編集者:umineko
中居隼人(ナカイ ハヤト)の洞窟での暮らし
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目次
ある洞窟の調査part1
中居隼人(ナカイ ハヤト)は山登りをしている最中にある洞窟を見つけた。
中居隼人(ナカイ ハヤト)は山登りをしている最中にある洞窟を見つけた。
中居「うお、でっけえ洞窟だー」
中を覗くと真っ暗で何も見えない、無限に続く気もする。
中居「う、うわーーー」
後ろから押されたのか洞窟にある大きな穴の中に入っていってしまった。
どれくらい落ちたのだろうか数千メートル落ちた気もするが痛みが全くない。
洞窟の話は聞いたことがあるが、本当にはないのではないかと思っていたが、こんな場所に落とされてしまったら洞窟があると思えざるをえない。
?「がさがさ」
音がした、音がした方を見ると、とてつもない大きさのコウモリがいた。
バックルームとかにいそうなやつだ。
中居「い、いやだ」
こちらに近づいてきている。怖すぎる。そんな時どこからともなく…
初めて小説書いてみました。続きもどんどん描いていく予定です!
ある洞窟の調査part2
そんな時どこからともなく…
?「新しい人が来たか」
見て見た感じ、30歳くらいの大人、男性に見える。ちなみに僕中居は24歳です。
その人はコウモリに向かって懐中電灯を向けた。
コウモリが顔をおさえる。光を避けているような気がする。
コウモリ「縺?℃繧?≠縺ゅ≠縺ゅ≠」
聞き取るのも難しいよくわからないような雄叫びをコウモリはあげた。
その瞬間男性に腕を引っ張られた。
中居「あなたは誰なんですか!」
村上「私の名前は村上です」
中居「なんでそんなに冷静なんですか!」
村上「慣れてるからね」
そのままどこかに引っ張られ…
できれば感想書いて欲しいです。
ある洞窟の調査part3
そのままどこかに引っ張られ…
目が覚めるとキャンプファイヤーの場所についていた。
そこはコウモリもこなさそうな安全な場所だ。
中居「ここ、どこなんですか?」
村上「ちょっと待っててね」
そういって村上さんは何処かへ行ってしまった。
キャンプファイヤーと言っているが想像の5倍くらい大きいと思う。
避雷針があったり、大きな機械があったりと、意外と発展しているんだなあと思う。
村上「ごめーんちょっとついてきてー」
ついていくと、小屋があった。
小屋の中に入ると、村上さんにいろんな書類と鉛筆を渡され、個人情報を描いて行った。
怪しい気もしたが、今はもう頼るしかない、そう思った。
村上「この洞窟の噂は聞いたことがある?」
中居「なんとなくは聞いたことがあります」
村上「わかった」
そういうと村上さんはまた小屋の奥へいった。
そこから10分ほど経っただろうか。
書類に書くスペースがなくなった。
村上さんが奥から出てきた…
投稿遅れちゃってすいません。これからも遅れると思いますが(遅れるな!)優しいめで見て欲しいです!
ある洞窟の調査part4
村上さんが奥から出てきた…
村上「書類は全て書けたかな」
中居「はい!」
村上「この洞窟について今わかっていることを言うね」
村上「この洞窟には、光のオーブと闇のオーブがある」
村上「このキャンプファイヤーは光のオーブのおかげでコウモリから襲われない」
村上「そして闇のオーブはあのコウモリが吸収している」
中居「そう、なんですか」
村上「だから私たちはコウモリから逃げながら、光のオーブを集める」
中居「私たち?」
村上「言ってなかったな、私はこの洞窟に落ちてきたとき、君のように何も知らなかった」
村上「そしてコウモリに襲われそうなとき、伊藤に助けてもらった」
中居「その伊藤さんはどこにいるんですか?」
村上「うーーん」
中居「もしかして、もうこの世に…いない?」
村上「…」
中居「まあ話の続きを教えてください」
村上「そ、そうだな」
村上「光のオーブを君にも集めてきて欲しいんだ」
中居「わかりました」
中居「すみません、ご飯ってありますか?」
村上「わかった、今から作る」
村上「その間、キャンプファイヤーの景色など見ておいてくれ」
中居「わかりました」
ある洞窟の調査part5
中居「わかりましたって言ったけどなあ」
キャンプファイヤーもそこまで大きいわけでもない
何回見ても驚くのは、なんでこんなとこに大きな機械があるのだろうか
それにしてもご飯ってどうやってつくるのだろうか?
この洞窟に食材なんてなさそうだが
村上「できたぞー」
中居「今行きます!」
楽しみー!
中居「うっひょー!」
美味しそうなステーキに、にんじんとジャガイモのスープ
食べてみた、美味しい。無限に食べれそう
中居「この食材ってどこから収穫しているんですか?」
村上「この食材はな、小屋の後ろにある畑で収穫した野菜と、洞窟のなかにウサギとオオカミを狩って肉をとっている」
うさぎ肉とオオカミ肉か、意外と美味しいんだな
村上「でも、いつ食材がなくなるかわからない」
村上「だからこそ美味しい料理にして、いつ食べれなくなっても後悔しないようにしている」
中居「そうなんですね」
明けましてお願いします!
2026年も投稿していきます
これからもよろしくお願いします!
ある洞窟の調査part5
ご飯を食べ終わった後は光のオーブを探しに行くらしい
村上さんは歩き出した
それについていくように自分も歩き出す
暇だから、村上と話そう
中居「どこにあるかわかるんですか?」
村上「わからない」
中居「つまり、適当ってことですか?」
村上「いや、行ったところをこの地図に記している」
村上は地図地図を広げる
中居「大きい地図ですね、光のオーブを集めるたんびに、探す範囲も増えるんですか?」
村上「いや、なぜか光のオーブを4つ集めるといったところにも光のオーブが生まれる」
なぜ増えるのだろうか
そもそも光のオーブとはなんなのだろうか
中居「あ、そうだ」
中居「キャンプファイヤーにあった、大きな機械」
中居「あれなんなんですか?」
村上「ああ、あれか」
村上「あれは光のオーブを探している途中で見つかる資材を入れて、素材にする」
村上「そんな機械だ」
中居「その素材ってどうするんですか?」
村上「聞くと思った」
村上「その素材は…」
中居「コウモリがそこにいます!」
村上「ついてこい!」
キャンプファイヤーの方向ではないが
言われるがまま村上さんについていく
中居「こっちキャンプファイヤーの方向じゃないですよ!」
村上「大丈夫だついてこい」
走る、とにかく走る
そのままついていくと…
umineko「投稿するの遅れちゃいました(テヘペロ)」
中居「遅れるなああああ!」
ある洞窟の調査part6
走り続けると、そこには大きな建物があった
中村「あの建物の中に入るからな」
中居「だ、大丈夫なんですか?」
中村「おそらく」
建物が近づいてきた
中村「中に入るぞ!!」
中に入ると、そこには明かりがあり、コウモリが逃げていった
中居「なんでここが安全だと分かったんですか?」
中村「一度来たことがあるからな」
中村「一人で探索していたときに見つけたんだ」
中居「そうなんですね」
しばらく建物の中を探索していた
中は木でできていて、ものすごく昔に建てられた建物のような気もする
とても広い
中村「この建物はまだあまり探索したことなかったな」
中居「そうなんですね」
しばらく探索していると、ある箱の中から光が漏れ出していた
中居「ありきたりな気もするがここに光のオーブがあるのか?」
箱の中を開けてみると…
めっちゃ遅れちゃってすいません。
リアルが今忙しくて(言い訳)
小説投稿はやめないのでこれからもよろしくお願いします。