
---
作者「ァァァァァァ!」
警察「そんなことしててんや。」
作者「最悪や。」
---
~そのころ、崖の下の魔王は~
魔王「俺は?無視されてね?」
日替わりお題114 王子
王様「そうだ、この国の王子を紹介しよう。」
???「あ、どうも。王子です。」
僕「あ、どうも。」
ドガーン!
王子「ちょっと!小説じゃなきゃ死んでましたよ!」
学年一位「メタ発言よせ。」
日替わりお題115 嫌
魔王「やだやだやだ!あいつらめちゃくちゃ強いもん!」
魔王は今、イヤイヤ期になってます。
なぜか?
僕たちに崖の下に落とされたからです。
あ、どうも作者です。
秘書、マドンナにも裏切られ、絶望だそうです。
ドガーン!
僕「おらー!」
魔王「あ、どうも。倒すなら勝手にしてください。もう煮るなり焼くなり二宮和なりしてください。」
学年一位「懐かしいcmやめろ。」
魔王「もう5年前なんや。」
僕「じゃ、また遊びに来るんで。」
警察「また懐かしい話しようぜー。」
---
〖速報〗魔王、イヤイヤ期が過ぎ去る。
日替わりお題117 女王様
僕「確か、お前あだ名で女王様って呼ばれてたよな。」
マドンナ「そうね。」
僕「魔王のとこではどう呼ばれてたんかなーって。」
マドンナ「女王様よ。」
僕「お、おう。」
日替わりお題116 桜
僕「桜餅食べたい!」
侍「趣旨がずれとる。」
警察2号「そうだ。今日のお題、桜だぞ。」
僕「あ、桜餅!」
警察4号「は?」
マドンナ「確か、僕って、桜餅めちゃくちゃ好きだったわ。」
警察「どんな感じ?」
マドンナ「「三度のおやつより桜餅!」って。」
警察3号「それはただのおやつなんだよ。」
僕「ぐはっ!毒入りっ…だと…」
全員「僕ー!」
あ、すみません。マドンナはもう一回僕と正式に付き合ったそうです。
日替わりお題118 政治家
学年一位「なあ、クイズしようぜ。」
僕「は?」
学年一位「第一問!」
僕「スルーかよ。」
学年一位「ここに、真面目な政治家がいます。さて、どんな政策を立てるのでしょうか!」
僕「なにそれ。わからん。」
警察&警察2号&警察3号&警察4号「わかった!」
学年一位「答えを、どうぞ!」
4人「何もしない!」
侍「何で?」
学年一位「正解!」
マドンナ「何で何で!?解説ちょうだい!」
4人「真面目な政治家なんか、この世に存在しないから!!!!」
僕「そういうことか…」
日替わりお題119 巻き込まれる
侍「奥義思いついた。」
僕「見せてみろ」
侍「奥義!|究極回転斬り《アルティメットストームスラッシュ》!」
全員「竜巻がー!うわーっ!」
侍「フッ。(ドヤ顔)」
僕「名前厨二病すぎやろ。」
日替わりお題120 夏祭り
僕「今、春なんだが!?」
作者「ぶえっくしょん!」
学年一位「花粉症?」
作者「はい、花粉、猫、犬、ハウスダストがアレルギーです。」
警察「かわいそう。(棒)」
作者「おい、侍。お前が昨日|究極回転斬り《アルティメットストームスラッシュ》をしたせいで、花粉が飛んでるんだよ。しかも俺ヒノキだし。今がピークなんだよ!」
侍「すんまそん。」
作者「罰として、一人で盆踊りやっとけ!」
ベェーン、パンッ!(琵琶を弾きながら踊ってる)
作者「これでよし。」
日替わりお題121 世界征服
ドガーン!ドガーン!
僕「魔王どこだー?」
学年一位「ほんとにー。世界征服する奴は生かしておけんで。」
ドゴーン!
侍「なー。」
ビュオー!(|究極回転斬り《アルティメットストームスラッシュ》の効果音)
警察「お前らのほうが世界征服してるやんけ。」
日替わりお題123 添い寝
マドンナ「あんた、浮気したね!」
僕「え!?してないよ!」
マドンナ「学年一位と一緒に寝てたでしょ!」
僕「なぜ!」
マドンナ「作者と日替わりお題を見返してたら、学年一位とBL路線に行っちゃってるじゃないの!」
僕「でも、その時はお前と会ってなかったし、知らないよ。」
侍「何それ。混ぜてよ。」
マドンナ「とぼけんな。お前も一緒にいただろ。」
侍「すみません。」
マドンナ「だから、今日から私と僕だけで寝る!」
全員「結局それが目的か。」
日替わりお題124 裁縫
マドンナ「確か、僕って裁縫得意だったよね。」
学年一位「そうやったな。」
警察「へー、どんな感じ?」
マドンナ「僕の家に入った瞬間紐に引っかかって縛られて捕まえられるトラップを作るくらい器用。」
僕「で、魔王を捕まえたって訳。」
魔王「ンー!ンンー!」
全員「ヱ」
日替わりお題125 文
僕「これ自体が文だから、どうしようもない。こんなに短いのは初めてだ。」
学年一位「結構あったろ。」
ドガーン!
日替わりお題126 怨霊
ヒュウウウ!
僕「なんだ!?」
怨霊「私は魔王様に仕える怨霊。お前らを殺す。」
学年一位「なあ、魔王は元気してる?俺らに崖に落とされたけど。」
怨霊「ピンピンしとる。」
僕「あら、なら心置きなく。」
ドガーン!
シュウウウ…
警察「せっかく異世界っぽい回が来たって思ったのに、もう終わりか。」
侍「確かに。」
警察3号「メタ発言ばっかだけど、その通りなんだよな。」
日替わりお題127 錬金&魔術
異世界で錬金と魔術の最強連携きたー!
王様「さて、お前らに錬金術を教えよう。」
全員「|はーい《上から目線うぜえなこのクソジジイ》」
王様「さて、錬金術は…」
学年一位「なんか作れた。」
王様「それは、仮面ライダーガッ〇ャードのケ〇ー!」
僕「んなわけあるかい。」
王様「ふざけた。すまん。それは、意志を持つ人形だ。」
人形「シバき回すぞワレェ。」
警察「シル〇ニアフ〇ミリーにでてきそうなのにこんな物騒なん?」
学年一位「やめとけ。」
人形「はい!ご主人様!」
侍「いつからメイドと付き合ってた?」
学年一位「今生み出したよ!?」
僕「ん。」
ボッ!
マドンナ「手から火が出てる。お前いつから魔法使えるんだ。」
僕「生まれつきだよ。家庭の事情でね。」
王様「もう魔王やれるて。涙目やて。」
僕「あとね、これ、魔力を受け渡すことができるんだ。だから、みんなに渡す。」
ドゥルルルルルル…ボガーン!
僕「完了。」
警察2号「全身に、力が溢れる!」
---
それを見ていた魔王
魔王「(´Д⊂グスン(涙目)」
異世界っぽいお題がやっときたよ。
日替わりお題128 旅
最近お題ガチャいいの出てる。
王様「さて、魔術も錬金術も教えたところで、」
僕「はい」
王様「私が魔王になろう。」
僕「は?」
シュッ!
おうさまはまおうのすがたになった!
学年一位「死ねよ。」
ドゴーン!
こうかはばつぐんだ!王様《まおうのすがた》をたおした!
学年一位「さて、本物の魔王探しに行こうぜ。コソコソ隠れやがってよ。魔王の威厳とかないんか。」
全員「ヒエッ」
日替わりお題129 ストレス&トマト&ホウレンソウ
カタカナトリオだ。
学年一位「さて、ホウレンソウはほうれん草なのか、報告、連絡、相談なのか…」
僕「野菜としよう。」
僕「はあ…」
学年一位「いつ魔王出るんだよ。」
警察「待ちくたびれたわ。」
みなさん、イライラしております。確かに、魔王の威厳とかないんか?
マドンナ「じゃあ、トマト祭りするか。」
警察3号「は?」
マドンナ「スペインであるやつ。」
警察4号「じゃあ、やるか。」
ドゴォ!ドゴォ!(明らかにトマトを投げ合っているとは思えない音)
---
魔王「こっそり、ホウレンソウを投げてやるぜ。これは、めちゃくちゃ鋭利な刃物にしたホウレンソウだ。投げてやr…」
ドゴォ!
ザクッ!
魔王「最悪や、トマトの流れ弾が飛んできて、そこで空中に浮いたホウレンソウが刺さるなんて…小説じゃなかったら死んでたぞ…。」
バタッ
丁度300文字である。
どうでもいいが。
あと、みんなはトマト祭りでトマトを投げ合い、ストレスを発散できたそう。
日替わりお題130 火災
今回は魔王視点
ゴォォォォォォ!
魔王「魔王城がー!」
配下の魔物「燃えています!」
魔王「くっそ、お金ケチって木造にしたのが間違いだった。」
ヒュゥゥゥゥゥ!
魔王「なんだありゃ。」
配下「ちょっと望遠鏡で見ますね。」
魔王「わかった。」
配下「!」
魔王「何かわかったか?」
配下「ロケットランチャーです。」
魔王「ゑ」
ドガーン!
日替わりお題131 機械学習
僕「暇だったので、ロボットを作りました。」
学年一位「魔王を殺しましょう。」
警察「え、でもロボット三原則では、人間に危害は加えられないのでは?」
僕「人じゃねえだろ。」
警察「あ」
機械「魔王を殺すのでよろしいのですね?」
僕「ああ。」
ドガーン!
---
そして…
魔王「なんだありゃ。」
配下「ちょっと望遠鏡で見ますね。」
魔王「わかった。」
配下「!」
魔王「何かわかったか?」
配下「ロケットランチャーです。」
魔王「ゑ」
ドガーン!
ということである。
日替わりお題132 影
機械「みなさんの影を戦いに使えるようにしました。」
僕「どんな感じ?」
機械「「漆黒の化身、出でよ!我が|影《シャドウ》よ!」って言うと出てきます。」
学年一位「厨二病じゃねえか。」
侍「じゃ、試しに。」
警察「おお。」
侍「漆黒の化身、出でよ!我が|影《シャドウ》よ!」
シュンッ!
侍・影「どうも。」
全員「すごーい。」
僕「で、戻るには?」
機械「「我が|影《シャドウ》よ、役目を終え、我が身に還るのだ。」と言うと戻ります。」
侍「我が|影《シャドウ》よ、役目を終え、我が身に還るのだ。」
シュンッ!
全員「戻った。」
---
魔王「( ;∀;)」
日替わりお題133 源義経
機械「魔王を徹底的に叩きのめすため、源義経を再現しました。」
源義経「どうも。」
機械「影も出せます。」
源義経「漆黒の化身、出でよ!我が|影《シャドウ》よ!」
シュンッ!
源義経・影「どうも。」
源義経「我が|影《シャドウ》よ、役目を終え、我が身に還るのだ。」
シュンッ!
---
魔王「( *´艸`)」