ネガティブ・ノート

編集者:ただの人間
ある日、私は公園を歩いていたらノートに万年筆で何かを書き込む少女がいた。 少女は、10分ほどしてベンチにノートを置いて帰っていく。その度に、私は表紙に「読んでください ネガティヴ短編」と書かれたノートを手に取り、読んでいた。 それは、本当にネガティブな物語しか収録されていなかった………。
続きを読む
読み方

1話ずつ表示します。

閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    ①王様役突き落とし事件

    ②地獄の水溶液実験

    ポッキーの日ですね!ポッキーでもプリッツでも食べて祝おう! **小説の内容はくれぐれも真似をしないでください。**
    水酸化ナトリウムの味はAIに聞きました。**絶対に真似しないでください。**

    ③まずい事実

    ④無くしたい記憶

    ファンレター送ってくれた方ありがとうございます!