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目次
初 投 稿
自己紹介です。
「ど う も ゆ っ く り れ い む で す」
「そのままゆっくりしててね。魔理沙だぜ。」
「う ぷ にゅ し,,,あ 噛 ん だ 。う ぴ ぬ,,,う ぷ に し う p」
「ゆっくりしすぎだろ!」
「うp主の自己紹介ぃ〜」
「ドンドンパオパオ〜」
「ゾウさんかな?」
「いや〜始まったな。
ゆっくり実況」
〈 始 ま っ た ゆ っ く り 実 況 〉シャキ−ン
「そうですね。これはやっぱ最近の流行りに乗っかるしか,,,,ないですね。」ドヤァ
〈 初 投 稿 ム ー ブ に
乗 っ か る し か な い 〉シャキキキキ−ン!!
「編集クセ強すぎだろ。」
「最近初投稿ゆっくり見るのハマってるんですよね。」
「ちなみにれいむは漢字で霊夢と書くぜ。」
「魔理沙はカタカナでキノコと書きます。」
「なんでだよ。」
「キノコ狩りのキノコ柱なんでしょ?」
「鱗滝さんとの特訓は何だったんだよ。」
「ちなみに私は基本です・ます調。キノコはだ・である調で、交互に話すので分かりやすいです。」
「キノコじゃないである。」
「国語がCで留年。来年もキノコですね。」
「ってかさっさと自己紹介しろよ。」
「うp主の準備ができたみたいです。」
名前 ホットココアでしょう
年齢 はくさい
性別 ピクミンブルーム
性格 ノーてんき
とくせい じしんかじょう
趣味 YouTube
好きなアイス イチゴ
「終わってて草。」
魔「これもう企画倒れだろ。」
「お蔵入りですね。」
「魔って何だよ。」
「交互の順番崩れたから。」
「お蔵入りって、なんとかなんないのか?」
「なんとかしてみます。」
名前 オクラココアでしょう
年齢 オクさい
性別 オクラブルーム
性格 ネバネバ
とくせい ねんちゃく
趣味 オクTube
好きなアイス イチゴ
「オクラだらけじゃねぇか。」
「オクラ入りにしました。」
「億歳はもうあの世行ってるだろ。」
「イチゴだけセキュリティがすごかったです。」
「ハッカーかよ。」
名前 ホットアイス
趣味 読書、美味しいもの巡り
好きな食べ物 魚、タン、パスタ など
嫌いな食べ物 白菜、玉ねぎ、人参 など
苦手なタイプ オラオラ系
好きなタイプ 年上気質
好きな動物 ネコ
嫌いな動物 クマ
弱点 超ビビり
好きなアイス イ チ ゴ
よろぴくね。
霊「なんとかなりました。」
魔「1000文字越えたのぜ。」
霊「『今日からお前の名前はセンだ』。」
魔「『俺もそれ聞いてエー!!思てぇ』」
霊「大丈夫。私もセンだ。」
魔「二人合わせて」
「「二千だ。」」
カオヌシ:あぁ,,,?
ガタンゴトン〜
(電車の中にセンが二人)
カオヌシ:あぁ?,,,あぁ!?
〈ヒャンネル登録⏪〉
はい。どうもカオヌシ、
じゃなくてうp主です。
こんな感じのコメディを書いていきます。
ゆっくり実況一回はやってみたいよね。
茶番劇 緑
霊「どうも、ぽっくり霊夢です。」
魔「死んでんじゃねぇーか。魔理沙だぜ。」
霊「今回はお茶デビューしてみます。」
魔「お、何の茶を挑戦するんだ?」
霊「緑茶です。」
魔「おぉ。」
霊「お水を温めればいいんだっけ?」
魔「オワタ。」
霊「まずはヤカンにお湯を注いでいきます。」
魔「,,,,え?」
霊「お湯がなかったのでおミドゥ、を注ぎます。」
魔「何に注ぐか分かるかな?」
霊「ポットデス。」
魔「ダメだこりゃ。」
霊「5分のタイマーをセットして沸かします。」
魔「会場も沸いてるぜ。」
霊「盛り上がってますかぁぁ!!」
霊「皆とっても元気ですね。」
魔「大丈夫??」
霊「茶葉もなかったので、茶葉を取りに行きます。」
魔「今からかよ。」
少女移動中,,,,
レミ「緑茶のチャチャチャ、緑茶のチャチャチャ、チャチャチャ緑茶のチャッチャッチャ♪」
フラ「今年は不作でチェだぜっ!」
レミ「茶です。」
トコトコ
霊「おぉナゾノクサがいっぱいいますね。」
魔「初代の1番道路じゃねぇよ。」
フラ「なんか来たよ。」
レミ「見るからに害虫っぽいわね。」
霊「こちらナゾノクサ畑のオーナー、レミリアさんです。」
魔「ポケモンサファリじゃねぇか。」
フラ「茶だし、不法侵入なんだけど。」
レミ「虫さんトコトコで臭。ここ私達の畑だから。でっててくれる?」
霊「じゃ、向こうはまだ虫だと思ってるので無視してむしり取っていきます。」
魔「トレーナー失格だな。」
レミ「フラン、キンチョー◯持ってきて!!早くっ!」
フラ「警察じゃね?」
レミ「早くっ!!」
フラ「ハイ。」
霊「ガッポガッポですね。」
魔「悪魔だな。」
霊「は?キノコはお前だろ。」
魔「キノコの悪魔やめろ。」
フラ「持ってきやしたぜ。」
レミ「待ってたんだよお前を。」
フラ「俺のことは良いから先にいけっ。」
レミ「もちろん。」羽、|召喚《しょうかん》
スプレー移動中,,,
魔「なんか飛んで来たぞ。」
霊「ポポッコが突っつきに来たんですかね。」
魔「ポッポな。」
レミ「散符 |害虫殺しの雨《キンチョール》!!! 」
霊「ギャァァ」
魔「そんなスペカはねぇぇぇ。」
フラ「,,,,,やったか!?」─────
霊「やりました。」 茶葉たち ドン!!
魔「お茶作るだけなのにこんなに大変なんだな。」
霊「畑の人に言ったらビンタされるよそれ。」
魔「どの口が言ってんだよ。」
霊「お尻で語ってました。」
魔「怖くね?」
霊「茶番しすぎたのでさっさと茶葉を、まず加熱させます。」
魔「日常チャハーン時だろ。」
霊「どっかの誰かの炒飯の呼び方やめてね。」
魔「茶葉だけにチャッチャとやってくのぜ。」
霊「あんまボケないでね。あ、今回緑茶です。」
魔「遅っ。」
霊「さらにお茶の水分を蒸発させます。」
魔「今さらだけどどうやって??」
霊「こうやって。」
|扇風機《せんぷうき》スイッチぽち〜♪
魔「ワンちゃんありそうなライン。」
霊「またさらに乾燥させます。」
扇風機スイッチ、強
魔「絶対違うな。」
霊「ネタなんでね。そして、無事乾燥を完走して完成したのがこちらです。」
市販茶葉 ドン!!
魔「今までのは何だったんだよ。」
霊「ただの前座だよ。」ドン!!
魔「少年ジャンプみたいなセリフやめろ。」
霊「細かなお湯の入れ方でも味がすごい変わるんデスヨネー。」
魔「ヤラセのカンペかな?」
霊「深っ!」
魔「浅っ!」
霊「お湯を注ぎました。」
魔「茶葉立ってるか?」
霊「魔理沙、興奮しすぎて立ってるよ。」
魔「足が勝手に,,,」
霊「じゃあ飲んでみますね。」
ジュルル
魔「みそ汁じゃねぇよ?」
霊「うん。畑の味がします。」
魔「土じゃねぇか。」
霊「土じゃねぇよ!」
魔「何!?」
霊「大豆だよ。」
魔「みそじゃねぇか。」
※アイラブ緑茶
霊「次は◯茶、あなたの番です。」
◯茶「キャー」
魔「誰?」
茶 番 劇
トゥービーコンテニュー