合同任務中_
炭治郎「〇〇、邪魔。どいて?」
善逸「炭治郎!〇〇ちゃんが可哀想だろ!」
家_
炭治郎「〇〇〜....ぎゅーしよ、?」
_________________________
一話完結ストーリー。キャラ崩壊注意!!
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目次
#1
お名前を設定した後に読んで下さい🙇🏻♀️
私の彼氏である炭治郎は、
『炭治郎ー』
炭治郎「うるさい、」
善逸「おい炭治郎、そんなこと言うなよ!#名前#ちゃんが可哀想だろ!」
炭治郎「......」
伊之助「腹減った」((
炭治郎と私以外の人がいると冷たいです。
でも、
炭治郎「#名前#〜......ギュ」
二人きりだと激甘なんです。
どうもこんにちわ、作者という名の作者(?)です!
記念すべき一作目!!!!!
いまいちキャラの口調とかが掴めてないのでキャラ崩壊が起きるかもしれないけど、
楽しんでいただけたら嬉しいです (' '*)o
これから宜しくお願い致しますッッッッッ!!!!!!!
#2
お名前を設定した後に読んで下さい🙇🏻♀️
蝶屋敷にて
炭治郎視点
善逸「はぁ...なんで伊之助と合同任務なんだよぉぉ....」
善逸「俺、#名前#ちゃんとだったら頑張れたのになぁ〜.....」
伊之助「うるせェ紋逸。さっさと行くぞ!!」
善逸「はぁ!?誰だよ紋逸って!!俺は善逸だわ!!」
善逸「#名前#ちゃーん、行ってくるねー♡」
『うん、行ってらっしゃい...!気をつけてね』
〜
善逸と伊之助は合同任務。禰豆子はきっとカナヲやアオイと遊んでいるんだろう。
少なくとも、この部屋にはいない。
つまり、この部屋にいるのは俺と#名前#だけ。
炭治郎「#名前#ー....ギュ」
『わっ.../どーしたの炭治郎?』
炭治郎「んふ、...#名前#照れてるのか?#名前#はかわいいなぁ、笑」
〜
『 ね、炭治郎!禰豆子ちゃん達帰ってきちゃうよ!?//』
『そろそろ離して...//』
炭治郎「やぁだ.......」
『もぉ.......//』
チラッ
胡蝶「炭治郎くん、#名前#さん、お身体の調子はどうですかー......あら笑」
胡蝶「お邪魔しない方が良いかしらね、ふふ笑」
短くてごめんなさい。
あの、私まじでしのぶさん大好きなんすよ。
なので少しだけですがしのぶさんの台詞をぶち込んでみました((
しのぶさんは今日も美しいッッッッ!!!美しすぎて眩しいッッッッ!!!
はい、ありがとうございました。((
#3
お名前を設定した後に読んで下さい🙇🏻♀️
『ふんふふ〜ん♪』
今日の私はとても機嫌が良い。
え、なぜかって?←
今日は炭治郎と私、二人とも任務が無い日。
だから炭治郎と久しぶりの|逢瀬《おうせ》をするのです! ※ 逢瀬・・・デートのこと。
今回の逢瀬は、甘味処に行った後に綺麗なお花畑に行く....らしい。知らんけど。((
今はある場所で炭治郎を待っているところです。
炭治郎「はぁッ..はぁッ..遅れてごめんな、#名前#..!」
『んふふ、大丈夫だよ笑』
『じゃ、行こっか!』
〜
甘味処にて
炭治郎「#名前#は食べたいものはあるか?」
『うーん...桜餅が食べたいかなぁ、..』
炭治郎「じゃあ桜餅にしよう!」
店員「こちら、桜餅になります。」
炭治郎、#名前#『ありがとうございます!』
『ん、..おいしい..!』
炭治郎「本当だ、美味しいな...!」
炭治郎「あ、!」
炭治郎が笑みを浮かべる。
炭治郎「ふふ、#名前#〜?ほっぺに付いてるぞ笑」
『え、嘘!!どこ、?』
どこに付いているか分からなくて、しばらくあたふたしていると、炭治郎が手を伸ばす。
炭治郎「ほら、ここ。取ってあげたぞ!」
『えっ.../』
『.....ありがとう..//』
炭治郎「どーいたしまして笑」
炭治郎「食べ終わったからそろそろ花畑に行くか!」
桜餅を完食すると、炭治郎がそう促す。
〜
『わぁ..!!きれい..!』
『ね、ほら見て炭治郎!この花可愛くない!?』
炭治郎「本当だ、可愛い!#名前#みたいだ笑」
『もぉ..!//』
炭治郎はいつもこうやって私を照れさせてくる。
...ま、そういう所も好きなんだけどね。
炭治郎「#名前#!!こっちに来てほしい!」
『ん、?はーい!』
『どーしたの炭治郎』
炭治郎「これ、#名前#にあげたいなって思って。」
炭治郎の手には、たくさんの花がまとめられている花束があった。
炭治郎「俺が塩対応をして、#名前#を傷つけてしまうときもあるかもしれないけど、いつも本当にありがとう。」
炭治郎「これからも俺の隣にいてほしい。」
そう言いながら、炭治郎は花束を渡してくる。
『...もちろん!』
炭治郎と私は、お互いの目を見つめ、微笑んだ。
辛いことはたくさんあるけど、炭治郎がいてくれるおかげで乗り越えられることがたくさんある。
こちらこそ、いつもありがとう。大好きだよ___
え、はじめて千文字いった。
頑張ったよ私。偉すぎる。(自画自賛)
やっぱり口調むずいね!!
たくさん書いて疲れたんで寝ます!!
おやすみッッ!!
#4
お名前を設定した後に読んで下さい🙇🏻♀️
蝶屋敷にて
炭治郎視点
#名前#がいない。
どこの部屋を見ても#名前#がいない。
善逸や伊之助、アオイさん、きよちゃん、すみちゃん、なほちゃんに聞いても、
全員分からないと言う。
炭治郎「....っ泣」
炭治郎「#名前#....なんでっ....泣」
もしかして、俺がいつも冷たい反応をしてしまうから、辛くなってどこかに行ってしまったのか。
そうなのか?#名前#。仮にそうだったとしたら完全に俺が悪い。
もし#名前#が帰ってきたらすぐに謝らなければ。
善逸「炭治郎..?大丈夫か、?」
炭治郎「#名前#...ごめん、ごめんなぁ...泣」
炭治郎「俺のせいで...!」
善逸「いや炭治郎のせいじゃないだろ、!!」
炭治郎「..でもっ....!」
〜
アオイ「炭治郎さん!#名前#さん帰ってきましたよ!」
炭治郎「...えっ、?」
『あ、炭治郎ただいまー』
炭治郎「.....ごめん!!#名前#本当にごめん!」
炭治郎「今回の件は全部俺が悪いんだ。許してくれないか、、?」
『えっ......え?』
『あの、どういうこと、?』
#名前#がきょとんした顔をする。
炭治郎「俺がいつも冷たい反応をしてしまうから#名前#が辛くなったんだよな、?」
炭治郎「本当にごめん、」
『ん...?あの、違うけど、?』
炭治郎「....えっ、?」
『私はただ、カナヲちゃんと買い物に行ってただけだよ、!!』
『炭治郎はなーんにも悪くないんだけど、、?』
炭治郎「へ、あ、そう、だったのか?」
炭治郎「.....なんだ、俺の勘違いだったのか..良かった..。」
『んふふ笑、炭治郎から冷たい反応されて辛い思いをしたことなんて無いよ笑』
炭治郎「そう、か。ありがとう、」
いつの間にかアオイさんはいなくなっていた。
多分、何かを察してこの部屋から出ていき、俺と#名前#を二人きりにしてくれたんだろう。
アオイさんには感謝だ。
炭治郎「はぁ、でも、本当に良かった....ギュ」
『んわ!!//』
炭治郎「久しぶりの#名前#じゅーでんちゅー....」
『へへ笑、可愛いね、?炭治郎、?...//』
炭治郎「それはこっちの台詞だよ#名前#、/」
炭治郎「#名前#大好き...//」
#名前#がぽっと頬を赤らめる。可愛い。
『もう、何急に.../ 私も大好き、だよ//』
私は何が書きたかったんだろうか。
もう意味分からん((
語彙力がほしい。(切実)
読んでくれてありがとうございやしたッッ!!!