閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
スクールキラー 第0話
この冬、新シリーズ。
校長「先生はこう思って、....」
???「つまらねぇな」
**バキューン!!**
全校生徒「ふぇ?」
モブ教師「何やってんだバカ」
???「校長の話がつまらないだけですが、何か?」
モブ教師「お前は罰を与える。こっちこい」
???「うるせぇな。」
そう連れてかれる。
???「何なんだ?」
モブ教師「オラァァァァ。」→包丁を持ち襲おうとする教師。
**バキューン!!**
???「遅い」
モブ教師「...」包丁が折れている。
???「1ダウン...バイバイ」
**バキューン!!**
???「小学生にやられるとはね。www」
プロト版なのでめっちゃ短いです。
設定、第一話はまた今度。
**バキューン!!**
???「さっさとやれ」
わかりました。
スクールキラー 第一話
主人公 |殺野 迅《さいの しゅん》
武器 拳銃、バズーカ、爆弾
弾の種類
実弾
フックショット
目眩し弾
ヒロイン
|中山未来《なかやま みく》
登場人物
校長
仲崎嶺亜
仲崎麗華
谷田翔
大崎裕也
森博樹
佐々木千佳
江川穂夏などなど
俺、|殺野 迅《さいの しゅん》。
小学生兼殺し屋です。
先程も人、殺してきました。
---
ここは6年1組
**バキューン!!**
クラスメート「何?怖いんだけど。」
迅「いるね。」
**バキューン!!**
パリーン
今の発砲で窓が割れたらしい。
中山「キャアアア」
迅「危ないからどいてな。」
中山「ごめんなさい。」
迅「謝る必要ねえし」
迅「フックショット」
バン!!シュン
大崎「迅は?ボール持たしてどうすんの?」
**バキューン**
**ドン**
ボールが破裂した。
大崎「そゆことね。怖いな」
---
谷田「もういるのか。」
迅「最低だね。教室狙うなんて」
谷田「禁忌を犯したようだな。殺してやるよ」
**バキューン**
迅「遅い」
カチッ
迅「さようなら」
谷田「嘘だろ。」
**バキューン!!!**
迅「死んだね」
カチャッ
迅「まだ居るようだね。」
モブ「オラァァァァァァァァ」
迅「振りかぶりが大きすぎる」
**バキューン**
迅「もう最後だね。君たちは。」
シュッ
***ドッカーン!!!***
迅「面白れぇな。この爆弾。威力おかしいじゃん。」
やばすぎるぞこの主人公。