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目次
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?! ①
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!
ある日突然お母さんに言われた。
お母さん「みさきお母さん再婚することになったの」
みさき「えぇ?!?!」
みさき「どういうこと?!?!」
お母さん「だからそのまんまの意味よあと、お兄ちゃんが3人できるわよ」
みさき「はぁ?!」
みさき「いきなりすぎるって意味わかんない」
お母さん「今からその家族と家族になるのよ」
お母さん「今から向かうから準備して」
みさき「え?あ?ぇぁうん」
岩倉家についた
お母さん「お邪魔しまーす」
???「はーい」
お母さん「このひとがみさきのお父さんよ」
りくと「どうもみさきちゃんよろしくね」
みさき「あ、はいよろしくお願いします。」
???「おとーさーんきたの?みさきちゃん!!!」
お母さん「みさき、みさきの義理のお兄ちゃんたちよ」
みさき「?!え、。あ。、うん。」
みさき「よろしくお願いします。」
はやと「みさきちゃんよろしくね!おれは長男のはやと!」
かずや「おれは次男のかずや!よろしくな!みさき!」
まさき「俺は、三男のまさき、。よろしく。」
みさき「よ、よろしくお願いします!」
みさき (共同生活の始まりだー!!!!!!!!!!)
作者の凛です!
私シリーズの設定わけわかんなくてこっちで勝手に1とか2とかやらさせてもらいます!
次はパート2です!お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?! ②
義理のお兄ちゃんたちと共同生活が始まったみさき。みさきは状況整理しつつも慣れていくみたい。では、楽しんでー
みさき「やばいよぉーなんか兄できたしこれからどうしよ、」
はやとたち「みさきちゃーんはいるねー」
ガチャッ
みさき「はいっ、なんでしょうか、!」
かずや「自己紹介しようか」
まさき「俺から、 俺はまさき、なんてよんでもいいよあと中3」
かずや「じゃあつぎおれー!!! おれはかずや!かずにいって呼んで!あと、高2!」
はやと「おれは、はやとじゃあおれも、はやにいで!あと、高3だよー!」
かずや「はぁ?まねすんなよ」
はやと「してねぇし」
まさき「みさきちゃんいるんだしやめようよ。。」
はやと・まさき「わかったよ、」
みさき「あっ、えっと私はみさきです。中1です。よろしくお願いします。」
かずや「お!まさきと歳近いじゃん!仲良くしてやって〜!」
みさき「はいっ!わかりました!」
はやと「家族になった記念で4人でゲームしよーぜ!」
かずや「いいねいいね!でも、まさきつえーじゃん、負けないようにしよー!!」
まさき「絶対勝つから」
みさき(これから先どうなっちゃうの〜?!)
次回パート3お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!③
どうも!作者の凛です!義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!①、②見てもらえましたか?この③は①、②をご覧になられてから③ご覧になってください。
みさき「ゲームって何ですか?」
はやと「お!よくぞ聞いてくれた!かずやに聞いて」
かずや「その名も 愛してるよゲームだ!」
かずや「見ている人がわからない可能性があるから説明しよう!」
まさき「愛してるよゲームとは向かい合い愛してるよといい照れたり、反応したらアウトなゲームだよ。」
みさき「え?!私やりませんよ?!」
はやと「え?」
かずや「じゃあ強制参加で!」
みさき「えぇ?!」
みさき(何で私がやんなきゃいけないの。だれかたすけてー!!!!!!)
次回パート4お楽しみに〜!感想教えてねっ!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!④
みさき「あの、始めますよ、?」
はやと「いいよー!」
かずや「じゃあ、俺からー!!」
まさき「先に誰がみさきちゃんとやるか決めないと。」
みさき「じゃあ、長男次男三男の順番でいいんじゃないでしょうか。」
はやと・かずや・まさき「さんせい!。」
みさき「は、はやにい。、?でいいですか、?」
はやと「うんうん!!!いいよ!!!やった!!はやにいってよばれた!!!うれしい!!」
かずや「あーずるいぃー。みさきちゃん!俺も次かずにいって呼んでね!絶対ね!!」
みさき「あ、はい。」
はやと「ためぐちでいいよ」
みさき「はい、!」
はやと「愛してるよゲーム始めよ?」
みさき「え、あ、うん。」
はやと「愛してるよ♡みさきちゃん♡」
みさき「はやにい、あいしてる。///」
はやと「あ!みさきちゃん照れたでしょ!!」
みさき「照れてないもん!!!」
はやと「えー嘘だー!」
はやと「認めたら?ま・け・た・こ・と♡」(囁きながら)
みさき「はやにいずるい///!!!」
はやと「みさきちゃん照れてる!かわいい♡」
みさき「次は勝つもん!かずにいにね」
かずや「えー?おれにー?勝てるかな?」
みさき「勝てるもん!」
かずや「じゃあやろうか」
みさき「うん!」
みさき「今度は私からでもいい?」
かずや「いいよ」
みさき「やったー!」
みさき「かずにい愛してる!!」
かずや「っ、愛してる」
みさき「かずにい愛してるよ?♡」
かずや「っゔ、むりだ可愛すぎる」
みさき「やったー!勝った勝った!!」
みさき「はやにいいったでしょ?絶対勝つって!」
はやと「かったねみさきちゃん おめでと」
まさき「次おれと。」
みさき「うん!絶対勝つ!」
まさき「おれに勝てるかな。」
みさき「勝てると思う!私からでいい?」
まさき「いいよ。」
みさき「まさきくん、愛してる」(囁きながら)
まさき「みさき、愛してる」
みさき「まさきくんあいしてるよ!!」
まさき「みさき、愛してるぞ」
みさき「、愛してる。」
まさき「あれ、今照れた、?」
みさき「はい、てれました。」
まさき「みさき、かわいいね」(にこっとわらった)
みさき「まさきくんの笑った顔、私好きかも。」
まさき「え?!嬉しい!」
はやと・かずや「は まさきだけずるいー!!」
みさき「じゃあ今度は、かずにいと、はやにいに、不意打ちで言うね!」
はやと・かずや「え、まじきたいしとこ」
みさき「うんっ!期待しといてね!」
みさきは、岩倉家に慣れてきたみたい。この先どうなるかな?
次回パート⑤お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!⑤
はやと「じゃあ、おれたちみさきちゃんの部屋でるね」
かずや「みさきちゃんまたねー!」
まさき「またね。」
みさき「またねっ!また、愛してるよゲームしよーね!」
はやと・かずや・まさき「うん、しようね!。」
はやと、かずや、まさきがみさきの部屋を出ていく ガチャッ バタンッ
みさき「はぁー疲れたし恥ずかしかったー。」
みさき「まさきくんに惚れちゃったし。でも、彼女いるかも知んないし、もーどーしよぉ。」
そのころはやとたちは、、、
はやと「おれみさきちゃんに惚れたんだけど。」
かずや・まさき「え、おれもなんだけど。」
はやと「え、どうするの。」
かずや「じゃあ勝負だな」
まさき「負けないから」
______________________________________
どうも作者の凛です。パート⑤まで見ていただきありがとうございました。
みさきは、はやと、かずや、まさきがみさきに恋をしたということを知りません!さて!これからの展開どうなるんでしょうか!次回パート⑥でーす!お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!⑥
はやと「じゃあ、どうやって勝負すんだよ」
かずや「早いもん勝ちだろ」
まさき「いや、一番仲良い人が選ばれそうじゃない?」
はやと「確かに」
かずや「じゃあ、今からアタック開始だな」
まさき「うん」
その頃みさきは
みさき「😴」
寝てたのであった
はやと「みさきちゃんの部屋いこっと。」
はやと「あ、みさきちゃん寝てる。可愛い 写真とろ」 パシャ
二時間後
みさき「はぁー、よく寝た」
起き上がる
みさき「?!?!?!」
みさき「なんではやにいがいるの」
はやと「えへへきちゃった」
みさき「いつきたの。」
はやと「二時間前」
みさき「私寝てる時じゃん!!」
はやと「ごめんねあと、寝顔可愛くてつい写真撮っちゃった」
みさき「え?!消して!!ブスだから!」
はやと「可愛いよ」
コンコン
かずや「入るぞー」
みさき「はーい」
かずや「あれ、もしかして寝起き?」
みさき「うん」
かずや「かわい」パシャ
みさき「え、今撮った?」
かずや「うん」
みさき「え、やだ消して。」
かずや「やだね可愛いから」
みさき「もうふたりとも部屋から出て行って!!」
バン
はやと「あ、追い出された。」
かずや「え、かなし。」
まさき「どした」
かずや「追い出された」
まさき「どんまい」
まさき「おれもみさきのへやいこ」
コンコン
みさき「はーい」
まさき「はいるね」
みさき「うんー!」
まさき「二人きりだね」
みさき「うん!」
まさき「今から二人で出かけない?」
みさき「え!いく!」
まさき「準備できたらノックしにきてね」
みさき「わかった!」
コンコン
まさき「はーい」
みさき「準備できたっ!」
まさき「行こっか」
みさき「うん!でも、どこいくの?」
まさき「ないしょ」
次回パート⑦
お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!⑦
みさき「まさきくんなんで公園なの?」
まさき「言いたいことがあるから」
まさき「お兄ちゃんたちも呼んでる」
はやと「みさきちゃんやっほー!おれも言いたいことあるんだー!」
かずや「みさきちゃんやほ!おれも言いたいことある!」
まさき「でも言いたいこと全員同じなんだよね。だから、代表して、はやにいが言ってくれる。」
はやと「いうね!みさきちゃん俺たち誰かと付き合ってください!」
みさき「えぇ?!なんで?!私に惚れたってこと?!」
かずや「まぁ、そういうこと。」
みさき「あの、もうちょっと、考えたいし、もうちょっと仲良くなってから言ってもいいかな?」
はやと「うんうん 全然いいよ!」
まさき「ありがとうみさき」
かずや「どっか食べてから帰る?」
みさき「そうだね!そうしよう!」
まさき「ファミレスいこ」
みさき「うん!」
みさき(やばいやばい家族なったばっかなのに外で食べて帰るってどういうこと?!)
次回パート⑧お楽しみにー!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!⑧
投稿するの遅くなってごめんなさい。忙しくて、書けませんでした。ごめんなさい。
ファミレスに着き席についた
はやと「何食べよっかなー。」
みさき「私オムライス食べたい!」
かずや「いいねー!おれもオムライスにしよ!」
はやと「ならおれもオムライスにする!」
まさき「じゃあ、俺はカレーライスにする」
はやと「注文しちゃうね」
かずや・まさき・みさき「はーい」
はやと「すいませーん、オムライス3つとカレーライス1つで」
店員「はい、わかりました。オムライス3つと、カレーライス1つですねすぐお持ちいたします。」
数分後
はやと「わぁ おいしそー!」
みさき「あむあむ あちっ、 おいしぃー!」
まさき「大丈夫?あ、ほっぺにケチャップついてる。とってあげる」
まさき「はい!綺麗になった!」
みさき「ありがと!」
ファミレスを出て家に帰る途中に、、、
次回義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!⑨です!お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!⑨
まさき「みさき寝ちゃったね」
まさき「俺おんぶしてくよ」
まさき「よいしょっと」
みさき「😴」
20分後
みさき「ふぁー。よく寝た。って、家じゃん、!私どうやって帰ってきたの?!」
まさき ひょこ「起きた?おはよ」
みさき「おはようございます。!」
まさき「何で敬語w」
まさき「あのさ、二人の時だけ、まさにいって呼んでほしいな。」
みさき「え!わかった!」
まさき「うん!」
みさき「まさにい!」
まさき「っ、なに、?」
みさき「あっ!照れてる!可愛い笑」
まさき「付き合うなら、誰と付き合うの?」
みさき「んー。秘密!」
まさき 壁ドン「教えて?」
みさき「っ、秘密だよ。」
みさき(この先どうなったちゃうのー?!)
次回パート10!お楽しみにー!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!⑩
まさき「秘密ごとは無しだよ?」
みさき「煽んないでよ。」
まさき「じゃあ教えてよ」
みさき「やだよ。」
みさきがにげた
まさき「あ、逃げちゃった。」
みさき「はぁはぁ、あぶなかった。」
まさき「何が危なかったの?」
みさき「?!」
まさき「何でここにいるのっていう顔してる笑かわい」
みさき「ぎくっにげろっ」
ガシッ
まさき「今度は逃さないよ」
お姫様抱っこをしてベッドへ運ぶ
まさき「よいしょっと」
ゆかどんをする
みさき「なんなのっ。」
まさき「俺みさきのことが好きだ付き合ってくれ。」
みさき「?!」
みさき(やばいやばい告白された。)
次回11!おたのしみに!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!11
みさき(告白されちゃった。)
まさき「返事は?」
みさき「いいよ。。」
まさき「え?!いいの?!はやにいとかずにいにいってくる!!!!!!」
まさき「はやにい!!!かずにい!!!」
はやと・かずや「なにー?」
まさき「みさきと付き合った!!」
はやと・かずや「はぁ?!」
はやと「まけた。俺が幸せにする予定だったのに。」
かずや「俺が幸せにする予定だったのにぃ😭」
まさき「おれが幸せにするから⭐︎!」
みさき「まさきー。はやにいとかずにい?!」
はやと「まさきと付き合ったんだってね」
みさき「告白されて、あと一目惚れしたからおっけいした。。」
まさき「え?!俺のこと一目惚れしてたの?!」
みさき「うん。」
まさき「じゃあ、はやにいとかずにいに告白されても断ってた?」
みさき「え、それはされてみないとわかんないな。」
はやと「えー先にしときゃよかった。」
はやと ドンッ「どきどきする?」
まさき「俺がいるのに壁ドンってさどういうこと?」
みさき「べ、別にどきどきしません!、」
はやと「ごめんじゃん。みさきちゃん反応かわい」
みさき「うぅ。」
かずや「俺いないみたいになってるんだけど。」
みさき「あ、ごめん。」
まさき「みさきついてきて」
次回12お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!12
みさき「どこ行くの?!」
まさき「いいからついてこい」
数分後
まさき「ついた。」
みさき「え?!」
みさき「ここってあの公園じゃん!」
まさき「うん」
まさき「俺のことなんで一目惚れしたの?」
みさき「年近かったし、優しかったし、メガネをつけてて外した時がかっこよかったから一目惚れした。」
まさき「っ。ふ、ふーん。」
みさき「照れてる!!可愛い!」
まさき「それ以上言うな!!!」
まさきが逃走した
みさき「え、どうしよう。帰り方わかんない。」
はやと「はやとさんじょーう!」
みさき「え!はやにい?!」
はやと「まさき逃げちゃったねぇ。俺が迎えにきた!道わかんないでしょ?」
みさき「うん。まさき照れてどっかいっちゃった。嫌われたかも。」
はやと「そんなことはないよ!大丈夫よ!」
みさき「そうかな。」
はやと「とりあえず帰ろっか」
みさき「うん。」
はやと「うん!」
家に着き
みさき「今日は寝よ。」
次回13お楽しみに〜!
義理のお兄ちゃんたちが私に激甘すぎる?!13
みさき「ふぁぁ。」
みさき「よく寝た。」
まさき「みさきおはよ。昨日は逃げちゃってごめんね。はやにいに嫌なことされてない、?」
みさき「されてないよ」
まさき「よかった。」
まさきがみさきにハグをした。
みさき「っまさき?」
まさき「ハグしたくなった。」
みさき「そっか。!笑」
そしてみさきと、まさきは、末長く幸せになりましたとさ。
おしまい!
こんにちわあきです!義理兄どうでしたか?私的には、いい感じに作れたと思います!感想を聞きたいので、ファンレター送ってください!次は、メガネくんを、主人公にした、小説を作りたいと思いまして、新シリーズなので、お楽しみにしといてくださいね!