編集者:ぴこ
ちろぴのの二次創作です (*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
読んでくださいっ
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
ずっといっしょ
元 絶対に掘ってはいけない山を掘ってみたのその後
第一話 帰り道
山のバイトが終わって数時間後…
ぴの「怖かったねー、あの山」
ちろる「ねー!もうあんなバイトしたくないよ」
ぴの「先に誘ってきたのはそっちでしょ!」
ぴのとちろるは、コンビニでジュースを飲んだ
もう夜で薄気味悪い
ぴの「あんなことがあったからもう怖いよー」
ちろる「家に帰ろっか!」
しばらく歩き気づいた。家に帰ろうとしたが帰れない。道が長い。
こんなに山が多かったっけ?
こんなに家が少なかったっけ…
ぴの「お、おかしいよちろるさん…」
ちろる「帰れない…!」
すると急にぴのが地面に引き摺り込まれた。
ちろる「ぴのさん!」
ぴの「ちろるさ…!」
ちろるが手を伸ばした時にはもう遅かった。ぴのがいない
ちろる「え…、なんで…ぴのさん…。」
すると、ちろるは上に吸い込まれた。
2人はどこに消えてしまったのだろうか…。
また続き書きますので、楽しみに待っててくださいねー!
ずっといっしょ
第二話
ぴのは目が覚めた
ちろるはいない
ぴの「どこ…、ちろるさん…。」
ぴのは辺りを探した。古びたビルが周りにあった。
しばらく歩くと物音がした。
すると、声がした
`ノロッテヤル…`
ぴの「え、、、」
一方ちろるは、吸い込まれたと思ったら地面にいた。
全身が痛かった。
ちろる「ぴのさん…?」
みると横にぴのがいた。目を瞑って倒れてる
ちろるはぴのを背負って家に帰った
ぴのの顔に何か模様がある気がした
ちろる「気のせいか…」
次の日 ぴのは目が覚めた
ちろる「よかった〜!起きた!大丈夫?」
ぴの「…だれ…?」
ちろる「え…」
続く
どうですか?1話よりは長いかもです ՞⸝⸝> ̫ <⸝⸝՞