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目次
東方キャラが修学旅行
主「こんちわ!!!!」
主「この小説を書いている。ハンドレ・東方・花子くん・カービィが好きなハンドレ東方推しです!この名前は、特にハンドレと東方が好きなので!最推しはハンドレ まどかさん 東方 ヘアーティア様 花子くん 司くん カービィ エフィリン
です!よろしくお願いします!!
エセ方言です勘弁してください
今回は自己紹介で終わらせます!
それではオリキャラから…ね〜い〜か〜さ〜ん!!!
ねいか「はいは〜い。幻想郷組で幻想郷賢者!幻想郷を新しくする会とも言われているね〜。名前はいきあいねいか!宇宙を操る程度の能力〜。半人半猫だよ〜好きな食べ物?お菓子かな〜チョコは食べられないけど…よろしくね〜」
もう一人は博麗の巫女博麗霊夢さん!!!!!!!!
霊夢「私は泣く子も黙る博麗の巫女!博麗霊夢よ!。空を飛ぶて緯度の能力。もちろん人間。好きな食べ物は、まぁ和菓子ね」
お次は普通の魔法使い霧雨魔理沙さん!
魔理沙「私の名前は!霧雨魔理沙だぜ!弾幕はパワーだよ!好きな食べ物はきのこだぜ!霧雨魔法商店で何でも屋をしているのぜ!」
お次は‥…
ねいか「いつまで待たせる気?僕の従者の紹介が最後とはね💢」
あぁすみませんすみません。この小説では一番キャラ崩壊がありますね(メッタ)ねいかさんの従者レティ・ホワイトロックさんです!
レティ「りえお嬢様の従者、レティ・ホワイトロックと申します。冬の妖精。雪女の類ですね。好きな食べ物…そうですね、強いて言うならアイスでしょうか」
ねいか「レティちゃんに手を出したら許さないからね?」
レティ「お嬢様に手を出した場合誰でも構いません宇宙の彼方まで吹っ飛ばしてやります」
ものすごく怖い、圧を感じる…………
まぁ今回は自己紹介で終わりにします!!!
東方組だけ自己紹介となります!それでは〜!
東方キャラが修学旅行プロローグ
霊夢「最近は異変もなくて平和ね〜あんたらさえいなければ」
ねいか「ひど〜い(棒)」
魔理沙・レティ「そーだそーだ(棒)」
霊夢「あんたらね💢」
霊夢「まぁいいわ、あんたらお茶が欲しけりゃ百円払いなさい!」
ねいか「はいよ」
霊夢「即答…なんかイラつくわね」
ねいか「理不尽!」
ゆかり「あら〜仲良いわね〜」
霊夢・ねいか・魔理沙・レティ「あ。スキマBBA」
ゆかり「私の扱い酷くないかしら?」
霊夢・ねいか・魔理沙・レティ「あんたがきていいことなんて/ないわね/ないのぜ!/ないね/ないです」
ゆかり「まぁ否定はしないわ」
霊夢「じゃあやらないでくれる?」
ゆかり「やだ⭐️」
ねいか「その年齢で星は痛いんじゃ?」
レティ「お嬢様メタイですよ」
魔理沙「それをメタイって言うんだぜ」
ゆかり「とりあえずあなたたちにやってほしいことがあるのよ」
ねいか「ろくなことがないよ君なんかの話に乗って」
ゆかり「大丈夫よ〜」
魔理沙「その心笑ってるな?」
ゆかり「なんのこと?」
ゆかり「とりあえず。修学旅行に行って欲しいのよ」
霊夢・ねいか・魔理沙・レティ「修学旅行?」
ゆかり「外の世界の文化らしいのよ!」
ねいか「へぇ〜どこ行くの?紅魔館?」
ゆかり「外の世界を旅するのよ?」
一同ゆかり以外「えっ?」
ねいか「レティちゃんだけは絶対にいかせない!危なすぎるんですけど!?」
ゆかり「強制的⭐️」
霊夢「あんたにしてはまともだと思ったのに〜!」
魔理沙「今の期待返すんだぜ!」
レティ「何してくれるんですか!」
ゆかり「それじゃ、バイバ〜い」
(スキマに入れられる)
プロローグみたいなもんなんでこれくらいですかね、短いのに投稿頻度低いです。すみません
東方キャラの修学旅行
プロローグをお先にご覧ください
霊夢「いったぁ」
魔理沙「どこだぜ〜ここ?」
霊夢「ゆかりが言ってたように外じゃない?」
魔理沙「そうだな!一旦探索するか!」
霊夢「えぇそうね」
ねいか「ちょっと〜?」
レティ「あなた達‥」
ねいか・レティ「僕/私達をいないように扱わないでくれ/ます?/る?」
霊夢「はいはい、じゃあいくわよ〜」
ねいか「呑気すぎじゃない!?ゆかりから情報ぬきだすのが先でしょ?」
魔理沙「随分と物騒だな……」
レティ「まぁ物騒とかはどうでもいいとして、情報は必要ですから」
霊夢「まっ、そうよね」
ねいか「ってことでゆかり〜♪情報‥くれるよね?圧圧」
ゆかり「はいはい‥…」(隙間から出てきた)
ゆかり「この世界は‥ハンドレットノート、と言う世界よ、旅行みたいに回ってもらうから3ヶ月くらいで移動になるわね」
霊夢「住む場所は?」
ねいか「お金は?」
ゆかり「準備してあるわよ〜とりあえず住む場所に連れて行くわね、シェアハウスになるわ!」
魔理沙「シェアハウスか!なんだか面白そうだぜ!」
霊夢「まぁ、そうね」←レイマリてぇてx((殴り by主
ゆかり「それじゃあ行くわよ〜!」
ついた⭐️ 早くね????
ゆかり「それじゃあね〜リビングの机に色々書いてある紙あるから〜お金は振り込んでおくわね〜」
消えた
霊夢「とりあえず、、リビング行くしかないわね」
ねいか「そうだね」
レティ「あれじゃないですか?」
--- この世界について ---
ここにはネスト、と言う探偵組織がある‥その探偵組織では100人の探偵が序列を競い合っている。その中で異能という、こちらで程度の能力のように特殊な力を持ったものがいる。事件が起こればその探偵が来ることや、こちらが事務所へ行って依頼をして、事件を解決するとポイントがもらえて、そのポイントで序列がきめられる
ねいか「だって〜ここは探偵が多いのかな?」
霊夢「まぁそうなんでしょ」
魔理沙「まぁ治安が良くていいじゃねぇか!」
レティ「それもそうですね、探偵のおかげで事件も起きにくいとポジティブに考えましょう」
ねいか「ポジティブすぎる気もすぎるけど…まぁいっか」
霊夢「今日はもう寝ましょ〜」
一同「おやすみ」
次の日
ねいか「おはよ〜」
レティ「お嬢様、おはようございます」
霊夢「ったく、遅いのよ、もう何時だと思っているのよ?」
魔理沙「うーんそこまでか?」
ねいか「そーだよ〜まだ9時!別にいいでしょ〜」
霊夢「はぁ、まぁいいか」
レティ「今日は生活用品などの買い出しですね、色々回りますよ」
ねいか「はーい!」
霊夢「それじゃあ準備していきましょ」
魔理沙「善は急げだぜ!」
レティ「今回は魔理沙に同感です」
ねいか「それじゃあ行こ〜!」
1139文字……✨がんばった方では?てかめちゃくちゃ変なとこで切っているんですけど………とりあえず、投稿頻度を高くします………とりあえず週1投稿をまず頑張ります!
東方キャラの修学旅行
ねいか
<「はぁぁ、どこなの?ここ…」
レティ
<『どうします?これ…』
霊夢
<【無茶言うからよ】
魔理沙
<【んなこと言っても、まずは早く今を切り抜けなきゃだぜ?】
ねいか
<「交番に………**あっ!**」
レティ
<『きゅ、急にどうしたんです?」』
魔理沙
<【びっくりしたんだぜ】
霊夢
<【急に大声出さないで頂戴】
ねいか
<「連絡先もらったじゃん!仁・司波?って人に!道案内他のも〜よ!」
仁推しの方すみません
霊夢
<【はぁ………】
ねいか
<「えっ?」
レティ
<『お嬢様。交番、行きますよ』
魔理沙
<【だな…】
ねいか
<「えっちょ待ってって!」
ねいか
<「とりあえずついたし事情を説明して入れてもらお〜!」
ねいか
<「こんにちは〜!僕は|生希合 猫医香《いきあい ねいか》だよん!」
レティ
<『お嬢様は結構名前が特殊ですよね。私はレティ・ホワイトロックと申します』
ねいか
<「あっはは…やっぱそうだよね〜…」
霊夢
<【とりあえず自己紹介続けるわよ。博麗霊夢よ、そして】
魔理沙
<【霧雨魔理沙だぜ!】
『話は聞いております!』>
ねいか
<「それのことで事件性があると思っているんだけど…」
ガラガラ(ドアの音)
ねいか
<「っっ!!」
「まさか、先客がいるとはね」>
レティ
<『誰です?あなた』
東方キャラの修学旅行
ねいか
<「びっっっっくりしたぁ…」
レティ
<「驚きすぎでは?(小声)」
ねいか
<「ちょっとレティちゃん?聞こえているからね??」
魔理沙
<「まっそれだけ油断してたってことだぜ!」
??
<『君たちだけの世界になってるし‥僕もそんな驚かれるとは思わなかったよ』
霊夢
<「まぁた三人組……あんたらもどうせ『ネスト関係者』だとか『ハウス』とかなんでしょ?」
ねいか
<「まだ一回しか会っていないけど……まぁそだね!」
レティ
<「実際その可能性の方が十分にありますからね」
魔理沙
<「なんならそれの方が可能性で見たら多いくらいだな」
??
<『君たちの予想は正解。僕らはネスト関係者。スワロウテイルさ』
ねいか
<「す、スワロウテイル…?」
??
<『ってことで…ハウスのことも言ったし…それじゃあおやすみ〜』
(今この場にいる幻想郷組の頭に|?《ハテナ(マーク)》が浮かんだ
??
<『こらえみぃ!仕事中やぞ!人まえやしここは病室や!寝るな!』
ねいか
<「に、賑やかな人たちだなー(棒)」
??
<『誠一くん…人前で騒ぐのもどうかと思いますが?そしてまどかさんの安眠を邪魔しようなどしないことですね!(スーパー早口)』
レティ
<「あの…お名前お聞きしても?」
??
<『あぁ。すんません』
誠一
<『自分、踏分 誠一いいます』
健三
<『私は、神柴 健三と申します。そしてこちらが天使であり天才の恵美 まどかさんです!!✨』
↑健三さん…✨激しく同意させていただきますっ!!!!byまどちゃん推しの主
ねいか
<「__ね、熱意が…__ゔゔん(咳払い)僕は|生希合 猫医香!《いきあい ねいか!》だよ〜」
レティ
<「レティ・ホワイトロックと申します。|お嬢様《ねいか様》の従者です」
霊夢
<「博麗神社…という場所で巫女をやっていた(正体を隠すための嘘です。博麗の巫女は健在です)博麗霊夢よ」
魔理沙
<「私は霧雨魔理沙!好きな食べ物はきのこだぜ!!」
ねいか
<「あっそうだ!ネストってこんなにもありふれたもの?探偵がとても多く感じるわ…」
レティ
<「実際、探偵がいるだけで治安が良くなるとは限りませんし‥たくさんいるのなら尚更……」
霊夢
<「まぁ………結局それが問題なのよ。あれを見るとなんだか現実に引き戻された感覚だったわ…」
魔理沙
<「まぁ…結局そうだよな…あれを見るとそう思うのも仕方ないかもなぁ」
まどか
<『君たちが見たもの…だいたい予想はついているよ、僕らも何度も見てきた。逆に…僕ら探偵がいるからこそそうなってしまうのではないか。と思うこともあるけど。結局のところ誰にもそんなことわからない』
健三
<『まどかさん…』
ねいか
<「結局のところ、それが人間のやることだってこと、、、__これ以外何を言ったらいいっての?__」
レティ
<「お嬢様?どうかいたしましたか?」
ねいか
<「__あっ__ううんなんでもない!」
東方キャラの修学旅行inハンドレ4
僕が少し俯いているとレティちゃんに声をかけられた
レティ
<「お嬢様、、、!」
ねいか
<「、、、っ」
ねいか
<「|I wonder why. 《どうして?(小声)》」
まどか
<『君、さっきから様子が変だと思ったら、、、急にどうしたわけ?』
ねいか
<「あら、聞こえていたようね。」
誠一
<『今、なんて言ったんや?』
霊夢・魔理沙
<「????」
レティ
<「、、、っ!」
ねいか
<「別に?」
健三
<『『どうして?』ですか、、、』
ねいか
<「、、、(笑)、、、」
ねいか
<「あっそうだ!そこの人間の患者さん。今の会話全部聞いちゃったみたいだね笑大丈夫なのかなぁ?」
魔理沙
<「お前っ!それをなぜ言わない!」
レティ
<「お嬢様。お気を確かに」
霊夢
<「はぁ?レティは何w((」
あーあれティちゃんにはダメかぁ
ねいか
<「お気を確かに、、、ははっ確かにそうかもねでもさぁ僕」
<あまりにも理不尽な世の中に飽き飽きしてきちゃったんだよねぇ>
健三
<『飽きた、、ですか』
ねいか
<「うん!だってさ、君たちも見てきたんでしょ?呆れちゃってぇ、この《《ありふれた世の中に》》」
まどか
<『そう』
** 僕は、、、どうしたら良かったんだろう?**
東方キャラの修学旅行 inハンドレ5会話文
レティ
<「暗い話は終わりにしましょう。ねっ!」
ねいか
<「そうだね〜」
霊夢
<「あんたが一番暗かったろ」
ねいか
<「なんのことかしら〜?」
魔理沙
<「夢想夏郷の幽々子か」
霊夢
<「レティあんたは妖々夢異変ですぐやられたからね〜」
レティ
<「おい博麗の巫女!いいですよ弾幕勝負でもしてやりますよ!それに調子にも乗るわ5月まで続いたのよ!?私みたいな冬のようs((」
ねいか
<「__ちょっとレティちゃん達!外の人間いるわよここに!!!__」
東方キャラ
<「あっ、、、、」
魔理沙
<「スゥゥゥゥゥゥ逃げるか」
まどか
<『逃げないでもらえる?』
ねいか
<「完璧なツッコミwwww」
まどか
<「僕だって誠一みたいにツッコミたくてツッコンでないから!」
誠一
<『なんで俺を刺す!?』
健三
<『それくらい分かってくださいよ。誠一くんはこれだから』
誠一
<『2人してそんな言わんくてもええやろ!』
霊夢
<「というかこいつ大丈夫なの?ツボって◯にそうだけど」
ねいか
<「っっっwっwwっwっっwっwっっw」
魔理沙
<「フラン呼んで壊してもらおうぜ!」
ねいか
<「待ってよそれ僕本当に◯んじゃうから!!!」
まどか
<『君達っていつもこうなの?ここ仮にも病室なんだけど』
ねいか
<「君達だって言える程じゃないでしょ、、、、」
まぁ、、、、
東方キャラ・ねいか
<「とりあえず外で/るか/ましょう/よう/るわ」
(そと)
東方キャラ・ねいか
<「ここからどうしよう」
まどか
<『いや僕らの事情聴取を手伝ってくれる?』
誠一
<『健三、、、、!』
健三
<『えぇ、誠一くん、、、、!』
スワテの記録者
<『まどかさん/恵美が自ら仕事の手伝いを、、、、!』
まどか
<『うるさい!別にこの事件解決しないと帰って寝れないでしょ!』
(事情聴取終了)
ねいか
<「はぁぁぁぁ終わったぁ」
レティ
<「お嬢様、お疲れ様でございます」
魔理沙
<「帰って寝るかぁ」
ねいか
<「ちゃんとご飯とお風呂も入りなよ〜」
霊夢
<「ったく、、、、あんたはお母さんか、、、、」
魔理沙
<「まぁ世話になったな」
レティ
<「それでは」
健三
<「ご協力ありがとうございました」
ねいか
<「それじゃあね〜」
東方キャラの修学旅行 inハンドレ6 会話文のみ切り取り
この文がないと伝わらない。と言う場所は残しております
(2ヶ月後)
ねいか
<「あと1ヶ月かぁ」
霊夢
<「はぁぁ、初めは『ハウス』やら『ネスト』やら大変だったわね」
魔理沙
<「最近はないからな!」
レティ
<「すみません、今食材が少なくなっているので買い出しに行きたいんですが、、、、今日買い溜めするので着いてきてくれますか?」
ねいか
<「あと1ヶ月だけだしね。いいよ、もちろん霊夢ちゃん達も、ね!」
そう言ってこころよく了承した
(街中)
慣れてきたなぁ〜
??
<【無理無理無理!絶対むり〜!!!】
ねいか
<「????何あの子、、?」
霊夢
<「何か聞こえた?まぁあんたは耳良いからね」
ねいか
<「これでも猫よ?」
せんと?そう聞こえた、間違いないそんな事を思ってると話しかけられた
??
<【すみません、そちらに茶髪の子供が行ったのですが、、】
ねいか
<「あぁ、せんと、、くんでしたっけ?」
霊夢
<「__さ,さすが、冷静ね__」
魔理沙
<「__あぁ、あいつが一回でも異変を起こしただなんてな、、、、__」
レティ
<「__やはりお嬢様は最高ですね!__」
聞こえてるわよー?
⁇
<【おや?千トを知っているのですか?】
ねいか
<「あっはは、、、、言うのもなんですけど、さっきの会話聞こえていまして、、、、」
??
<【そう言う事ですか】
魔理沙
<「なぁ、こいつらも、もしかして、、、、????」
霊夢
<「え、縁起でも言うんじゃないわよ!?」
レティ
<「油断してる時こそこう言うことは起こりうるのです」
??
<【どうかいたしましたか?】
ねいか
<「ね、ねぇ君達ってさ、もしかして、『ネスト』とか、『ハウス』だったりする?」
⁇
<【はい,そうですよ】
そうなのか?(ルーミア)まぁ、そうだろうとは思ったさ(泣)
⁇
<【私達は**ナイトアウル**です】
東方キャラの修学旅行 inハンドレ7 会話文切り取り
ねいか
<「あぁぁぁ!最近あってなかったのにぃ!」
レティ
<「お嬢様、諦めてください」
魔理沙
<「あぁ、そうだな(遠い目)」
⁇
<【なんの話ですか?】
霊夢
<「そういやなのってなかったわね」
右手
<【、、、、もうし遅れました。ナイトアウルの|記録者《レコーダー》、|星喰 右手《ほしばみ めて》と申します】
左手
<【俺は星喰 |左手《ゆんで》だ。んでこっちが兄貴】
右手
<【私達双子でして】
霊夢
<「あぁそれで、どうにも似てると思ったのよ」
ねいか
<「じゃあ次は僕らの番だね!僕はいきあい ねいか!よろしくねぇ」
レティ
<「|お嬢様《ねいか様》の従者、レティ・ホワイトロックと申します」
魔理沙
<「私は霧雨 魔理沙さんなのぜ!」
霊夢
<「最後私ね、博麗 霊夢よ!」
ねいか
<「そういやせんと、、くん?はどうしてあんなに逃げ回っていたんです?」
左手
<【あぁあれはな〜】
右手
<【定期的の予防注射ですよ】
レティ
<「お嬢様?????」
ねいか
<「ハイッ」
レティ
<「ちゃんと受信しましょうね〜」
ねいか
<「、、、、絶対に嫌ですー!」
ねいか
<「逃げてきたは良いものの、どこ行けば、、、、」
ねいか
<「わぁぁ、、、、!!!!!す、すみません!」
⁇
<【すみません、すみません!ほんっっとうにすみません!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)】
ねいか
<「あなた、、せんとくん?」
⁇
<「、、、、え????」
ねいか
<「あぁ、えっとごめんなさい!なんでもないです!」
千ト
<【そうですよ。僕がナイトアウトの探偵、《《皇 千ト》》です】
すみません、、、、!公開っていうか投稿のし忘れです本当に申し訳ありません!!!!!
朝に出したから許してください!!!!!土下座🙇♀️
それでは〜、、、、、、
東方キャラの修学旅行 inハンドレ 8 会話文切り取り
必要な文だけ残してますにゃ(ただいま語尾にゃ中)
皇、、、、千ト、あっていた!僕の目に狂いはなかったと言うことだね〜!
千ト
<【あの〜、どうかしましたか?】
ねいか
<「え?あぁいやごめんなさいね、それでさっき、、、、」
千ト
<【????さっき?】
ねいか
<「えっと、、、、こっち、だっけ?あれ、でもあっちだった気もするし、、、、まぁとりあえず君の知り合い、えっと|記録者《レコーダー》だっけ?探してたよ」
僕は気づいてしまった。**どこからきたのかっ分からない!**
千ト
<【それは、、、、分かったんですけど、、、、道って、、、、】
ねいか
<「申し訳ないけど僕にも分からない⭐︎」
千ト
<【僕達、、、、迷子になっちゃったみたいですね、、、、】
ねいか
<「えぇ、そうね、、、、、、」
千ト
<【そうだ、名前、聞いてませんでしたね。知っているとは思いますが、皇 千トです】
ねいか
<「僕はいきあい ねいかと言うわよ」
そんなことをして歩き始めるとどこからか走る音が聞こえた
レティ
<「__お嬢様ー!!!!!__」
右手
<【__千ト!!!!!__】
霊夢・魔理沙
<「__はぁ、、、、こう言う時だけ身体能力爆上がりするのなんなのよー!__」
左手
<【__はぁ、やっと見つけたぜ__】
ねいか
<「レティちゃん!」
千ト
<【右手くん!左手くん!】
レティ
<「お嬢様!勝手に逃げないでください!探すの大変だったんですから!」
ねいか
<「ゔっ、、、、はい、、、、」
右手
<【やっと見つけました、、、、怪我はないですか?千ト】
千ト
<【うん!】
右手
<【それじゃあ我々はここで】
レティ
<「はい。それでは」
(次の世界に行くまで、後1ヶ月)