愛を知らない私には

編集者:奏楽
幼い頃に虐待を受け、16歳の今もトラウマを抱える施設暮らしの女の子、睦月杏。そんな杏が養子になった家には三人の息子がいて…… 「愛情って言葉を聞くといつも叩かれていたので、愛情って言葉苦手なんです……」 そんな少女の恋の物語。
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目次

    プロローグ

    こんにちは!初投稿の奏楽(そら)です! この度は短編カフェで小説を書かせていただきました! まだプロローグだけですが、これからたくさん投稿していきたいです!

    第一章 幸川家

    第一章書けました……!!! まだ説明多めなので面白くなかったかもですが読んでくれてありがとうございました!!! 次回第二章は杏ちゃんの当たり前に幸川家が驚く話です!読んでもらえたら嬉しいです!

    第二章 私の当たり前

    第二章は短めですが読んでくれてありがとうございました!!! 今回は杏ちゃんの過去を少し深堀した回でした。 今回で説明部分の大半は終わったので次回からはもう少し面白いんじゃないかなと思います! 次回は杏ちゃんの過去を知った三兄弟が杏ちゃんにホントの当たり前を教えるお話です! 読んでもらえたら嬉しいです!

    第三章 普通の当たり前

    やっと書いていて楽しいところに来ました! 杏ちゃんの涙、感動してくれたひとはいるでしょうか? 次回は杏ちゃんと三兄弟がショッピングセンターに行く話を描こうと思っています! よければ読んでくださると嬉しいです!